最近、カッターの刃買ってないなーなんて


でもあと何本カッターの刃を使うか・・・カッターの刃って優劣があるんです。普段から使っているとすぐ刃が欠けたりと・・・トホホ


主に使うのは、2種類。他にもこんなの便利とか言うのがあったら教えてください

30度は刃は細かい作業に適しているけど・・・曲がりやすい

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45度の刃は曲がらないけど細かい作業はちょっとしづらい


用途によります。使い方は


まあ、ココはダメというのは止めておいて・・・

後輩が100本入りというのを持っていました・・・結構前から知っていたのですが・・・地方の田舎の大学にはもちろんなく・・・まあ、でもよくよく考えると・・・

100本一日3本弱使わないと一年じゃ使い切れないよー

なーんて・・・もう課題とかないからなーなんか言い訳しながら、考えることを止めていました。


で、捜していたらありました。100本入り


NTカッターから出ている刃。私的にはOLFAが好きなんですが・・・カッターの刃が好きって・・・

ちょっと怖いですが・・・


お薦めは、黒刃。

何で黒いかというと・・・ブルーイングがされているためなんです。


ブルーイングとは青色酸化被膜という表面処理の名前です。わざと錆びさせるあれです・・・


黒刃は表面にブルーイング加工をする事によって、刃を錆びにくくしています。
又、この行程自体が刃先に靭性を生むとの評価もあり、使用者の好みによって選ばれています←私は好きです。


100本もいらないからなー


誰か欲しかったらシェアしませんか?


□参考:NTカッター http://www.ntcutter.co.jp/

     OLFA   http://www.olfa.co.jp/

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買ってみましたー

スーパーの2階の本屋で・・・そんなところに・・・
品薄って聞いていたので、ちょっとラッキー


一緒に買った本は

「さおだけ屋はなぜ潰れないのか?」だったんですが・・・その感想はまた書きますー

これをつけた人をはじめて見たのは映像ですが・・・
今話題の・・・

川嶋隆幸さん、ロンドンの同時テロで撮影した写真が「デイリー・ミラー」掲載されたあの人です。


まあ、テレビで日本人の快挙みたいな構成の放送はいかがなものかと思うのですが・・・本当になくなっている方がいるのに・・・ちょっと悲しい・・・邦人びいきな放送に

またまたNHKからのネタ。
受信料は払っていますか?
まあ、こうやっている張本人が一番怪しいって思われているかもしれません・・・
まあ、それはおいておいて

発見ふるさとの宝 で紹介されていた水うちわ

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10年ぶりに復活だそうです。

結構、綺麗で驚きました。
日本の伝統美。しかも岐阜という土地で生まれたってこともポイント。

岐阜のどこかというと長良川。岐阜市のどこと言ったらいいのかなーって感じです。


まるで透明さが水の様・・・いまいち説明不足?


なんというかトンボの羽というか玉虫の色の変化というか・・・本物を見ていないので・・・映像でしか

使い方:水にしてからあおぎます。そうすることによってより清涼感を味わうことができます。

所謂、気化熱を使った知恵ってことかな。


なんで、水にぬらしても大丈夫かというと、雁皮紙(がんぴし)という薄く透き通った和紙に版画が施されていて、表面にニスが塗られています。そのため、防水効果があるということです。


鵜飼いの見物客の間で楽しまれていましたが、戦後、扇風機の普及などで作られなくなっていました。


しかし、それを復活させたってことです。

スローライフということが注目されている現代社会。

その一つなのかと思います。


この灯を絶やさないでほしいものです。

ちょっとほしくなりました。


□欲しい度 ★★★★☆


■参考:水うちわをめぐるたび http://www.organ.jp/

建築家の隈研吾が形状記憶合金の「体感ドーム」をデザイン ?


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温かくなると硬くなり、寒くなると軟らかくなるようです

形状記憶合金のリングをつなぎ合わせて出来たドームは高さが約2.2m。

表面はEVA(エチレン・ビニル・アセテート)シートの薄い膜で覆っている。


隈 研吾

負ける建築 ってかいていたなーその類?


隈研吾が、高級シャンパンメーカーのクリュッグから依頼されてデザインしたもので、「クリュッグのイメージである『繊細さ』を表現した」とのことですが・・・シャンパンとまったく関係ないように・・・見えてしまう・・・


KRUG X KUMA = ∞ <無限大>」ってどんなことやるのか結構気になっていたんですが・・・そういうことだったんですねープロモーションはすごいなーんて


ドームを形づくるリングに、マイナス5度程度に冷却した専用のグロープを当てると冷えて軟らかくなる。会場では軟らかくなったリングを手で触って確かめることができる。


冷やしたら柔らかくなるって発想・・・ちょっと無いなーなーんて思いながら


ちょっと気になってしまったものです。

隈研吾のマテリアルの使い方はうまいと思うのですが、そこからだからどうなのーっていうあたりが・・・

まあ、いいや


展示期間は7月9日(土)~31日(日)。


■建築家 隈 研吾氏が表現するシャンパーニュ クリュッグ
「KRUG X KUMA = ∞ <無限大>」

会 場:原美術館中庭
場所:東京都品川区北品川4-7-25
会 期:2005年7月9日(土)~7月31日(日)、月曜日は休館
時間:午前11時~午後5時(受け付けは午後4時まで)、水曜日は午後8時まで(受け付けは午後18時まで)
観覧方法:原美術館の入館料(一般1000円、大高700円、小中生500円)のみで観覧可能。完全予約制(予約専用電話03-5733-0045)


どうでもいいけど、直島といい、Leeumといい、イサムノグチ庭園美術館といい、最近予約のところ多すぎじゃなーい?


でもゆっくり見るにはそれくらいのほうがいいじゃないかなールーブルとか泣きそうだし・・・

昨日、ボケーと100万人も受信料を払っていないNHKのトップランナーを見た。


佐藤オオキが出てきて、結構面白かった。

デザインとアートの違いであったり、日本とヨーロッパでの評価対象の違いであったり。


彼の中で、「キレ」、「コク」という二つのワードは、「フーン」と納得してしてしまった。


この再放送は7月14日の24:00からあるそうです。

まあ、受信料を払っていない人は控えましょう・・・


ブログ:http://blog.livedoor.jp/higawari/

トップランナーのHP:http://www.nhk.or.jp/tr/


「引き出しの家」は実家だったんだーなーんてカミングアウトを聞けたり・・・
でも、最近のnendoの作品は面白いなーなんて

コイズミの照明のコンペやSDレビューとかで知っていたけど最近もっとメジャーになってきたなーって感じです。