ネット世論操作 関連過去記事
トランプMAGAショック 科学界攻撃
トランプ政権はHIVの流行終息を目指す連邦政府機関、感染症・HIV/エイズ政策局の職員を多数解雇。HIVとエイズ研究助成金数百件を打ち切り。その中には青少年のHIV予防と治療を支援する助成金2件も。助成金の主要調査員「私たちはこれを25年かけて築き上げてきましたが、それが1通の電子メールで破壊さ…
— Koichi Kawakami, 川上浩一 (@koichi_kawakami) April 5, 2025
HIV/エイズ対策は、世界的に見ると性的マイノリティや薬物注射使い回し常用者やセックスワーカーや移民や若者、そして貧困層という社会的に脆弱な層に対する公衆衛生の実践とそこからマジョリティや社会が学んできた過程でもある。トランプが嫌がるのは当然。
— ブブ・ド・ラ・マドレーヌ🍉 (@bubu_de_la_ma) April 5, 2025
川上先生、シェアありがとうございます🙏 https://t.co/cUpOh7aech
アメリカの感染症対策が崩壊すると、世界的感染増大につながるでしょうし、検査軽視や感染者差別も増大しますね。
— Teorema🏳️🌈🍉 (@Teorema2019) April 5, 2025
他国も倣うところが出てくるでしょう。
あっという間に80年代90年代に逆戻りです。 https://t.co/pISFNml2fL
韓国国民が民主主義を守れたことを讃美しあう中、このポストは不適切であろう。 https://t.co/ucSjTsplLc
— Koichi Kawakami, 川上浩一 (@koichi_kawakami) April 5, 2025
NHK、もっとしっかりヘイトを批判しなくては。 https://t.co/EeQ0jgRsxU
— Koichi Kawakami, 川上浩一 (@koichi_kawakami) April 5, 2025
グローバル軍事大国日本・在日米軍
核心だと思いますね。 https://t.co/f4dCb6CmLz
— 中野 昌宏 Masahiro Nakano (@nakano0316) April 5, 2025
世界的な軍事大国としての日本
新しい能力、同盟統合、二国間主義プラス
ケンブリッジ大学出版局がオンラインで公開:2022年8月26日
クリストファー・Wヒューズ 所属:ワーウィック大学
日本のネット世論操作の最大目的
=在日米軍基地の保持
トランプの腹心で陰謀論の源、そしてQAnonの中心人物であるスティーブ・バノンのあまりにマジメな太平洋戦略を読めば、それが理解できる。
— みつを_Mitsuwo🇵🇸🇺🇦🇯🇵 (@ura5ch3wo) September 2, 2022
QAnonの存在自体が、この太平洋戦略にかかわる可能性はある。https://t.co/sczkN8XRCe https://t.co/epIcXCfnja
トランプの腹心で陰謀論の源、そしてQAnonの中心人物であるスティーブ・バノンのあまりにマジメな太平洋戦略を読めば、それが理解できる。
— みつを_Mitsuwo🇵🇸🇺🇦🇯🇵 (@ura5ch3wo) September 2, 2022
QAnonの存在自体が、この太平洋戦略にかかわる可能性はある。https://t.co/sczkN8XRCe https://t.co/epIcXCfnja
2017年11月19日公開
なぜ、郭文貴やスティーブ・バノンを日本やオーストラリア🇦🇺で目撃する頻度が高いのか、答えは米国の海外軍事戦略にあるのだろう。
— みつを_Mitsuwo🇵🇸🇺🇦🇯🇵 (@ura5ch3wo) September 21, 2021
バノンが元々米海軍将校で太平洋艦隊に所属していたのは、おそらく関係が深い。https://t.co/sczkN8XRCe
<関連過去記事>
- 2021年3月4日にドナルド・トランプが第19代大統領として就任するという予測。これは、「1871年のコロンビア特別区基本法(英語版)によってアメリカ合衆国は法人化された」というソブリン市民運動(英語版)が提唱している陰謀論から派生したものであり、トランプがユリシーズ・グラントに次ぐ第19代大統領として就任すれば、アメリカは法人ではなくなり、再び建国の父が始めた本当のアメリカに戻るという主張がなされている。3月4日が就任日となっているのは、1869年以降の合衆国憲法の修正を陰謀論信者らが認めていないためである。
— みつを_Mitsuwo🇵🇸🇺🇦🇯🇵 (@ura5ch3wo) November 17, 2021
日米合同訓練 兵庫県・青野原演習場
兵庫産カルト教祖
ワールドメイト深見の誕生会にイーロンの母❓
深見東州は、西宮市の酒樽製造業。父が兵庫県議選で落選。
ワールドメイトのイベントにイーロンマスクの母親が出席!? https://t.co/GL1sla1MOa
— みつを_Mitsuwo🇵🇸🇺🇦🇯🇵 (@ura5ch3wo) March 18, 2025
登壇、祝電、祝花を贈った政治家の一覧
◇登壇
鈴木宗男(参=無所属)
平沢勝栄(衆=自民)
海江田万里(衆=立民)
小沢一郎(衆=立民)
松木謙公(衆=立民)
多ケ谷亮(衆=れいわ)
佐藤公治(衆=立民)
北神圭朗(衆=無所属)
原口一博(衆=立民)
杉村慎治(衆=立民)
下村博文
◇祝電
鈴木貴子(衆、自民)
亀井静香
◇祝花
現職議員等
小沢一郎(衆=立民)
平沢勝栄(衆=自民)
前原誠司(衆=維新)
原口一博(衆=立民)
浅尾慶一郎(参=自民)
松木謙公(衆=立民)
萩生田光一(衆=自民)
世耕弘成(衆=無所属)
伴野豊(衆=立民)
高村正大(衆=自民)
牧義夫(衆=立民)
北神圭朗(衆=無所属)
鳩山二郎(衆=自民)
末松義規(衆=立民)
多ケ谷亮(衆=れいわ)
城井崇(衆=立民)
西川将人(衆=立民)
水野素子(参=立民)
池田真紀(衆=立民)
佐藤公司(佐藤公治=衆=立民の誤りか?)
