F1のある暮らし ~夢を実現するブログ -134ページ目

F1のある暮らし ~夢を実現するブログ

自分の夢は『F1を日本の文化に定着させること』と『スーパーアグリを復活・発展させること』です。 その夢の実現のため、日々実践し、そこから得られた気づきをご紹介します。 「そもそもF1の魅力って何?」という事も、読者の皆さんと一緒に考えて行ければと思います!

オレが


だれかに劣っているなんて


思ったことは


一度もない



エディ・アーバイン


(出典:GPX 1998年ハンガリーGP号)

【追い付いて感動!】


最近、平日は仕事が立て込んでいることもあり、

ブログの更新時間が取れない状況です。

(F1語録だけは、なんとか更新できてますが・・・)


そのため、休日を利用して、

毎日手帳に書き溜めているネタをアップしています。


毎日の更新を楽しみにして下さっている方には申し訳ありませんが、

しばらく、こんな感じの更新になりそうです・・・


それでも、なんとか休日を利用して、

更新を追い付けていることに我ながら感動しました!



【お風呂に感謝!】


寒くなってきました・・・


暖かいお風呂に入ると、幸せな気分になれる季節ですね!


今日、湯船に浸かって暖かな幸せを感じてました!


感謝です!



【更新遅れにチャンス!】


上記の通り、ブログの更新が滞りがちです・・・


でも、休日を使ってでも、遅れを取り戻しているということで

ブログを更新すること自体が結構好きなのかなぁ

と気づくチャンスでした!


前のブログ含めて、一応、2005年からブログを続けてますので、

これからも地道に続けていこうと思いました!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

BMWのF1撤退宣言により、その存続の行方がグレーになってしまった

かつて、ザウバーと呼ばれたスイス・ヒンウィルのファクトリー。


カドバックを売却先とし、2010年エントリーの14番目のチームとして

FIAに承認されたのは今年のシーズンも終盤戦に移った頃でした。


レギュレーションでは、来季は13チームしか参戦できないことから、

参戦枠が空くのを待たざるを得なかった元ザウバーに

朗報が届いたのが今月の初め。


トヨタ、2009年をもってF1から撤退・・・


この宣言により、遂に13番目の参戦枠を手に入れたと思われていた

元ザウバーですが、残念ながら、現時点では確定していません。


これは、FIAが法的措置も含めて、

トヨタ撤退に関して調査を行っているためのようです。


そのため、ペーター・ザウバー曰く、待っている状態とのことです。


ただ、ヒンウィルのファクトリーでは、

引き続きマシンの開発が進められてはいるというものの、

来季の参戦が確定しないことには、スポンサー集めはもちろん、

チーム自体のカドバックへの売却もできない状況だそうです。


チームスタッフにとっては、雇用の不安もつきまとうことになり、

何ともし難い状況でしょう。


コンコルド協定に調印しながら撤退を表明したトヨタも問題ですが、

FIAとしても、一日も早く、問題を解決し、

ヒンウィルの人たちに安心を提供できることを望みます。



今日もご愛読頂きありがとうございます。

人生の中で


すべてを手にすることは不可能



エディ・アーバイン


(出典:GPX 1998年ハンガリーGP号)

【スイートポテトに感動!】


今日は、自らの手でおやつを作ってみました!


市販のスイートポテトミックス(?)とクラッシュしたさつまいもを混ぜ、

それをオーブントースターで焼き上げると、

スイートポテトらしきものの完成です!


味は、まぁ、それなりだったのですが、できたことに感動しました!



【おでんに感謝!】


今日の晩ご飯はおでんでした。

(最近、食べ物ネタが多いですね・・・)


最近食べたいなぁと思っていた自分のリクエストに応えて、

かみさんが作ってくれました!


おいしく頂きました!


感謝です!



【紛失にチャンス!】


めがねのレンズが汚れていたので、

きれいにしようとめがね拭きを探しましたが、

普段置いてあるところにありませんでした。


良く考えると、鈴鹿に持っていくためにめがねケースに入れて以来

出していないことを思い出しました!


