山川秀樹のブログ -5ページ目

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喪中につき年賀をご遠慮いたします

喪中につき年賀をご遠慮いたします

 みなさま、こんにちは。山川秀樹です。

 今年3月に、祖母・睦子が他界致しましたので、新年のご挨拶をご遠慮いたし
ます。

 今年、2016年もたいへんお世話になりました。本当にありがとうございま
した。

 来る2017年も、何かとお世話になるかと存じますが、よろしくお願いいた
します。

 寒さもあわただしさも増してきましたが、くれぐれもご自愛の上、健やかに新
しい年を迎えられますことを、心より祈念しております。

 本来であればお一人お一人にご挨拶申し上げなければいけないところではあり
ますが、sns・blogへの投稿にての、ご挨拶になりますことをご容赦ください。

 それでは、またお会いできますことを願いつつ、失礼いたします。

2016年 12月 30日
自室にて

山川秀樹

クリスマスの約束2016

クリスマスの約束 2016

 みなさま、こんばんは。今年も、後十日を切りました。何かとあわただしくお
過ごしのことと存じます。

 明後日はクリスマスイブ、明々後日はクリスマスですよね。仕事などでそれど
ころではないという方もいらっしゃるでしょうし、ぼくなどはクリスチャンでも
なんでもないので、クリスマスにはさほどの感慨はありません。

 それでも、この時期にはやはりクリスマスソングの名曲たちが聴きたくなりま
すし、思い思いのスタイルで、このクリスマスから年末・年始の時期を楽しみた
いものではあります。

 クリスマスと言えば、今年も、小田和正さんの音楽番組、クリスマスの約束20
16が、23日金曜日の深夜(正確には24日土曜日の午前0時35分から)、全
国のtbsテレビ系列の各局で放送されます。毎年のように、24日あるいは25
日の深夜の放送ではないので、くれぐれもご注意ください。


 このクリスマスの約束という音楽番組、深夜の放送ながら、会場にお客さんを
招いての公開収録で、全ての楽曲が当日の出演者による生の演奏、生の歌唱とい
う、今日の日本の地上波テレビ放送の音楽番組の中では、たいへん貴重な内容と
なっています。

 最近の地上波テレビ放送の音楽番組を視聴していると、カラオケやdtmで作成
された音源を流して、その場で歌唱だけしている(実際には、本当に番組を収録
・放映などしている会場などで歌ったりしているのか!?、流れている音源に合
わせて、いわゆる「口パク」をやっているだけなのでは!?)、そんな「音楽番
組」の何と多いことでしょう。

 最近のお若い視聴者の中には、こうした音楽番組の有り様が、極当たり前の、
当然のことだと思っていらっしゃる方も、決して少なくはないのかもしれません。

 制作費などの問題や、音楽や放送の世界を取り巻く、様々な事情や背景を考慮
すれば、こうした音楽番組の現状も、やむを得ないのかもしれません。

 けれども、音楽番組がほぼすべて、生の演奏生の歌唱で構成されていたころに、
テレビやfmラジオで、様々な生演奏による音楽番組を視聴・聴取していた経験を
持つぼくなどは、こうした番組を、はたして「音楽番組」と呼んでも良いのか、
否か、と思ってしまうのです。

 こうした番組が増えれば、音楽番組全体が、とても薄っぺらな内容のものばか
りになってしまうのではと危惧するのですが。
 そうした危惧の念を抱くのは、ぼくだけの思い過ごしなのでしょうか?