太田和美(柏市長、無所属)
野澤哲夫(千代田区議会議員、維新)
元国会議員等
亀井静香
高村正彦
下村博文
西村眞悟
木内孝胤
舛添要一
川島智太郎
石川知裕
樋高剛
石関貴史
大西宏幸
谷川とむ
電車広告で見かける「深見東州」は何者? 知られざる生い立ち 16/1/28 https://t.co/iOvgIcdqlL 「実家は兵庫県西宮市の酒樽製造業だったが、高校時代に父が兵庫県議選に出馬して落選、深見自身は母親が信仰していた世界救世教に幼い頃から触れ、大本教にも学んだ」
— ひかる 工学趣味・科学趣味 換気中(コミュ障) (@hiruandon89) May 27, 2016
”深見の実家は兵庫県西宮市の酒樽製造業だったが、高校時代に父が兵庫県議選に出馬して落選、深見自身は母親が信仰していた世界救世教に幼い頃から触れ、大本教にも学んだ。同志社大学ではESS(イングリッシュ・スピーキング・ソサエティー)の代表を務めて英語を体得した。76年に卒業、大和ハウスに就職し、公益社団法人「日本紅卍字会」で出会ったメンバーらと前身組織を立ち上げた。”
幼年期 - 高校、3年間の大学受験浪人時代
”深見の評伝を書いた磯崎史郎によると、生家は代々酒樽製造業を営んでおり、最盛期には灘五郷の酒蔵の酒樽作りを一手に引き受けていた日本一の酒樽屋だったという。
深見が物心ついた頃には家庭環境はかなり荒んでおり、当時の幼い深見は母を助けてほしいと神仏に祈り続けていた。宗教学者の沼田健哉は、この時の経験が深見を宗教の道に進ませた大きな要因であると述べている。夫との生活に耐えられなくなった母は世界救世教に関わるようになり、深見は10歳の頃から信仰に目覚めた母より宗教心を育てられた。高校入試前に正式に世界救世教に入信。中学からクラシック音楽を聴くようになった。
兵庫県立鳴尾高等学校に進学し、世界救世教支部の学生部を結成し熱心に活動した。この頃、母の原因不明の病気が世界救世教の浄霊では治らなかったが、大本の除霊で良くなったことなどをきっかけに、救世教から大本教へ転向し、霊の実在と神霊による病気治癒などを確信するようになった。大本の教典である『お筆先』や出口王仁三郎の著書『霊界物語』を繰り返し読むようになる。”
●ふかみ・とうしゅう/1951年、兵庫県生まれ。同志社大学経済学部卒。その後、西豪州で創造芸術学修士、中国の清華大と浙江大で文学博士号を取得。母が信仰していた世界救世教に幼年期から親しみ、浪人中に大本教に転向。大和ハウス勤務を経て、1977年に開祖植松愛子氏と出会い、25人の弟子と同教団の礎を築く。1978年「三十鈴」を設立(「みすず学苑」を運営)。1984年、同教団前身の「コスモコア」を設立。教団代表を務める傍らオペラや書道など多彩な活動を展開。生涯独身を貫く。
【ワールドメイト】神道系の宗教団体。本部は静岡県伊豆の国市。会員数は約7万7000人。伊勢神宮参拝など伝統の神事にちなんだ活動のほか、お盆の灯籠流しや花火大会などエンタメ色の強い行事も開く。入信にあたっては月会費2500円、準会員1200円。2012年に宗教法人格を取得した。
- 歴代会長
塩川が退いて以後、会長は空席。
- 歴代理事長


























