【Who is 番頭❓】加計⇄国家戦略特区⇄和泉補佐官⇄空き家法⇄シェアハウス⇄リバ邸⇄番頭 | ☆Dancing the Dream ☆

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元 アリス出版の癒しの大作家・川本耕次氏が運営されている
ネットゲリラでは、
番頭ワタナベの正体」をテーマに、
筆を振るわれている。



番頭さん、
もう桜は散ったのだよ。
散った花びらの影も見えない。葉桜が青い。
だから、そろそろ 私も番頭ワタナベ氏によく似た人物の話をしよう。

特区制度のカラクリを用い加計獣医学部新設のシナリオを書いた、
安倍政権の和泉補佐官は、空き家対策のスキームも指揮している。

人を楽しませることが大好きな
北陸からやってきて板前修業をしていた青年が、
なぜか加計孝太郎の知遇を得て、
孝太郎個人から達っての頼みで奇妙な調査を依頼されてしまう。
手元に転がり込んできた金200万。

そして、安倍政権の空き家対策のひとつのモデル的取り組みでもある、
シェアハウスの事業に関わることになる。

しかし、彼が手にした200万は、
孝太郎が学園の金を私的流用したヤバイ金なのだという。
問題は、一年前のツイッターの発言。
彼は、金を受け取る前に不正流用を知っていた。
これでは、横領の共犯ということ
になってしまう。





まあ、実際、そうと知って金をもらったなら、共犯といえば共犯だ。
皆木や山中に小馬鹿にされたことにカチンときて、
加計問題に便乗して、
学園の金の不正流用のネタをネット上にばら撒き
仕返しをしようとした訳たが、
要は、構図的には単なる仲間割れだ。
この状況、相手様からは、ゆすりと受け取られかねない。



もう いいだろう。
そんなヤバイ金200万は耳を揃えて叩き返して、
加計孝太郎らの横領事件の本を書くと言うのなら、
クラウドファウンディングでカンパを募って、
刑務所ではなく、娑婆で書いてベストセラーを目指してほしい。

最高の笑顔をもつ
さすらいの料理人。
彼には、こんな汚い金は似合わない。

この金が、彼の主張どうり孝太郎らが横領した金ならば、
50周年記念事業のために父兄を含む人様が寄付した金…
あるいは、父兄が必死で働いて納めた授業料…
あるいは、加計がせしめた補助金、すなわち血税…
学生のために使われるはずの金だ。


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●人口減少➡︎空き家問題
日本は、人口減少、高齢化で顕在化してきた問題として、
全国で増え続ける放置空き家の問題がある。
空家等対策の推進に関する特別措置法」(空家等対策特別措置法)が、
2014年11月に成立した。

■空家等対策の推進に関する特別措置法(平成 26 年法律第 127 号)の概要
http://www.mlit.go.jp/common/001080534.pdf
【施策の概要】
国による基本指針の策定・市町村による計画の策定等
○ 国土交通大臣及び総務大臣は、空家等に関する施策の基本指針を策定(5 条)
○ 市町村は、国の基本指針に即した、
  空家等対策計画を策定(6 条)・協議会を設置(7 条)
○ 都道府県は、市町村に対して技術的な助言、
  市町村相互間の連絡調整等必要な援助(8 条)
空き家などの情報収集
○ 市町村長は、
・法律で規定する限度において、空家等への調査(9 条)
・空家等の所有者等を把握するために固定資産税情報の内部利用(10 条) 等が可能
◯市町村は、
空家等に関するデータベースの整備等を行うよう努力(11 条)
空家等及びその跡地の活用
◯市町村による空家等及びその跡地に関する情報の提供その他これらの活用のための対策の実施(13 条)
特定空家等に対する措置(※)
特定空家等に対しては、除却、修繕、立木竹の伐採等の措置の助言又は指導、勧告、命令が可能。 さらに、要件が明確化された行政代執行の方法により強制執行が可能。(14 条)
財政上の措置及び税制上の措置等
市町村が行う空家等対策の円滑な実施のために、国及び地方公共団体による空家等に関する施策の実施に 要する費用に対する補助、地方交付税制度の拡充を行う(15 条 1 項)。 このほか、今後必要な税制上の措置等を行う(15 条 2 項)。