 先日とある関係者(内内)を中心としたライブイベントに参加したときのこと
です。

 6時間近くに渡る長丁場のイベントの中では、もちろん素晴らしい生演奏も、
たくさん行われました。

 けれども、dtm(デスクトップミュージック)と呼ばれる、コンピュータで作
成した音源を流して、その音源に合わせて歌う、あるいはアコースティックギタ
ーなどでの弾き語りをするといったパフォーマンスをなさった方が、思いのほか
多かったのです。そうしたパフォーマンスをしたのは、やはりお若い方が多いよ
うに見受けられ、オリジナル楽曲やカバー曲を、いわゆる打ち込みを主体とした
音源に合わせて、披露していました。


 当日は小さいとはいえ、会場となったホールには、良いpa、ドラム・キーボー
ド等の楽器、エレクトリックベース・ギター用のアンプ類、ボーカルやサックス
のバッキングなどの生演奏ができるメンバー等々が揃っている、そんな環境でし
た。


当日そうしたパフォーマンスをしたミュージシャンの方々が、どんな理由や背景
から、打ち込みの音源に合わせてパフォーマンスを行うという選択をなさったの
かは、今のぼくにはよくは分かりません。

 しかしながら、若いアマチュアミュージシャンにとって、生演奏を体感しつつ、
自らのパフォーマンスを行える貴重な機会となったはずであろうそんなあの会場
で、音源に合わせて歌ったりするのみのパフォーマンスを選択するというのは、
とてももったいないように思うのですが。

 日本の(おそらく欧米でも)ポピュラー音楽の世界では、むしろ、生の楽器屋
ミュージシャンによる演奏よりも、打ち込みのほうが主流になっているような音
楽状況が、もうすでに厳然と存在しているように思われます。

 dtm・いわゆる打ち込みには、もちろん利点や魅力もあることでしょうし、dtm
でしかできないことや表現できないものもあるとは思いますが、しかし、やはり
それだけでいいのかという気はします。

 特に、若い世代の人たちには、あらゆる場や機会を通じて、良質な生の楽器屋
ミュージシャンによる演奏、生の歌唱を、たくさん聴いて、見て、体感してほし
いのです。

 そうでないと、ポピュラー音楽文化総体が、どんどんと底の浅い、薄っぺらな
ものになっていくのではとの危惧を抱くのです。

 こうした心配や危惧も、これまたぼくだけの取り越し苦労なのでしょうか?

 どうでもいい戯言をだらだらとつづってしまいましたが、そうしたやや壊れか
けたポピュラー音楽状況の下で、クリスマスの約束2016は、おそらく「視聴する
価値のある、良質な音楽番組」になりそうです。

 深夜のオンエアですが、毎年楽しみにしているという方も、まだ1度も見たこ
とがないという方も、録画などをしてでも、ぜひご覧ください。

 クリスマスの約束2016について、番組の詳しい事はコチラへ
http://www.tbs.co.jp/program/christmaslive_2016.html


 こちらから、生演奏をフィーチャーした複数バージョンの番組スポット動画が
視聴できます。
 NEWS(K.ODAに関する情報)
https://www.fareastcafe.co.jp/oda/odainfo.html


