【安倍が黒岩議員を「うそつき」よばわり❗️】往生際の悪い「うそつき」は安倍の方だ❗️謝罪せよ❗️ | ☆Dancing the Dream ☆

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安倍は
黒岩議員を「うそつき」よばわりしたが、

往生際の悪い「うそつき」は安倍の方だ❗️
謝罪せよ❗️

定年の東京高検検事長の黒川を違法に延長勤務させて、
検察トップの検事総長に据えて、
自らの犯罪を握り潰せると踏んで、
勢いづいている。

この反社会的人物を政治の場から葬らねばならない。

例のジャーナリストの山岡俊介氏と寺澤有氏が追及していた、
「#安倍とヤクザと火炎瓶」事件について、
現在、Twitterが凍結されている寺澤氏が、
《安倍晋三宅放火未遂事件の刑事確定訴訟記録の閲覧》を求めて、
最高裁に特別抗告(20年1/17)を行なっている。

こちらも要注目‼️
※寺澤有note
https://note.com/yuterasawa/n/n5dd57cdec30c




【ノーカット】安倍総理 黒岩議員を「嘘つき」よばわり (2/4衆院予算委)

さあ、契約主体は誰か❓

安倍が主張するように、
安倍事務所主催の「桜〜前夜祭」の参加者個人個人か❓
安倍事務所ではないのか❓

黒岩議員は、
ホテル側は、パーティなどの開催の契約を行う場合、
当初の予定人数が欠けた場合などのリスクが生じることがあるので、
そのリスクは契約を結んだ相手方の契約当事者に
負担してもらう事を規約に謳って契約している。
よって、参加者一人一人がそのリスク負担をするのか❓
ホテル側は参加者一人一人とリスク負担の契約を結ぶのは、
無理があるのではないか❓という疑問を投げたのである。


安倍は、「ニューオータニの規約」にはそんなものはない❗️と言い、
黒岩議員が「ニューオータニの規約」を当たらずに、
根拠なく言うのは、うそをついているのと同じだ❗️と言い放った。
声が震えるほど、興奮している。

ところが、
黒岩議員は当然、ホテルニューオータニの規約を持っていた。
「規約の第二項、
有料人数の確認。料理等用意する人数の最終決定数は、
宴会催事開催日前の最終平日午前中までにホテル担当係にご連絡下さい。
上記期限を過ぎて出席者が減少した場合でも、
すべて手配が完了しておりますので、
最終決定数にてご請求させて頂きます。」
…これを読み上げた。

予約したのは、安倍事務所だと言っている。
ホテルは、1人、2人でも欠席が出た場合も最終決定数で請求する。
この差額は、誰かが負担する。

差額は、誰が負担するのか❓
「契約当事者である」と規約に書いてある。


安倍の完敗である‼️

ーーー

黒岩議員が「契約当事者」に注目したのは、
積み上げてきた野党の「桜を見る会追及本部」における検討の中で、

桜を見る会 ヒアリング28回 1/23に出席し、
安倍総理の違法行為についての法的見解を説明して下さった、
「桜を見る会を追及する弁護士の会・宮城」共同代表・小野寺弁護士の
ご指摘を受けてのものだ。

小野寺弁護士のヒアリングでのお話の「全文文字起こし」は、
こちらの記事に掲載しているが、

その中で、黒岩氏の議論に関係する箇所を抜粋する。
https://ameblo.jp/et-eo/entry-12569682696.html


〜〜法律家の観点からみると非常に不思議な話で、
本件「前夜祭」はホテル主催の企画ではありません。
あくまで後援会主催の企画です。
そして、会場の提供、物品役務の提供に関するホテルと後援会との間は
契約が結ばれておりまして、
そのような契約に基づいてこの企画が運営されたと解するほか
法律的にはないという風に思います。

従って〈ホテルへの代金支払いは契約上の債務であり、
その記載の履行は後援会が責務を負っているわけであり、
ホテルは後援会の債務の履行として代金を受け取っている

というのは一般的な契約の観点だと思います。

そういう点から考えると、〈全く後援会が関与してない〉というのは、
契約的に見てどのような契約なのか、
非常に特異な契約、第三者のためにする契約だとか事務管理だとか、
普通の契約ではありえない、そのような契約だ、という風に
解するしかないと思います。

さらに、ここで問題なのはホテル名義の領収書
先ほどの昨日の答弁の中にもありましたけど、
このホテル名義の領収書が出たということは、
後援会が関与していないということで、
安倍首相にとっては非常に重要な有利な証拠になりますが、
このホテル名義の領収書いうものを見た人はおりません。
いろいろ聞いてみたんですが、ないです。
一番大切な有利な証拠が出てない。
しかも800人ぐらい参加してますから、
かなりも人間に領収書を渡されてるはずなのに、
それが全く見えないという状況になっております。

さらに後援会の支払い総額について、
約800人規模で5000円という形でホテルが考えて設定したと。
つまり、800名×5000円なので400万円だという設定を
ホテルがしたという風に答弁されております。

ところが問題となりますのは、
400万円という金額がその当日実際に後援会員から入金があったのか、
そして、同じこの400万円がその場で渡したと昨日言ってますので、
その場でこの400万円がホテル側に渡されたのか、
ということです。

通常400万と設定しても参加者が増えたり減ったりしますから
確実に400万円入金あるわけはないと思いますし
ホテルの物品役務の提供についても様々な動きがありますから
400万円できっちりと終わるかどうかってことは解りません。

ですから、この問題が安倍首相の答弁が事実であるとすれば、
入金が400万円、そしてホテル側に渡された金額も400万円、
これはぴったり合わないとおかしなことになります。

そういうようなことは全く立証されておりません。
しかも社会的常識的に考えてもこのようなことは普通あり得ない
という風に思います。

さらにホテルは明細を保管しているのは通常ですが、
それについても提出を拒んでいるというのがあります。
非常に不可解だと思います。

あくまでホテル側と後援会は契約当事者ですから、
一方の契約当事者から要求があれば、少なくとも公表するかどうかはともかく
後援会側に交付すべき契約上もしくは信義則上の義務を
ホテルは負っているものだという風に考えます。

このような点で非常にこの「前夜祭」収支報告問題は、
法律的に考えて不可解な点が非常に多いという風に言えると思います。
しかも 立証は全くされておりません。〜〜