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そろそろ誰かのために頑張ろうかな。そう思えた時に目を通して欲しいブログ。

皆さんは、どうすればもっと自分に事分かってもらえただろうか?と悩んだことがあると思います。
そんな疑問に、メンタリズムの最強にして必須スのキル「リーディング」を武器にぶつかっていく。

こんばんは、Satoshiです。

 

本日、本当は昨日アップの予定がミスってしまいましたが、

【「あの人とは絶対仲良く慣れるはずなのに…」そんな時に使えるメンタリズム】

という内容です。

 

今日は、結論から言う事にします。

 

答えは、

仲良くなりたい人と自然体の自分で振る舞えるようにはなるが、本気で計画を立てる必要がある。

と言う事です。

 

僕は一ヶ月本気で色々考え抜いて、なんとか職場の人全員と打ち解けていくことができました。

これまでプライベートな会話をしてくれなかった人でも、切り口を変えたらとてもよく話してくれる人になりました。

 

この人の場合は、飲み会があった時に、

「○○さんともいろいろお話ししたいんですけど、新人の時に意識しておいたほうがいいことってなんでしょうか?」

と言う質問を投げてみました。

 

帰ってきた返事は以下のようなものでした。

「新人の頃は出来ようが出来まいが、自分から仕事ありませんか?

と、積極的に動いてくれるほうが面倒見がいあるよね。」

と言う回答です。

 

つまり、この人にとってのいい新人というのは「仕事に対して前向きな人」という事になります。

 

当たり前のことかもしれませんが、この人の場合仕事を頑張る人に対して好感が持てるのであって、そう言ったきっかけがない場合には自分を出すのが難しい人なのではないか?

 

と思ったわけです。

 

なので、次の日からちょっと考えて出した切り口が次のようなものになりました。

俺「○○さん!今抱えてるお仕事ってどんな内容なんですか?」

先輩「今こんな内容でこんなことしててさぁ、俺こういうの苦手だから難しいんだよねぇ。」

俺「そうなんですね!僕今この仕事片付いたら手が空くと思う んで、時間できたら手伝いますよ!」

先輩「お!本当に!?サンキュー助かるわ!」

 

どうでしょう?

 

この会話の切り口に変えただけで、相手の方から自己開示してくれるようになったのです。

 

もちろんすぐに思いついたわけではないですが、よく観察して、会話の中にうまいことボールを投げて得たヒントをよく分析し組み立てた結果だと考えています。

 

今日は遅いので、この辺りで失礼します。

今日になってしまいまたが、次回の更新も楽しみにしていて下さい(^ ^)

 

こんばんは、Satoshiです。

 

今回のテーマは

【小説や映画、その他本などの使い方】

です。

 

対人コミュニケーションにおいて、

相互理解ができないことが悩みの原因になっています。

 

そこで皆さんが頼っていくのが

・自己啓発本

・小説

・映画

などではないかと考えています。

 

これらの使い方について今回は考察していこうと思っています。

 

私たちは、コミュニケーションに悩むと

それを解決するための方法の一つとして本を読んだりします。

 

その中には、心理的なテクニックを使った解決策なども多々書かれています。

それが全く使えないというのではなく、使う方法が大切だということが言いたいのです。

 

あぁ言った本に書かれてある解決策はあくまでも、悩みを解決するための「例」が書かれているに過ぎません。

あの本を読んだだけでは、人間関係の悩みは解消されないのです。

 

では、どうすればいいのでしょうか?

 

その内容の使い方は、あくまでも相手の関心を引き出すための

「話題」

として使っていったほうがいいのではないでしょうか?

 

なぜかというと、心理的・学問的な事に関心のない人に対してその本に書かれている内容を話してみたところで関心を引くことはできないからです(面白い話だと伝えられるだけの自信があれば別だと考えています)。

 

つまり、あぁ言った本に書かれている内容は人間関係の悩みを解消する手段として読者の背中を軽く押してくれる程度の効用しかないのではないか?と考えています。

 

大切なのはその先の行動だと思っています。

 

解決策がわかったのであれば、苦難なことであっても、自分が関心のないことであったとしても、心を通わせるために苦痛も伴いながらも知らなかった世界や物の見方を学ぶ必要があるのではないでしょうか?