おかげで、ケースに入れっぱなしだったものを、

本来ある場所に戻すことができました!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

2010年からの新規参戦チームの一つであるロータスが、

レースドライバー1人との契約合意に至ったことを明らかにしたようです。


現時点では、その名前は明らかにされていませんが、

ヤルノ・トゥルーリと見られているようです。


気になるもう一人のドライバーですが、

マレーシア資本のチームということもあり、

今年ワールドシリーズ・バイ・ルノーを戦っていたマレーシア人の

ファイルズ・ファウジーが有力という見方もありました。


しかし、同チームのテクニカルディレクターを務めるマイク・ガスコインが

ファウジーはリザーブもしくはテストドライバーとして起用する

との考えを明らかにしています。


と考えると、一人がトゥルーリであるならば、もう一人は、

F1経験を持つ、若手ドライバー起用の可能性が高そうな気がしますね。


となれば、ラブコール(?)を送っていた

小林可夢偉の起用もないとは言えません!


ただ、個人的には”ロータス”というチーム名を考えると、

中嶋一貴をぜひ起用してもらいたいとの気持ちもあります!


できれば、シャシーは黄色く塗って頂いて・・・



今日もご愛読頂きありがとうございます。

どちらがどうかなんて


比べられない。


要は自分の車にあった


タイヤを選ぶことさ



ミハエル・シューマッハ


(出典:GPX 1998年ハンガリーGP号)

【カレーに感動!】


今日は、かみさんがお出かけだったので、

自分でカレーを作って食べました。


手前味噌ながら、なかなかおいしくできました!


感動です!



【ゆったりに感謝!】


よる一人だったために、

普段見られない映画をDVDで見てました。


そんなゆったりの時間に感謝しました!



【仕事にチャンス!】


今日は、朝から夕飯まで、ほぼ一日仕事をしていました。


普段の効率の悪さがこの結果を招いたと思い、

より日々の効率向上を意識するチャンスでした!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

まだまだ、未確定の多い、2010年のドライバーズラインナップですが、

その決まってないチームの一つにマクラーレンも入っています。


ルイス・ハミルトンの残留は契約上確定している一方で、

ヘイキ・コバライネンの放出は確定的と見られています。


そのコバライネンに変わって、シルバーアローのステアリングを握るのは

古巣復帰のキミ・ライコネンとの見方が最有力と見られていました。


しかし、この度、マクラーレンのウォーキングのファクトリーをライコネン、

そして、もう一人の候補者であるジェンソン・バトンの二人が

相次いで訪れたとの報道が流れています。


ライコネンは

来季もF1に留まるならマクラーレンしかないと発言していますが、

高すぎる契約金がネックで契約に至らない様子です。


一方、バトンもブラウンGPとの契約更新が最有力であるものの、

こちらも契約金で合意に至らず、

マクラーレンのシートも選択肢に加えているようです。


両者をファクトリーに迎え入れたと言うことは、マクラーレンとしても、

どちらとも真剣に話し合いを持ちたいということなのでしょう。


おそらく第一候補はライコネンだと思われますが、

仮に合意に至れなくても、バトンの要求金額であれば、

マクラーレンなら払えそうな気がします。(あくまで、推測ですが・・・)


と、考えると、どちらに転んでも、

2010年のマクラーレンは2人のチャンピオン経験者を擁するという

強力なラインナップになりそうです!


今年終盤のマシンの出来を考えると、

マクラーレン独走劇も考えられる2010年シーズンです。



今日もご愛読頂きありがとうございます。

たとえ1シーズン


棒に振るようなことになっても、


目先の利益だけを


追うようなことはしないと誓うよ。


最後に笑えるのが、


真の王者なんだから



ハインツ-ハラルド・フレンツェン


(出典:GPX 1998年ドイツGP号)