文春は、神谷周辺から落としにかかっている。
参政党のNo.2の鈴木あつし。
次に、参院選で党内第3位得票数の安藤裕。
おそらく、最終的に狙うのは神谷宗幣。
情報戦略アナリストの山岡鉄秀が、神谷の女性問題に関して強い懸念を示し助言している。
山岡氏が、神谷の女性問題は、「社費や党費の「金」の問題につながっていく」という指摘。
そこで初めて、神谷は危機感を露わにする。
要は、神谷自身は、不倫など男の勲章だという程度の認識だが、
これが、「社費や党費を使って、自分の女を囲っている」という ”カネの問題”に発展するのだという
山岡氏の指摘に、怯えを見せたのだ。
神谷の公設第一秘書の女性は、2023年12月に自死されている。
内部をよく知る武田邦彦氏は、「非常にしっかりした優秀な方」「パワハラが原因ではない」
「理由は他にある」と述べている。
🟠参政党、不倫多いな~
— ちゅうたん (@wankolove_111) July 28, 2025
あっ、党首が一夫多妻を認めてるから許されるのか😆https://t.co/PepObSdzbT
《赤面メール入手》参院選当選の参政党・安藤裕が美熟女タレントとW不倫〈好き過ぎて気が狂いそう〉〈早く脱がしたい〉〈私のうなぎも元気になるように〉https://t.co/DuHTzhBwaI#週刊文春
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) July 28, 2025
文春砲 参政党エロおやじ
<あぁん。会いたいよぉ/好き過ぎて困る>(男性、2019年11月13日)
<うん、会いたい。会いたいよぉ>(女性、同日)
これは「週刊文春」が独自入手した、とあるアツアツカップルのやり取りだ。男性はこの夏の参議院選挙で参政党から出馬し当選した国会議員で、女性は関西地方を中心に活動するタレント。2人は互いに既婚者でありながら、燃え上がる気持ちを抑え切れず――。
「週刊文春」は参政党ナンバー2代議士・鈴木敦氏(36)の“期日前不倫”を報じたが、
今回、新たに参政党の不倫スキャンダルが明らかになった。
W不倫疑惑を否定後に漫才コンビを結成しM-1出場
疑惑の当事者は、7月20日投開票の参院選に参政党公認で比例区から立候補し、党内3位の得票数で当選した安藤裕氏(60)だ。政治部記者が解説する。
当該記事について、事実を説明します。
— 鈴木 あつし/衆議院議員/ 参政党 (@suzukiatsushi_) July 23, 2025
選挙期間中、後援会の会合でスーパー銭湯を利用し、食事と休息を取りました。
写真の女性は後援会の方で、一切の不適切な関係はありません。スーパー銭湯ですし。
誤解を招き申し訳ありません。
引き続き、皆様の信頼に応える政治活動を続けてまいります。 https://t.co/gUM3iZvVIt
関連記事 エロゴリラ神谷
2023年11月某日 参議院会館
Y岡さん(情報戦略アナリストの山岡鉄秀氏)による苦言
山岡氏
「だから俺が気にしてるわけだ。
だから今日わざわざ連れてきたのは、‥それを俺も、さすがにそれは!と思った。
彼が僕に話したこと覚えてるけど、彼、忘れてるかもしんないけど、覚えてるけど。
だからそういう、妊娠の話、妊娠中絶。
それから、結局、今も面倒を見てる女がいると。
となるとね、社費とか、党費とか、そういったものを使って、結果として自分の愛人を囲ってること
になるんじゃないか、ということになるわけですよ。
で、そこまで生々しい話を、彼は勝ちゃんにするってのは、極めて間違ってるし。
もし勝ちゃんにするんだったら…」
「…もう本当に、まことしやかになっているわけだ。
それが、過去の誰かとか、何十年前の元カノだったらいいけど、
今現在、党内に何人かいて、本部にいて、地方の支部にいて、
で、その誰かの面倒も見ている。
そのうちの1人は妊娠した。
このストーリーがすごい流布してて、こう消そうとしても打ち消せないわけだ。
それがもし、事実だったら…
だからそれは致命的なことだから。
その党内に複数の女性がいて、関係してて、それがオンゴーイングであると。
現在進行系だったら、それはもう全く回復不可能なダメージになってしまう。
不倫関係云々っていうのは、もちろん、全部、党の外に出さなきゃいけないでしょ?
党の外に。つまり、女性たちはここにいてはいけない。
元カノでもギリギリでしょ?
まして現在進行形の愛人が、党の本部とか、支部にいるってことになったら、
それは、もうどうやっても救いようがないから、絶対に致命的なことになるでしょう?
でもそれは、”本当なんだ”という風に、む〜っちゃくちゃ広がってて。」
憲法改正ガーっの参政党の神谷宗幣は、笹川良一の大甥にあたる「笹川能孝」が代表取締役を務める「日本創生研究所」の社外取締役に就任していたのですよね。
— Mami (@MamiLondonUK) May 11, 2025
もちろん偶然ではないでしょう😅そういうことです。 https://t.co/A86svEEH8Z pic.twitter.com/x1RBzdtyI5
《神谷宗幣代表の元公設秘書の自死が波紋》参政党の元議員、元メンバーが実名で証言する“一斉離党”の内幕 不可思議な党費の徴収、謎の誓約書、「スパイ」「工作員」のレッテル貼り……https://t.co/BT1Zi0m6TH#週刊文春
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) February 28, 2024
亡くなる数日前、反参政党の人物がXに故人のフルネームで投稿していました。
— tsumukosahi (@mokumokumokum) February 28, 2024
T先生が激しく党本部を責めていたあたりではありませんか? pic.twitter.com/SWoCPIdkcU
今回、神谷氏の元公設秘書で参政党の事務の仕事をされてた方が、昨年12月、自ら命を絶ったとの報を受け、怒りと悲しみで、何も発信する気になれませんでしたが、ご遺族(娘さん)の投稿を何度か読み直し、この文に込められた意味を考えると、注意喚起しなければと考えを改めました。… pic.twitter.com/V6c6yirhQw
— アール_taro (@R_taro1221) January 27, 2024



