【維新 犯罪者集団】読売誤報〜公設秘書給与詐取疑いの維新議員を取り違え | ☆Dancing the Dream ☆

☆Dancing the Dream ☆

Let us celebrate
The Joy of life ♡
with ☆Michael Jackson☆

公設秘書給与 詐取の容疑者は維新の石井章だったが、読売は、維新の池下卓と間違えて報道した。

読売の誤報も誤報だけれども、いくらなんでも維新は犯罪の発生率高すぎる。

 

池下卓は、メディアの前で読売に頭を下げさせ誤報の謝罪を受けさせているが、

そもそも、池下卓が真っ白な議員かというと、まったくそうではない。

池下卓が無届けで市議2名を公設秘書として給与の2重取りをさせていた事実は判明しているわけで。

 

読売の誤報で、維新の犯罪者集団ぶりが一層際立つ結果となった。

 

 

「事務所はファミリー」 公設秘書給与 詐取の疑い 維新・石井章議員事務所など捜索【報道ステーション】(2025年8月27日)

 

 

【フル動画】「非常に遺憾」謝罪受けた維新・池下卓衆院議員が抗議文を提出し取材に応じる 読売新聞朝刊1面が“公設秘書を東京地検特捜部が捜査”と報じるも「誤報」で謝罪 2025/08/27

 
 

 

【維新・池下議員】公設秘書…無届けで市議を兼ねる「事務的ミスで申し訳ない」2023/09/18

日本維新の会の池下卓衆議院議員の公設秘書が、法律で定められた届け出を行わずに、一時期、地元の市議会議員と公設秘書を兼ねていたことが分かりました。

 

関係者によりますと、池下卓衆院議員は2021年の衆院選で初当選後、当時、地元の大阪府高槻市議だった男性2人を公設秘書に採用しました。

 

 公設第1秘書は、ことし4月に市議の任期が満了するまでのおよそ1年半、公設第2秘書は、別の秘書が決まるまでのおよそ4か月間にわたり、市議と秘書を兼ね、この間、議員報酬と秘書給与の両方が支払われていたということです。

 

 国会議員の公設秘書の兼職は、2004年に原則禁止となり、議長に届け出ることで例外的に認められますが、池下議員は届け出ておらず、「事務的ミスで申し訳ない」と話しています。 日本維新の会は「兼職は個別に判断されるべきもので、否定されるものではない」としています。 (2023年9月18日放送)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

読売  2023/09/19 

 

日本維新の会の池下卓衆院議員(48)(大阪10区)が、地元の大阪府高槻市議2人を公設秘書としながら、兼職に必要な届け出をしていなかったことがわかった。2人が兼職していた期間はそれぞれ約1年半と約4か月で、公費から支出される秘書給与と議員報酬を二重で受け取っていた。

 

 国会議員は公設秘書を3人まで雇うことが可能で、秘書は国家公務員特別職に位置づけられる。

 池下氏の事務所によると、2人は現在も公設秘書の甲斐隆志氏(59)と、今年4月に大阪府議に初当選した 市来隼いちきはやと 氏(36)。いずれも池下氏が衆院議員に初当選した直後の2021年11月から公設秘書を務め、高槻市の地元事務所の運営などを担っていた。

 2人は当時、維新の母体となった地域政党・大阪維新の会の市議で、甲斐氏は今年4月末の市議任期満了までの約1年半、市来氏は後任が決まった22年2月までの約4か月間、公設秘書と兼職していた。甲斐氏は22年中、市議報酬約1100万円と秘書給与約940万円の計約2040万円を受給。市来氏は兼職していた4か月間で、市議報酬に加え、秘書給与約100万円を受け取っていた。