【「不正入札」主導〜大任町の元町長】永原譲二・元町長は、21年衆院選・武田良太の選対本部長 | ☆Dancing the Dream ☆

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永原&武田… なるほどの組み合わせ



”まさに狂った町政だ。
元暴力団幹部が所有していた息子名義の別荘で賭け麻雀を繰り返していたことが明らかとなった福岡県田川郡大任町の永原譲二町長が、5期目の当選を決めた今年3月の町長選の約1カ月後、熊本県内の旅館に関係者らを集め、性的なサービスを行うコンパニオンを呼んで宴席を設けていたことが分かった。
町長は宴会冒頭で当選の謝辞を述べており、目的は明らか。宿泊と宴会の料金は町長側が支払ったとされ、いわゆる「事後買収」の疑いがある。”

        Hunter 2021/10/14https://news-hunter.org/?p=9198


”自民党国会議員の事務所からハンターの記者に電話。
用件は、記者が両自治体に開示請求を行ったことや請求内容の詳細を示した上での、
「なかったことにして下さい」という請求取り下げの要請だった。"

        Hunter 2021/10/21https://news-hunter.org/?p=9330


”5選を目指した福岡県町村会の会長選挙に敗れた福岡県大任町の永原譲二町長が主導してきた「不正入札」の実態が、明らかになった。
実際に永原氏とその周辺から「仕事」をもらってきた複数の業者の証言によるもので、改めて町政私物化に対する厳しい批判の声が上がりそうだ。”

        Hunter 2023/6/9https://news-hunter.org/?p=17955









nemさんスレッド
事件:福岡県の永原大任町長・永原譲二
https://twitter.com/yo_nem/status/1669522305205284864



【異例】大臣から“違法”とされた福岡の自治体、県知事も「違法だ」
~入札結果を非公開
RKB毎日放送NEWS 2022/11/15

福岡県大任町が公共工事の入札結果を明かさない問題で、服部知事は「法律に違反している」と述べ、町の対応を注視していく考えを示しました。

◆知事「入札契約適正化法に違反」
福岡県・服部誠太郎知事「大任町が公共工事の入札結果を公表しないことは、やはり入札契約適正化法というのがございます。この法律に違反するものであると認識をいたしております」

服部知事は8日の定例会見で、大任町(おおとうまち)が公表を義務付けられている公共工事の入札結果を非公表とし続けていることについて「法律違反」と指摘し、対応を注視する考えを示しました。

◆町長「ヤクザがそうめん売りにくるから」
非公表の理由について永原町長は今年4月のRKBの取材に対し次のように主張していました。

永原町長「業者からいっぱい要望文がきちょんがよ。公表せんでくれって。(公表したら業者に対し)ヤクザがそうめんをなんぼか買え、冬は数の子をなんぼか買え、千円でそうめん仕入れて1万円で売るわけ。それがあるから、業者が、情報を公開せんでくれ」

◆2人の大臣も改善を求める異例事態
ただ、福岡県が大任町で行った工事では、暴力団関係者から不当な要求を受けた事例は確認されていないということです。

この問題をめぐっては、斉藤国土交通大臣が今年10月「違法状態」と指摘したほか、寺田総務大臣も「改善する必要がある」との考えを示しています。




全国町村会副会長永原大任町長、町民襲撃直後の大混乱

2021/10/10
2021年10月8日夜、福岡県町村会の会長で全国町村会の副会長も務める福岡県田川郡大任町の永原譲二町長が、町政刷新を図ろうと印刷物を配布していた市民団体のメンバーに特殊警棒を持って襲いかかり、県警田川署で事情聴取を受けていたことが分かった。
【検索】ニュースハンター 10月10日【速報】永原譲二大任町長が特殊警棒所持して町民襲撃|町政批判に逆ギレ


全国町村会副会長永原町長     大任町民を守る会の活動において、現職の永原町長の暴力的な行動と暴言の一部
大任町民を守る会  2021/10/09

市民活動の最中に暴力によって活動を妨げようとした!
このことは民主主義の中でありえない事です!
その内容は大任町長みずからが特殊警棒で暴力を振おうとした!このような事は、決して許せる事では、ありません!