 

そうした苦労を積んでも報われないことはあると思いますが、辛さなどを蓄積して成長しない限り、色んな人の価値観を理解するなど到底不可能だからです。

 

しかしそういったことを乗り越えた先に、心が通じあえたのであれば、それって最高ではないでしょうか?

 

共通言語とかぶる内容もたくさん書きましたが、今日はこの辺りで失礼致します。

次回の更新も楽しみに待っていてください(^ ^)

 

 

 

 

こんばんは、Satoshiです。

 

今日のテーマは

【共通言語の使い分け方】

です。

 

そもそも「共通言語」ってなんなのか、

ということについてまずは説明しようと思います。

 

共通言語というのは、会話をしているもの同士の間で

既にお互いが共通項として持っている、認識のことであると考えています。

 

よくある例を出すとすれば、会話してる二人の間では分かる内容で面白い話だけど、周りからすると何が面白いのかがよく分かっていない、というような内容になります。

 

この二人がある人物や話題について話してて面白いと感じるのは、その二人にしか分からない共通の「認識」があるからです。

 

A「Xさんがこの前さぁ、こうこうこうなってこうなったらしいんだよね」

B「何それぇ!Xさん流石、めっちゃ面白いwwwww」

部外者C「なんであんなに笑ってんの?」

部外者D「さぁ?」

 

この場合、部外者C及びDさんはXさんについての情報を知らないという事になります。

なのでXさんの特性や性格、風貌や振る舞いについて深く知っていれば面白いという感情を抱くようになるでしょう。

 

しかし、これはかなり狭い範囲での共通言語であると言えます。

多くの人に受け入れられるためには、それだけ多くの人が共感できる話題や出来事について話していく必要があります。

 

だから、恋愛についてドキドキした話や不安だった話、

こういう時ムカつくよね、とか

こんな時すごく嬉しかったんだっていう話をストックしておく必要があると思ったんです。

 

まさにリーディングの領域ではないでしょうか!

 

そうする事で、自分も周りの人と同じように色んな事に悩んだりする人間なんだということがわかってもらえるので、より親密なコミュニケーションを取ることができるようになってきます。

 

職場では、特に新人の時で同期がいない場合はかなり難易度の高い話だと思います。

いきなりベラベラ話すと調子に乗ってると思われるからです。

 

なので、最初の共通言語として思い浮かぶとすれば覚えることが多くて大変であった、などの業務に関連する話題だと思っています。

 

そしてそれが少しできてきた時に、話を自分から少しフってみるのがいいと考えています。

 

簡単にでしたが、共通言語について今日は論じてみました。

次回の更新も楽しみに待っていてください(^ ^)

 

 

 

こんばんは、Satoshiです。

 

今日のテーマは

「相手を理解するための、正しい努力の仕方とは?」

という内容です。

 

特に恋愛において誰もが一度は経験されたことのある内容かと思われます。

 

自分の気持ちをわかってもらいたい。

伝えたいことが山ほどあるのに伝えられない。

分かってもらいたい。

 

このように様々な感情が渦巻くと思います。

誰もが自分のことをわかってもらいたいと思っているものです。

しかし相手のことを本気でわかろうとする人は少ないように思います。

 

相手と打ち解けるには、その人の興味も対象を上手に拾い調査する必要があると考えられます。

 

そしてそれについて調べた上で、

それのどこが面白いと考えたのか?

どこに魅力を感じたのだろうか?

を考える必要があると考えます。

 

自分には絶対手の届かないような相手だと諦めてしまう前に、相手の感情が揺れ動くポイントがどこにあるのかを考える必要があると言えるでしょう。

 

男女共に言えることかもしれませんが、お互い異性の趣味に関しては理解できない部分は多いと思います。

 

しかし男女共に好みに違いはあれど、何かを素敵だと思ったり、面白いと感じたりするのは間違いありません。

 

ただその目線の違いだけなのです

 

だからたとえ理解できな方としても、そのことについて知っておくに越したことはないはずです。

それをその人が好きなものに関しての話題であれば、向こうの方から話したくなることが予想できるからです。

 

だから相手が例え自分の口から語らなかったとしても、その人の趣味や嗜好は必ずどこかに片鱗を見せています。

 

携帯電話のトップ画かもしれないし、会話の様子や中身を見れば、最初は自分にもわからなかったとしても、調べて知った上であれば会話に混ざることができると思います。

 

そして、会話の切り口を決めていきます。

「これ見てみたけど、素敵な話だったよね!」

「これについてこういうことが出てきたんだけど、こういうことなの?

