**2019年02月28日(木)【テキシアKingと加計人脈がリンク❗️】
銅子➡︎ミャンマー桜祭 逢沢一郎➡︎伯方の塩➡︎菅市長
**2019年03月02日(土)【テキシア】
三好輝尚(元岡山県警)➡︎MK行政書士事務所 ⇄NAOプロジェクト(ビットクラブ)
**2019年03月05日(火)【明石順平 IWJインタ】
暴落させちまえ詐欺❗️ 日本の国債 ≒ テキシアのWFC
**2019年03月05日(火)【テキシア サハ共和国ツアー】
東祥三 キングライブVIP席❗️久間章生 実業家ディナー会議❗️
**2019年03月08日【テキシア事件と加計人脈 ①】
「グローバル金融YAKUZA」を愛でた加計学園関係者❗️
**2019年03月08日(金)【テキシア事件と加計人脈 ②】
「グローバル金融YAKUZA」を愛でた加計学園関係者❗️
**2019年03月10日(日)【経産省はIT「遠赤青汁(高岡照海)」がお好き❣️】
元佑教ブランチ=感謝の会(笑讃会)で青汁販売
**2019年03月11日(月)【久間章生の「ロシア利権」】
ソチ五輪「人工島」建設…偽計取引(グッドウィル人脈)〜テキシア事件
**2019年03月14日(木テキシアの詐欺 と 加計の詐欺 )
**2019年03月19日(火)【テキシア被害→WFC交換=2重詐欺】
人助けと称する詐欺「インバウンドプラス」紙屋道雄
出ましたね❗️
現代ビジネスに、
『特権キャリア警察官』の著者、
ジャーナリスト 時任兼作氏が寄稿。
◉昭恵夫人が登場?
ある「投資詐欺捜査」が1年経っても進まない事情
考えられる二つの要因
現代ビジネス 2019 03 19
⭕️昭恵が広告塔だったから、
⭕️警察内部に関係者がいたから…という理由で、
「ロゼッタホールディングス」の詐欺事件が、
未だに捜査が進んでいないという事も驚きです。
もう5年も前から蠢く根は察知されていたのに…
そして、「ロゼッタ事件」と「テキシア事件」は、
スキームが類似し、関わっている人物(容疑者?)が重なっている…
というんですね❗️
さあさあ、大変ですよ‼️
調子に乗りすぎたんですよ、昭恵さん。
「祈ります」って… 自分がしたことです。
昭恵の言動が、どんなことを引き起こしたか❓
ロゼッタ詐欺の被害でも死者が出てる❗️
森友事件でも「良い土地だから進めて下さい」などの昭恵の言動が、
財務省の文書改竄を招き、真面目な近財職員を死に追いやっている❗️
惨すぎるではないか…こんな悲しすぎることがあってはいけない…
◉昭恵が関与し森友問題は事件化した
2014年4/25の日付の3ショット写真❗️○籠池前理事長「昭恵さんとの写真は最後のとどめ」
昭恵に「いい土地ですから前に進めてください」と言われたと、
籠池氏が近財に写真を示したのが、2014年4月28日。
その35日後、近畿財務局は協力する森友学園に伝え、財務省本省も2015年4月、
10年の定期借地という特例的な契約を認めた。
〜朝日新聞 2019年2月10日https://www.asahi.com/articles/photo/AS20190209000028.html
谷査恵子○新情報★谷査恵子は財務省国有財産審理室長(田村嘉啓)と面談していた❗️
これまで政府は「15年11/11に財務省に電話があり、
11/12に田村嘉啓国有財産審理室長(当時)が折り返し、
減額措置には応じられないと電話口で回答した」と言ってきたが、
籠池氏が野党WG(19年3/18)に出席し、
夫人付き谷査恵子から「財務省国有財産審理室長と会って話した。
これで前に進んでいきます」と電話で伝えられた事を明かした。
https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/817815
◉昭恵・加計人脈とテキシアの接点〜ミャンマー


○昭恵のミャンマーの子供支援
14年11/12-13、安倍総理ASEAN首脳会合等のためミャンマーを訪問。
昭恵も同行した。13日 昭恵、ヤンゴン日本人学校を訪問。
