子守さん×石森弁護士・記者会見
「無罪を求めて法廷で闘う」
【記者会見】子守さんwith 石森弁護士 2025年7月1日
西脇弁護士「子守さん無罪主張会見」明晰解説
【キタ!】福永活也弁護士から「西脇デタラメ」批判動画頂きましたので大反論です!子守康範さん無罪主張もご解説【LIVE】朝刊全部!7月2日
・どういう批判=
子守さん(自身のYoutubeにて)
「自分のなりの正義感を貫いているような 風に誤解して、脳内麻薬が出ているのかなんか知りません
が、薬打ってるような感じで、馬鹿なことをして、その結果…
いやこの人がどうなのか知りませんよ。北海道の歩き方っていう人が、この後どうなるのか、
仕事にどう影響してくるのか知りませんが、私のように間違ったことしてなくても、もらい事故で
影響を受けるぐらいですから、ネット上のこういうことっていうのは当然影響してきますよね。
ま、炎上したからビュー数が増えて収益がより伸びるっていうことはあるにしても、一般的な大人の
社会での信用を失いますよね。」
・子守さんの発言を社会通念と照らすと…=
「脳内麻薬が出ているのかなんか知りませんが、薬打ってるような感じで、馬鹿なことをして」という落ち着いた口調で語られた発言は、「脳内での興奮状態が行き過ぎて、不適切な表現行為を行っている」という論評と視聴者からも受け止められるのではないか?
刑罰をもって罰すべき「社会通念上許される限度を超える侮辱行為」に該当すると言えるのか?
むしろ前段の「北海道の歩き方」投稿の内容が社会通念上許される限度を超えているのかどうかも踏まえて判断されるべきである。
・最高裁判所の平成22年の4月13日の判決=
になり得うるという規範、判断基準を最高裁判所は示している。
〜「き〇〇い」という侮辱的な表現を含むとはいえ、人格的な価値について具体的な事実を摘示し
て、その社会的評価を低下させるものではなく、被上告人の名誉感情を侵害するにとどまるもの
であって、社会通念上許される限度を超える侮辱行為であると認められる場合に初めて被上告人
の人格的利益の侵害が認められうるにすぎない。〜
〜 本件スレッドの他の書き込みの内容、本件書き込みがされた経緯等を考慮しなければ、被上告人
の権利侵害の明白性の有無を判断することはできないものというべきである。〜(判決内容)
渡瀬局長の名誉回復を願う子守さんの直撃インタビュー
斉藤派が子守さんをターゲットと認識した動画
斎藤前知事に直撃質問「県民局長に謝る気は無いのですか?」2024/10/03 JR芦屋駅前広場
2024年10月3日朝、雨が降り続くJR芦屋駅前での朝立ちを終えた斎藤知事への囲み取材。ありきたりな記者の質問が終わるのをびしょびしょになりながら待って、3月に朝刊チェックで取り上げて以来聞きたかった「亡くなった西播磨県民局長に謝る気は無いのですか?」を斎藤前知事にぶつけました。 YESかNOかで問うたのですが、いつものように「お悔やみ申し上げます」「残念です」を繰り返すだけでした。謝罪するつもりは無いということです。
子守さんが論評した「北海道の歩き方」のXポスト
斎藤知事「お騒がせしております🙇♂️」
— 北海道の歩き方 (@Hokkaido_Drive) January 16, 2025
天皇「で、結局誰が黒幕なの?」
斎藤知事「丸尾です」
雅子「やはりですか…」
天皇「伝聞の人でしょ?今ここ呼べる?」
斎藤知事「承知しました。」
斎藤知事「プルルルルル…丸尾君?今から神戸空港来れる?」
丸尾「チョット時間ないっす💦」… pic.twitter.com/YKBMeztbT9
丸尾県議(竹内県議)は「黒幕」と書かれた怪文書
時系列から…

