不信任の動きが出てきた。
不信任決議案可決には、3分の2が必要。
82人中の56人。
自民36
維新18
公明13
ひょうご県民連合8
共産2
躍動の会 3
無所属 3(丸尾まき県議含)
【新展開!】斎藤元彦不信任再びか!斎藤知事は「研修」すらうけず!県幹部「握りつぶされるなら・・・」【LIVE】朝刊全部!4月5日
”兵庫県の斎藤元彦知事らが内部告発された問題をめぐり、立憲県議らでつくる会派ひょうご県民連合は4日、斎藤知事に対し辞職を求める方針を明らかにした。5月に臨時議会を開けるように機運を高め、不信任決議の成立を目指したいという。
上野英一幹事長ら会派役員が会見を開いて明らかにした。上野幹事長は、行政の長が法律の違反・無視をするのは許されるものではなく、議会としての姿勢を示す必要があると主張。「自戒と辞職を求めるスタンス。前進しないときは議員一人一人に呼びかけ、多数派を構成していく」と述べた。
兵庫県議会(在職議員83)で、ひょうご県民連合は8人で構成された第4会派。不信任決議案の可決には、議員の3分の2以上が出席し、4分の3以上の賛成が必要。”
4月3日
” 兵庫県の斎藤元彦知事らが内部告発された問題をめぐり、県の公益通報窓口が昨年12月の結果報告とともに求めた斎藤知事らへのハラスメント研修が、まだ実施されていない。斎藤知事が3日の記者会見で明らかにした。4カ月近くが経過しているが、県人事課が実施時期の調整を続けているという。”
https://web.pref.hyogo.lg.jp/governor/documents/g_kaiken20241211_03.pdf


