子どもの発達のことを、
ママ友や先生にうまく言えない。
本当は伝えたいことがあるのに、
言葉にならなくて、
タイミングも測れなくて、
胸の奥に押し込めてしまう。
先生が丁寧に様子を伝えてくれている。
好意だと分かっている。
それなのに、
「できていないこと」ばかりが頭に残る。
嬉しいはずなのに、受け取れない…。
そんなこと、ありませんか?
そのたびに浮かぶのは、
「どうして私は気持ちに左右されるんだろう」
「なんでいっつも不安定なんだろ」
ずっと昔から感じてきた
言えない入れない自分。
どうにかしたいと思えば思うほど、
恥ずかしさや
「ここにいていいのかな」という不安が
大きくなって、また止まってしまう。
でも最近、止まるのには、
そのパターンや理由があることを
知りました。
感情が出たその瞬間に
“決定権”を渡していたこと。
“感情が出たあと”にヒントがあるのだと。
止めない行動の仕方を学べるのが
次回のmamaコミュの月一講座
気分が揺れても戻れる私になる
― 人間関係がラクになる感情との付き合い方講座 ―
2月27日に開催されます。
先生に
「今日は〇〇ができていましたよ」と言われても
嬉しいはずなのに、
「他にできていないと言われた事の方が気になる」
「もっとできる子もいる」
と打ち消してしまう。
ママ友との会話でも、
本当は
「うちの子、こんなことで困っていて」
と話したいのに、
言えない。
入れない。
その場にいないみたいな感覚になる。
そして帰宅後に
ひとり反省会。

「また言えなかった」
「やっぱり私ってダメだな」
と自分を責めて、少しずつ心を閉じていく。
すると人といるのがしんどくなって
避けて、また言えなくなるの
繰り返し。。
でもそれは、
感情の“扱い方”を知らなかっただけ。
受け止めかたを知らないだけ。
そう思えたとき、
「じゃあ、次はどうしよう?」
と、ほんの少し希望が見えました。

※こちらの講座にぴったりな方
□ 気分が落ちると、やるべきことが止まる
□ 不安な日は極端な判断をしてしまう
□ 「整ってから動こう」として動けなくなる
□ 人の反応ひとつで自信を失う
□ 頑張った後に必ず落ちる
□ 落ちるたびに「やっぱり私はダメだ」と思う
□ 浮き沈みに疲れている
※具体的には、こんなことを扱われます。
□ 気分の浮き沈みが起きる仕組み
□ 感情が“決定権”を持ってしまう瞬間
□ ジェットコースター構造の正体
□ 「私の性格」という誤解の外し方
□ 感情と判断の役割分担
□ 振り回されない人が自然にやっている内的分離
□ 行動を止めない“一文ルール”の作り方
自分の中で実感して
腑に落としていく時間で
※2時間の講座に参加するとこんな変化が。
□ 気分が落ちても、すぐに自分を否定しなくなる
□ 不安な日に極端な決断をしなくなる
□ 人の反応に揺れても立て直せる
□ 落ち込んだあとに戻れる感覚が育つ
□ 行動が止まりにくくなる
□ 人間関係がラクになる
□ 学びを「知っている」から「使える」に変えられる
うまく話せるようになるじゃなくて
ここに居てもいいって
自分のいまどうしたいかを
確かめていける自分になれる時間で
“揺れても戻れる人になる”
を目指してみませんか

※講座に参加されている会員さんの声です
「やる」と決めることに怖さがあって逃げ道を持っていたい自分の気持ちに気付きました。
なぜ「やる」と決めることが怖いのか。
決めたら変えたらいけないと思っているから。
これは思考のくせだと思いました。
やりながら改善・改良したらいい、と捉え方を選び直したいです。
周りに振り回されて日常に疲れたから参加しました
「やりたい」ばかりやろうとすると「できない」ばかり集まる。
「〇〇したいと思います」が定型文になっていて、何度も同じ内容を繰り返しているけど
周りの目を第一に気にしていましたが、自分に目を向けられました。
これまで歩んできた道、今あるもの、そこをしっかり見て何をするかを自分で決めます。
もし今、
気持ちを出せないことに疲れているなら。
受け取れない自分を責めているなら。
一緒に、
“感情が出たあと”の扱い方を
一緒に学んでみませんか。
◼︎お申し込み詳細はこちら◼︎

【気分が揺れても戻れる私になる
― 人間関係がラクになる感情との付き合い方 ―】
2026年2月27日(金)10時~12時
オンラインzoom開催
mamaコミュ詳細・申込は
こちらの画像をクリックしてね
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