前回の動画の別の角度から 全国町村会副会長 大任町永原町長による市民活動を暴力的な行動と言動の一部
大任町民を守る会 2021/10/11

10/8の午後市民活動をしていた大任町民を守る会の町民に対し全国町村会副会長でもある大任町永原町長の暴力的な行動や言動を撮影した動画です
町長の周りいた人の中には大任町民を守る会の町民に対し、車で道を塞ぎ暴言を吐いたとのこと
その町長の周りにいた人の中にはお酒を飲んで暴言や威嚇をしている人も動画の中に映っています
これが大任町の現在の状況です
このままの独裁政権ともいえる状況でいいのでしょうか?これが民主主義でしょうか?
大任町民を守る会としてこれからも活動を続けていき、この大任町をよりよい町にしていきたいです


「それがスジやないんですか。スジを蔑ろにするのはダメ」記録上初の福岡県町村会長選挙 現職の近くで大物政治家の動きも
テレビ西日本 2023年6月16日 金
https://www.fnn.jp/articles/-/542971





川崎町議会が永原組合長に挑戦状
福岡県民新聞 [2023年6月12日09:07更新]
https://www.fk-shinbun.co.jp/?p=35317
目に見える様にツキから見放されいる大任町の永原譲二町長に、追い打ちをかけるような悪い知らせが お隣の川崎町から飛び込んできた。
6月9日の町議会において、田川郡東部環境衛生施設組合(組合長 永原町長)に対し情報公開を求める決議案が「全会一致」で可決、田川地区に激震が走っている。
8市町村で構成される同組合は、約400億円を投じて建設している衛生関連施設について 予算を拠出している自治体に十分な説明をして来なかったが、これまで 各首長や議員も声を押し殺してきた。
実力者に盾突くと どんな仕打ちをされるか分からない恐怖、まさに学校の虐めと同じ構図と 関係者は話す。
そうした中、これでは良くないという田川市議4人が昨年4月、勇気を出して情報公開についての勉強会を開催したところ、 案の定 組合から猛攻撃が始まった。
同7月には 組合長及び全市町村長の連名で抗議文が送られ、今年2月には組合議会が異例の百条委員会を設置、挙句の果てに 証人尋問に応じなかったという理由で福岡地検に告発までされている。
しかし、潮目が変わった。
4月の田川市長選で、この4人うちの1人の村上卓哉氏が 永原町長の義弟である二場公人氏に4000票もの大差で勝利、そして今月6日の町村会会長選で 永原町長がまさかの敗戦を喫したのである。
今回の川崎町議会の決議は、全会一致というところに価値がある。
町全体として異議を唱えたことになり、組合は無視することができない。
田川市議会などでも追随する動きが出ており、今後 同様の決議案に賛成しない議員らも踏み絵を踏まされることになるだろう。
ますます目が離せなくなってきた。



田川郡東部環境衛生施設組合に対し情報の公開を求める発議
令和5年6月7日

 報道への回答では、機会あるごとに財政状況や進捗状況、 事業費用、 事業推進状況を説明しているとされている汚泥再生処理センター、ごみ焼却場、リサイクルセンター、最終処分場の詳細が、住民に知らされることなく数百億円の公費を投じて進行していることに際し、関係市町村住民の知る権利に基づき情報の公開を求める。
趣旨説明
上記一連の工事積算根拠、 施工体制、 予算の根拠となった参考見積り、審査員、審査内容、入札結果など他の自治体同様に開示し、知る権利を保障したうえで検証できるものにすべきである。
開かれた行政運営の要である情報公開制度は1982年発足以来、全国に広まり1999年に国でも法整備され、公正で民主的な政策を行政自ら情報提供していくものです。
現在の関係市町村では、マスコミに対し状況報告は行っているが当該の契約文書などを保有していないとの回答であり、前提となる根拠に乏しい。
以上のことから、 法律第四十二号第一章一条から第二章五条に基づき田川郡東部環境衛生施設組合に対し、情報の公開を求めるものであります。