軽薄で野蛮でうそつき。
自殺した元公設秘書が公益通報した選挙対策の音声https://t.co/QbXLjf4ro5
— く~まさん (@ku_masan_kuma) July 16, 2025
参政党 はぁ?これ会議?
必聴!魔窟会議 〜音声流出
【衆議院選挙 白熱】参政党 神谷宗幣党首がれいわ 山本太郎を「丸め込んでやる」発言が炎上!米国保守を数百万で政治資金パーティーに呼ぶ計画など会議音声が流出!2024/10/17
🔺「巻き込む」ではなく、「丸め込んで」と聞こえるが?…さらに悪い💧
🔺党員=「党費」=金ヅル💧
米国の要人と繋がっているから「HEAVENESE」を政治資金パーティーに呼ぶ。
【公式】武田邦彦の「ホントの話。」第153回 2024年1月26日放送 参政党元幹部が他界
27:31〜 参政党「元公設第一秘書が他界」 武田氏が涙ながらに語る
第一弾【参政党 神谷宗幣議員】武田邦彦先生号泣 パワハラ会議?元同僚が怒りの告白!彼女は神谷さんの前でずっと声が震えていた【報道系放送作家 独自取材】
第二弾【参政党 神谷宗幣議員】元秘書が他界 パワハラ会議の全容 元同僚にSOSのラインメッセージ 報道系放送作家 独自取材【元同僚が証言】武田邦彦先生も怒り!
第12弾【参政党 神谷宗幣】会議音声を公開!行き過ぎた叱責?第三者委員会を入れる世間の声が高まる!ボードメンバーの選定が不透明すぎる?
19:36〜
必聴!「魔窟」と呼ばれた本部で行われた会議(故・平岡氏も出席していた)の2本の音声
・神谷が部下を執拗に叱責している音声
長い時間の叱責。部下が意見を言おうとしても打ち消すように上からものを言い怒鳴り散らす。
「訴えられてもしょうがない」「損害賠償」等、裁判をチラつかせる。
パワハラがあったとも捉えられる内容だった。
・ボードメンバーの入れ替えがあった後で就任日の修正について語る音声
ボードメンバーを決めるプロセスが不透明だったことが分かる会議のやりとり。
本部のスタッフが「メルマガ等に、公に出てなければ決め打ちしたい」などと言っている。
【参政党】速報2/28 他界された秘書の"調査結果"発表…原因は●●…党規約の変更について。文春砲について。離党議員 神谷宗幣 定例記者会見 2024年2月28日【字幕テロップ付き 切り抜き】
2024年2/28 参政党定例記者会見
2022年9月に「党規約」変更
「規約の改正は、これまで1度のみ。(国政政党になったあと22年7月参院選後)
令和4年9月開催の臨時総会で認証されている内容を明確化し実態に沿う形で改正をしたに過ぎず、
発言ができないように内容が変わったという事実はない。」と党側は言っている。(会見2/28)
・しかし、参政党の規約というのは複雑化しており、表の規約、 また裏側にある議事〇〇記録?
また支部によってはさらに規約があり、何がどうなっているのか、分かりづらくなっている。
・政党には透明性があり、国民から監視できるように分かりやすくあらねばならない。
・「<事務局から>
1. 新規約について
今回の支部長会議中に臨時総会を開会し、新規約承認とする。
新党員登録システム移行に際し、党員としての行動規範(規則)を作成した。
規範が党規約に結びついていなければいけない。
また、専門の弁護士に見てもらうと文言上の不備が多く修正が必要となった。
大きな権限の変更はない。変更箇所は、新旧比較表を確認する。」
・この時から、党員の主張、権利がかなりの部分、削除されたと言われる。
「大きな権限の変更はない」と書かれてあり、何が変わったのか分からないまま、
多くの党員がサインしてしまったという。
・党費、1000円と4000円の差さえ、良く分からなかった。
・こうして神谷独裁が始まっていく。
事務局長の独断で支部長人事〜神谷独裁のはじまり
・「支部長の人選について、”事務局長の独断である”との意見があったが、
規約では運営党員の中から事務局長がこれを指名するということになっている。
けれども、現在は支部の推薦があり、事務局長が面談を経て承認をするという形で運用しており、
意見を取り入れた形になっている。事務局長だけが独断で決めているわけではない。」
(高井ちとせ県議 2023年4月熊本県議会議員 熊本第1区 当選)
党の職員自死〜党(神谷)の責任回避
