秋晴れの3連休ですが。。。。
ここんところ、ずっと息つく間もない仕事の忙しさ。
なので、3連休はほんとに貴重。
ということで、楽しみにしていたこの週末であるが、上の娘とS王子がネコ同伴にてお泊まり!
しかも、昨日は下の娘とQ姫もお泊まりで、もう上を下への大騒ぎ、なのです。
さらに、長女とS王子は諸事情で、当分我が家にご滞在。。。。。
それで、大変なのが、我がくっちゃんと、ゲストの与六との関係である。
雑種で、ストリートキャットの親を持つ与六,とにかく夜の行動が並外れてスゴイ。
家中で運動会!
走り回って、
高い棚の上に上るわ、ものを倒すわ、ものを落とすわ
夜中にガチャ~ンとすごい音が何度も。。。。
で、昨晩は、わたくし、一睡もできませなんだ。。。Y(>_<、)Y
穏やかなくっちゃんに比べ、与六はイタズラすぎて、いくら注意しても全く意に介さず。
ああ、この騒々しさ、一体いつまで続くのだろうか。
お互い、なかよくなって、穏やかに過ごせる日は来るのか。。。。
↓こうやってみると、一見、穏やかに過ごしているように見えるが、追いかけっこした後にちょっと一休みといったところ。
何と追いかけるのは与六で、人(←ネコ?)のイイくっちゃんは逃げていくのである。。

なので、3連休はほんとに貴重。
ということで、楽しみにしていたこの週末であるが、上の娘とS王子がネコ同伴にてお泊まり!
しかも、昨日は下の娘とQ姫もお泊まりで、もう上を下への大騒ぎ、なのです。
さらに、長女とS王子は諸事情で、当分我が家にご滞在。。。。。
それで、大変なのが、我がくっちゃんと、ゲストの与六との関係である。
雑種で、ストリートキャットの親を持つ与六,とにかく夜の行動が並外れてスゴイ。
家中で運動会!
走り回って、
高い棚の上に上るわ、ものを倒すわ、ものを落とすわ
夜中にガチャ~ンとすごい音が何度も。。。。
で、昨晩は、わたくし、一睡もできませなんだ。。。Y(>_<、)Y
穏やかなくっちゃんに比べ、与六はイタズラすぎて、いくら注意しても全く意に介さず。
ああ、この騒々しさ、一体いつまで続くのだろうか。
お互い、なかよくなって、穏やかに過ごせる日は来るのか。。。。
↓こうやってみると、一見、穏やかに過ごしているように見えるが、追いかけっこした後にちょっと一休みといったところ。
何と追いかけるのは与六で、人(←ネコ?)のイイくっちゃんは逃げていくのである。。

私の好きな名場面 「天使にラブソングを…」で元気100倍!
昨日に引き続き、忘れ得ぬ名場面。
今日は、「天使にラブソングを…」からーー
ウーピー扮するシスター(実はクラブ歌手)が、それまでへたくそだった修道院の聖歌隊を指導し、初めて教会でお披露目するシーン。
最初は真面目に聖歌を歌っていたシスターたちが、突如、元気に歌い始める。
もう、痛快!爽快!大快感!
気持ちよすぎて、涙が出ちゃう!
ウーピーの腰の振り方なんかも、もう溜まらない!
どんなに落ち込んでいても、このシーンを見るだけで元気100倍、
エネルギー満タンチャージ絶対保証よ!
今日は、「天使にラブソングを…」からーー
ウーピー扮するシスター(実はクラブ歌手)が、それまでへたくそだった修道院の聖歌隊を指導し、初めて教会でお披露目するシーン。
最初は真面目に聖歌を歌っていたシスターたちが、突如、元気に歌い始める。
もう、痛快!爽快!大快感!
気持ちよすぎて、涙が出ちゃう!
ウーピーの腰の振り方なんかも、もう溜まらない!
どんなに落ち込んでいても、このシーンを見るだけで元気100倍、
エネルギー満タンチャージ絶対保証よ!
