映画とネコと、私の好きなもの。 -69ページ目

桜、さくら、サクラ、、、、。

昨日は、六本木の方まで。

 

 

まずは、家の前の桜を確認、満開です!

 

 

 

蘭ちゃんに挨拶してから、

長女、S王子とミッドタウンまで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本当に美しい!

ていうか、どんな言葉にしても、

この美しさは、語り尽くせない。

 

日本人て、なんで桜にこんなに狂乱するんだろう、

って、思うけど、

この麗しい、何ものにも代え難い圧巻の花びらの前では、

もう、言葉なく平伏すしかない。

 

古代から、多くの歌人たちが魅了され、

歌に詠んできたように、

 

世の中で、何があろうと、

 

桜の花が咲く限りは、

その時期だけでも、

人々にいっときの幸せと癒しを

与え続けてくれるんだろうと思います。

 

 

 

毎日、塾通いで忙しい王子も、

昨日はオフの1日。

 

 

ミッドタウンの建物の中に入ったら、

4月1日で、入社式だったんでしょうか、

若々しいフレッシュメンたちがいっぱいいましたよ〜!

 

 

 

夜ご飯は、また焼肉で、元気をつけてきました〜!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

桜の季節ですね。。。

今年も、桜、桜、お花見の季節。

 

咲き始めから満開、そして散っていくまで、

花の命は短いので、

この時期は、忙しいです。

 

昨日は、少し曇りもあったけど、

千鳥ヶ淵の方まで、遠出。

 

 

 

 

家族の思い出がいっぱいの国立劇場。

ここも、美しい桜が満開でした。

 

 

 

日比谷まで歩き、さらに銀座の方まで。

長女一家とビールで乾杯!

 

 

 

昨日は、一万歩以上は裕に歩きましたが、

それでも全く疲れ知らずで、

まだ、少し頑張れそう、と、

我ながら嬉しかったです。

 

でもって、

今日はテレワークの休み時間に、近所を散策。

 

 

 

明日も明後日も、隙間時間に、お花見を予定。ニコニコニコニコニコニコ

 

 

ついでにーーーー

 

今日は、年に一度のアカデミー賞でしたね!

 

仕事しながら、

ヤフーやOscar.com、

さらにインスタでアカデミー賞をフォローしているので、

ちょこちょこ見てましたけどーー

 

今年は、

 

ウィル・スミスが、

 

良くも悪くも、全部、持ってっちゃったあ〜。。。

 

 

ウィルの怒りは理解できるけど、、、、

 

 

しかし、、、おーっ!おーっ!おーっ!

 

 

その行動、そして言動、、、

 

 

賛否両論でしょうね。。。

 

 

(ビンタした後、沈黙を通せばカッコよかったのに)

 

 

 

それにしても、

 

クリス・ロックも、

 

礼儀をわきまえないとね。。。

(ちゃんと謝罪しなさい!)

 

 

 

ウィルも、

念願のオスカー像を抱きしめつつも、

苦い思いがあとを引いてるんじゃないかなあ。。。

 

 

 

 

言葉って、ホントに魔物。

 

コワイわあ〜笑い泣きえーんガーン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ときどき疲れる、韓流ドラマ。

今や、

私の生活の中に自然に浸透している韓流ドラマ、

 

近頃では、

「韓国ドラマ」という呼び名の方が広まっているらしいが、、、

 

ま、それはともかく、

 

今までかなりの数の韓流ドラマを見てきたけど、、、

 

 

なんか、

 

ときどき、

 

疲れちゃうんですよ。。

 

似たような設定って、多くないですかあ?