・「24年2月上旬、文春記事で党の元職員が亡くなったことについて「パワハラに悩んでいた」との
報道があり、SNSでは<元職員の自死の要因は、党の職場環境に関連している>と指摘する投稿が
見られた。党は関係者から聞き取り調査を実施した結果、直接的な因果関係は認められなかった。
本件は警察当局とも情報を共有し、解明に取り組んでいく。
詳細は個人のプライバシーに配慮し控えるが、死の数週間前からSNS上で個人情報がさらされ
誹謗中傷に悩んでおり職員が相談を受けていた。皆様には配慮を強くお願いする。」
(川 裕一郎 副代表)
文春に記事の削除命令申立て
・「2月9日付けで代理人を通じ、党代表の神谷から警告書を送付し、本日、東京地方裁判書に
文芸春秋に対する投稿記事削除等仮処分命令の申し立てを行った。」
・「参政党に強く対立意識を持つ関係者の主張を一方的に取り上げているものであり、参政党関係者の
名誉を著しく毀損している。その内容は著しく公平さを欠いている。断固として法的措置をとる。」
「SNS上誹謗中傷に悪質的なもの情報開示請求、刑事告訴、民事訴訟手続きを進めている。
今度の捜査に影響があるために詳細を控える。」 (川 裕一郎 副代表)
・文春側は、神谷側にも50分もの取材をかけ言い分を聞いている。
第三者委員を入れた調査が必要
・客観的な調査が必要。
統一教会と参政党 〜新開ゆうじ
新開 ゆうじ Shinkai Yuji
| 役職 | 議員団長 |
|---|---|
| 所属議会 | 福岡市議会議員(福岡県) |
| 経歴 | 国立(くにたち)音楽大学 声楽科卒業 有限会社シャポー勤務 |
これどう見ても新開は嘘ついてんだよな
— ねこぽん@敗戦処理中 (@aradnekopon) March 1, 2024
2021年1月27日 新開が参政党員になる
CWに新開のログがあるので証拠は出せる
2022年1月16日 支部長承認
2022年1月24日 第4回日韓合同ウェビナー オンライン開催に
2022年2月~ 福岡支部支部長
自民党時代にでは無く参政党党員時代に行ってる
参政党はまた嘘か https://t.co/Xe4GvU7fps pic.twitter.com/A0EMc34p3K
・新開ゆうじ市議は、統一教会は「辞めた」と言っていたが、実は今でも教会員だと言われる。
その統一教会員であると囁かれる新開市議が、今のボードメンバーにいる(当時24年3月時点)。
・同じくボードメンバー(当時)の藤本氏は、”アレ?(アムウェイ?)”をやっていた側の人間だった
と分かっている。
参政党のボードメンバーの二人も言っていることと違うことをやっていた。
藤本 かずき
Fujimoto Kazuki
| 役職 | 青年局長 |
|---|---|
| 所属議会 | 福井県議会議員(福井県) |
| 経歴 | 福井県立藤島高校 卒業 株式会社REGIE代表取締役 |
デイリー新潮 2025年07月16日
元秘書が自殺したという衝撃的なニュースが
参院選の台風の目となっている参政党。神谷宗幣代表(47)は街頭演説で次期総選挙後には「与党入り」と語るなど、乗りに乗っている。だが、内部はゴタゴタ続き。実は、言論封殺とも言われかねない異例の裁判が進行中である。
***
「参政党からの訴状が届いたのは、昨年3月末のことです」
そう語るのは20代の参政党元秘書であるBさん。彼女は2022年9月に参政党の職員として採用され、翌年2月から神谷代表の秘書を兼任。9カ月後、退職に至った経歴を持つ。
Bさんが言う。
「神谷代表は元中部大学特任教授の武田邦彦さんら当時の幹部と対立し、結局、みんな追い出してしまった。そうした出来事が重なって不信感が募り、党を離れることにしたのです」
そして、Bさんが参政党を退職した翌月の23年12月、衝撃的なニュースが飛び込んでくる。彼女が慕っていた、50代の元女性秘書Aさんが突如、自殺してしまったのだ。
「集客状況が悪いと詰められ、Aさんの声は震えていた」
参政党関係者が明かす。
「Aさんは神谷代表に秘書として仕えた後、党務に従事していましたが、23年9月に退職。その3カ月後に自ら命を絶ちました。自殺のウラには、神谷代表の“パワハラ的言動”があったとささやかれています」
再び、Bさんが言う。
