F1のある暮らし ~夢を実現するブログ -147ページ目

F1のある暮らし ~夢を実現するブログ

自分の夢は『F1を日本の文化に定着させること』と『スーパーアグリを復活・発展させること』です。 その夢の実現のため、日々実践し、そこから得られた気づきをご紹介します。 「そもそもF1の魅力って何?」という事も、読者の皆さんと一緒に考えて行ければと思います!

もっとすごいF1ビジネスの方法が


考えつくといいな



バーニー・エクレストン


(出典:GPX 1998年ブラジルGP号)

ここのところ、毎年ストーブリーグの話題の筆頭に挙げられる

フェルナンド・アロンソのフェラーリへの移籍ですが、

今年はどうやら本物のようです。


F1-Live.comから情報を集めると、

あとは発表を待つだけのようにも見受けられます。


まず、大きな注目を集めたのがスペインのサンタンデール銀行が

来季、フェラーリの大型スポンサーになるというモンツァでの発表です。


もともと、アロンソと共にルノーからマクラーレンに移籍したものの、

契約の問題で、

アロンソの後を追ってのルノー復帰を果たせなかった同銀行。


今回、契約満了に伴い、フェラーリとの契約に至ったというものです。

この契約には、

アロンソ獲得が条件に盛り込まれているとも見られています。


また、先週、ルカ・ディ・モンテゼモーロが、

フェリペ・マッサのチームメイトは、

フィンランド人かスペイン人と発言したと伝えられてもいます。

(もちろん、キミ・ライコネンとアロンソのことですね。)


もともと、来季の契約を持つライコネンのシートを考えるということは、

隙あらば、彼を下ろして、代わりにアロンソを座らせたいと

考えているということ以外にありません。


来季の契約を保有しているとの主張を繰り返していたライコネンですが、

彼のマネージャが、

ライコネンのフェラーリ残留は100%じゃない、契約は破られることがあると

コメントしているのが、それを裏付けています。


さらに、シンガポールで、アロンソは、

自身の心は決まっている、間もなく明らかになる旨の発言をしています。


10/1(木)にも、鈴鹿で正式発表されるのではないかとも言われている

アロンソのフェラーリ入りですが、真相は果たしてどうなんでしょう?


ただ、ここまで状況証拠が揃って、

予想が外れるとは考えにくいですが・・・



今日もご愛読頂きありがとうございます。

【サポートに感動!】


会社で新しいプロジェクトに関わるようになって、約1ヶ月になります。


しかし、いまだに不慣れで

周りのご協力のおかげでなんとか滞りなく業務が回っている状況です。


困っていると、助けの手を差し伸べてくれるサポートに

日々感動してます!



【TV会議システムに感謝!】


会社でTV会議システムを使って会議をしました。


移動すると片道3時間の距離を一気に縮めてくれるすごいシステムです。


さすがに、実際に面と向かって話すのと同じとは言いませんが、

顔を見ながらお話しできるのは素晴らしいです!


そんなシステムに感謝です!



【ミスにチャンス!】


ひとにお願いしていた仕事の依頼資料の中で、

初歩的なミスを犯していたことから、手戻りを発生させてしまいました。


チェックが漏れない仕掛けを考えないといけないなぁ

と、真剣に考えるチャンスでした!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

2009年F1第14戦シンガポールGPの決勝が行われました。


抜き所のないレイアウトと、バンピーな路面がドライバーを悩ませる

シンガポール市街地コースを舞台にレースが行われました。


レースは、ポール・ポジションからスタートしたルイス・ハミルトンが

ニコ・ロズベルグ、セバスチャン・ベッテルを従えて走る序盤。


しかし、思った以上にハミルトンが後続とのタイムを広げられない状態で

ピットタイミングで何かが起こる予感をさせてくれました。


そして、迎えたピットのタイミングでは、ライバルが次々に脱落!


まずはロズベルグがピット出口で白線を越える大ミステイク!

彼には、ドライブスルーペナルティが課せられることに。


運の悪いことに、直後にエイドリアン・スーティルの事故処理のため

セーフティカーが導入され、

序盤の好調さを生かせず、あえなく、ほぼ最下位に沈み脱落。


続いて、2位に浮上したのは、ベッテルでしたが、

彼もピットレーンの速度違反で、ドライブスルーペナルティで脱落!


