F1のある暮らし ~夢を実現するブログ -120ページ目

F1のある暮らし ~夢を実現するブログ

自分の夢は『F1を日本の文化に定着させること』と『スーパーアグリを復活・発展させること』です。 その夢の実現のため、日々実践し、そこから得られた気づきをご紹介します。 「そもそもF1の魅力って何?」という事も、読者の皆さんと一緒に考えて行ければと思います!

【ピカピカに感動!】


今日は、寒い中、洗車をしました。


水が冷たい!と思いながら、頑張りましたが、

その甲斐あって、クルマはピカピカになりました!


輝きに感動です!



【回復に感謝!】


うちの文鳥の”ぷち”が朝から体調悪そうしていました。


身体がふらふらで、棒に立っていられないくらい・・・


えらい心配しましたが、結果的には卵を抱えていたための体調不良で

産んだ後は、みるみる回復していました!


無事、回復してくれて感謝です!



【体調不良にチャンス!】


上記、ぷちの体調不良ですが、あまりにも具合が悪そうだったので、

お迎えが来たのかと心配になっていました。


そんな中で、ぷちが

今まで自分を癒してくれたことを思い出していました。


これからも、大事にしてあげようと、改めて誓うチャンスでした!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

2010年シーズンから変更が伝えられていたポイントシステムですが、

先日の情報は確定ではなくて、

まだ、変更が加えられる可能性があるようです。


そもそも、伝えられていたのは、決勝の上位10台に対して、

1位25pt、2位20pt、3位15pt、4位10pt、5位8pt、6位6pt、7位5pt、8位3pt、
9位2pt、10位1ptというポイントが付与されるというもの。


一部では、この案自体も、その決定プロセスが

本来の基準に則っていないため、

ひっくり返される可能性があるとも伝えられています。


おそらく1月に開かれるFIAスポーティング・ワーキング・グループの

会合で明確にされるのでしょう。


そして、その会合に、更なる変更案が提出されるようです。


それは、ポール・ポジションとファステスト・ラップ獲得者にも

ポイントを付与するというもの。


現時点では、獲得ポイント数などその他の情報は分かりません。


ただ、もし実現すると、

レース中の再給油禁止に伴い空タンで行う予選がさらに盛り上がり、

レース終盤にポイント圏外のマシンがファステスト狙いでアタックするなど

別の見所が増える可能性がありますね!


ということで、やってみるのもおもしろいかもしれませんね!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

僕は


F1デビューした91年からずっと


とどまることなく


プッシュしてきたんだ



ミカ・ハッキネン


(出典:GPX 1999年プレシーズン号)

【読書で感動!】


今日は、↓この本を読みました。


一生折れない自信のつくり方/青木仁志

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この本を読んで、自分自身を強く信じ、

その自分の期待を裏切らないように自らの行動を律しよう!

との思いを強く抱きました。


そのメッセージに感動しました!



【年賀状に感謝!】


年賀状を頂く方がいます。


何年も直接お会いしていないのですが、

近況を伝えて下さる方々に感謝です!



【ジョギングにチャンス!】


今日のジョギングは、一昨日の30Km走の疲労が残ってたのか、

絶不調でした・・・


しかし、そんな中でも、フォームを気にしながら、

予定通りの距離を走りきりました。


きっと、ここで気持ちを鍛えておけば、

マラソンの後半で役立つと思います!



今日もご愛読頂きありがとうございます。

みなさま、新年あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いします。


さて、今年第一弾の記事ですが、残念な話からです・・・


年末にこの場でもお伝えしました、ペーター・ザウバーが、ザウバーの

今年のラインナップを一週間以内に発表するとツイッターで表明した

という報道ですが、実は誤報であることが判明したようです。


何でも、ペーター・ザウバーの名を語る偽物が流した情報であることが

分かったとESPNF1が伝えています。


何でそんなことするんでしょうね?