「私は参政党内にAさんと同じ思いをされている方がいるならば、彼女と一緒の道はたどってほしくないという気持ちで、ある動画に出演したのです」
それが、YouTubeチャンネル「巫女ねこちゃんねる」の動画だった。
「動画の中でも一部お話ししていたのですが、Aさんは党のタウンミーティングを統括していて、集客状況が悪いと神谷代表から“どうしてなんだ”などと詰められていました。全体会議で発言する際も声が震えていて、神谷代表にすっかり萎縮している様子でした」
「口封じの意図があるのではないでしょうか」
無論、参政党からすれば元秘書の自殺の背景を語るBさんは目障りな存在にほかならない。だからこそ、約1年しか党に在籍していなかった彼女を訴えたのだろう。
参政党は訴訟の中で、「巫女ねこちゃんねる」の複数の動画内で公開された党の定例会議の会話録音などは、彼女が流出させたものだと一方的に断定。彼女に対して録音データ等の返却を要求するほか、秘密保持に関する誓約に違反したとして、債務不履行による300万円の損害賠償金の支払いも求めているのだが、
「私はそもそも、そんな録音は持っていませんし、誰かに渡してもいません。会議には何人も出席していたのに、なぜ私だけがデータ流出の犯人に仕立てあげられたのか疑問です。私に対して、口封じの意図があるのではないでしょうか」
参政党の回答は
参政党は一連の問題についてどう答えるか。Aさんの自殺に関しては、
〈神谷の言動が要因の一つであったかのように受け取れるご指摘は事実ではない〉
また、Bさんに対する訴訟については、
〈今回のご質問は係争中の訴訟案件に関するものです。本党は粛々と民事訴訟において正当な主張立証を重ねてきております〉
と回答した。さらに、神谷代表及び参政党が抱える問題は枚挙にいとまがない。参政党関係者の間では、かねてから神谷代表の女性との接し方には首をひねる部分があったという。例えば、元女性スタッフに聞くと、二人きりの時に“肩をもんでよ”とマッサージさせられたり、プライベートで映画に行こうと誘われることもあったそうだ。
7月17日発売の「週刊新潮」では、元秘書の自殺問題についてより詳しく報じるほか、実際に神谷代表に映画に誘われた元女性スタッフの証言などを交えながら、神谷氏の“素顔”を明らかにしている。
参政党は参院選の台風の目だ。神谷宗幣代表(47)は街頭演説で次期総選挙後には「与党入り」と語るなど、乗りに乗っている。だが、内部はゴタゴタ続き。実は、言論封殺とも言われかねない異例の裁判が進行中である。
***
TBSは7月12日、「報道特集」で参政党について、「“外国人が優遇されている”などと訴え、犯罪や生活保護について強硬な主張を繰り返す」と放送した。これに対して翌日、参政党が「選挙報道として著しく公平性・中立性を欠く」と抗議。さらには放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送人権委員会へ申し立てを行う事態に発展している。
専門家からは「報道機関への圧力だ」と指摘する声も上がるが、参政党の“言論封殺”は今に始まった話ではないようだ。
突如、自殺した元女性秘書
「参政党からの訴状が届いたのは、昨年3月末のことです」
そう語るのは桜井由梨さん(仮名)。20代の参政党元秘書である。彼女は2022年9月に参政党の職員として採用され、翌年2月から神谷代表の秘書を兼任。9カ月後、退職に至った経歴を持つ。
桜井さんが言う。
「神谷代表は元中部大学特任教授の武田邦彦さんら当時の幹部と対立し、結局、みんな追い出してしまった。そうした出来事が重なって不信感が募り、党を離れることにしたのです」
そして、桜井さんが参政党を退職した翌月の23年12月、衝撃的なニュースが飛び込んでくる。彼女が慕っていた、50代の元女性秘書Aさんが突如、自殺してしまったのだ。
目障りな存在
参政党関係者が明かす。
「Aさんは神谷代表に秘書として仕えた後、党務に従事していましたが、23年9月に退職。その3カ月後に自ら命を絶ちました。自殺のウラには、神谷代表の“パワハラ的言動”があったとささやかれています」
再び、桜井さんが言う。
「私は参政党内にAさんと同じ思いをされている方がいるならば、彼女と一緒の道はたどってほしくないという気持ちで、ある動画に出演したのです」
それが、YouTubeチャンネル「巫女ねこちゃんねる」の動画だった。