こうなると、

ハミルトンは余裕を保ったまま、ポール・トゥ・ウィンのチェッカー!


2位には、地味ながらも着実なペースを魅せたティモ・グロック、

3位にファステスト・ラップを刻んだフェルナンド・アロンソが入りました。


注目のチャンピオン争いですが、

11番グリッドからのスタートで、ロングスティント作戦を選択しながらも、

周りに遜色ないペースを発揮していたジェンソン・バトンが5位に入り、

6位となったルーベンス・バリチェロとの差を15ポイントと広げました!


鈴鹿でバトンがバリチェロに5点差を付ければ、チャンピオン決定と、

いよいよクライマックスが近づいてきました!


できれば、再び鈴鹿でチャンピオン決定の瞬間を見たいですね!

今から、ワクワクが止まりませんっ!!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

結局チームを動かすのは、


レースに情熱を持ち、


レースを熟知した人間たちのはずさ



バーニー・エクレストン


(出典:GPX 1998年ブラジルGP号)

【コスモスポーツに感動!】


ジョギング中に、マツダのコスモスポーツに遭遇しました!


そのスタイリッシュなデザインに感動すると共に、

自走している姿を見て、また感動しました!



【インターネットに感謝!】


今日、とある目標実現に向けて、今年は断念する決断をしました。


その判断材料の一つとして、

インターネット経由で入手した情報がありました!


欲しい情報を簡単に入手できる便利さに感謝です!



【目標断念にチャンス!】


上記の通り、今年の目標達成は断念しました。


しかし、来年での達成に向けて、

あせらず、1年かけて準備できるようになりました!


しっかりモノにできるよう、準備したいと思います!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

2009年F1第14戦シンガポールGPの予選が行われました。


2年目となるナイトレースの開催ですが、

今年もまた幻想的な雰囲気に包まれていましたね!


自分の中では、モナコと並んで現地観戦したいグランプリ筆頭です!


いきなり結果ですが、

ルイス・ハミルトンがモンツァに続いてのポール獲得となりました。


ただ、終わり方が今ひとつで、

ルーベンス・バリチェロのクラッシュによる赤旗のままで終了・・・


2位のセバスチャン・ベッテルを始め、

多くのドライバーが新品ソフトを履いての2回目のアタックを終える前に

発生した事故とあって、そのままセッションが続いていれば、

もっと変わった順位になっていた可能性が高そうです。


まぁ、これも巡り合わせなので、何とも言えませんね。


で、クラッシュのバリチェロですが、

予選前にギア・ボックス交換をしたらしく、

5グリッド降格の10位からのスタートになるようです。


チームメイトのジェンソン・バトンは、まさかのQ2脱落で12位スタートと、

初日調子が良かったブラウン勢に試練の時です。


一方のレッドブルは、ベッテル2位とマーク・ウェバーが4位と好調。


コース特性から、戦前に予想されていた両チームの力関係が

全く逆転してしまった様子です。


さて、レースですが、個人的には、

このコースを得意にしている(ように見える)予選3位のニコ・ロズベルグと

予選11位に付け、今季初ポイントも狙えそうな中嶋一貴の

ウィリアムズ勢に注目したいと思います!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

次の目標は『また勝つ』、


これしかありません



浜島裕英


(出典:GPX 1998年オーストラリアGP号)

【作図に感動!】


終日、資料作成をしていました。


WordとExcelを使って、図付きの資料を作っていたのですが、

思いの外、図が上手く書けました!


(文字通り、自画自賛ですが・・・)感動しました!



【かみさんに感謝!】


上記の通り、資料作成をしていたのですが、

買い物にも付き合わず、外出もせず、やっていました。


そんなわがままを許してくれるかみさんに感謝です!



【荒れた本棚にチャンス!】


資料作成の参考資料を探そうと本棚に向かいました。


しかし、しばらく整理してなかったこともあり、

多くの本が、積み上げられている状態・・・


所望の本はなんとか山の下の方から発掘できましたが、

そろそろ整理しないとなぁと気づくチャンスでした!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

誰かの考え方を変えることなんてできないから、


ハナから変えようとも思わないよ



ジャック・ビルヌーブ


(出典:GPX 1998年オーストラリアGP号)