○○さんこういうのに詳しいんじゃないかなと思ってさ!」

という具合に出来上がっていくと思われます。

 

人は自分のことは分かってほしいと思うが、他人をわかろうとする努力はなかなかしないものです。

そんな中で、自分から率先してそういった役割を引き受けられる人になれれば、人と心が繋がった時の喜びや充実感を得られるような気がします。

 

今日はこの辺りで失礼します。

次回の更新も、楽しみにしていてくださいm(_ _)m

こんばんは、Satoshiです。

 

今日のテーマは

「展開が期待通りにならない時の対処法」

についてです。

 

コミュニケーションにおいて、自分の思い通りにならなくてく悩まれる方は多いと思います。

相手が期待通りに返事をしてくれなかったりすると、フラストレーションが溜まってきます。

 

僕も結構そういうことでは悩んでる方だと思います。

冷静に考えてるつもりで冷静になれてないことは意外と多い。

 

でもなぜ期待通りにならないのでしょう?

多分ですが、その場合は考えられるパターンが3つ程あるのではないか?

と考えています。

 

それは

①そもそもその考え方自体が間違っている可能性

②結果を求め過ぎてしまっている可能性

③段階が間違っている可能性

 

です。

 

①の場合

そもそも期待通りの展開にする必要があるのかどうかということではなく、目的が違ってるではないかということです。

持っていくべき展開が果たして今自分が考えているものが正しいのかどうか。

もしそれ以外の可能性があるとすれば、そっちの方がより良いベターな考え方なのかもしれないということです。

本人は冷静に考えているつもりでも、本当に冷静に考えてみればもっと違った選択肢があったということはよくある話だと思います。

 

②の場合

結果を求めすぎてしまって冷静になれていない場合です。

仲良くなるには段階があると思います。

もしかしたらこちらとしては気を使っているつもりでも、相手からすると負担になっていることがあります。

もし何かをしてしまった後でそれに気がついたとしたら、相手に対して接し方を変えていくなどの工夫が必要な気はしますが、元に戻れないことも多々あるかとは思います。

一番上手くいくのは過程を重視することなのかもしれません。

 

これは②でも言ったことですがいきなり目的を履き違えてしまうと結構イタイ目に遭う可能性が高いです。

でも場面や状況によって段階も変わってくるものだと考えられます。

ただ基本的に、段階としては当たり障りのない、天候などついての感情を交えた、個性的な部分にはあまり関わらない会話をしてから、徐々に深めていくのがいいのかもしれません。

 

立場や場面が違うと複雑になっていくと思いますが、その都度色々経験を積んで自分の中で解決策などを蓄積していき、応用できるようにしていくのは必至だと感じています。

 

過ちは繰り返すものと言いますが、成長できなければ意味はありません。

 

今回は会話の展開の仕方について論じてみました。

次回の更新もお楽しみください(^ ^)

こんばんは、Satoshiです!

 

仕事がバタついてて久々の更新です(;^_^A

 

さて、今回のテーマは

【「シチュエーションを意識する」とは、どこまで意識すればいいの?】

です。

 

そもそもシチュエーションって何ぞや?

という事から考察しようと思います。

 

普段僕たちは特に、仲良くなりたい人とコミュニケーションを取る時

一つの壁にぶち当たります。

そしてその解決策としてあらゆる人が悩んで頭の中で考えるのは、

以下の様な事だと考えています。

 

「私の何がいけなかったのだろうか?」

「こんな話し方をしてもダメなのか?」

「興味のある話題だと言っていたはずなのに、なぜ会話に集中して売れないんだ?」

 

この様なことを考えるかと思います。

 

しかしこの場合だと、考慮されているものが「人」についての要素しかないという事です。

 

実は、それ以外のところに要素があるのかもしれません。

 

話題を振ったのはどんな場面の時だったか?

それは相手が答えても大丈夫な環境だったのか?

内容はオッケーでも、話しかける方法に難はなかったか?

