8月も明日で終わりです。

私は、打合せ前の時間を利用して、

ある会社の応接室でこのブログを書いています。

 

皆さんは、この言葉をどう理解しますか?

 

Shape up , shake up !

 

私は、昔、元上司から教わりました。

 

「モノになれ、そうでなければ放り出すぞ!」 と。

 

モノになれないのに、一人前な口はきくな である。

  

今も肝に銘じている言葉の一つだ。

 

明日、各界で活躍されている方の考え、

それを踏まえたうえでのエスクローズテラスの方針等を載せます。

 

皆さん、本当に前向きに、そしてシビアに自分を見ています。

 

 

 


ブログを4日ほど休んでいた。

否、出来なかった。

 

あるところに缶詰になっていたからである。

 

お前は作家か?

 

否違う。

 

あるソフトを作っていたのである。

 

これも執筆と同じかも。

 

 

 

今、あるプログラムを作っている。

否、そんなたいした物ではない。

 

でも、これが完成すると時間短縮1/10。

 

皆が助かる。

 

自分も助かる。

 

 

 

 私たちが自分の限界としているもののほとんどは、
 実は思い込みによって、

 自分の中に定めたものです。

 
 これはよく言われることです。

   
 大阪弁で言うと、

 「不可能なんて、ありえへん。」です。

 

 そして、

 I am good ! という気持ちが必要です。

 

 ただし、口だけのやることもしない人は×ですが。

(これが意外と多い)

 

 なんとかなるものです。

 

 今日は会社ではなく、あるところより配信しています。

 

 

世の中には色々という奴が多い。

こんなメールをいただいた。

 

全てをチャンスと捉えよう! 

 

機会なしと言うなかれ 時々刻々が好機会

 

もっと善い機会を、と望めば、

いつまでも待っていることになりますから、

善い機会など永遠に捉え得ませんから、

物事をなすことは何時(いつ)まで経っても不可能です。

 

今あるどんな機会でも利用して、

常に断行するときは、

あらゆる時間が断行の機会であります。

(谷口雅春著『新版 真理』第二巻より)

世の中、いろんな人がいる。

考え方もいろいろだ。

 

近日中に私たちと事業を一緒にやっている方の仕事等に対する考えを

載せます。

正直な意見を載せたいと思っております。

 

ご協力いただいた方々は、司法書士、税理士、FP、宅建主任者と

不動産に関わる仕事をされている方です。

 

今回は事業者側の考えは載せておりません。


ご期待ください。


こんなメールをいただいた。

そのまま、掲載します。


『あなたが人生に望んでいるものがわかっていないとすれば、
           あなたが手にするものは何だと思いますか?』

 世の中の大半の人は、
 “ 自分の将来は自分自身で創造していくものだ ”
 ということに気づかないまま、ぼんやりと生きています。

 一方、偉大な成功を収めたほんの一握りの人たちは、自分が何を得た
 いのかを知っており、目標を達成するための計画をきちんと持ってい
 る人たちです。自分が望んでいるものは何か、それを手に入れるため
 には何をすればいいのかを知っているのです。

 目標は明確で、重要なものでなければなりません。また、達成までの
 期限がなければなりません。さらに、対処可能な程度に細分化されて
 いなければなりません。

 自分が何を達成したいのか、そして、いつどうやって達成する予定な
 のか、しっかり把握しておきましょう。自分がどれだけ進歩したかを
 定期的に振り返り、必要に応じて進路を修正しましょう。

 ただし、決して諦めてはいけません。
 
 ◇◆ナポレオン・ヒル財団より◆◇
 

 

 

不動産取引の場合、クーリングオフの適用は 「8日間」となっています。

これは、申込みまたは契約の締結をした日から8日間ではなく、宅地建物取引業者から「申込みの撤回や契約の解除を行なうことができる旨とその方法等」を告げられた日から8日間(告げられた日を含む)となります。

又、8日以内であっても、買主が代金の全部を支払い、物件の引渡しを受けた場合には適用されません。

クーリングオフによる申込みの撤回や契約の解除の意思表示は書面によることが必要とされ、その書面を発したときに効力が生じます。

書面に証拠力を持たせるために、配達証明付内容証明郵便によることが適当とされています。

なお、クーリングオフの申し出があった場合、宅地建物取引業者は、既に受け取った手付金 等の金銭があれば、速やかに買主へ返還しなければならないことになっています。

 

今日で、このシリーズは終わりです。

 

 

 

今が大事!

そして、

Be of good cheer !

そして、

志を同じくする人と付き合うこと。

 

 

  

 

 

買主が「自ら」申し出ていなければ、その自宅や勤務先に来て、買受けの申込みを行った場合や売買契約を締結した場合には、クーリングオフの対象となります。

また、双方の合意があったとしても、喫茶店やレストランなどでの買受の申込みや売買契約もクーリングオフの対象となります。

なお、自宅や勤務先で交わされた場合には、後に、買主が申し出たのかどうかが争いになることがありますので、通常は、売買契約書等にその旨が記載されています。

つづく

 

 

 

エスクローズ・テラス会員 各位

 

NEW ご案内です。NEW


手紙 9月より、会員の方には、

各種情報のご案内(テラスメール、不定期)をすることになりました。

 

注意 原則として、テラスメールは不定期に配信しますが、

業務において必要な情報を予定しております。

全てEメールを利用したPDFでの提供(添付ファイル)となります。

 

注意 ご希望の方は、テラス事務局(info@brain-staff.co.jp )まで

必ず、メールでご連絡*「テラス・メール希望」*ください。

 

注意 会員の方に送信いただく内容は、

①会員氏名

②会員番号

③会員住所

④Eメールアドレスのみで結構です。


※全てエスクローズ・テラスにお届けのデータをご記入ください。

 

※締め切りは、特に設けませんが、極力8月末までにお願いします。

                                     以 上

 

 

『代わりにもっと良いものを造り上げる覚悟がない限り、
  何も壊してはいけません。』

 このルールは人間にも物にも当てはまります。
 よく考えもせず、他人の短所を軽率に批判するのはたやすいことです。
 また自分の気に入らない状況や他人の行為の中に、ミスを見つけるの
 も簡単なことです。

 人々のための建設者となり、芸術作品や役立つ製品を創造したり、
 有益な事業を起こす方がよっぽど難しいことです。あなたは人々のた
 めの建設者であって、破壊者ではないことを忘れてはいけません。

 他人(つまりあなたの子供たちやあなたの会社の従業員、その他あな
 たが責任を持っている人々の行動や仕事)を批判する時は、
 その批判が相手の人そのものにではなく、“ 行為 ”に向けられたも
 のであり、“ 改善のきっかけを与えるもの ”であること、またその
 内容が“ 建設的なもの ”であることが重要です。
 また、批判には、具体的な提案を含め、その人の成功の可能性に目を
 向けたものであるようにしましょう。
(ナポレオン・ヒル財団)