奴らは全く反省していない。
自民党という反社会的詐欺集団を絶対に許してはならない。
<ステルス裏金議員非公認>
・自民党が非公認にした裏金議員を、公明が公認してやる。
・自民党議員は、党非公認の裏金議員の選挙応援を従来通り行なっている。
・石破首相、森山幹事長は、裏金議員が当選した場合、役職に登用もする意向。

「裏金議員」役職登用を示唆 自民・森山氏、政活費廃止へ検討
2024年10月14日 16時41分 (共同通信)
https://www.tokyo-np.co.jp/article/360320
自民党の森山裕幹事長は14日、報道各社のインタビューで、派閥裏金事件に関与した前議員が衆院選で当選した場合、役職に登用する考えを示唆した。
「選挙を経て国民の信任を受けたということで、差別が続いてはいけない」と述べた。使途公開不要な政策活動費は廃止の方向で党内検討を進める意向を表明。
「国民から理解を得られないような使い方は厳に慎まなければならない」と説明した。
衆院選の勝敗ラインは重ねて自民、公明両党での過半数獲得と強調。「数字を申し上げる段階にない」として、自民の議席目標には言及しなかった。裏金前議員への非公認などの措置は「党改革の方向性をしっかり示すために決断せざるを得なかった」として、理解を求めた。
政策活動費について、石破茂首相は15日公示の衆院選では使わないと明言している。森山氏は「党の政策を理解してもらうための運動に充てることも政策活動費になるのかどうかなど、議論を整理しなければいけない。できるだけ早く仕分けしていく」と主張した。
石破首相単独インタビュー 裏金処分議員の役職起用「適材適所に」
2024/10/13
石破茂首相(自民党総裁)は12日、朝日新聞の単独インタビューに応じ、
自民党派閥の裏金問題で党内処分を受けた前衆院議員が今回の衆院選で当選した場合、選挙後に追加公認した上で、政府・党の役職への起用を「適材適所」で検討する考えを示唆した。