 

などを考えるともう少し精度を上げられるかもしれません。

 

話を振る場面については、仕事中に仕事と関係なさすぎる事を聞くのは相手の迷惑になるだろうし、

逆にプライベートで仕事の話をしている場合も然りと考えています。

 

後は、話しかけ方について。

人は話してる内容も大事ですが、話し方も大切です。

 

相手にとって相応しいコミュニケーション方法もたくさんあります。

 

相手が控えめで、自己開示が苦手だとしたら

周りに対して会話が漏れにくくなるように小声で話すなどの工夫ができますし、本人も応答しやすくなると思います。

 

話している場所はどんな感じでしょうか?

狭ければ大声で話す必要はないし、

広ければ少し大きめの声を出す必要があります。

 

このように、そこに存在している様々な要素を考慮し、

更にそれを踏まえたうえでやっと心がつながり合うんだと思いました。

 

 

次回は、「期待通りの運びにならない時の対処法」について書こうかと思います。

 

本日もお読みいただきありがとうございます。

またの更新をお楽しみにしててください。

 

 

 

こんばんは、Satoshiです。

 

今日のテーマは

【職場で「上手くやっている人」ってどんな人?】

です。

 

良く職場での人間関係で悩む人がいます。

職場は仕事の内容が多岐に渡ったり、複雑な事も出来なければ成長することが難しい現場です。

 

時には上司の突然のスケジュール変更やキャンセルがあったり(僕はそんなことありませんが)して、振り回されることもあるでしょう。

 

また、一緒に働きたくない人がいてストレスを抱え込んでいる人。

仕事がうまく出来ずに悩む人。

様々だと思います。

 

そんな中で、僕自身も仕事とプライベートで悩んだ時期がありました。

 

なぜなら、職場で仕事もまだ覚えていない段階から距離を近づけすぎると空気の読めないやつだと思われると思ったからです。

 

そこで最初は仕事優先だと考えていました。

職場の仲間とも少し距離を取った接し方をしてしまいがちでした。

 

でもそれが良い方法ではないと気が付きました。

 

皆が「色々まじめに考えすぎていて近づきづらい人だな」と思ってしまったら仕事を自分に頼みづらくなるからです。

 

なので方向転換することにしました。

 

つまり、仕事は仕事で全力で頑張るが、周りの仲間から見て育て甲斐のあるやつになればいいという事です。

 

仕事の時でもいろんな場面でどう振舞えば良いのか分からなくなる時もあると思います。

すれ違ったら会釈?無言で過ぎ去る?

TPOで対応しましょう。

 

相手が気が付いてて余裕がありそうなら短い会話をしてみるもよしです。

急ぎ気味ならケータイいじるなどしてこちらも忙しい感じで接しなくても良いというサインを出したりします。

 

他にも、頼みごとをするとき。

上司だからと恐れながら話すと、相手は警戒心を抱きます。

なので少し声のトーン高めに、「あなたの為に頑張りたいので聞きたいことがあるんだ」

という具体的なイメージを頭の中で想像して発言してみるといいかと思います。

 

このように、職場での人間関係と仕事は切っても切れない関係にあると考えられます。

 

二つのバランスを取り上手く共存することが、遠回りのようで近道になると言えるでしょう。

 

 

 

皆さんこんばんは、Satoshiです。

 

今日このタイトルのしたのは、世の中であまりにも非言語などのイタイ使い方をしている人が多すぎるな、と感じたのでブログで論じようと思ったからです。

 

最近よく出回っている本を見ると、ノンバーバルコミュニケーションが話題になっているのをよく目にします。

 

そこに書いてある内容に目を通してみると

・ここで目をそらしたら嘘をついているサイン

・腕を組んだらガードの姿勢

・唇をかむ仕草は言いたいことが言えず嘘をついているサイン

 

などが書いてあります。

 

でも、それが分かったからと言って使い方を間違えると味方を失うでしょう。

 

良く居るイタイ例をいくつか挙げてみましょう。

以下例。

「あ、今あなた不快だと感じましたね?

目をそらしたってことはそういう事です。

僕の話には興味が無くてつまらないと思ってるんだ!

どう?当たってる?当たってるよね?」

 

こんなのただのディスコミュニケーションでしかないですよね。

 

何故なら、相手の内面の感情を全く考慮していないからです。

 

確かに相手は興味がなかったのかもしれませんが、つまらないという事を分かってほしかったという事になるはずです。

なのにそれを無視して自分のやりたいことしかやってない時点でコミュニケーションも何もないですよね。

 

分かってからの使い方のほうがどちらかと言えば重要だと言えるでしょう。

 

例えば相手が自分の現在のコミュニケーションの取り方に関心を示していないとしましょう。

 

だとすれば自分たちが考えていくべき方向は以下のような点ではないでしょうか?

