【暴力的腐敗政治】武田良太と金と大任町町長と暴力団 | ☆Dancing the Dream ☆

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武田良太も大任町町長(永原譲二)も暴力団(太州会)とつながっていると…
その武田が、二階派の継承候補⁈






https://dot.asahi.com/articles/-/118378?page=1
”国家公安委員長として初入閣した衆院当選6回の武田良太氏(51)。
 2010年11月に公表された、武田氏の政治資金管理団体「武田良太政経研究会」の収支報告書によると、09年4月に開かれた政治資金パーティー代として、東京都のA社が50万円を献金している。
 また、11年11月公表の収支報告書では、A社の実質的な代表であるI氏が10年4月の政治資金パーティー代として70万円を支払っている。
 実は、このI氏、警察当局が指定暴力団山口組系の組員ではないかと当局からマークされ、裁判で素性が明かされた人物だった。”


太州会
https://ja.wikipedia.org/wiki/太州会
”福岡県田川市に本部を置く指定暴力団。2021年末の時点での勢力は約120人(構成員:約70人、準構成員等:約50人)。福岡県内を専らの活動地としている。“川筋ヤクザの保守本流”として知られてきた。
来歴
田川市内の炭鉱労働者であった太田州春が1954年(昭和29年)頃に不良集団を集めて「太田グループ」という愚連隊を結成。この太田グループがやがて“太田組”と改称し、急速に勢力を伸ばした末に[6]、1973年(昭和48年)をもって“太州会”へと改称、1991年(平成3年)に田中義人が二代目を襲名した[5]。1993年(平成5年)に暴力団対策法に基づく指定暴力団となった。”


nemさん関連スレッド
https://twitter.com/yo_nem/status/1669554187586404352



自民党の裏金を狙う東京地検特捜部。
パーティー券収入ダントツトップの政治家は●●!(武田良太)
その「パー券人脈」の裏に見える意外な人物。



暴力町長に乗っ取られた町
永原町長vs町民


全国町村会副会長 永原大任町長、町民襲撃直後の大混乱
NEWS Hunter 2021/10/10

2021年10月8日夜、福岡県町村会の会長で全国町村会の副会長も務める福岡県田川郡大任町の永原譲二町長が、町政刷新を図ろうと印刷物を配布していた市民団体のメンバーに特殊警棒を持って襲いかかり、県警田川署で事情聴取を受けていたことが分かった。
【検索】ニュースハンター 10月10日【速報】永原譲二大任町長が特殊警棒所持して町民襲撃|町政批判に逆ギレ


全国町村会副会長 大任町永原町長による市民活動を暴力的な行動と言動の一部
大任町民を守る会 2021/10/11

10/8の午後市民活動をしていた大任町民を守る会の町民に対し全国町村会副会長でもある大任町永原町長の暴力的な行動や言動を撮影した動画です
町長の周りいた人の中には大任町民を守る会の町民に対し、車で道を塞ぎ暴言を吐いたとのこと
その町長の周りにいた人の中にはお酒を飲んで暴言や威嚇をしている人も動画の中に映っています
これが大任町の現在の状況です
このままの独裁政権ともいえる状況でいいのでしょうか?これが民主主義でしょうか?
大任町民を守る会としてこれからも活動を続けていき、この大任町をよりよい町にしていきたいです

情報公開を巡り武田の秘書乱入? 
Hunter vs 永原町長(大任町)

「ビビりますよ」現役大臣が気にする“情報”?
公開請求したら秘書とされる人物から電話、自治体は証拠がないと否定
RKB毎日放送NEWS 2023/10/10

ジャーナリストが自治体の“情報”に接近しようとしたら、どういうわけか総務大臣の秘書とされる人物から電話がかかってきた―。公共工事をめぐるこんな不気味な“事件”が物議を醸している。誰が情報公開を請求したかが第三者に渡れば、市民は畏縮し、請求しにくくなるおそれがある。にも関わらず、全国で請求者名が議員などに漏れる事例が相次いでいる。件の“事件”は、かつて炭鉱で栄えた福岡県中央部の「田川地区」で起きた。地元の町長は、情報漏えいを強く否定。当時総務大臣だった武田良太氏は「一切関与しておりません」と話す。確かなことは一つだけある。町役場か請求者、いずれかが漏らさなければ“知り得ない”情報を第三者が掴んでいたということだ。