 

 

よくあるのが、

主人公とその相手役、あるいは、因縁の相手とか、

その両者が、

昔、出会っていた、という関係であるという。。。

 

一方がそれを覚えていない、

あるいは記憶喪失だったり、もよくある。

 

昔、施設で育っているというのも、よく出てくるわ。、

その間に出会っていた関係であるとか、

その施設で、大体、何か事故か事件が起こっていたり、

因縁の関係が、

そこからつながっている、というケース。

 

 

面白かった「悪魔判事」も、

かつて、恐ろしい火災現場に遭遇し、

家族を失った男が主人公。

その場にいながら、

彼の家族を見捨てた人々に復讐を誓い、

そのために、彼は、判事になる。

 

また、

今、Mネットで見てる「ホームタウン」も、

過去に起こった事件がベースになって展開する話。

 

「誰も知らない」も、

過去に起こった事件で親友を失ったヒロインが、

執念でその犯人を追い続ける話。

 

途中リタイアを余儀なくされた

(録画見るのが間に合わず)

ナムグン・ミン主演「昼と夜」も、

過去の事件と現在が繋がっているという。。。

 

 

サスペンスに限らず、

「キム秘書はいったい、なぜ?」

のようなラブコメだって、

パク・ソジュン演じるCEOとキム秘書は、

過去に起こった誘拐事件から繋がっていた、

という設定が出てくるし。

 

要は、

サスペンスでもラブコメでも、

 

過去のある事件、

過去のある出来事、

(子供の頃、とか、かなり昔という設定も多い)

 

そこがベースになって、

それが物語上、とても重要なポイントになってくる、

そういう運びが実に多いような気がする。

 

だからーー

 

脚本が上手いと、さほど感じずに見てしまうけど、

 

この設定に、

 

ああ、またか〜

 

って、時々、疲れるのも、事実なんですね。。。

 

だもんで、

 

そういうシチュエーションのドラマ、

ちょっと今は面倒くさくて、敬遠してる感じね。

 

自然と、

そういうジャンルでないものを探しているというか、

 

 

ここんところ見ている

BS日テレの「コンデインターン」。

 

 

これは完全にオフィスドラマなんだけど、

 

かつて上司からパワハラで苦しめられた男が

そこを辞めてから別会社で、出世して課長に。

そうしたら、

そこに、

かつてのパワハラ上司が、インターンの身分でやってくる、という。。

 

確かに「過去の因縁」があるけど、

他のドラマの設定とは違うので、

こういうのは気にならない。

 

全然、期待せずに見始めたけど、

パク・ヘジンと、キム・ウンスの

オジンブロマンスか?

 

これが、なかなか面白くて、ちょっと楽しみ。

 

 

あとはーー

 

夜寝る前に見ている「ボーイフレンド」、

(これで10回以上目かな?)

 

過去のつながりとかが全く出てこないので、

 

ホントに爽やか!

 

しかも、このドラマ、

前にもしつこく書いてるけど、

(ホントにしつこくてスミマセン)

 

社長=代表は、常に代表室で、デスクに座って仕事していて、

ブラインドから外を覗くこともないし、

部下が入ってきたときに、

彼らに背を向けて立っているというような、滑稽きわまる場面もないし、

 

人が、人の背に向かって、言葉を発したり、

それを聞いて、相手が振り向きざま、何かを言う、というような場面もない。

 

そういう

滑稽なまでの「韓流あるある」をことごとく排して、

すべての動きが自然で、

作り物っぽくないところが、

この作品の本当に優れたところ。

だからーー

作り手の思いが、素直にこちら側に染み込んできて、

感動と共感が、広がっていくんだと思うわ。

 

 

 

「韓流あるある」に疲れている私は、

 

録画している「医師ヨハン」も「誰も知らない」も、

今、全く進んでなくて、、、

(チソンは好きなんだけどね、、、)

 

「ホームタウン」も、

ホラーまがいの展開で、ちょっと疲れてて、

 

あとは、

ときどき、Mnetのバラエティを目的もなく見ていたり。

 

「車輪のついた家」とか

「賢い山村生活」

こういうのは、再放送も大歓迎なんだけどね。

 

ネットフリックスも結局、あれから進んでないな。

 

「その年、私たちは」

も、韓流あるあるとはちょっと違うジャンルで、

魅力あふれるドラマなんだけど、

 

なぜか、足踏み状態だなあ。。

 

まあね、

 

こういう疲れているときって、ありますよね。

 

 

ふ〜う。。。

 

 

 

 

ところで、

キム・ウンスssiってーーー

 

 

今まで多くのドラマで脇役として、

けっこう悪役で見てきた記憶があるが、

この「コンデインターン」では、

実にお茶目でねーー

 

ウンスssi、日本で7年も留学生活を送り、

 

日本語も堪能なんですね。

 

 

知らなかったわ〜。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Mnetはバラエティが充実!