番組概要
シンガーソングライター・小田和正によるクリスマス恒例のコラボレーションラ
イブ番組
 シンガーソングライター・小田和正によるクリスマス恒例のコラボレーション
ライブ番組『クリスマスの約束』。今年は12月23日(金)の深夜24時35分から放送
される。16回目を迎える今年は、初めてとなる赤坂BLITZからお届け。豪華ゲスト
アーティストたちとともに名曲の数々を歌い上げる。
 2001年の放送開始以来、深夜帯にもかかわらず常に高視聴率をマーク。これま
で2度にわたり月間ギャラクシー賞を受賞、さらに放送文化基金優秀賞を受賞する
など、「放送業界屈指の音楽特番」と称するに値する番組の一つと言われている。
 今回が初出演となる宇多田ヒカルは、自身の「Automatic」などを小田とともに
披露。また『クリスマスの約束』を小田と一緒に支え続ける仲間たち、通称“小
委員会”(小田が命名。メンバーは、小田、スキマスイッチ、根本要、水野良樹)の面
々とは大瀧詠一の「君は天然色」などをカバーするなど名曲をお届けする。
 楽曲が発表された当時のさまざまな思い出を振り返りつつ、出演者が自ら楽器
を手に取り、奏でる最高のアンサンブルをぜひお楽しみください。
収録が行われた12月16日。会場である赤坂BLITZには、実に4万人を超える応募者
の中から選ばれた500名の観客が、開場はまだかと、収録開始の
1時間も前からその時を待っていた。
 午後7時10分、小田がステージに姿を現すと、場内からは温かい拍手が送られる。
小田はステージ中央のグランドピアノの前に着席すると、SMAPの名曲「夜空ノム
コウ」を披露。
続いて、大橋卓弥、JUJU、根本要、松たか子、水野良樹、和田唱といった出演者を迎え
入れ、会場を番組ならではの心地よい空気が包み込む。
 昨年の放送で、小田とのマイケル・ジャクソンのメドレーを披露した和田唱。
今年は、「My Love」などポール・マッカートニーの楽曲をメドレーとして披露。
「昨年の2人の演奏がすごく評判が良かった」と語る小田に対し、少し照れくさそ
うにする和田。「王道な曲と通な曲」の混ざった見事な選曲とあふれ出すメロデ
ィーに客席からも自然と手拍子が始まる。
さらに登場したのは、番組初出演となる宇多田ヒカル。2001年、初めての『クリス
マスの約束』の収録に際し、小田が自ら筆を取り、出演オファーをした彼女が、観
客から驚きの声を持ってステージに迎え入れられる。
かつて第一回目の放送で小田が一人で披露した「Automatic」を15年後のこの日、
宇多田ヒカルが小田の艶やかなアコースティックギターの音色に合わせ披露する
ほか、計3曲を演奏。
 続いて登場したのは、2009年の放送で結成され、もはや番組に欠かせない存在と
なった「小委員会バンド」(スキマスイッチ、根本要、水野良樹)の面々。「収録前
日まで曲順やアレンジを変更していた」という彼らは、大瀧詠一の「君は天然色」
などを披露する。実はこの曲は昨年披露するつもりだったが、小田の「大人数で
コーラスを使って歌うことは、大滝の意図に反するのではないか」という考えで
断念。しかし今年は、「あえて大滝に提案する」という形で披露。息の合ったコ
ーラスワークを展開する。
 さらに「クリスマスの約束」を支える女性ボーカリスト・松たか子、JUJUが登
場。それぞれ違った持ち味を生かし、40年以上前から小田が気になっていたとい
う曲を3人で披露する。
最後は、小田が今回の収録にあたり「真っ先に選曲した」というボブ・ディラン
の 「The Times They Are a-Changin'」を出演者全員で披露。
収録を終え、プロデューサーの服部英司は、「小田さんをはじめとするアーティス
トの声が織りなすハーモニーに、胸が震えました」と語った。
心温まる名曲の数々。ゆっくりとお楽しみください。
放送予定楽曲
「夜空ノムコウ」
「My Love」
「Automatic」
「花束を君に」
「君は天然色」
「The Times They Are a-Changin'」ほか
出演者
出演:
小田和正
<ゲスト>(50音順):
宇多田ヒカル
JUJU
スキマスイッチ(大橋卓弥、常田真太郎)
根本 要(STARDUST REVUE)
松 たか子
水野良樹(いきものがかり)
和田 唱(TRICERATOPS)
<バンドメンバー>:
木村万作(ドラム&パーカッション)
栗尾直樹(キーボード)
稲葉政裕(ギター)
有賀啓雄(ベース)
<ストリングス>:
金原千恵子(ファーストバイオリン)
吉田翔平(セカンドバイオリン)
徳高真奈美(ヴィオラ)
堀沢直己(チェロ)
<ホーン>:
小林 太(トランペット)
スタッフ
製作著作:
TBS
プロデューサー:
服部英司

 更に、上記オフィシャルサイトのインフォメーションによると、

■[TV] 「クリスマスの約束 2009」再放送のお知らせ
BS-TBS にて「クリスマスの約束 2009」の再放送が決定しました。
放送日時:2016年12月24 日(土)15:00
※放送日時は予告無く変更する場合がございますので予めご了承下さい
詳しくは