昭恵は「この学校の門標の字は,昨年のミャンマー訪問の際に主人(=安倍総理)が書いたものです。また,31年前には,主人の父である当時の安倍晋太郎外務大臣もこの学校を訪問しました。」と述べ、天体望遠鏡と『昭恵文庫』として書籍を寄贈。『昭恵文庫』は*[関連団体]から協力を得て日本語・日本文化の講座を有する教育機関等に日本関連書籍や日本語教材等を寄贈している。
外務省 https://www.mofa.go.jp/mofaj/s_sa/sea1/mm/page23_001223.html
★江本勝『水からの伝言』問題★ 『昭恵文庫』に協力をしている*[関連団体]というのは、
「日本教育再生機構」(理事長・八木秀次(日本会議)/代表委員・向山洋一)のことだろう。
昭恵が心酔する波動の先生・江本勝の『水からの伝言』(疑似科学本)を日本の小中学校の教育現場に持ち込んだのは、向山洋一。
※(日本教育再生機構 八木が大阪で開いたシンポで、12年2/26、安倍と松井が初面談した。)
江本勝「私が主宰するプロジェクトで、世界中の子供たちに私の書いた本をタダで配るという
平和運動があるんですが、昭恵さんに資金援助をしてもらって、ミャンマー語版も出したんです。」




○加計人脈(逢沢一郎 中村時広 本宮勇)&テキシア銅子正人
ミャンマーで陽光桜植樹🌸
今治市長・菅良二が今治市大三島・町長時代に伯方塩業の工場を誘致。
伯方塩業創業者の高岡正明が開発したのが「陽光桜」。
高岡正明の息子・高岡照海(遠赤青汁株式会社 社長)は、
テキシア関連の笑讃会(旧・感謝の会)のサイトで青汁関連商品を通販。
さて、
ロゼッタは、子会社のShunkaが運営する
お金持ちのおば様の会「春華乃会」(Hana倶楽部 に改称)で、
おば様をアゲアゲ気分にするイベントを開催し、
高配当と元本保証を謳って会員契約を結ばせ、
5年間でおよそ1万人の会員から300億円のロゼッタへの投資資金を集めた。
飲料水やゲーム機、ファンドなどを「購入」するが、
実際には手元に商品は届かない。
加盟店は水に投資する名目で、その「配当」をもらうのだという。
2018年1月に経営破綻。債権者から東京地裁に破産を申し立てられ、
破産手続開始決定した。
いわゆるマルチ商法による詐欺だ。
昭恵がロゼッタにどう絡んでいたのかというと…
ロゼッタの関連会社
・株式会社Sunka
・株式会社EXTEND
・株式会社ORION WAY
・株式会社R・ウォーター
株式会社EXTENDが発行する
季刊誌『Brilliant』の2014年夏号に
時の総理大臣夫人 安倍昭恵が登場し、
インタビューを受け、広告塔になっていた‼️

『Brilliant』の2014年夏号 ロゼッタの広告塔に昭恵❗️
インタビュー記事には、安倍晋三首相の妻・昭恵氏が登場し、
「私は総理大臣の一番近くにいる存在。
皆さんの声を直接届けられる、国民の代表だと思っている」と語る。
時任兼作氏は、警視庁、官邸内部の人間にも取材していますね。
〜警視庁捜査関係者が語る。
「(ロゼッタ事件は) テキシアと類似の詐欺事件と言える。
しかも、詐欺のスキーム作りや資金の運用などで関わっている人物が、
テキシアと重複している。その点からしても、悪質さは同様だ」〜
〜官邸筋もこう語る。
「安倍首相や官邸を気遣う向きは、
捜査権を持つゆえに政権からの独立性が確保されているはずの
警察においても、いまは非常に強い。
*警察庁出身の内閣官房の重鎮 が、警察庁の現役幹部と連携し、
さながら茶坊主のように火消しや情報収集に走り回っている」〜
警視庁の別の捜査関係者は、
〜「捜査を困難にしている要因は、ほかにもある。
実は、ロゼッタと癒着していた警視庁の捜査員が複数いた。
内偵の過程で判明し、現在は本庁から所轄署に出されているが、
それで問題が解消されたわけではない。
いまだ捜査情報が耳に入ることもあり、
それが相手方に漏れる危険性がある。
それに加えて、立件すれば、こうした癒着問題が露見し、
警視庁が泥をかぶるのは必定だ。
捜査が進捗しないのは、そうした不都合があるからだ」
*警察庁出身の内閣官房の重鎮 =杉田和博内閣官房副長官(官僚トップ)。内閣人事局長。
官房副長官は中央省庁の事務方トップであり、内閣人事局は官僚人事を掌握。