なんだか、

不穏な日々が続いてますね。

 

東北で震度6強となった先日深夜の地震、

こっちも相当に揺れました。

 

ウクライナの情勢も毎日気になって、

何の罪もない一般市民の家族が、

爆撃を受けて犠牲になったり、

今は映像がリアルに流れてくるので、

余計に現地の苦しみが伝わってきて、、、

本当に心が痛みます。

 

やはり娘と孫たちが外国に住んでいるということもあり、

世界情勢次第で、明日は何が起こるのか、

本当に読めない。

日本にいたからって、安心もできないし、

大地震がこちらにも来るかもしれないし、

北朝鮮やロシアから突然、何かが飛んでくるやもしれず。。

 

当たり前は、

当たり前ではないんだ、

ということを今ほど切実に思うときはありません。

 

そんなだから、

楽しめるときに、楽しまないと、

 

って、ね。

 

特に週末は、

あまり頭を使わないバラエティがね、

仕事で疲れ切った神経をリラックスさせてくれて、

チンチャ、癒されるの。

 

Mnetの「車輪のついた家3」。

何と、チェ・ムソンとキム・ソンギュンが登場!

 

いやあ〜、ほんとに楽しかったです〜

 

もともと、「3」は、

ソン・ドンイルとキム・ヒウォン、コンミョンがレギュラーで。

 

 

Mnetに加入して真っ先に見たこのバラエティ、

私がいちばん驚いたのは、

「ミセン」で大嫌いだったキム・ヒウォンがこういう番組に出ているということで。

 

「へえー、こんなバラエティに出るんだ」

と最初ビックリし、

やがて、

「へ〜、いい人なんじゃん」

となって、

彼への好感度がぐっと高まったというわけです。

 

で、今回は、

「応答せよ1988」でソン・ドンイルと共演した

あの二人のお父さんたちが登場、

とあって、

私の興味はMAXに跳ね上がった。

 

チェ・ムソンssi。

まず、バラエティに出て来ること自体、驚いた。

素顔はどんな人なんだろう、ってすごく気になって。

最初は無口だったけど、

本来はおしゃべりらしく(後で、シン・ウォンホ監督がやってきて、それをバラしてくれた)

だんだんと本性が出てきて、楽しかった。

 

 

もう、こうやって座ってると、オーラも全くない、

ただのオヤジ集団だよ〜。笑い泣き爆  笑

 

 

いつの間にか、悪役談義。

過去の映画のそれぞれ演じた悪役についてのトーク。

こういうの、ずっと聞いてたいわ。。。

 

(後方、寝てるコンミョンがちょい見えてる爆  笑爆  笑)

 

 

キム・ソンギュンssiがタラのスープを作る一方、

ムソンssiは、チャーハンを作ると言って、材料を切り始め。

小さい包丁で、ちょこまか作業している図が、やたらとカワイイ。

 

 

オジサン軍団の中で、若一点のコンミョン。

これは、キム・ヒウォンが豚の皮を焼いて彼に食べさせたときの反応。

この番組のコンミョンは、

まんま、「エクストリームジョブ」のキャラみたいで、可愛さが弾けてる!

 

 

 

今後、チョン・ヘイン、チ・チャンウクなども登場するらしい。

 

楽しみじゃあ〜

 

 

 

でもって、

 

「賢い山村生活」。

 

 

こっちは、号泣と爆笑のツボにはまり、

いやあ〜、涙が止まらないかと思えば、笑いが止まらず。

ほんと忙しかった。

 

私は確か5話ぐらいから見たので、

5回分ぐらいしか見れなかったんだけど、

 

それでも存分に面白く、楽しみましたよ〜

 

チョン・ギョンホは、素晴らしいシェフだし、

チョ・ジョンソクの人柄にもさらに惚れ込み。

キム・デミョンも、ユ・ヨンソクも、

そして、チョン・ミド。

全員が、あの医師のキャラと私生活でも繋がっている感じで、、

 

みんな、誠実で、何事にも一所懸命、

気配りもしっかりできて(特にジョンソクね)

気持ちのいい人ばかり!