私の好きな名場面 「セント・オブ・ウーマン」
子供の頃から映画が大好き、だから愛してやまない映画がいっぱい。
特にこのシーンが大好き!というのは、指が幾つあっても足りないぐらい。
そんな中から、今日はこの名場面を選んでみました。。。。
アル・パチーノ主演の「セント・オブ・ウーマン」。
パチーノがアカデミー賞主演男優賞に輝いた作品。
盲目の元軍人、頑固で人を寄せ付けない、かなり複雑なキャラクターの男なのだが、そんな彼がある目的で、NYに旅行する。
お供として雇われたのは、大学生のクリス・オドネル(若かった!初々しかった!)。
白眉は、NYのあるレストランで、香りもルックスも美しい若い女性と、タンゴを踊るシーン。
パチーノとガブリエル・アンウォーの何とも優雅な動きとともに、その醸し出す雰囲気は、まさに大物パチーノならではの味わい。
本当に素晴らしい、映画史に残る、陶酔の名場面です。
もう1つ、ラストのクライマックスで、パチーノが演説をぶつシーンもこれまた、いかにもアメリカンな名場面なのだが、未見の方は、是非本編を見てください。
ついでながらこの作品。
監督のマーティン・ブレストには、ロバート・デニーロ主演の「ミッドナイト・ラン」という名作や、ブラピ主演「ジョー・ブラックをよろしく」もあります。
みんな大好きで、DVDを持ってます。
で、余談ながら、クリス・オドネルの同級生を演じていたのが、あのフィリップ・シーモア・ホフマンだった。
このときから、ワタクシ、目をつけてました。
金持ちのボンボンで、どうしようもない子なんだけど、なんか、この子、気になるという直感が働いたというか。。。。
この後、さまざまな作品で独特の存在感を発揮し、かなりの売れっ子になり、オスカー俳優に成長していったわけで。
それにひきかえ、クリス君は、ちょっと今B級臭など漂わせながら、「NCIS;LA」などに出てる。
ま、こういうマスクは性格俳優にもなれないし、最初から限界は見えていたんだけどね。。。
そうそう、ガブリエル嬢も、今では「バーン・ノーティス」のレギュラー女優。色っぽいのは変わらないな。
ともあれ、「セント・オブ・ウーマン」、秋の夜長にまた見たくなりました。。。。
特にこのシーンが大好き!というのは、指が幾つあっても足りないぐらい。
そんな中から、今日はこの名場面を選んでみました。。。。
アル・パチーノ主演の「セント・オブ・ウーマン」。
パチーノがアカデミー賞主演男優賞に輝いた作品。
盲目の元軍人、頑固で人を寄せ付けない、かなり複雑なキャラクターの男なのだが、そんな彼がある目的で、NYに旅行する。
お供として雇われたのは、大学生のクリス・オドネル(若かった!初々しかった!)。
白眉は、NYのあるレストランで、香りもルックスも美しい若い女性と、タンゴを踊るシーン。
パチーノとガブリエル・アンウォーの何とも優雅な動きとともに、その醸し出す雰囲気は、まさに大物パチーノならではの味わい。
本当に素晴らしい、映画史に残る、陶酔の名場面です。
もう1つ、ラストのクライマックスで、パチーノが演説をぶつシーンもこれまた、いかにもアメリカンな名場面なのだが、未見の方は、是非本編を見てください。
ついでながらこの作品。
監督のマーティン・ブレストには、ロバート・デニーロ主演の「ミッドナイト・ラン」という名作や、ブラピ主演「ジョー・ブラックをよろしく」もあります。
みんな大好きで、DVDを持ってます。
で、余談ながら、クリス・オドネルの同級生を演じていたのが、あのフィリップ・シーモア・ホフマンだった。
このときから、ワタクシ、目をつけてました。
金持ちのボンボンで、どうしようもない子なんだけど、なんか、この子、気になるという直感が働いたというか。。。。
この後、さまざまな作品で独特の存在感を発揮し、かなりの売れっ子になり、オスカー俳優に成長していったわけで。
それにひきかえ、クリス君は、ちょっと今B級臭など漂わせながら、「NCIS;LA」などに出てる。
ま、こういうマスクは性格俳優にもなれないし、最初から限界は見えていたんだけどね。。。
そうそう、ガブリエル嬢も、今では「バーン・ノーティス」のレギュラー女優。色っぽいのは変わらないな。
ともあれ、「セント・オブ・ウーマン」、秋の夜長にまた見たくなりました。。。。