なぜ今の話題でつまらないと感じたのか

・話し方がつまらなかったのか、単に内容に興味がなかったのか

 

いずれにしろ興味がないのは、自分の趣向や感覚とは向いているベクトルが違うからだと言えます。

 

相手が難しい話が嫌いなのに、自分が延々にマイ知識を語られたら相手はどう感じるでしょうか?

相手の頭の中では「死ね」という言葉が色んな形に変化してリピートされていることでしょう。

逆もしかりです。

世間一般的な絡み方や人間関係よりも、何かを掘り下げた学問的な内容に興味のある人が、パリピ軍団に介入したら大事故では済まないはずです。

 

つまり人によって物事に対して抱く感情の内容や対象が全く違うという事なのです。

 

人によって幸せの意味や感情の形成のされ方は異なっています。

物事の捉え方や見方は相手の性格的な部分や育った環境によるものが大きいのです。

もちろん似たような人はいますが。

 

このように、ノンバーバルの使い方は

相手にとって適切なコミュニケーションをとるんだったら、どんな方向で会話を勧めればいいだろうか?

という事を考えるのをサポートするためのツールとして捕らえたほうが実践的だと考えています。

 

だから学問的な話題が好きな人ならこんな話題の例があると思います。以下例。

「ぶっちゃけ、皆あんな風に楽しそうに騒いでるのを見ると、楽しそうやとは思うけど自分はちょっと違うなというか、どっちかというと自分を高めていけるような生産性のある話とか深みのある話が出来る人と話すほうがおもしろいと思うねんなぁ。」

という切り口があると考えられます。

 

次にパリピの例。

「イェー――イ!え?え?楽しもうぜ!!

もう難しいこと考えるのとか嫌やわ!

やっぱ人生ズットモとわいわい騒ぐのが最高じゃね?

俺ら仲間やもんな!な!弾けようぜ!!」

って感じになるのではないでしょうか。

かなり大げさに書きましたが。

 

こう見るだけでも人によって楽しいや悲しい、嬉しいっていうのは全然違うものだと思いませんか?

 

今日は結構長くなってしまいましたが、頑張って次回も更新しようと思いますのでよろしくお願いします。

 

 

 

こんばんは、Satoshiです。

 

今日も眠い目をこすりながらも更新しますよo(TωT )

 

さて、今回のテーマは

【各場面ごとにおける、人間関係の構築のされ方】

に、ついてです。

 

どういう事かと言いますと、好ましい人間関係の構築の仕方にも、

場面や状況によって変わってくるものがあるという事です。

 

例えば職場とバーで知り合った人とでは関係の築き方が変わってくる、といった具合にです。

特に職場などは自分が長いことお世話になる可能性のある場面なので良い関係を築くのに越したことはありません。

 

それを達成するためには、その場面がどんな「要素」を持っているかという事が重要になってきます。

暗黙の了解とでもいうべきでしょうか。

 

例えば、バーや居酒屋であれば皆がお酒を飲んで多少の愚痴などを言っても許される場面なので打ち解けるスピードは比較的早いと考えられます。

 

それに引き換え職場の場合はどうでしょうか?

ちょっと要素を整理してみると

・利益を上げる場所

・職務を全うする場所

・無駄なことは望まれていない

 

と、簡単な例ですがこの様なものがあります。

 

つまり、仕事をするという事が最優先なので感情的な事などは優先順位としては低くみられがちに見えます。

しかし、仕事においてのコミュニケーションは必須であり、業務の遂行にも関わってくる重要な要素と言えます。

 

例え仕事が第一であったとしても、お互いのことをきちんと理解しておけば、頼みごとをするときなどに躊躇せずに済むはずだからです。

 

でもそこで好まれないコミュニケーションの種類が多いから悩まれる方が多いのではないか?と考えています。

 

そこで、職場で円滑に、業務に支障が出ないためにも、皆が共感しそうな話題をちょっと考えてみました。

 

先ほど、職場では無駄なコミュニケーションは優先度が低いという話をしました。

では、それでも皆が共通して感じて居そうなことは何でしょうか?