そして、みんな、仲がいい!

 

ますます、ますます、彼らのファンになりましたよ〜

 

 

特に8話でチュ・ミナことアン・ウンジンがやってくるや、

山村は超盛り上がったね!

 

彼女、素晴らしいムードメイカーであり、

場を盛り上げる天才!

 

そして、そんな彼女にけっこうゾッコンなのでは?

と思いたくなるような、ソッキョン先生が可愛くて〜

この二人、ホント、微笑ましかったわ〜

 

 

 

これは、前半エピソードが見れてないので、

ぜひ、再放送をお願いしたいところ!

 

 

 

しかしーー

 

これで彼らとお別れするのはしのびないわ〜

 

願わくば、

 

ぜひ、ぜひ、シーズン3を作ってほしいです〜!

 

 

 

 

でもって、

Mnetのバラエティ、

 

とっくにあきらめていた

チュ・ジフン登場の「ユ・クイズ・ON THE BLOCK」

 

4月には、この再放送もあるらしい〜!

 

楽しみすぎる〜!照れ照れ

 

 

 

 

 

 

 

 

なんか、疲れてるかも。

11年目の3.11、過ぎました。

 

この日が来るたび、

誰もが、あのとき、自分がどんな状況だったか、

みんな、思い出すんだろうなあ。。。

 

それでもって、

コロナは終わらず、

さらに、ウクライナ問題。。。

 

なんか、

 

世界がずっと絶望的な方向に向かっているようで、

 

気持ちが休まりません。

 

 

 

そんな中、

 

仕事が、今まで以上に忙しくて、

 

三ヶ月連続で、

私自身も原稿を書く、という状況。

 

これは、かなりヤバいです。

 

今まで、

 

後輩の原稿チェックをメインにして、

 

三ヶ月に1回か、四ヶ月に一回ぐらいの割で、

 

私も原稿を担当、

 

というのが、

ここ数年の通例だったけど、、、

 

とにかく、

ドラマの数がハンパなくて、、、

 

このばあちゃんまでがどんどん駆り出される羽目に。

 

でも、

 

あまりに激務で、、、

 

最近、

 

背中と左の肘と、

最近では、左手のひらが痛くなっているんです。

 

ちょっと整形外科に行くべきかなあ。

 

ウイークデイは、

ほとんど一日中、机の前で、

パソコンと睨めっこ状態が続いてますからね。

 

若いときはいいけど、

 

私の年では、

やっぱり、激務すぎるのかも。

 

というわけでーー

 

疲れがとれないまま、

 

今日も、朝から、仕事に励まねば、という状況〜。

 

 

 

 

あ、昨日は、久しぶりに外食してきた〜

 

婿殿の1日早いお誕生を祝って、

 

焼肉ディナー、楽しんできました。

 

 

 

孫にせがまれて、60年ぶり(><)の将棋に挑戦!

らんちゃんも真剣!?

 

 

 

こうやって、

 

たまには発散させないと、

 

メンタルもおかしくなりそうで。。。笑い泣きチーン

 

 

 

 

ついでに、韓流の話題ですが。

 

なんと、

夜寝る前、

またも見ている「ボーイフレンド」爆  笑爆  笑爆  笑

 

しつこいぐらいに見てますよね、これで何回目だ?

 

いえね、

朝、BS朝日でやってて、

チャンネル回しちゃうと、つい見たくなっちゃうんだけど、

これ、

ビミョーにカットされている場面があるのよね。

 

なので、気になって、

ついつい、ブルーレイ、

また見ちゃっているという。。。

 

まあ、これに関しては、

「愛でてる」

という表現がピッタリなぐらい、

愛し過ぎているのでね。

 

でもって、

Netflixでは、

中断していた

「その年、私たちは」を再開。

 

 

そんなところで、

 

さあ、

今から仕事します!