終戦の日の談話を発表しました。 https://t.co/pdc6LUg417
— 神谷宗幣【参政党】 (@jinkamiya) August 15, 2025
期待を裏切らない頭の悪さで安心しました https://t.co/DnAhOVzqI4
— じゅんちゃん『マイナ保険証 6つの嘘 』増刷御礼 (@junchann0202) August 15, 2025
「我々参政党は、8月15日、靖国神社を参拝します。
— 毬谷友子 🕊 TOMOKO MARIYA (@mariyatomoko) August 11, 2025
私人ですか?公人ですか?
。。日本人として参拝します」
後ろの女性、大きく頷く。
拍手
国会議員が参拝する時、必ず「私人として」とか「公人として」とか発表するけれど。
「ニッポン人として」だそうです
無理🫠 pic.twitter.com/frEkea6GpW
今日は朝から
— 神谷宗幣【参政党】 (@jinkamiya) August 15, 2025
参政党の国会議員18名全員と
地方議員70名の合計88名で
靖国神社の昇殿参拝をし、
千鳥ヶ淵の全国戦没者追悼式に
参加してきました。
今日の日に合わせて
終戦80年の談話も出しましたので、
ご覧ください。https://t.co/QertnFoufg pic.twitter.com/yWrHCcq24F
【終戦80年談話】
我が国は、いま大東亜戦争終結から 80年という、大きな節目を迎えています。
遡れば戊辰戦争から157年。不平等条約の改正を求め、 脱亜入欧の旗のもと、 西洋列強の帝国主義の掟に合わせて 軍事力を競い抜いた77年の歩みは、 大東亜戦争の敗戦によって幕を閉じました。
その中で行われた幾多の戦いにおいて、 祖国と家族を護るため、 尊き命を捧げ、 散華された英霊の御霊に対し、 私たちは心から哀悼と感謝の誠を捧げます。
その崇高な精神と犠牲の上にこそ、 この80年間、 我が国は軍事的な戦火に巻き込まれず、 平和と繁栄を享受してきたのです。
戦後の前半、日本は軍事では敗れながらも、 経済の戦いに挑み、 不死鳥のごとく焼け野原から立ち上がりました。そして、歴史に類を見ない復興と 発展を遂げ、世界中を驚かせたのです。
しかし、我が国は後半の30年で 「失われた時代」に突入しました。国際競争力は低下し、貧困が進み、 人口減少の波が押し寄せ、 国民は将来への希望を見失いつつあります。
経済の停滞は暮らしを圧迫し、 エネルギーや食料の自給力の低下は、 国家の安全そのものを 揺るがす事態となっています。
その中で、 今こそ私たちは明治維新からの160年、 大東亜戦争終結からの80年を 総括しなければなりません。先人は何を思い、いかに戦ったのか。
歴史の光と影を学び、 二度と国民を戦禍にさらすことなく、 グローバリズムの荒波を乗り越え、 命を懸けて護られた「日本」を未来へと繋ぐ――。
それが、今を生きる私たちの使命です。
この節目の年、参議院議員選挙が行われ、 長らく戦後日本の政治を牽引してきた 自民党が、結党以来初めて衆参両院で 過半数を割りました。
その一方で、「日本人ファースト」を 掲げる我が参政党が、 多くの国民の支持をいただきました。 この結果は、単なる政治勢力図の 変化ではありません。
それは、政府与党や既成支配層に 見放されたと感じる国民の怒りであり、 同時に「このまま日本を 滅びゆかせてはならない」という覚悟、 そして希望と変革への熱い思いの結晶なのです。
私たちは、こんな国民の思いと期待を 真摯に受け止めます。経済の復興による国民生活の安定、 防衛力の強化、食料とエネルギーの確保、 そして国民の精神的豊かさを取り戻す 教育の再興――。
この国の礎を成す全てを 再び確かなものとするため、 私たちは愚直に、力強く歩を進めてまいります。 先人が護り抜いた日本を、次の世代へ。
そして、子や孫たちが誇りと希望を胸に 生きられる未来を、この手で切り拓くために。
参政党は、全身全霊をもって戦い続けます。
令和7年8月15日 参政党
神谷氏に一貫性なし。
— samu (@samu3jutianzhi) August 15, 2025
その場その場でウケそうなことを言っているだけだから、発言と行動が平気で矛盾する。
結果、自分で自分の発言を否定しているようなものだ。 pic.twitter.com/jWSs91Rhhk
小泉農水大臣が靖国神社参拝 石破総理は私費で玉串料奉納 “ポスト石破”高市氏・小林氏や参政党・神谷代表らも参拝|TBS NEWS DIG2025/08/15
東京・九段の靖国神社では、小泉農林水産大臣や高市前経済安保担当大臣らが参拝しました。石破総理は参拝せず、玉串料を奉納しています。 小泉農水大臣は午前8時前に靖国神社を参拝しました。石破政権の閣僚の中で、終戦の日に参拝したのは小泉氏が初めてです。 石破総理は参拝を見送り、自民党総裁として私費で玉串料を奉納しました。 また、「ポスト石破」として名前のあがる小林元経済安全保障担当大臣や高市前経済安全保障担当大臣も参拝しました。 自民党 高市早苗 前経済安全保障担当大臣 「たくさんの方が国策に殉じられました。尊崇の念をもって哀悼の誠を捧げてまいりました」 このほか、旧安倍派の萩生田元文部科学大臣や稲田元防衛大臣らが参拝したほか、超党派の「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」およそ90人が一斉に参拝しました。 一方、野党からは参政党の神谷代表や日本保守党の百田代表も参拝しています。
台湾・中央通信社が参政党の神谷代表をインタビュー。参院選後、海外メディアとしては初めて。
— 林哲平(台北特派員)Teppei HAYASHI (@hwhayashite) August 14, 2025
日本人ファーストの意味を問われ、「日本をなめるな」といった強硬なものでないとした神谷氏。
そしてその背後には「日本をなめるな」のポスターが。
記者は困惑したのでは。https://t.co/xc6SCxgyEb pic.twitter.com/DE1IHSJr8C
#戦後80年 #参政党うさんくさいpic.twitter.com/XhlaHK1DmR https://t.co/F5a70nRIaT
— ゆうさい (@you_psy) August 15, 2025