愉快犯でしょうか。


先日は、カンポスの二つ目のシートに

ネルソン・ピケJr.が座ることが決まったとの情報も流れてましたが、

これもスペインのエイプリルフール的な慣習の中での

いたずら報道であったことが分かっています。


という事で、インターネット上に流れているニュースは、

信用のおけるサイトでさえ騙されるということで

取り扱いに気をつけないといけないですね。


先日のここでの記事で、

ザウバーのラインナップ発表を期待してしまった方々にお詫び致します。


大変失礼しました。



今日もご愛読頂きありがとうございます。

いつも通り


あらゆる可能性を考えながら


最善を尽くすだけ



中野信治


(出典:GPX 1999年プレシーズン号)

【進捗に感動!】


年末ということで、多少、この1年間を振り返ってみました。


決して思い通りではありませんが、

そんな事も含めて、この1年間前進できたことに感動しました!


周りのサポートがあればこそだと思います!



【ご愛読に感謝!】


今年も今日で終わりです。


1年間、当ブログを一度でも訪れて下さった方々に深く感謝します。


ありがとうございました!


来年もよろしくお願いします!



【雨にチャンス!】


年末ということで、できてなかった愛車の洗車をしようと思いました。


が、ちょうどクルマを出すと、雨が降り始めました!


気温も低かったので、今洗うと風邪をひくぞ!

というサインであると(勝手に)判断して止めました。


年末年始を健康で過ごすためのチャンスの雨だったのでしょうね、

きっと。



今年はご愛読頂きありがとうございました。

来年もよろしくお願いします。

では、良いお年を!

今年限りでBMWが撤退することにより、復活することになったザウバー。


早々にエンジンとギア・ボックスはフェラーリから提供を受けることを

決めたチームですが、ドライバーに関しては先日、小林可夢偉の起用を

発表したものの、その後の動きはない状況でした。


そんな中、ツイッターでペーター・ザウバーがつぶやいたそうです。


何をかというと、来週にも、

もう一人のドライバーを発表するということをです!


オートスポーツWebは、BMWザウバー時代のつながりから、

ニック・ハイドフェルドとクリスチャン・クリエンが有力であると伝えてます。


マクラーレンやメルセデスGP起用の噂のあったハイドフェルドですが、

狙いのシートは、ともにチャンピオン経験者に奪われ、

今残るシートでは、チーム残留が最も良い選択肢に見えますね。


という事で、個人的にも、ハイドフェルドの可能性が高そうな気がします。


クリエンの方は、チームが存続する限り残留する意思を

当初から明確にしていたため忠誠心は買ってもらえそうですが、

レースドライバー起用としてはどうでしょう?


まぁ、ザウバーが完全なプライベータに戻ったため、

持ち込める資金次第では、昇格の可能性もありそうですが、

その可能性もちょっと無さそうな感じですしね・・・


いずれにしても、

来週には可夢偉のチームメイトが明らかになるようなので、

楽しみに待つとしましょう!



今年は、ご愛読頂きありがとうございました。

来年もよろしくお願いします。

では、良いお年を!

挑戦には


目的がなければいけない



ラルフ・シューマッハ


(出典:オートスポーツWeb)

【試走に感動!】


今日は、来年1月に出場予定のマラソン大会のコースの試走をしました。


全区間試走する予定でしたが、結局、30Kmで断念して、

後は歩いて帰ってきました。


とはいえ、

これまで連続ではハーフマラソンまでしか走ったことがなかったので、

生涯で最長距離を走れたことに感動しました!



【看板に感謝!】


上記の試走の際、既にマラソンコースに看板が立っており、

スタートから何Kmかや、どこで曲がるかを表示してくれてました。


感謝です!



【道に迷ってチャンス!】


試走では、コース案内の看板があったにも関わらず、

30Km過ぎで道に迷ってしまいました・・・


しかし、おかげで、こんなとこに、こんな建物があったのか!

と思う発見がいくつかありました。


結構、家から近いんですけどね・・・



今日もご愛読頂きありがとうございます。