以前、勤めていた会社時代にこんなことがあった。

 

お客様の住宅ローンのことである。

ある銀行が、マンションの引き渡し寸前に、

お客様の融資(仮内諾済みを含む)をすべて断ってきた。

 

有名な都銀(合併を繰り返し、今は名前は少し変わっている)である。

それで我々事業主はもちろんのこと、お客様も大変なことになった。

 

至急、事情を話し、他の都銀に申し込み手続等を変えた。

 

理由は、内部の審査条件が変わったためと言う。

 

「ふざけるな!」である。

 

何十人というお客様に迷惑をかけていることなど関係なしだ。

 

金融機関は自分が一番大事と考えている。

そのためには、お客様のことはどうでもいいというところがある。


それからは一切そことには住宅ローンを持ち込むことは無かった。

 

 

ネットで確定申告をする。

国税庁のWebページのアドレスは、

www.nta.go.go.jp/

平成19年度分の変更ポイント

 

①住宅ローン控除:所得税から控除を受けている人は注意です。

  市町村役場に申告を忘れないように!

 

②地震保険料控除が出来る。

  最高5万円の地震保険料が控除されます。

 

③定率減税の廃止

  これは実質増税です。

 

税金は黙っていると戻りません。

申告をしないと戻りません。

 

家を買った方は必ず申告をしましょう。

税務署でやるよりネットの方が楽です。

 

一度、挑戦してください。

 

 

 



ニッチを掘り起こし、シェアを握る。

つまり、「小さな池で大きな魚を取る」戦略。

 

どんなものか名前を聞いてすぐ分かるネーミング。

「わかりやすさ」戦略。

 

あったらいいなをカタチにする。

「ニーズ実現」戦略。

 

参考にしています。

ありがとうございます。

 

 

 

鏡を磨く。

かがみをみがく。

「が」の字を取ると、「かみ」をみがく。

つまり、「我」を取ると、「神」になる。

神仏に祈り、導き、見守っていただくことも大事です。

 

言葉を磨く。

美しい言葉を使う。

言霊(ことだま)は、確かにあります。

 

ハートを磨く。

ありがとう、感謝します、ツイてる。

 

私のネタ帳よりでした。

 

 

 

凡そ成功の岐る所は、

僅かに一歩の差である。

一歩先んじて進む者は成功し、

後るる者は不遇を嘆(かこ)つ。

故に人は、常に機を見るに、

敏なることを要する。

 

大阪の府知事に「橋下徹」が選ばれた。

彼がどこまで五代のやり方をやれるかが

大阪の再生にかかっている。

 

「大阪のど根性 見せたるで。」と思っていることを

期待したい。

 

 

本を買う。

1500円位した。

でも、たった一行だけ、自分に参考になる文章があった。

これでいいのだと思います。

それが自分にとって、1500円以上の価値があれば。

  

毎年、ご好評をいただいております、

「マンション購入のための序破急(じょはきゅう)」

 

序破急って、何?

 

サブタイトル「マンションはまだ買うな!」

今年も更に検証を重ね、バージョンアップしてスタートします。

 

今、流行の言葉で言うなら、「マンション購入のための品格」と

思っていただいて結構です。

 

今年からは、皆様のご要望にお答えし、メールでも配信することが

決まりました。

ただし、今回は、10000名に限らせて頂きます。

 

「将来、マンション購入を考えている。

CD-ROM版ではなく、メールでの講座は無いのですか?」

という要望にお答えします。

 

ごめんなさい。

検証もありますので、今回は10000名に限らせて頂きます。

  

PDF添付ファイル付きメール便となります。

 

詳細は、2月初旬に発表します。

ご期待ください。

 

㈱ブレインスタッフ エスクローズ倶楽部 info@brain-staff.co.jp

 


「ちりとてちん」が面白い。

見れない日は録画して見ている。

人生の機微、人とは、生きるとは・・・・・・。

いろんなことを考えさせてくれる朝ドラだ。

 

キッカケは、私の会社が大阪天満宮の近くにあることだった。

そして、福井出身といことからだった。

 

かなり、はまっている。

 

  


当たり前の事だが、

これが意外と出来ていない人が多い。

 

家族が健康でいるから、仕事も何とか出来る。

家族がいるから、色々助けてもらえる。

 

若いうちは、これに気が付かなかった。

自分ひとりで周りを動かしていると、

本気で思っていた。

今から思うと、ホントに「嫌な奴」である。

 

家族の顔が浮かぶと

お付き合いしている方の家族の顔も浮かんでくる。

 

昨年、お袋をなくした人間にとっては、

「家族」の大切さをつくづく思う。

 

注意:歳が行ったんではない。(笑)

 

 

難しいことは抜きにして、家を返せば完済となるローンと思えばよい。

日本では、収益物件を除き、一般的にはない。

おかしいのである。

 

ノンリコースの世界では、

家は、「質草」みたいなものである(この表現は極端かも知れないが)。

 

欧米ではこのような最悪返済不要のスタイルが一般的なのに対して、

日本は完済して終わりという考え方だ。

だから、欧米では家の売却代金だけでは足りない部分を

お金で負担するなどということはない。

 

欧米では貸し手の銀行が住宅の価格変動リスクを背負っているのだ。

貸手責任というものだ。

 

借り手(消費者)に厳しく、貸手にやさしいのが日本の住宅ローンだ。

世界標準からずれているのは、

金融機関の甘さ(能力不足)と

我々の勉強不足にも原因があるのではないだろうか。

 

 

「カバラ」によると、

私の運命数は「5」である。

 

人間関係(人脈)、

行動、

責任感。

 

カバラによると、これが私のキーワードである。

 

そして、52歳(第三ピラミッド)からがいいのである。

また、八白土星は、大器晩成型が多いとも聞く。

 

運命的には、正にこれからがGOODなのである。

 

そういえば、第二ピラミッドのときもGOODであった。

信じるものは救われるというが、

ユダヤ人は、「カバラ」を信じ、動いていると聞く。

皆さんも自分を別の面から見てみてはいかがですか。

 

「信じるものは救われる」と信じている。