【文春「43分Zoom音声」】●高市vs伊佐 ●高市vs長妻「有料会員になりたくない」「規約が」 | ☆Dancing the Dream ☆

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たぶん高市は音声を聞いても、

「男性の声でしたが、私の秘書のものかどうか聞かれても、

 音声解析の専門家でもないので、それは分かりません。」とか何とか答えるんじゃないの?

 

そうすると、次は、文春が映像を出してくる。…とかね。

 

 

高市は、石丸の都知事選のバックにいた面々にも支援されている?

 

 

1藤川晋之助氏(故人、東京維新の会事務局長・選挙プランナー)

  • 石丸伸二氏の都知事選で参謀役を務めた後、2024年自民党総裁選で高市早苗陣営に支援入り。
  • 「選挙の神様」と呼ばれ、高市氏の国家観に共鳴して加わり、ネット戦略や他支援者への呼びかけなども行った。鳥羽氏の仲介もあったとされる。 https://www.sankei.com/article/20240917-GWEF22B3HVDR5M4IKGCBYYLP4I/

2鳥羽博道氏(ドトールコーヒー創業者)

  • 石丸氏の後援会長を務めた一方で、高市氏にも資金面・人的支援。
  • 高市氏の支部へ企業献金(上限超過で一部返金問題に)をしたほか、総裁選で積極的に応援。「高市早苗じゃないと日本は終わります」と公言するなど、両者を橋渡しする立場だった。https://gendai.media/articles/-/137950
  • 鳥羽珈琲株式会社から高市氏が代表の「自由民主党奈良県第二選挙区支部」へ2024年8月26日、1000万円の企業献金。
  • 資本金1億円の企業の上限は750万円のため250万円超過(違反疑惑)。支部側は後日250万円を返金し「事務的ミス」と説明。
  • この問題で上脇博之教授らから政治資金規正法違反で刑事告発されている。(2025年12月頃)。 https://note.com/batdonotm/n/n0e5151ec9ece

3田村重信氏(自民党政務調査会の「ヌシ」・政治評論家)

  • 元自民党政調会調査役・審議役として長年党務に携わり、高市政権時代に高市首相関連の本の監修(『高市早苗首相が変える!強く豊かな日本&世界の2026』など)をするなど、政策・評論面で親しい関係。
  • 高市氏の政策や選挙結果について積極的に発信・擁護する立場。https://www.worldtimes.co.jp/japan/20260210-205814/

4小田全宏氏(TOKYO自民党政経塾) 

  • 高市早苗氏は松下政経塾の卒塾生(5期生)で、小田氏は同塾の4期生・塾長代行を務めるなど後輩・教育者としてのつながりがある。
  • TOKYO自民党政経塾の講師・塾長代行として高市氏が講師を務めた回もあり、直接的な支援者というより政経塾・自民党保守系の人脈で接点。https://www.tokyo-jimin.jp/seikei/PDF/lecturer016.pdf
 
 

高市 公設秘書 木下剛志はこんな声...

そもそも…やらかしていた総裁選‼️

党員ら30万人に「国政レポート郵送」した高市側に執行部が注意   党執行が追加対応を求めている

高市秘書「公平性に欠ける」⁉️ 2024/09/18

自民党総裁選挙に立候補している高市早苗経済安全保障担当大臣の地元事務所が18日会見しました。そして「国政レポートを郵送」して、党の選挙管理委員会から注意を受けたことに関連して党執行部が追加対応を求めていることに「公平性に欠ける」などと批判しました。(2024/09/18)

 

 

自民党総裁選で8つの禁止事項 文書の郵送配布やネット広告禁止(2024年9月3日掲載)|日テレNEWS NNN自民党は総裁選挙の選挙管理委員会を開き、カネのかからない選挙を実現するため、文書の郵送配布や自動音声で党員に電話を掛けるオートコール、インターネット上の有料広告などを禁止することを決めました。リンクnews.ntv.co.jp

総裁公選規程

  • 第12条(または同等の条文)で、「総裁選挙における選挙運動は、党本部管理委員会の定めるところによりこれを行うものとし、それ以外の選挙運動は、何人も行ってはならない」
高市陣営のルール逸脱・抜け駆け
  • 9月3日頃、自民党総裁選挙管理委員会が8つの禁止事項を決定・通知(4日頃に各議員へ)。
    • 主なもの: 文書類の郵送配布、物品配布、有料ネット広告、オートコールなど。
    • 告示前であっても適用と明記され、「カネのかからない選挙」を徹底する狙い。 
  • 高市側は9月4日通知前に発送手続きを完了していたため「ルール違反ではない」と主張(選管は口頭注意で終了、追加処分なし)。
  • 他陣営や執行部からは「通知前の事前活動でもカネのかからない方向は通達されていた」「公平性を害する」と反発が出た。

 

 

 

 

 

高市早苗に総理大臣の資格あるのか?とヤジ! 

伊佐進一の質問に逃げ回る (国会集中審議 6月4日)

 

 

高市首相「断言することは難しい」 SNS中傷動画報道で音声データ巡り答弁(2026年6月4日)

長妻昭議員 衆院予算委員会

 

 

 

 

 

 

朝日新聞 2026/5/27(水)

 

・個人情報保護法改正

 名前と住所付きの病歴データが、AI 開発等の統計特例ということで、

 企業や事業主、個人事業主に渡る。

 

 

 松本尚 デジタル大臣 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

毎日新聞 2026/6/5 06:01

 

”若年層の高市早苗内閣の支持率が下落している。

高市内閣は若年層の支持率の高さが特徴的だったが、3月から下落傾向が続き、

毎日新聞が5月23、24日に実施した全国世論調査では18~29歳の支持率が前月比6ポイント減の

45%と初めて50%を下回った。”