F1のある暮らし ~夢を実現するブログ -129ページ目

F1のある暮らし ~夢を実現するブログ

自分の夢は『F1を日本の文化に定着させること』と『スーパーアグリを復活・発展させること』です。 その夢の実現のため、日々実践し、そこから得られた気づきをご紹介します。 「そもそもF1の魅力って何?」という事も、読者の皆さんと一緒に考えて行ければと思います!

【相談に乗って頂き感動!】


お客さまに、仕事の進め方に関して、相談させて頂きました。


いろいろ、こちらの要望も踏まえた話に乗って頂き、感動しました!



【コーヒーに感謝!】


夕食後、かみさんがコーヒーを出してくれました。


いつものことなんですが、今日は何だか、いつもより、ホッとしました!


感謝です!



【雨にチャンス!】


今日は雨でした。


クルマ通勤のため、ワイパーを稼働させながら、走ってましたが、

ワイパーのゴムの劣化で、あまりきれいになってくれませんでした・・・


交換することに気づくチャンスでした!



今日もご愛読頂きありがとうございます

またまた、ルノーの周りが騒がしくなっています。


昨年から、今年にかけて、

続々と自動車メーカーが撤退しているF1界ですが、

予てから噂に挙がりながらも、いまだにF1に留まる格好のルノーに

チーム売却の噂が流れています。


間もなく、カルロス・ゴーンCEOから、

来年以降のF1活動に関する発表が行われると言われているルノーは

チームを売却し、来年はエンジンサプライヤーとしてF1に留まる

というのが、大方の予想のようです。


そして、その売却先というのが、

これまで2度のエントリで失敗を重ねたプロドライブとの噂です。


売却後は、このチームにもエンジンを提供し、

プロドライブ・ルノーとして参戦すると考えられています。


資金的なバックアップは必要になりますが、

この方法が実現できれば、これまで辛酸をなめてきた

デビッド・リチャーズも、無事F1参戦の運びとなりそうですね。


とはいえ、ワークス規模のチームですから、

資金の捻出にこれまで以上に苦労しそうではありますが。



今日もご愛読頂きありがとうございます。

これもレースだろ。


勝つときもあれば、


負けるときもある



ミカ・ハッキネン


(出典:GPX 1998年イタリアGP号)

【予定通りに感動!】


会社で、今日中に絶対に終わらせたい業務がありました。


結果的には、予定通りの進捗で、無事完了することができました!


スムーズさに感動しました!



【本気に感謝!】


ソフト仕様のレビュー会を実施しました。


あまりたいしたボリュームじゃなかったので、

すぐ終わるかと思ってましたが、

思いの外、ご指摘事項が多く、時間が掛かってしまいました。


しかし、本気で指摘して下さったことに感謝です!



【不備にチャンス!】


他人が作ったソフトの変更を実施しました。


一部、ルールに則っていない箇所があり、手こずってしまいました。


他人に任せることも考えて、

ルール通りに遂行する重要さに気づきました!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

今年の後半戦からの、F1デビューイヤーを

トロ・ロッソで過ごしたハイメ・アルグエルスアリ。


先日発表されたエントリーリスト上、トロ・ロッソのドライバーとして

彼の名前が入るべき位置がTBAと表現されていたことに対して、

マネージャーは驚きを隠せない様子です。


それもそのはず。


先日の報道で、アルグエルスアリは、

トロ・ロッソでの2年目にして初のレギュラーシーズンを過ごす契約書に

数ヶ月前にサインを済ませていると明言していたからです。


詳細は分かりませんが、彼の契約が確定していないのであれば、

ちょっとピンチかもしれません。


というのも、12/1(火)から、スペインのヘレスでは、

レッドブル勢は、ブレンダン・ハートリーを始め3人の若手ドライバーを

テストで起用しています。


ちなみに、このテスト、F1参戦3戦未満が参加条件のため、

アルグエルスアリは参加できません。


若手ドライバー達(アルグエルスアリも十分若手ですが・・・)の

走り次第では、シートを奪われかねない状況という訳です。


今年の走りで、あまり輝きを放てなかったアルグエルスアリは

戦々恐々といった感じなのでしょうか?