◆情報公開の翌日に“電話”「ビビりますよ。全部出さないといけないんですか?」
渦中にいるのは福岡県大任町の永原町長だ。先月25日、「情報公開条例を改正し透明化を図っていきたいのか?」と記者から問われると「なんでそんな愚問を言うんですか」と憮然とした。大任町は先月、情報公開請求できる条件を「1年以上住む住民」としていた制限を撤廃した。全国的に見ても異例だった制限を始めたのは2年前の9月のことだった。実はその3か月前に情報公開請求の内容が外部に漏えいした疑いのある事態が起きていた―。
武田良太氏の秘書とされる人物「うちの選挙区の大任町とかに情報開示請求しています?田川も大任も大体もううちの応援をしていただいる関係もあるんで
これは、2021年6月に地元福岡11区の武田良太衆議院議員の秘書とされる男性の電話番号からニュースサイト「ハンター」の記者にかかってきた電話の内容だ。この記者が大任町と田川市に情報公開請求をした翌日にかかってきたものだという。当時、武田良太氏は地方自治を担当する総務省の大臣を務めていた。
武田良太氏の秘書とされる人物「それはビビリますよ。こんな情報開示請求きたら。(Q別に大臣が気にしているわけじゃないんでしょ?)気にしていますよ。道の駅はいわゆるその業者選定がわかる文書および本件工事の施工体系図、この辺は全部しっかりとその内容、情報を請求する情報の内容を全部ピンポイントで出さないといけないんですか」
秘書とされる人物は、町長選挙の収支報告書など請求した本人と請求先の大任町の関係者しか知らないはずの具体的な内容を把握していた。
◆請求内容を知っていたのは「総務課職員1人」と「町長」だけ
今年8月に武田氏が福岡市で開いた政治資金パーティーにも顔を見せた永原町長。過去の選挙で武田氏の選対本部長を務めるなど、町長が自分で「兄弟のようにしている」と表現する関係だ。その武田氏側に大任町から情報漏えいはあったのか?永原町長は、証拠がないとして否定する。
永原町長(先月25日)「大任町職員、あるいは私でもいいですが、武田事務所に電話をして『情報公開が出ました』と。これについてね、何とか抑えてください、いいですか、という録音があるんですか?証拠」
RKB今林隆史「大任町か請求者本人しか知らない請求内容が別の武田議員の秘書かどうかわからない第三者が知っていたということです。つまり大任町役場か請求者。どちらかが言ったか」
永原町長によると、情報公開請求の内容を知っているのは総務課の職員1人と町長自身だけだ。職員は調べに対し情報漏えいを否定しているという。
永原町長「本人に聞きました。担当者に。秘書の名前も知らない、今まで過去に話したこともない武田事務所と」
記者「知り得る方は担当者と町長?」
永原町長「あなたたちの目的は、町長が漏らしたって言いたいだけの話でしょう。だから特別職は守秘義務違反になるかわからん。この前調べさせたら、いや特別職は守秘義務違反って言わんと」
◆当時の大臣は「関与していない」と話す
RKBは武田良太氏に情報公開に関して秘書が電話をした事実があるのかなどを質問。個別の質問には答えず「本件について一切関与しておりません」とする回答が届きました。情報公開を活用し行政をチェックしてきた市民団体の代表は田川地区で起きた漏えい事件を危惧する。
オンブズマン児嶋研二代表幹事「国会議員に漏れました。そうすると9月にですね、大任町は情報公開条例を改正して、1年以上住んでいる人しか情報公開請求ができないと条例を変えてしまったわけですね。大任町の情報公開に対する姿勢というのは非常に問題があるというふうに思います」
大任町議会には、この問題を調査する「調査特別委員会」の設置を求める議案が出された。提出した宮地議員は「よそに情報が漏れることに大変、危機感を覚えています。早急に議論しないと、大任町民の生命や財産を守れない」と説明する。この議案は賛成少数で否決された。情報公開をめぐっては、田川市に情報公開を請求した人物の名前が永原町長に漏えいした疑惑も取りざたされています。なぜ疑惑が相次ぐのか?情報公開の請求者を制限する条例が元に戻され、入札結果を非公表とする法律違反状態が解消されても、大任町の情報公開をめぐる闇は深いままだ。


ごみ処理施設の情報開示をめぐり 
村上市長(田川市)vs 永原町長(大任町)


6年間一般質問なし 大任町12月定例議会初日も…
福岡・佐賀 KBC NEWS 2021/12/10

全国の議会で、最も長く一般質問が行われていない自治体が福岡県にあります。田川郡大任町。10日開会した定例会で、6年ぶりに行われる可能性がありましたが…
予想外の展開をみせました。
議員が行政のトップらに疑義を質したり、提言などを行う一般質問。
ごく当たり前の光景ですが、大任町議会では、2015年に行われたのが最後でした。
10日から始まる12月定例会を前に、副議長の次谷隆澄町議が永原譲二町長の資質面についてただす質問書を提出したことで、6年ぶりの一般質問が実現するかにみえました。
しかし、丹村咲男議長は、司法に関わりかねない内容が含まれるとして、一般質問を認めないまま、午前10時に始まった議会の冒頭、一身上の都合を理由に辞任を申し出ました。
本来であれば副議長が議長役を務め、新たな議長を選ぶ流れですが、次谷副議長は一般質問が認められなかったことを理由に突然流会を宣言しました。
次谷副議長は「一般質問をさせないという議会は異常で、町民の皆様に申し訳ないと思い流会といたしました」
結局議会は、流会は無効として次谷副議長がいないまま新たな議長を選出し、これまで通り一般質問なく初日を終えています。

福岡県大任町・永原独裁町政の入札不正に新証言|指示役は3人、ひとりには別の疑惑も
Hunter 2023/6/16
”不正入札の指示役として判明していたのは、指定暴力団「太州会」の元組員で、1996年に永原町長が設立した建設資材の企業組合「九州環境企業組合」の工場長を務めていた「藤吉俊数」という町長の側近