●和泉補佐官の空き家対策スキーム
和泉洋人 内閣総理大臣補佐官
国土強靱化及び復興等の社会資本整備、
地方創生並びに健康・医療に関する成長戦略担当



「国家戦略特別区域法の一部を改正する法律案」の閣議決定 平成30年3月13日
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/kettei/h300313.html
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/kettei/pdf/h300313_youkou.pdf




●空き家対策 予算 〜交付金💰

空き家対策等に関する政策
平成30年7月 関東地方整備局 建政部 住宅整備課
https://www.pref.saitama.lg.jp/a1106/documents/180709akiyakaigisiryou2.pdf



●Who is 番頭ワタナベ❓
そっくりさんがいらっしゃいます。
 
大堀悟
石川県津幡出身、1987年3月29日生。
2006年4月 地元工業高校を卒業。自宅近所の工場に就職し2年後退職。
2008年4月 佐川急便に入社。4年後退職。
2012年1月 大阪 北新地の割烹料理屋で板前修行。
2013年7月 修行先割烹料理屋が閉店。
       石川に帰省し近江町市場に勤務。魚を捌く。
2013年11月 市場の客の赤坂料亭の元料理長に料亭を紹介され上京。
       料亭「浅田」赤坂本店、名古屋支店、青山支店に勤務。

料亭「浅田」青山支店/お偉いさん(加計など?)との接点?


2016年7月 料亭「浅田」退職。店を持たない出張料理人となる。
2017年7月 三軒茶屋シェアハウス「ハイパーリバ邸」の設立に関与。
      クラウドファンディング190万円を集める。
      ハイパーリバ邸の管理人となる。
      一年間、全国を回りシェアハウス(空き家調査)の
      新規設立地の調査をする。
      田舎フリーランス養成講座の講師も務めた。
2018年5月 石川県のシェアハウス 「ぼりちゅに邸」開設。
      (滞在費と交通費を負担するスポンサー制度あり)
2018年6月 「株式会社リバ邸」取締役となる。
「リバ邸」代表取締役・片倉廉ほか創設メンバー 略歴

なんか…あの200万が似合う雰囲気に変化…汗


●シェアハウス「リバ邸」とは❓


家入一真が岡田斗司夫に人生相談
かつて、キスプリクラ・巨乳度・床上手・名器度などを書いた
愛人リストが流出して大阪芸大をクビになった、岡田斗司夫
の妄想炸裂…
「居場所のないあぶれ者を集めてメシを食わせて働かせて…」
「全国にカラーの違うコミューンを作って競わせろ?」
「大量に養子をとって家入一家を作れ?」
ブログ主感想…なに上からモノ言っちゃってるんでしょうね。人間牧場主か❓
そんなのはアジールとは言わない。


リバ邸の創業者は、
GMOペパボの創業者・家入一真
家入が掲げたリバ邸のコンセプトは、
・現代の駆け込み寺。
・世の中の枠組みや空気に苦しくなった人たちが集まる居場所であり、
 そこで各自が何かしら独自のアウトプットを追求する場。

家入一真が設立した有限会社paperboy&coは、
熊谷正寿のGMO(現GMOインターネット)の連結子会社となり、
株式会社paperboy&co へ組織変更。

『聖域 関東連合の金脈とVIPコネクション』- 柴田大輔
2000年代。凄惨な暴力と結束力で都心・歓楽街の頂点に立った関東連合は、
AV、芸能プロ、闇金、ITなどの経済活動に進出していった。
芸能界の首領、格闘技団体館長、六本木の帝王、新興ベンチャーのIT長者…
楽天の三木谷浩史会長、サイバーエージェントの藤田晋社長、
USENの宇野康秀会長、テイクアンドギヴ・ニーズの野尻佳孝会長、
GMOインターネットの熊谷正寿会長などの
錚々たるITベンチャー長者たちが、市川海老蔵事件で有名になった
バルビゾンビルに、脱法行為に近いガールズバーを共同で所有していた。
ホリエモンやグッドウィル・グループの折口雅博との
生々しい交友の記録も出てくる。