 BS-TBS ページ
http://www.bs-tbs.co.jp/

 とのことです。

昨日のイベント終了に寄せて

昨日のイベント終了に寄せて

 みなさま、お早うございます。

 おそらく、パワーサウンドスクウェアー関係のみなさまも、たくさんご覧になっているだろうということで、投稿させていただきます。

 昨日のイベント、本当にお疲れ様でした。出演者のみなさまも、スタッフのみなさまも、一生懸命で、真剣に楽しく取り組むことができたイベントではあったように思われます。

 昨日のスタッフ・出演者・講師のみなさま、何かとお世話になり、ぼくの会場内外での移動やセッティング等々をサポートしてくださり、本当にありがとうございました。


 かなり久しぶりの参加ということもあって、感じたり考えたりしたことはたくさんあるような気もしますが、まだなかなか的確に言語化できずにいるぼくがいるようです。

 そんなわけで、まずはみなさまにひとまずお礼まで。

 昨日お話ししたりサポートしてくださったりしたみなさま、よろしければいつでもお気軽にご連絡くださいませ。

 ぼく自身の演奏に関しては、技術の上でも、音楽表現の上でも、課題はたくさんあるけれど、ややミスをしながらも、テーマ・バッキング・アドリブ?ソロ、なんとか、自分と他の演奏メンバーのみなさまの音を感じ取りながら、最後までプレイすることができました。

 ステージの上のサポートメンバーのみなさまや、そして、何より会場で聴いてくださったり見ていてくださったりしていたみなさまには、どんなふうにぼくの音屋姿が聞こえたり見えたりしたのかは分かりませんし、ちょっと不安でもありますが。


 とは言え、それでも、しっかりしたpaと、素晴らしいサポートの演奏メンバー(キーボード・エレクトリックベース・ドラムスのトリオ)という環境で、大きな音量で、しかも比較的小さいとはいえホールで、演奏するのはやはり楽しく気持ちの良いものですね。

 本番はあっという間に、あれっ、ぼくは何をやってるんだと思いつつ、必死にその場でできることをやっているうちに終わってしまったという感もあるのですが、決して楽しくなかったとか心地よくなかったというわけではないんです。

 けれども、余裕を持って、リズムをしっかり感じ取りながらプレイするためには、まだまだ精進や本番での演奏経験が必要なのだと、いまさらながら改めて実感した次第です。

 他の出演者(生徒や講師の方、やはりお若い方が多かったのでは?)の演奏を聴きながら、感じたり考えたりしたこともたくさんありますが、それは追々言語化して投稿できれば朋思っています。

 それにしても、会場で演奏されたおそらく最近の「j-pop」と思しき楽曲の数々、まあ良く知らない楽曲の多いこと。

 最近のそれら「j-pop」の楽曲やミュージシャンに関して云々することは、今は差し控えますが、せっかく良いpaシステムと楽器、生の演奏が可能なメンバーが揃っているのに、おそらくdtmで作られたであろう音源を流して歌うというのは、ちょっともったいないような。

 歌う若い人たちにとっても、生の演奏を体感しつつパフォーマンスできる、貴重な機会であったはずなのに。

 これも今の時代というか、今日の音楽状況の反映なのでしょうか?

 関係者のみなさま、詳しい事情や背景もよくは分からないのに、好き勝手なことを書いてすみません。

 上にも記したように、また昨日感じたり考えたりしたこと等々を、巧く言語化できたり整理できたりしたならば、追々記すことにします。

 まあいろいろあるとは思いますが、ともかく、昨日はお疲れ様でした。また参加することがあると思いますし、今後とも何かとお世話になったり、ご迷惑をおかけしたりするとは存じますが、みなさま今後ともよろしくお願いします。


 