官邸主導で審議官級以上約600名の人事を決定する。
ロゼッタの社長(Shunkaの会長)の飯田正巳が、
「Hana倶楽部」の会員に訓示した「加盟店の十カ条」が笑わせますよ❗️
一、正直でいること、一、美しくいること、一、前向きでいること
一、潔白でいること、一、強くいること、一、明るくいること
一、気配りをすること、一、目標をもつこと、一、新鮮な心でいること、
一、追求すること
https://facta.co.jp/article/201612012.html

【飯田正巳 プロフィール】
株式会社ロゼッタ代表取締役CEO。株式会社春華会長。1965年5月14日生まれ。広島県出身。中古車販売市場で培った「トップセールスマンとしてのノウハウ」を基に1996年、広島で中古車販売会社を起業。1999年に神戸、満を持して2012年東京に進出。トータルビューティカンパニー『株式会社ロゼッタ』を設立。また、『飯田正己成功塾』を開設。2013年、『株式会社春華』を設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)『65歳の再開花宣言! こころに「誇り」と「夢」を持って生きる』より
ネット民の掲示板情報も出しておきましょう。
◉無料レンタル掲示板teacup.「テキシアジャパン田中」
[1365] 投稿者: tomo 投稿日:2019年 3月 4日(月)22時01分11秒
> No.1361[元記事へ]
テキシア投資詐欺事件愛知、岡山県警合同捜査本部による捜査対象者リスト(最新)
> > > > > > 紙屋道雄、伊藤友則、仲浩之、奥島健二、林治由、菅野甚一、伊藤一也、鎌田英一郎、佐藤亜紀、会田貴宏、織田茂徳、織田千佳子、織田一茂、横山新一郎、遠藤善治、藤波武志、青木シク子、池田知大、野澤幸雄、南桂、田中鞠衣、岩崎成雄、鈴木由美、小倉智史、清家ヒデ子、知井正樹、塩崎晴美、南井仁、福田卓、具志堅一郎、田原秀頼(順不同)
> > > > > > 他、氏名不詳関係者ディレクター18名
> > > > > まだまだいるやろ
さて、金融詐欺ルポなら、アクセスジャーナル❣️
まさに迷路ですが、
山岡俊介氏は、ロゼッタ詐欺の芋づるから、
「新田グループ」という種芋を引き出しています。
◉アクセスジャーナル
2017/04/14 執筆者: Yamaoka (2:58 am)
Hana倶楽部=「ロゼッタ」の社長になっていたあの事件屋
ーー「ピクセル」にも関係か より〜
ロゼッタなる会社が近年、注目を浴びるようになった理由は
Hana倶楽部との関係からだけではない。
ロゼッタは民事再生を申請した「じゅわいよ・くちゅーるマキ」などで知られた
あの貴金属販売会社「三貴」を
一時、子会社(飯田氏は15年1月から7月まで三貴の代表取締役社長)にしていた。
さらにロゼッタは15年5月、
ジャスダックに上場していた「グローバルアジアホールディングス」(同)の
1億円の第三者割当増資を引き受けた。
ところが、その4カ月後に「グローバル」は上場廃止に。
その後、「グローバル」の元社長が
暴力団を担当する警視庁組織犯罪対策3課に
粉飾容疑で逮捕されたのは本紙でも既報の通り。
いまさらながらだが、
そのロゼッタの社長が
飯田氏から板井隆夫氏に代わっていたことがわかった。
昨年9月29日のこと。
ーー ↓
『加計追求チーム』の 天網恢恢スパイダーマン Ryuさんが、
抜かりなく、ロゼッタの登記をあげて下さっています。




ーー
*2015年1月、ロゼッタホールディングスのCEO飯田正己が
三貴を買収し、社長に就任した。↓
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/三貴
*食品事業などの「グローバルアジアホールディングス」
(東京都港区。15年9月上場廃止)の元社長らが
金融商品取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載)容疑で逮捕され、
東京地検は2016年3月28日、元社長・菊地博紀被告(55)を同罪で起訴した。
菊地被告は4億4500万円を架空計上し、14年3月期の連結決算を
