暇児恵里 -7ページ目

TheMe

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いいわけを探していた
靴ひもを結ぶような
立ち止まる
今が無駄じゃないんだと
声を上げて
がむしゃらに呼吸を
することに背を向けた
僕の唇 溶かす太陽
道端の踏まれた花
よりもうなだれてる
僕は頭が大きくなって
気が付けばいつしか
つま先ばかり
見つめてた
明日にいくら期待しても
早くこのバトンを
渡して背中を押して
あげなければ
何も始まらない
こたえ迎えにいこう
ゆっくり焦らないで
意味のない人なんて
いないから二度と
ないこの瞬間
君に出逢えたから
言葉で着飾った心を
解かしたいよ
ご褒美が欲しくて
褒めて欲しいって
結果ばかり見つめて
いたんだ向かい風を
強く吸い込んでさ
「一人じゃない」
暁の空何も
怖くはない誰かに
必要とされたい
って泣いたり
居場所がないって
嘆いたりそれはまだ
何もないだけだから
どこにだっていける
不可能なんてないよ
こたえ迎えにいこう
ゆっくり焦らないで
意味のない人なんて
いないからあまりに
近すぎて遠く感じて
いるんだでも誰にも
近道なんてないよ

にゃむよ☆

今日わ
夕方に
ももた&み-た
迎えに駅まで
りょうと行ったにやw

で四人で
ジャンカラ☆
僕わアリス九號.
ばッか歌った♪
でももたと最後に
CilmaxJump
歌ったにャむよ(笑)

で四人で
僕ン家へ(^^ゞ
ぢャもう
ももた達のママ
も来てたヾ(^_^)
ンで僕と母さんで
スーパーへ(^^ゞ
ンで家で
たこ焼きパーティー

りょうに
ずっと焼いてて
もらった(^o^)//"""""""

僕ちンらわ
ずっと食うにャ(>_<)






腹いっぱい…

ぴ-ヤ

今日わ
暇児だぬw


タワレコ
行きたいにャむね☆