今日1曲だけ弾きます

今日
1曲だけ弾きます

 みなさま、こんばんは。

 ぎりぎりのお知らせですみません。お知らせしようか迷ったのですが、主催者のスタッフの方が知らせてもいいとのことだったので、ちらっとひっそりとお知らせします。

 公式に広く告知されている催しではないのですが、今日18日日曜日の午後、ちょっとした発表会のようなライブイベントで、1曲だけ弾きます。

 イベントは12時くらいから6時くらいまで、山川の出演は4時19分くらいからの予定です。

 なお、予定は、進行などの関係で、遅れたり早まったりすることがあるかもしれないとのことです。

 場所は、大阪心斎橋の国際楽器社4回ホール

 国際楽器社 <大阪・心斎橋の総合楽器店 管楽器・弦楽器・音楽教室>

http://www.kokusaigakkisha.com/

 です。

 何分かなり久しぶりに人前で弾くこと、山川はほぼ初めてやるような楽曲や音楽ジャンルや演奏スタイルであることの二つから、ぼくにとってはけっこう大変でも新鮮でもあり、それなりに貴重で大切な経験になったと言えるかもしれません。

 プレイヤーとしては、ただでさえ下手というか超ヘッポコなのに、加えて上のようなわけですから、なんだか大失態を演じてしまいそうな予感も大です。

 とは言え、もしも明日会場のお近くにいらして、万が一お時間があるという奇特な方がいらしたら、ちらっと覗いてやってください。

 いろんな方が、いろんなタイプの音楽を、ボーカル・サックス・ギター・ベース・ドラム・ピアノ等々で演奏されるかと思われます。

 サポートミュージシャンの演奏はかなりしっかりしてると思われます。

 山川のプレイはともかく、楽器をなさっている方、これから音楽や楽器屋mc等を、始めてみようかなあとか、久しぶりに再開してみようかなあと、ちょっとでも思っていらっしゃる方には、いろんな演奏やmcが観て聴けて、何らかの参考になるかもしれません。

 まあとりあえず、明日は寒さも和らいで良い天気になればとは思ってるのですが。そして、できるだけ良い経験にできるよう、楽しめるようにしたいと思います。

 今日の出演者・スタッフのみなさま、よろしくお願いします。

12月発売予定の折りたたみ携帯 らくらくホンF02Jをドコモショップで操作してみた


近江八幡市での美術鑑賞イベントのご案内

近江八幡市での美術鑑賞イベントのご案内

みなさま、こんにちは。
日時が迫ってからのご案内になってしまいましたが、来週の土曜日12月十日
滋賀県近江八幡市にある、
ボーダレス・アートミュージアム NO-MA
http://www.no-ma.jp/
主催の美術鑑賞イベントが開催されます。
目が見えない・見えにくい人たちと一緒に、作品を前にことばで対話しながら、
鑑賞を楽しむイベントです。
わたし山川もスタッフの端くれを担っている、目が見えない・見えにくい人と、
目が見える人が、共に美術を楽しむ緩やかな集まり、ミュージアム・アクセス・
ビュー
web sight
http://www.nextftp.com/museum-access-view/
ミュージアム・アクセス・ビュー facebook page
https://www.facebook.com/ミュージアムアクセスビュー-1561491574112267/
のスタッフメンバーとして、参加する予定です。
お時間おありの方、少しでもどんなのかなあと思ってくださった方、ぜひご参加
くださいませ。
参加には観覧料200円と、事前の予約が必要とのことです。
参加お申し込みなど詳しくは、ボーダレス・アートミュージアムNO-MA
〒523-0849 滋賀県近江八幡市永原町上16
TEL&FAX
0748-36-5018
までお問い合わせください。
それでは、以下、イベントの詳細です。
第13回滋賀県施設合同企画展 ing… ~障害のある人の進行形~ | ボーダレス・
アートミュージアム NO-MA
関連イベント ※全て要予約、参加費は観覧料のみ
◎目の見えない人との作品鑑賞プログラム
「作品を言葉にして、手で見て、鑑賞しよう」
日時:2016年12月10日(土)13:30~16:00
定員:20名
会場:奥村家住宅(近江八幡市永原町上8)
講師:三浦弘子氏(滋賀県立陶芸の森専門学芸員) 、光島貴之氏(美術家、ミ
ュージアム・アクセス・ビュースタッフ)
目が見えない人、見えにくい人、見える人が一緒に、言葉や感触を通して作品を
鑑賞していくと、自分では観えなかったものが観えてきます。レクチャーを受け
たあと、グループに分かれて鑑賞していきます。