F1のある暮らし ~夢を実現するブログ -128ページ目

F1のある暮らし ~夢を実現するブログ

自分の夢は『F1を日本の文化に定着させること』と『スーパーアグリを復活・発展させること』です。 その夢の実現のため、日々実践し、そこから得られた気づきをご紹介します。 「そもそもF1の魅力って何?」という事も、読者の皆さんと一緒に考えて行ければと思います!

チームオーナーという仕事には


常に喜びを感じてきた。


毎朝早く起きて、


次から次へと降りかかってくる


難題と戦うことが


楽しかったんだ



ケン・ティレル


(出典:GPX 1998年イタリアGP号)

【達成に感動!】


土日を使ってやろうと思っていたことを、最低限ではありますが、

すべて何とかこなすことができました!


感動です!



【コンビにに感謝!】


夕方、収入印紙が必要であることに気づきました。


当然、日曜日なので、郵便局は開いていません。


ダメもとで、近所のコンビニに行ったら、ちゃんと扱ってくれてました!


感謝です!



【忙しさにチャンス!】


この週末は、とっても忙しい週末でした。


週7日間で、仕事、そしてプライベートでやりたいことを

全て実現するための効率の良い方法を模索する必要があるなぁ

と感じるチャンスでした!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

キミ・ライコネンとの1年残った契約を捨て去ってまでも、

フェルナンド・アロンソを獲得したフェラーリ。


その判断は、チーム代表のステファノ・ドメニカリが下したようですが、

彼は、アロンソにライコネンにはない魅力を感じているようです。


その速さを考えれば、ともに現在のF1でトップクラスのドライバーです。


しかし、

ライコネンがマシンを速く走らせることだけに興味があるのに対し、

アロンソはマシンを速くすることにチームと共に挑んでくれるという期待を

持てることが、ドメニカリの判断に繋がったようです。


これを、ドメニカリは、シューマッハ的なドライバーと呼んでいるようです。


確かに、ルノーでの実績を見る限り、

マシン開発の能力は抜群のようですし、

自らの走りでチームを鼓舞し、引っ張って行けるドライバーだと感じます。


特に、今のフェラーリは、今年のF60が不発に終わり、

早々に来年のマシンの開発に移行したこともあり、

絶対に負けられない2010年シーズンを迎えることになる訳です。


その意味で、アロンソのドライビング、開発、牽引能力で

再び、常勝に返り咲きたいという思いがあるのでしょう。


マクラーレン時代の再来を懸念する声も聞こえてきますが、

個人的には、フェリペ・マッサとでは、あんな状況になるほど、

2人の間にシリアスな空気は流れないのではないかと思っています。

(まぁ、これはフタを開けてみないと分からないですが・・・)


ということで、アロンソがどこまでチームを引っ張れるかが、

来年のフェラーリの見所になると思っています。



今日もご愛読頂きありがとうございます。

過去は過去だよ。


きのうまでのことには、


興味がない。


明日起こることだけが、


私を引き付けるんだ



ケン・ティレル


(出典:GPX 1998年イタリアGP号)

【読書で感動!】


今日は、↓この本を読んでいました。


やればできる―まわりの人と夢をかなえあう4つの力/勝間 和代
¥1,500
Amazon.co.jp

自らの強みに特化して、周りと強調しながら努力するという考え方に

感動しました!



【情報共有に感謝!】


今持っているPCのOSをWindows7にアップデートしたいと思い、

本当にできるのかインターネットで調べてみました。


結果的には、BIOSのアップデートをすれば、

そんなに苦労せずに済みそうであると分かりました。


情報共有して下さっている方々に感謝です!



【不手際にチャンス!】


今日は、休日でしたが、会社の仕事をこなしていました。


一部、他人が、やるべきことをやっていなかったがために、

時間を浪費してしまいました。


逆の立場を考え、やるべきことは必ずやろうと考えるチャンスでした!



今日もご愛読頂きありがとうございます

う~ん、めでたいニュースなのか、残念なニュースなのか微妙です・・・


今年限りで、フェラーリのシートをフェルナンド・アロンソに奪われ、

移籍交渉先のマクラーレンとの契約もまとめられなかった

キミ・ライコネン。


この度、2010年のWRC(世界ラリー選手権)への

フルエントリ(13戦中12戦に出場予定)が確定したようです!


とりあえず、就職先が決まってめでたいのですが、

来年、F1でライコネンを見られないことが確定したことが残念です。


参戦するチームは、王者セバスチャン・ローブのいるシトロエン。


ただし、体制としては、ジュニアチーム(セカンドチーム的な存在?)

からの参戦となるようです。


今年参戦したフィンランド・ラリーでは、

最終的にリタイヤに終わったものの、クラス2位で走行していた、

そのポテンシャルから、テストをしっかりして、

先頭争いを繰り広げて欲しいという期待があります。


なお、契約は1年間ということで、以前言われていたように、

本当に1年後にレッドブルからF1に復帰するかもしれませんね!


個人的には、こっちに期待です!


とはいえ、最近は見てませんでしたが、

来年はWRCも見られるように、スカパー契約しないと!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

申し分のない人生だったと思っているよ。


自分が心底好きな世界に身を置いて、


毎日が冒険だった



ケン・ティレル


(出典:GPX 1998年イタリアGP号)

【資料に感動!】


お忙しい中、上司が資料作成を自ら買って出て下さいました。


感動です!



【飲み会に感謝!】


会社の体制変更に伴う飲み会を実施しました。


楽しい時間を過ごせたことに感謝です!



【飲み会にチャンス!】


今日の飲み会では、ちょっと飲み過ぎたような気もします・・・


日頃の仕事のストレスが溜まっているのかなぁ、

と考えるチャンスでした!



今日もご愛読頂きありがとうございます

BMWの撤退、カドバックによる買収の失敗により、

チームを買い戻す決断をしたペーター・ザウバーでしたが、

先日発表された2010年のエントリーリストに彼のチームは掲載されず、

その立場が宙に浮くことになってしまったヒンウィルを拠点とするチーム。


しかし、FIAが改めて発表したところによると、

現BMWザウバー(エントリ決定に伴い売買契約が成立するため)の

2010年のエントリが正式に承認されたようです。


ちなみに、トヨタの売却先と噂されていた

ステファンGPに関しての情報は特に挙がってはないようです。


さて、参戦が確定したとはいっても、

ドライバーはおろか、エンジンさえ決まっていない同チーム。


ただ、エンジンは、ギアボックス含め、

再びフェラーリの採用が濃厚なようです。

(ザウバー・ペトロナスの名が復活する可能性もあるそう。)


一方、ドライバーとしては、ザウバーの頭には、

ニック・ハイドフェルド、ヤルノ・トゥルーリ、ペドロ・デ・ラ・ロサ、

ヴィタリー・ペトロフ、小林可夢偉といった名前があるようです。


おそらく、一人は開発能力のあるベテラン、

もう一人は資金力のある新人起用の可能性が高そうですね。

(まぁ、プライベータはどこもそうでしょうが・・・)


可夢偉の名前が挙がっているだけに、ちょっと期待したいですね。



今日もご愛読頂きありがとうございます。

今週末は不運の連続じゃないか、


予選もアタックラップは


トラフィックに引っ掛かるし……


でも、


さっきもスピンしたのにどこもぶつけていないし、


本当は今日のオレって


結構ツキがあるのかもしれない……



ティエリー・ブーツェン


(出典:GPX 1998年イタリアGP号)