「動画の中でも一部お話ししていたのですが、Aさんは党のタウンミーティングを統括していて、集客状況が悪いと神谷代表から“どうしてなんだ”などと詰められていました。全体会議で発言する際も声が震えていて、神谷代表にすっかり萎縮している様子でした」
無論、参政党からすれば元秘書の自殺の背景を語る桜井さんは目障りな存在にほかならない。だからこそ、約1年しか党に在籍していなかった彼女を訴えたのだろう。
「口封じの意図があるのでは」
参政党は訴訟の中で、「巫女ねこちゃんねる」の複数の動画内で公開された党の定例会議の会話録音などは、彼女が流出させたものだと一方的に断定。彼女に対して録音データ等の返却を要求するほか、秘密保持に関する誓約に違反したとして、債務不履行による300万円の損害賠償金の支払いも求めているのだが、
「私はそもそも、そんな録音は持っていませんし、誰かに渡してもいません。会議には何人も出席していたのに、なぜ私だけがデータ流出の犯人に仕立てあげられたのか疑問です。私に対して、口封じの意図があるのではないでしょうか」
関係者が補足する。
「参政党側は桜井さんが音声データを流出させたことを証明する直接的な証拠は持ち合わせていません。公開された録音データが、彼女の議事録担当だった期間に録音された点、さらに、彼女が『巫女ねこちゃんねる』に出演した点を主に問題視しているわけです。しかしなぜ、それだけで彼女がデータ流出の犯人だと決めつけることができるのでしょうか」
続けて言うには、
「参政党は業務に必要なPC機器などの貸与をしておらず、私物を使わせていました。加えて彼女の退職の際、情報を持ち出していないかどうかのチェックもなされてはいませんでした。スタッフ側からすれば、参政党側が情報管理を怠った結果、データを漏えいさせたのではないかと嫌疑をかけられている。理不尽な状況ですよ」
スラップ訴訟に当てはまる可能性が
「巫女ねこちゃんねる」を運営する、元参政党員の藤村あきこ氏(52)にも話を聞いた。
「音声データはAさんが参政党関係者を通じて、私に提供くださったものです。桜井さんからもらったわけではありません」
俗に言うスラップ訴訟の定義は、「勝訴の見込みがないにもかかわらず、相手を精神的に追い詰めたり、言論を萎縮させたりする目的で行う訴訟」だ。今回、参政党が彼女を訴えた手法はまさにこのスラップ訴訟に当てはまる可能性があるという。
もっとも、神谷代表及び参政党が抱える問題はほかにもある。
「肩をもんでよ」
前出の参政党関係者は神谷代表の女性との接し方について、かねがね首をひねる部分があったという。
「神谷代表は周囲のスタッフを奇麗どころで固めてきました。で、彼は妻帯者であるにもかかわらず、そうした女性らに対して、プライベートでも会わないかと平気で誘いをかけるのです」
この点、ある元女性スタッフもこう証言する。
「私が神谷代表の身の回りの世話をしていた際の話ですが、コーヒーを持って行く時などに“肩をもんでよ”と言われて、二人きりの機会にマッサージをするようになりました。また、ある時には“映画に行こう”と誘われたこともあります」
彼女は神谷代表に「誰が見ているか分からないし、支持者が見たら誤解されるんじゃないですか」と注意したというが、
「神谷代表は“そういう時は、いつも帽子をかぶってマスクを着けているから大丈夫”と、まったく悪びれる様子はありませんでした。誘いを断りづらい雰囲気で一度は映画の予定を組んでしまったのですが、先輩の女性職員に相談したところ“絶対にやめた方がいい”とアドバイスされたので、なんとか家庭の事情を理由に断ったんです」(同)
参政党に聞くと……
参政党は一連の問題についてどう答えるか。Aさんの自殺に関しては、
〈神谷の言動が要因の一つであったかのように受け取れるご指摘は事実ではない〉
また、桜井さんに対する訴訟については、
〈今回のご質問は係争中の訴訟案件に関するものです。本党は粛々と民事訴訟において正当な主張立証を重ねてきております〉
と回答した。あらためて、桜井さんが言う。
「参政党からの訴訟は本当にいわれのないものです。彼らは証拠もなしに勝手にストーリーを作ってレッテル貼りをする。こんな党が参院選で議席を伸ばしそうな状況が恐くて……」
週刊新潮 2025年7月24日号掲載
特集「天下分け目の7.20参院選」より






