【文春砲】兵庫県 5年で1.5億‼️毎日放送を特別扱い❓斉藤側近(井ノ本)とMBS幹部の関係 | ☆Dancing the Dream ☆

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文春砲‼️

MBS(毎日放送)に5年で1.5億

 

 

 

 

 

 

文春 7/26(土) 7

 

〈「知事を貶めた黒幕」と壮絶なバッシング…自死した前兵庫県議・竹内英明氏(享年50)の妻が初めて語った斎藤知事への“率直な思い”〉 から続く  

https://bunshun.jp/articles/-/79528#goog_rewarded

昨秋の兵庫県知事選で、まさかの再選を果たした斎藤元彦知事(47)。選挙戦では、新聞やテレビといった媒体が「オールドメディア」と位置付けられ、斎藤氏と対立するものとみなされた。

  だが、斎藤氏と「オールドメディア」との関係は、単純な対立構造で語れるものではない。

他局の10倍以上にあたる金額で契約

 「週刊文春」は今回、大阪に本社を置く関西準キー局4社(毎日放送、読売テレビ、朝日放送、関西テレビ)及びその関係会社それぞれについて、兵庫県が委託した業務の内容と契約金額、及びその発注・受注経緯が分かる文書の情報公開を請求した。

 

 開示されたのは、記録の残る直近5年分の資料。

これらを精査すると、毎日放送(MBS)が5年で約1.5億円の契約を県と結んでいたことが分かった。

契約実績のある局と比較しても10倍以上にあたる金額だ。

4社の中には契約がゼロの関西準キー局もあった。

 

  県とMBSの近すぎる距離。背景には、斎藤氏の側近の存在があった

不可解な関係性には多くの県職員が不満を抱いており、元西播磨県民局長のX氏も生前、MBSの報道に疑心暗鬼になっていたという。

 

 さらに、斎藤氏本人がメディアコントロールをしようとしていた形跡も――。

 

  現在配信中の「 週刊文春 電子版 」では、新たに明らかになった斎藤知事県政の“病巣”を詳報している。

「週刊文春」編集部/週刊文春

 

 

 

 

 

 

MBS『映像25』スキーウエアおねだり問題

混乱🌀 

 

 毎日放送(MBS)は29日、公式サイトの『映像'25』のページ内で、25日放送の『映像25 歪んだ正義~止まらぬ攻撃の先に~』について、「捏造」「偏向報道」などとネット上で拡散されていることについて、見解などをつづった声明を発表した。

 同社は、「毎日放送は、5月25日に『映像25 歪んだ正義~止まらぬ攻撃の先に~』を放送しました。この番組について、「捏造」「偏向報道」などとネット上で拡散されています」と報告。

番組では、兵庫県の斎藤元彦知事への内部告発文書問題から端を発したデマや誹謗中傷の実情を取り上げたものとなっており、「斎藤知事が兵庫県内のスキー場を視察した際、スキーウェアをめぐる観光協会と知事側のやりとりを紹介しています。この箇所について、観光協会が27日、ホームページやXに『事実と異なる』とする文書を掲載しましたが、毎日放送は以下の通り取材に基づき適切な内容を報道しております」として、その経緯と同社の見解を説明(以下)した。
 

同社は、「誤った情報があたかも事実のように拡散される状況こそ、当番組で問題視していたことです。今回の放送後、観光協会に対するSNS での攻撃的な投稿や迷惑電話が多数確認されているとのことです」と現状を伝えた上で「番組では観光協会や会長を批判する意図は一切ありません」と真意を説明。続けて「一方、MBSのディレクターに対しても誹諦中傷が寄せられています。不確かな情報をもとにしたネット上の攻撃などに対しては厳しい措置を講じていきたいと考えています」と結んだ。

■MBSの発表
【放送内容】
会長はおととし2月、知事側から視察のときに借りたスキーウェアを無償で提供してほしいと打診があったことを認め、「必要であれば購入してほしい」と返答したと話しました。

この報道に対し、観光協会は以下2点について「事実と異なる」としています。

1.スキーウェアの「おねだり」について
【観光協会の文書】
当協会会長のA(文書では実名)がMBS の取材を受け「齋藤知事からスキーウェアのおねだりがあった」と証言したとする事実と異なるものでした。

協会会長は、スキーウェアの無償提供の打診があったとする一方で、「おねだり」ではなかったとしており、毎日放送も会長が「おねだり」と認識していなかったと理解しています。そのため、番組では「無償で提供してほしいと打診があった」と取材内容をそのまま報道しております。(なお、番組では、県の第三者委員会が、知事の要望でスキーウェアの提供の打診があったことを認定し、報告書で「外形的に見て『おねだり』したと見られる可能性がある状況であったことは事実とみてしかるべきである」と記した箇所については報道しています)

2/「知事側」との表現について
【観光協会の文書】
取材には「帯同していた秘書課の職員からスキーウェア提供の打診があった。知事から直接おねだりをされたという事実はない。」と回答。
ドキュメンタリー(6分55秒頃)では、あたかも知事から直接おねだりがあったと認めた事になっており、斎藤知事と職員を合わせて【知事側】からおねだりがあった、と拡大解釈されている。

会長は、秘書課からの問い合わせを受けた県民局の職員からスキーウェアの無償提供の打診があったとしています。兵庫県の秘書課の業務内容は「知事・副知事の秘書事務」とされています。また会長は、知事も必要であれば購入して欲しいと返答したとも証言しており、番組では「知事側から無償で提供してほしいと打診があった」と報道しました。協会が主張する「拡大解釈」ではないと考えます。

 

 

 

 

(5月25日)午前5時からという枠で放送されたMBSテレビ『映像25』。第三者委員会報告でも指摘されていた、斎藤知事によるスキーウェアおねだり事件について、当初否定していた神鍋高原の観光協会理事長が嘘をついていたことを認めました。独自のアンケートを行った丸尾まき県議によるデマだとの嘘がいまだに斎藤信者や反社会的カルト集団の尊師立花孝志を信じる奴らによって拡散されていますが、この件については、この報道が決定打となることでしょう。 問題の本質は、スキーウェアまでおねだりしたか、部下におねだりさせようとした斎藤知事であり、彼は真実を知りながらデマを否定してこなかったことにあります。とても卑怯な振る舞いで、県政混乱の大きな原因です。

 丸尾まき県議ポスト→ https://x.com/maruomaki/status/192663... 

第三者委員会報告書(11ページ)→ https://web.pref.hyogo.lg.jp/kk19/doc...
 

 

文書問題に関する第三者委員会 調査報告書 ダイジェスト版 (2025年3月19日)

p9 スキーウェアの贈与の有無とその経緯

https://web.pref.hyogo.lg.jp/kk19/documents/daijesuto.pdf

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

知事失職後 

【切抜動画】西播磨県民局長に謝罪はしません 斎藤前知事に直撃質問 芦屋駅朝立ち

 

2024年10月3日朝、雨が降り続くJR芦屋駅前での朝立ちを終えた斎藤知事への囲み取材。

ありきたりな記者の質問が終わるのをびしょびしょになりながら待って、3月に朝刊チェックで取り上げて以来聞きたかった「亡くなった西播磨県民局長に謝る気は無いのですか?」を斎藤前知事にぶつけました。 YESかNOかで問うたのですが、いつものように「お悔やみ申し上げます」「残念です」を繰り返すだけでした。謝罪するつもりは無いということです。