【㊗️ちだい氏×石森弁護士 勝訴‼️】N国・斉藤まさし「公選法違反」/福永活也「スラップ訴訟」 | ☆Dancing the Dream ☆

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赤穂市議会議員に出馬したN国の候補者・斉藤まさしが、ちだいさんを名誉毀損で提訴し、

ちだいさんが勝訴した。

 

「事前運動」だという意見論評は、真実である。

・ちだい氏は、斎藤まさしが「事前運動」をしていた(公選法129条)とnoteで指摘。

・斎藤まさし氏は、立花孝志の千葉県知事選の応援演説をする体をとって、赤穂市議選に立候補する

 経緯、自己の経歴を交えて説明し「トップ当選しか目指していない」「当選した暁には他陣営と協力

 関係を結ぶ」、「自己の氏名は、ひらがな表記にする」などと語ったことから、

 ちだい氏は、事前運動なのではないかと意見論表した。

・ちだい氏による「事前運動」だという意見論評は、重要部分において、”真実である”と認定された。

・よって、斎藤まさし氏の「事前運動」については、公選法違反で刑事告発等に耐えうる事情なので、

 刑事告発を準備していく。

 

斎藤まさし氏は、N国党「反社会的カルト集団」の一員 

・斉藤まさし氏が、反社会的カルト集団と言われるようなNHK党を支持し、同党から公認を得て、

 立候補するような人物であるということをちだい氏が論評している。

・これは社会的評価が低下するとの訴えだが、

・N国党を「反社会的カルト集団」と呼ぶことは違法ではないことが、作年25年3月に高裁判決に

 よって確定している。

・斎藤まさし氏は、N国党に資金提供(貸し付け)していることや、N国の「受信料不払い運動」を

 自分も行っていることなどを事前運動の演説の中で話している。尚、N国党から公認を受け市議選に

 立候補している。これらのことから、N国・反社会的カルト集団の一員であることは、前提事実と

 して重要な部分で真実であるとして、違法性が阻却された。

 

代理人・福永活也弁護士による「スラップ訴訟」認定

・昨年25年春、福永弁護士が、「最大200件、着手金なしで訴訟提起する」として、

 SNSで原告になる人を募集していた。

・斉藤まさし氏は、福永弁護士の呼びかけに応じて、この訴訟を打ってきた。

 「事前運動」そのものの事案に負けることを覚悟の上の嫌がらせ目的と考えざるを得ない。

・福永活也氏が当事者、あるいは代理人になる裁判で「スラップ訴訟を仕掛けられている」との主旨

 の発信をしたところ「名誉毀損だ」と訴えてきた。

・2月6日の東京地裁の判決で、これは「スラップ訴訟である」と認定された。

・法曹資格者である人物が主体となって「スラップ訴訟を仕掛けた」との論評は、”事実の摘示”で

 あり、真実だと、東京地裁が認めた。

 「福永弁護士が、本人あるいは訴訟代理人として、事実的、法律的根拠を欠き、勝訴の可能性が

  低い訴訟を相手に負担を強いる等の目的により提起した。」

 

福永克也氏が「違法行為に及んでいる」のは真実と認定

・24年7月東京都知事選で選挙掲示板を利用し、立花孝志が「みんなでつくる党」の大津綾香氏の

 性的虚偽事実を流布する卑劣な名誉毀損行為に及んだ。

 (民事:25年2月20日名誉毀損が確定/刑事:24年9月立花孝志を刑事告訴:捜査中)

・2月9日、東京地裁で、「この名誉毀損行為に、”福永活也氏が加担した”」と認定され、

 「この加担した行為も民法上の不法行為である」との判決が下された。

 

※2月6日と2月9日に出た判決には、福永活也氏は控訴するとのことなので、控訴審は受けて立つ。

 福永氏に対しては、その後の訴訟手続きや懲戒手続きを考えねばならない深刻な状況になっている。

 

 

 

さいとうまさし(NHKから国民を守る党)48歳 424 票 落選

 

 

 

ちだいさん、石森弁護士の勝訴会見ノーカット+解説/N国候補の「事前運動」、裁判所が異例の事実認定 (尾形聡彦)【2/22(日) 19:30~ ライブ】

 

関連過去記事

2025年06月20日(金)

 

立花は福永と組んで、ちだいさんに大量のスラップ訴訟を仕掛けている。

これは「濫訴」ではないのか?

 

 

 

 

ちだいくんとの裁判の敗訴について(R7ワ11251)2026/02/13 福永活也@冒険家弁護士

 

 

 

暗躍…百条委の混乱の元

百条委片山発言は…福永活也入れ知恵だった💢

 

 

福永活也:

僕は、(増山が維新から)離党勧告された日に、初めて増山さんに直で会いました。

増山さんとずっとDMでやり取りしてたんですよ。こっそり。

で、片山副知事にこの情報を渡しといて下さいと言って。

片山さんが「公益通報者保護法」の本を見て、「3号通報は体制整備義務違反に入らないと書いてある本もあるんですよ」みたいなことを言ったじゃないですか。

あれは、僕が、増山さんを通じて言ってもらったんですけど。

 

 

 

 

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