債務超過でないように見せていたという。
一方、実施的経営者で、この指南役と見て一緒に逮捕されていた
会社役員の男性(56 実質的な経営者だった *菊池徹)は不起訴になった。
地検は理由を明らかにしていない。
http://www.accessjournal.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=7636
*ロゼッタの裏にいるのは
コンサル会社「AKIINTERNATIONAL」(東京都千代田区)。
ロゼッタは宝石販売大手だった「三貴」の経営権を握っているが、
その三貴の役員構成を見ると、ロゼッタと共に半数の役員を兼務しているのが
AKI側の人間であることなどからも、
ロゼッタは実質、AKI傘下であることが窺える。
いうわけで、このAKIの正体に迫って見た。
それというのも、そもそも警視庁組対3課が捜査に乗り出した際、
AKIのオーナーのさらに裏にいるとされる反社を狙っているとの
情報も出たほどだからだ。
AKI関係者のなかに、過去、他の“危ない上場企業”に関与し、
なかには逮捕されたこともある複数の者がいることを指摘する。
http://www.accessjournal.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=7344
*グローバルを牛耳っていた会社が、
コンサル会社「AKIINTERNATIONAL」で、
AKIのオーナー・高山聡志氏。
高山聡志は「ファースト」(高山慎司社長 東京都千代田区)の
オーナーでもある。
http://www.accessjournal.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=7440
ーーーー
2008.06.26
大阪地検特捜部への告訴案件に登場する、
あの有料老人ホーム大手「ベストライフ」
今年5月12日、「大阪淡水魚貝」(大阪市。破産決定)という
大手淡水魚介専門卸会社から
現金や小切手計約3億8000万円が不正に流用されたとして、
前社長の宮城章氏が、金融ブローカーの板井(牧原)隆夫氏を
詐欺や業務上横領で大阪地検特捜部に刑事告訴した。
全国紙では翌日の「産経」だけが報じたこの件、
よくある経済事件の1つと見過ごすのは無理ないが、
実は被告発人のこの板井氏、
首都圏、否、有料老人ホームだけに限れば全国でも
最大手と思われる「ベストライフ」と密な関わりがあったのだ。
それどころか、そもそも大阪淡水を子会社化し、
長井博實ベストライフオーナーから「関西総責任者」として
派遣されたのが板井氏で、
両者は上場廃止になった「丸石自転車」のゴタゴタの時に
知り合ったという。
また、板井氏は過去、病院乗っ取りグループとして
最大勢力を誇っていた「新田グループ」にいたとの情報もある。
本紙がベストライフ、そして長井オーナーを何度も取り上げるのは、
人の生死に関わる重大な社会福祉事業を大々的に展開する一方で、
余りにきな臭い経済事件の周辺に投資家として顔を見せているからだ。
ーーー
*「新田グループ」とは、病院乗っ取り専門のグループ。
その背後には広域暴力団が控えている。
かつて新田修士氏(72)が率いていた「新田グループ」といえば、
最盛期には、全国の100もの病院を傘下に治めていた
わが国最大の病院乗っ取りグループ。
現在も、そのグループ出身の者が病院はもちろん、
いろんな事件絡みでも顔を出している。
もっとも、新田氏当人は、
当時、東証2部に上場していた「丸石自転車」絡みで出て来た
医療法人「浄和会」(大阪市)、「寿光会」(東京都青梅市)の
病院資金着服事件で業務上横領罪に問われ塀の中に
(懲役4年6月の実刑)。
ーーーー
そして、
「人助け」のために、
テキシア会員への負債を仮想通貨「WFC」に交換して、
弁済に充てるとして説明会をしているのが、
テキシア返済処理を委託された会社「インバウンド」
社長は、紙屋道雄。
紙屋道雄は、
丸石自転車を巡る架空増資事件で、
電磁的公正証書原本不実記録、同共用罪容疑での逮捕歴があった。
同じ穴の貉である。