※重要【ご注意ください】
Twitterのリンクからとんで来られた皆さまへ。
番頭ワタナベさんがTwitterで主張されている、
「加計孝太郎から依頼を受けた調査に関連して番頭さんが受けとった200万」
の問題に関して、番頭ワタナベさんのTwitter発言に『重要な矛盾』があった事が分かりましたので、お知らせ致します。
番頭ワタナベさんは、加計問題に関心を寄せる善意の応援者を
欺いていた可能性があります。
詳細については、下記の記事⬇︎をお読み下さいますようお願いします。
(19年4/25記)
**2019年04月22日(月)【番頭㊙️情報…皆さまに残念なお知らせ】
**2019年04月25日(木)【Who is 番頭❓】
加計⇄国家戦略特区⇄和泉補佐官⇄空き家法⇄シェアハウス⇄リバ邸⇄番頭
番頭さんのツイートから
読みとってみた 私の創作ストーリー…
まあ ご本人のtweetをつなげただけですが。
孝太郎依頼のレポートをさすらいの中で料理した番頭さんも、
癒しの大作家 川本耕次さんも、
これは大筋合っていると。
〜〜番頭さんは、加○一族が揃う料亭の席に招かれ、
孝○郎からの達っての頼みを請け負うこととなった。
その依頼とは「加○の血脈」「出生の秘密」についての調査だった。
番頭さんは、一年がかりで調査をし600頁のレポートをまとめたが、
その結果は、孝○郎自身の期待どうりではなく、その後は縁が切れた。
番頭さんが、菊○弁護士を通じて受け取ったのが金200万円。
この調査依頼は、加○孝○郎の個人的なものだったにも関わらず、
200万円は、渡邊事務局長の差配で、
加○学園〇〇周年記念事業の経費として支出された。
そのことは、受け取った時点では番頭さんは知らなかった。
ただし、この仕事をしたことは「なかった事」にし、
「他言をしない」と約束し、サインをさせられた。
そして、200万円は口止め料として受け取った事になっているようだ。
番頭さんは、このことが事実である証拠の関連書類を
全て保持している。〜〜
しかし…
この200万は、捻れているんですよ。
この200万円は、加○孝○郎ら一味が学園から横領した金だと、
証明できる、証拠もある、ということだ。
但し、困ったことに、
横領した金を受け取った番頭さんは、
横領犯罪に巻き込まれたことになる。
それに、
「〇〇周年記念事業の経費として支出されたことは、
受け取った時点では知らなかった」
…「知らなかった」ということが証明できなければ、共犯にされかねない。
…ここが弱い。
弱いというか …矛盾する。
敢えてあげないが、
番頭さんは、ちょっと不味いツイートをしている。
〜「あ、思い出した。渡邊「お前も金がないと困るだろう。……」
これ以下の下りは伏せておくが、非常に不味い❗️
※皆様 何のことか分かりませんね。すいません。
しばらく様子をみて、近々 お知らせします。
そして、
この200万円は、加計の調査の謝礼ではなく、
口止め料としてもらったのだが、
この仕事は「なかった」事にするという約束は破られてもいる。
この200万は、まあ、ヤバイお金。
そうと分かったからには、たたき返さねばならない。
渡邊事務局長が送りつけてきた 30万と同じように、
バシッと叩き返さねば、おかしな事になる。
その上で、
番頭さんは、依頼された調査はしっかり行い、
600枚のレポートを提出したのだから、
改めて、孝太郎個人に、
この仕事の代金を請求すべきだろう。
孝太郎個人の財布から払わせるべきだ。
これで捻れが、正される。
そうでなければ、番頭さんと
この横領事件のやばい200万との関わりが切れない。
この200万は、
〇〇周年記念事業のために父兄を含む人様が寄付した金…
あるいは、父兄が必死で働いて納めた授業料…
あるいは、加計がせしめた補助金、すなわち血税…であるかもしれないのだ。
まだ明確な証拠は開示されていないが、
番頭さんが主張するように、
孝太郎、渡邊、菊池の横領の話が真実ならば…。