30年前の全世界は、将来こういうのは日本が開発すると思っとった。😢 https://t.co/DC0L2r7uVe
— ono hiroshi (@hiroshimilano) February 16, 2026
仕方がないので、国産の国民監視システムを設計することにしましたが、日本の場合、受注した企業が中抜きして下に丸投げするので、最後は時給2500円のバイトの兄ちゃんが納期に終われて徹夜で作ったバグだらけのシステムが納品されて、まるで使い物にならず•••
— 内田樹 (@levinassien) February 16, 2026
結局、一番コストのかからない「隣人を密告」システムを採用することになると思います。東独の秘密警察シュタージはほぼ網羅的に反政府活動家を逮捕しましたが、95%は隣人や同僚からの密告によるものだったそうです。僕がスパイ防止法に反対するのはそれが人間の悪意を活性化するからです。
— 内田樹 (@levinassien) February 16, 2026
【統一協会と公安】これはすごい記事!元公安調査庁職員が「赤旗」の取材に応じました。公安は、統一協会を「特異集団」扱いすることをやめただけでなく、統一協会=勝共連合を使って日本共産党を監視していたとのことです。統一協会は公安警察ともズブズブでした。いよいよ「闇」の本丸へメス! pic.twitter.com/L0Hhxy6qWZ
— 中野けん (@ken_nakano1964) August 17, 2022
歴代国家公安委員長=自民党が統一教会ズブズブで、捜査情報も漏洩してたし。公安が統一教会の手先なのに、スパイ防止法とは一体。#自民党は統一教会 https://t.co/6jWyz2NyY6 pic.twitter.com/a1waeAoUI1
— ニヤリ本舗 (@niyari_honpo) February 16, 2026
自民党政権の公安トップが、統一教会関係者から選ばれるのは、偶然ではありません。
— 宇宙の父 (@Booskachan_Ver2) March 23, 2024
日本の公安は、日米韓の「反共同盟」を維持するための組織になっていますから、韓国KCIA(国情院)の出先機関である統一教会とは、目的が同じなのです。
(・ω・) https://t.co/CQVfbD8zcC
国籍は条件になってしまいますが、業界で働くこと自体は、それほど厳しい条件はないと思います。
— 宇宙の父 (@Booskachan_Ver2) October 13, 2023
ただ、秘密取扱資格などを取得する段階では、3親等くらいまでは調査が入るみたいです。
技術作業に携わるだけなら、秘密取扱資格は持っていない人のほうが多いです。
(・ω・) https://t.co/NNx1LWfvJ3
これほんとにすごいと思う。
— 宇宙の父 (@Booskachan_Ver2) November 26, 2022
僕がいた会社で赤旗への内部告発があったけど、たぶん告発者は守られてたと思う。
なんでその人が赤旗を選んだかわからないけど、こういうことを知ってたのかもしれない。
(・ω・) https://t.co/6PugRZG1F3
そうですね。あれだけの大政党だった社会党が支持者達からの信頼を失った原因の1つが、外務省機密漏洩事件(西山事件)だったという分析を読んだことがあります。西山氏「社会党の国会議員だから情報提供者の名は秘密保持すると思った」との懐古談もTV番組で紹介されました。圧力に負けたら終わりです。
— 駒世 (@Qe0LHa2uI3LFM7B) November 26, 2022
ちなみに、3親等以内に共産党員がいないかどうか、共産党員と交友関係がないか、身辺調査されるような仕事だからね。
— 宇宙の父 (@Booskachan_Ver2) November 26, 2022
なぜ赤旗?って思ったけど、それは正解だったんだろうね・・・。
(・ω・) https://t.co/z7qi2hGnCX
国籍は条件になってしまいますが、業界で働くこと自体は、それほど厳しい条件はないと思います。
— 宇宙の父 (@Booskachan_Ver2) October 13, 2023
ただ、秘密取扱資格などを取得する段階では、3親等くらいまでは調査が入るみたいです。
技術作業に携わるだけなら、秘密取扱資格は持っていない人のほうが多いです。
(・ω・) https://t.co/NNx1LWfvJ3
ほらね。スパイ防止法は、実際は、日本人の弾圧に使われる可能性がある。https://t.co/Net2EwuPpL
— 岡口基一 (@okaguchik) February 17, 2026
少なくとも、人々が委縮して反対意見を言えなくなるものであることは間違いない。
自由にものを言うことができない中国、北朝鮮、ロシアのような国になってしまう。 pic.twitter.com/NT8ldcmOZ8
私が確認しただけで、その女性と思しき姿が憲法審査会配信動画に4度
— ふっちゃん@anti-racism (@ashitawawatashi) February 17, 2026
実際に憲法審査会を傍聴していた方の証言もありますからね
しかし、玉木はこの期に及んでまた憲法審査会に出るって、どれだけ恥知らずなんだ!#玉木雄一郎に騙されるな https://t.co/VU32zBQJfG pic.twitter.com/VMjE4LGxUJ