 

それは、「職場でのコミュニケーションの取り方が難しい」という話題ではないでしょうか?

 

具体的な会話例を挙げてみます(僕が関西人なので関西弁で書いてます)。

 

「職場って、仕事をするのが優先的やから、あまり個人的な話とかせん方がええと思うんやんか。

 

だってそれって、仕事には必要ないことやし仕事が出来てない時とかにあまり調子に乗ってベラベラ話すのとかされたら鬱陶しいと思うねん。

だから最初の内は最低限のことを覚えるまでは余計なことは話さん方がええかなと思ってたんよ。

でもそれやといつまで経ってもお互いのことが分からんまま物事が進んでいくし、良い方向に進んでいくとはちょっと思えんくなってきたんよ。

 

だから俺は皆のこと知りたいし、皆にも俺のこと知って欲しいから、仕事終わりのちょっとした時とかでもいいからご飯とか行きたいなぁと思てるんよ。

今度良かったらみんなで一緒に飯でも行かへん?」

 

と、こんなのはどうでしょうか?

 

何となくみんなが感じていて共感できそうな話題になっていると思いますし、

「だったらこういう風にすればいいんだよ!」という相手の反応も貰えそうじゃないですか?

 

結果的にみんなの気持ち的にも開放的になりお互いにとっていい方向に運んでいくのではないかと考えています。

 

仕事なのでもちろん業務最優先なのですが、それを踏まえたうえでこのようにコミュニケーションを取っていければ、悩む人が少しは減るのではないかと思っています。

 

今日も見てくださった方有難うございました。

 

次回の更新も楽しみにしていてください。

こんばんは、二日連続の更新です。

 

今日は、タイトルの通りですが

【気になるあの人との会話を楽しくするためのマインドセット】

について書いていこうかと思います。

 

誰もが人と話すとき、特に気になる人と話すときはつい本来の自分のいいところが出せなくなるって言う人が多いと思います。

 

その原因として考えられるものが以下のようなものです。

・一番大きいのは嫌われたくないという事

・自分が変じゃないか?と考えてしまう

・振られたらどうしよう

・自分なんかがこの人のこと好きになっても良いんだろうか?

 

こういったものが挙げられると思います。

 

その結果どんな行動に出るか。

恥ずかしくてつい当たり障りのないつまらない会話になってしまったり、極力避けようとしてしまったりすることがあるのではないか?

と僕は考えています。

 

でも実際これは逆効果、それは皆分かっていることだと思います。

なのにどうすればいいのか分からないからみんな悩んでしまう。

 

じゃあどうすれば良いか。

まずはその気持ちを素直に受け入れてしまいましょう。

 

好きなのはわかっている。

それはもう止めることのできない感情なので抑制すればするほどおかしくなってしまいます。

 

でも自分の気持ちに嘘をつくという事は、結局相手にも嘘をつくことにもつながるのではないか?

と考えます。

 

だったら好きだという気持ちを素直に受け入れたうえで取れる行動というものがあるはずです。

隠していても感情はどこかしらから漏れているのでばれています。

 

だったら

「バレてるんならしょうがない、でもあなたに負担をかけるつもりはないし僕はあなたに対してその気持ちが少しずつでも伝わって分かってもらえればそれで良い」

というスタンスで気になるあの人にコミュニケーションを取ってみてはいかがだろうか。

多分随分と気持ちが楽になるはず。

 

嫌われたらこうしようというのも考えておいて損はしないはずです。

 

辛いかもしれないですが、ありとあらゆる可能性を考えたうえで行動が出来ないと自分勝手な解釈をしてしまうことに繋がり、自分も相手も傷つけることの繋がるからです。

 

自分の感情がどんな風に揺れ動いているのか、それを落ち着いてまとめたうえですべての要素を考慮したうえで行動することが出来れば、恐れている失敗をすることは格段に減っていきます。

 

失敗したらしたで次どうすればいいのか考えればいいのです。

 

一個の考え方にとらわれすぎず、広く物事を見ていくことが大切だと感じています。

色んな考え方や捉え方があるという事も分かれば、その人の心に寄り添う事も出来るようになってきます。

 

自分だけの価値観ではなく他の人目線から見えている世界観についても俯瞰して見れるようになるのが理想ですね。

 

今日はこの辺で失礼します。