オレの中にあるポテンシャルを
最大限に活かして、
この手に勝利を握りしめたい
エディ・アーバイン
(出典:GPX 1999年オーストラリアGP号)
オレの中にあるポテンシャルを
最大限に活かして、
この手に勝利を握りしめたい
エディ・アーバイン
(出典:GPX 1999年オーストラリアGP号)
【星空に感動!】
今日の夜(また・・・)、ジョギングをしてました。
ふと上を見上げると、綺麗な星空が広がっていました!
(田舎なんで、よく見えます。)
感 動しました!
【メッセージに感謝!】
当ブログを楽しんで頂けるばかりでなく、
わざわざ、メッセージやコメントを下さる方々がいます!
本当にありがたい限りです。
大感謝です!
【ストレッチにチャンス!】
ジョギング後にストレッチをしました。
最近サボっていたので、久々でしたが、
以前より身体が硬くなっており、いろんなところが痛くなりました・・・
基礎を欠かしてはいけないなぁ、と反省できました!
今日もご愛読頂きありがとうございます。
今年、念願のレギュラーシートをザウバーで獲得した小林可夢偉。
BMWの撤退でチーム力低下が考えられるものの、
チーム創設者ペーター・ザウバーの手に戻ったチームは
再び”中の上”的な地位を固めようとしているのかもしれませんね。
そして、その重要なポイントとなる二人目のドライバーですが、
なかなか発表にはこぎ着けないようです。
それでも、ここにて何人かの経験者の名前が取り沙汰されており、
噂に挙がったドライバーの中の一人に決定する可能性が高そうです。
そのドライバー達とは、ペドロ・デ・ラ・ロサ、ジャンカルロ・フィジケラ、
クリスチャン・クリエンの3名です。
ただ、デ・ラ・ロサは、本人が加入を否定しているとの情報もあります。
それを信じると、フェラーリ・エンジンの搭載が確定している関係から、
フィジケラが最有力候補、
続いて、昨年までチームのテストドライバーを務めた関係から
クリエンという順番で可能性が高いのでしょうか?
しかし、ここに
ニック・ハイドフェルドの名前が挙がっていないのが少し残念です。
メルセデスと関連する2チームのシート争いに敗れた彼は、
ザウバーのシートを争う参加資格が無いようです・・・
ちなみに、上記のメンバーの中から選ぶのであれば、
個人的には、フィジケラにもう一花咲かせて欲しいな、と思ったりします。
いかがでしょう?
今日もご愛読頂きありがとうございます。
単に1位でチェッカーをくぐるよりも、
”どのようにして勝つか”
というプロセスが大切なのだ
エディ・アーバイン
(出典:GPX 1999年オーストラリアGP号)
【写真プリントに感動!】
ちょっと必要があって、写真プリント用の用紙に
インターネット上の写真画 像を印刷しました。
初めて、写真プリントを自宅のプリンタでやってみましたが、
その綺麗さに感動しました!
これなら、デジカメのデータも印刷しても良いかな、と思いました。
【ゆったりに感謝!】
今日まで、正月休みでした。
夕食後に、ゆっくり、かみさんと映画を見たりして過ごしていました。
そんな、ゆったり過ごせる時間に感謝です!
【体重増にチャンス!】
どうも、正月休みで体重が増えたようです・・・
このところのジョギング回数の減少と
休みの間の食べ過ぎが原因なんでしょうか?
ちょっと、生活を改める必要があるな、と思うと共に、
体重をマメに量ってウォッチし続ける必要があるなと思いました!
今日もご愛読頂きありがとうございます。
メルセデスGPから2006年以来の復活を果たすことが決定した
ミハエル・シューマッハ。
しかし、自分もそうですが、期待は高いものの、
実際にその走りを見てみないと、かつての輝きを本当に取り戻せるのか
不安という方も多いんじゃないでしょうか。
とは言いながら、1/3(日)に41歳の誕生日を迎えた彼ですが、
まだまだ若いモンには負けてられないと、
今年のチャンピオン候補の一人に名を連ねています。
今年のタイトルは、ミハエルを含め、
セバスチャン・ベッテル、ルイス・ハミルトン、フェルナンド・アロンソらの
争いになるとの見方が強くなって来ているようですね。
まぁ、マシンの出来に左右される部分が大きいので、
新車のデビューを待たないと誰が有利かを明言するのは難しいですね。
そんな中、
先のタイトル候補の一人、ベッテルはミハエル・フィーバーとも言える
現在の状況は長くは続かないのではないかと考えているようです。
今は、ミハエル復帰のムードに浮かれているF1界ですが、
一度マシンが走り出せば、誰に注目すべきかは分かるはず
(そして、それはおそらく自分と言いたいのでしょう)
と語っているようです。
昨年のエイドリアン・ニューウェイの傑作RB5を
さらに進化させたRB6を駆るベッテルはタイトルの最右翼でしょう。
その自覚、そして母国の英雄に負けないとの思いから出た
先の発言ではないかと思われます。
何だか、ドライバーの意地のぶつかり合いが期待できそうな
シーズンの予感ですね!
今日もご愛読頂きありがとうございます。
やっぱり体力が落ちると、
ファイティングスピリットが落ちちゃう
片山右京
(出典:GPX 1999年プレシーズン号)
【ラストプレイに感動!】
毎年恒例ですが、ライスボウル見てました。
残り4秒からのラストプレイで逆転勝利が決定した展開に
感動しました!
【コーヒーメーカーに感謝!】
最近、休日はコーヒーメーカーでコーヒーを入れて楽しんでいます。
手軽に使えるコーヒーメーカーに感謝です!
ちなみに、デロンギのコンビコーヒーメーカーを使っています。
エスプレッソはほとんど入れないですが・・・
【ジョギングでチャンス!】
ジョギング中に車道から歩道を越えて、
店舗に入ろうとするクルマに遭遇しました。
相手のドライバーがこちらに気づき、止まって待ってくれていました。
そこを自分はさも当然といった感じで、
お礼も言わずに通り過ぎてしまいました。
当たり前のことを当たり前として、感謝しないのは良くない!
と反省しました!
今日もご愛読頂きありがとうございます。
昨年のワールド・チャンピオン、ジェンソン・バトンは
その栄冠をもたらしたチームであるブラウンGPを飛び出し、
マクラーレンとの契約に至りました。
そして、年が明けて早々、マクラーレンのバトンが始動したようです。
とはいえ、特にマシンを走らせたとか、そういう話ではなく、
ウェブサイト上であいさつしただけのことですが・・・
マクラーレンの公式ウェブサイトに現れたバトンは、
2010年シーズンに向けて頑張る旨のコメントをごく短く、
動画にて残しています。
バトンのマクラーレン・ユニフォーム(レーシング・スーツではない)を
初めて見ましたが、意外と違和感なく似合っている感じがしますね。
今年は、この姿がどんどん見慣れていくのでしょうが、
シーズン終盤まで、この動画の中の穏やかな表情を保てるような
順調なシーズンになると良いですね。
チーム内、イギリス人チャンピオン対決の行方が気になるところです。
とか言いながら、現時点では、
バトン本人はハワイでの休暇を堪能中のようですが。
まぁ、来るべきシーズンを前にしっかり充電して臨んで、
混戦が予想されるシーズンを楽しませて欲しいですね!
今日もご愛読頂きありがとうございます。
F1をドライブするために
必要な体力についてのデータがあって、
それがなければ
ドライブできない
ということがわかっている
片山右京
(出典:GPX 1999年プレシーズン号)