F1のある暮らし ~夢を実現するブログ -135ページ目

F1のある暮らし ~夢を実現するブログ

自分の夢は『F1を日本の文化に定着させること』と『スーパーアグリを復活・発展させること』です。 その夢の実現のため、日々実践し、そこから得られた気づきをご紹介します。 「そもそもF1の魅力って何?」という事も、読者の皆さんと一緒に考えて行ければと思います!

【信頼に感動!】


会社で、とある業務を進めるにあたり、

全面的に自分で判断して進めていいとのお言葉を頂きました。


信頼して頂き、感動しました!



【レビューに感謝!】


お客さまに提出する資料を

10人近くの人が集まってレビューして下さいました。


おかげで、レビューと提出する体裁のチェック含めて、

その場で一気に片付けられたため、効率良くこなすことができました!


集まって頂き、感謝です!



【疲れにチャンス!】


今日は、何だか疲れていたため、ちょっとだけ早めに帰宅しました。


本来よりも、仕事の進捗は良くないですが、

おかげで、最近読めていなかった本を読む時間を取れました!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

ハンガリーGP予選中の事故により、

2009年シーズンの後半戦を戦えずに終わったフェリペ・マッサ。


その後の回復は順調で、2009年中の復帰こそ叶わなかったものの

来年の開幕戦からの復帰は確実と見られています。


そんな、マッサの来年のチームメイトは、

当初予定されていたキミ・ライコネンではなく、

ルノーから移籍のフェルナンド・アロンソになることが決定しています。


マッサは、ザウバーでのデビュー以来、

ニック・ハイドフェルド、ジャンカルロ・フィジケラ、ジャック・ビルヌーブ、

ミハエル・シューマッハ、ライコネンとチームメイトとして組んでおり、

次が、アロンソという訳です。


直近の4人はチャンピオン経験者というもの凄い相手たちです。


マッサ本人は、

チームメイトがアロンソになろうと気にしていない様子です。


しかし、ライコネンと違い、アロンソは速いだけではありません。


マシン開発に積極的に関わり、チームメンバを見方につける

そのアプローチを考えるとマッサにとっては要注意でしょう。


いまだにミスが多いのも事実でしょうが、

年を経るにつれ、その割合も徐々に減ってきているマッサだけに

アロンソ相手にどこまでできるか、

2010年のフェラーリチーム内バトルは目が離せないかもしれません。



今日もご愛読頂きありがとうございます。

外からプレッシャーをかけられる前に、


僕は自分自身を厳しく律しているつもりだよ



ハインツ-ハラルド・フレンツェン


(出典:GPX 1998年ドイツGP号)

【反応に感動!】


お客さまにご迷惑をお掛けしてしまいました・・・


しかし、お客さまは、本当に迷惑を被ったにも関わらず、

こちらの事情も察して下さり、大人な対応をとって下さいました!


その反応に感動しました!



【親身に感謝!】


上記の通り、お客さまにご迷惑をお掛けしてしまいましたが、

お客さまは、今後より上手く進めていくための方法を模索するために

一緒に考えましょうと言って下さいました!


その親身なご対応に感謝です!



【迷惑にチャンス!】


お客さまにご迷惑をお掛けしてしまいましたが、

こここから挽回して、信用を勝ち取るチャンスです!


成功しているよりも、失敗を挽回したときの方が、

信頼を勝ち取りやすいとも言いますしね!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

2009年シーズンが終了して間もなく、

今年限りでのF1からの撤退を表明したトヨタ。


日本を始め、多くのファンが来季トヨタのマシンを見ることができなくなる

という事実を残念に思ったことでしょう。


ところが、実は来年もトヨタのマシンが見られる可能性があるそうです!


あっ、誤解させる表現で済みません・・・


正確には、トヨタが2010年シーズン用にデザインしたマシンを

来季、コース上で見られるかもしれないという話です。


先述の通り、今月初めに撤退を表明したトヨタですが、当然、時期的に

来年のマシンの基本的な設計はできあがっているはずです。


そのデザインをトヨタが他チームに売却する可能性があるらしいです!


これが実現すれば、TF110と呼ばれるはずだったマシンを

(カラーリングと搭載エンジンは違いますが)サーキットで見られる

という訳です。


売却先は、当然、

マシン開発が遅延気味と見られる新チームが対象になりそうとのことで

USF1、マノーといった名前が挙がっているそうです。


トヨタのDNAを引き継いだマシン、ぜひ見てみたいものです!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

一流のスポーツマンは、


どうやったら自分が最高の能力を発揮できるか、


ちゃっとわかっている



ハインツ-ハラルド・フレンツェン


(出典:GPX 1998年ドイツGP号)

【リーダーシップに感動!】


会社で、プロジェクト運営的にちょっと問題が発生してしまいました。


その解決に登場したリーダーは、見事なリーダーシップを発揮して、

その場の不安な空気を一変させ、解決できる気にさせてくれました!


その手腕に感動しました!



【上司に感謝!】


夜遅くまで掛かって、翌日使う資料を作っていました。


上司に提出するのが、あまりにも遅くなったので、

チェックは最低限でいいかと思ったのですが、

夜遅くにも関わらず、じっくりチェックして下さいました。


ご対応に感謝です!



【残業にチャンス!】


会社を出るのが23時になってしまいました。


実は、最近、24時に寝る(6時間睡眠)ことを自分に課しているのですが
これでは達成できません・・・

(通勤時間は、クルマで20分くらいです。)


しかし、そんな中でも、

なんとか24時30分には布団に入ることができました!


達成はできませんでしたが、

24時睡眠を意識して、てきぱき行動した結果だと思います。


あきらめずに、今後も意識し続けようと思いました!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

2009年シーズン、参戦初年度ながら

ドライバーズ、コンストラクターズ両選手権を制することで

締めくくったブラウンGP。


彼らが、ファクトリーのあるブラックリーで凱旋パレードを行ったそうです。


思えば、ティレル、BAR、BARホンダ、ホンダ、ブラウンGPと

その運営が移り変わる中で、共に歩んできたスタッフも多いと思います。


勝てない時代が続く中で、

昨年はホンダとしてRA108のアップデートを早々にあきらめ、

今年に賭けようと思っていた矢先に、

ホンダからの昨年をもっての撤退宣言が12月に行われました。


突如、情熱が不安に変わったスタッフを救ったのは、

現在のチームオーナーであるロス・ブラウンによるMBOでした。


しかし、そんな出来事があったことを忘れさせるかのような

RA109改めBGP001のテストからの好調な走りに

救われたスタッフも多かったのではないでしょうか?


史上初、新チームによる2冠達成の偉業は、計り知れない

苦しい時間を過ごしてきたチームに大きな励みとなったことでしょう。


願わくば、来年も今年同様輝きを放ち、

トップ争いの一角を占められることを。


今後もブラウンの手腕に期待しています!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

僕は常に


最後まであきらめない男なんだ



ジャック・ビルヌーブ


(出典:GPX 1998年ドイツGP号)

【アドバイスに感動!】


毎日、数多くの方々に会社でアドバイスを頂いています。


気にかけて頂けて感動です!



【助言に感謝!】


仕事で、どう進めるか悩んでいたことがあったのですが、

先輩の助言のおかげで、

進むべき方向が分かりました!


感謝です!



【残業にチャンス!】


夜遅くまで残業をさぜるを得ない状況でした。


しかし、遅くまで会社にいたおかげで、

出張に出ていた上司が戻って来たところで

相談をすることができました!


一日早く相談に乗って頂くチャンスでした!



今日もご愛読頂きありがとうございます。