株)LEOCの小野寺裕司、GMOの熊谷正寿、株)リスト(不動産)の北見尚之
幻冬舎の見城徹菅官房長官
2017年5月23日 銀座 食事会
https://www.kumagai.com/?eid=5360

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因みに、
株)リバ邸のシェアハウスのひとつ、
大堀悟氏の出身地の石川県の限界集落、能登・穴水町岩車に設立された
「ぼりちゅに邸」(大堀氏の呼称からとった名)が、
この地への移住の先駆というわけではない。

同地には、それ以前に、
バックパッカーの宿所として開設された
素晴らしいモデルケースがある。
それは、中川生馬氏が、能登・穴水町岩車に開設し運営している、
「クリエイティブ“田舎”ワークスペース」である。

移住者が新たな移住者を“呼ぶ”…
大堀悟氏は、「先輩移住者に共鳴、穴水へ」移住したして、
中日新聞(2018年3月29日)に、石川県出身者として、
能登・穴水町岩車への移住についての記事が掲載
された。
http://inaka-backpacker.com/blog/2018/03/media-chunichi/

◯Creative INAKA Countryside Workspace & Lifestyle Experience
/ クリエイティブ“田舎”ワークスペース
by INAKA Backpacker
◯中川生馬氏
1979年生まれ。東京生まれの鎌倉育ち。
米オレゴン州の高校と大学を卒業。
8年以上、海外での生活や仕事経験がある。
ITベンチャー企業、独立系最大手の広報代理店 共同ピーアール株式会社や、
電機とエンタテインメント世界大手 ソニー株式会社など、
東京の会社で広報業務を担当。
約10年間の会社生活を経て、2010年10月から新たなライフスタイルを模索し
“聞いたことがない”日本の田舎/地方を中心に
バックパッカー旅を夫婦で開始。
2013年5月、神奈川県鎌倉/平塚から、
里山・里海“資源”が豊富な能登・穴水町岩車(石川県)に移住。
田舎体験「“ざっくばらんな”田舎ライフスタイル体験」、
能登の遠隔地から東京のITベンチャー企業の広報サポート、
地域活性プロジェクトのサポート、
ブログやウェブ制作、写真、執筆活動などを行う。
2014年3月まで、月約2週間、能登を拠点にしつつも、
つまものなどの“葉っぱ”ビジネスで有名な徳島県上勝町
地域活性のプロジェクトに携わり、移動型または複数拠点の生活もしていた。
長距離移動“田舎旅”の際、“動く拠点”をベースに、
住処を問わないライフスタイルを展開している。
http://inaka-backpacker.com/aboutus.html
https://blogs.itmedia.co.jp/inaka-backpacker/bprofile.html
カナダの俳優、プロデューサー、脚本家である、
コナー・ジェサップ(Connor Jessup)は、
『クリエイティブ“田舎”ワークスペース』の最初の活用者
だった。
コナーの脚本執筆・監督した短編映画「Lira’s Forest」は
2017年トロント国際映画祭(TIFF)で上映。
コナー主演の映画「さよなら、ぼくのモンスター」が上映され来日し、
7/17-8/15の約1カ月間、能登・穴水町岩車にある
田舎バックパッカーの『クリエイティブ“田舎”ワークスペース』で、
2019年の公開を目指した映画の脚本執筆に取り組んだ。


●和泉補佐官の国家戦略特区
加計獣医学部の新設スキーム




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つづく…

いや、もうつづかないかも〜
孝太郎一味と番頭氏のただの仲間割れだし
本販売の炎上商法には付き合う気もない。
200万問題は、番頭氏も加害側。