今日もご愛読頂きありがとうございます。

勝てそうなときに勝てなくて、


ダメかなあとあきらめかけた瞬間に


突然勝利が転がり込んでくる、


F1とはそういうものだよ



ジャン・トッド


(出典:GPX 1998年イタリアGP号)

【ご対応に感動!】


今日は、お客さまに質問のための電話をかけました。


お忙しい中、親切丁寧にご回答下さり、感動しました!



【ゴミ当番に感謝!】


今日は、資源ゴミの回収日で、

その監視(正しく分類されているか等をチェックする)係の当番に

うちが当たっていました。


自分が行けないので、かみさんに対応してもらいました。


感謝です!



【体制変更にチャンス!】


会社で、体制変更がありました。


自分はこれまでと基本的にやることは変わらないのですが、

同じチームの人が減ってしまいました。


自らが本気で学び、大きな戦力に成長するチャンスです!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

遂に、注目の2010年のエントリーリストが発表されました!


今回のリストは、全12チームで

確定済みのドライバーは、15名と半分強しか決まっていない状況です。


まずは、リストをご覧下さい。


マクラーレン・メルセデス

 1 ジェンソン・バトン(イギリス)
 2 ルイス・ハミルトン(イギリス)

ブラウン・メルセデス-ベンツ

 3 ニコ・ロズベルグ(ドイツ)

 4 TBA

レッドブル・ルノー

 5 セバスチャン・ベッテル(ドイツ)

 6 マーク・ウェバー(オーストラリア)

フェラーリ

 7 フェリペ・マッサ(ブラジル)

 8 フェルナンド・アロンソ(スペイン)

ウィリアムズ・コスワース

 9 ルーベンス・バリチェロ(ブラジル)

 10 ニコ・ヒュルケンベルグ(ドイツ)

ルノー

 11 ロバート・クビサ(ポーランド)

 12 TBA

フォース・インディア・メルセデス

 14 エイドリアン・スーティル(ドイツ)

 15 ビタントニオ・リウッツィ(イタリア)

トロ・ロッソ・フェラーリ

 16 セバスチャン・ブエミ(スイス)

 17 TBA

ロータス・コスワース

 18 TBA

 19 TBA

カンポス・ダラーラ

 20 TBA

 21 ブルーノ・セナ(ブラジル)

US F1・コスワース

 22 TBA

 23 TBA

ヴァージン・コスワース

 24 ティモ・グロック(ドイツ)

 25 TBA


自分が注目したポイントは、

-ザウバーの名前がない!

-ブラウンGPはまだ現名称のままだが、エンジン名にこだわりが見える

-レッドブルのエンジンはルノーで確定!?

-トロ・ロッソに予想されていたハイメ・アルグエルスアリの名前がない!

-カンポスのエンジンはダラーラ名称のコスワース?

  ブルーノ・セナがカーNo.21ということは、もう一人はベテラン起用?

-公式発表前ながら、マノーはヴァージン買収が決定!?

といったところでしょうか。


もう少し、TBAが埋まると、ワクワク感も増すんですけどね。



今日もご愛読頂きありがとうございます。

巡り合わせも、


実力のうちだからね



クレイグ・ポラック


(出典:GPX 1998年ベルギーGP号)

【待っててくれてに感動!】


今日、会社から帰宅するとき、

同僚が一緒に帰るために待っててくれました。


わざわざ、待っててくれて、感動しました!



【かみさんに感謝!】


明日は、資源ゴミの回収日です。


それに向けて、段ボールを縛るなど、かみさんが準備してくれてました!


感謝です!



【荷物にチャンス!】


かみさんの実家が整理をした結果、

大量の荷物がかみさん宛に送られてきました。


片付けないと収納できない!


自宅を片付けるチャンスです!



今日もご愛読頂きありがとうございます。