キュート!ズーイー・デシャネル&ジョセフ=ゴードン・レヴィット
既にyou tubeで8607,444回も見られている、超キュートな動画を発見しました!
「(500)日のサマー」で共演した2人、実はもう12年もつきあっている友達同士なんだって!
「(500)日のサマー」で共演した2人、実はもう12年もつきあっている友達同士なんだって!
「J ・エドガー」を見た
寒いっ!
そして、今日も揺れた!
もう、ホントに最近の日本は落ち着かない!
毎日毎日、関東大震災で最も被害を被った下町で仕事している身にとって、リスクは他の人よりずっと多いです。。。。。
で、あんまり寒くて今日は体調が今イチ。
でも、姫のところにちょっとだけ行って、あとは、外せない団地の重要な説明会に出て。。。。
(団地の件に関しては、きっと後でいっぱいブロぐることになるはず。。。。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。)
今週は、厳しいスケジュールをどうにか乗り越え、クタクタだったにもかかわらず、
昨日、頑張って美容院と映画に行ったからか、ちょっと疲れてます。。。。
「J ・エドガー」、見て来たのだす。。。。。
何故か昔から、レオの映画は絶対に劇場で見るって決めてましてね。
なので、昨日は美容院のある青山から、何故か渋谷を素通りして、センター南まで。
って、やっぱり、地震が怖いからなんですよ~。
渋谷で見ててグラッと来たら嫌だもん。
去年、みゆき座で「ライトスタッフ」見てたときに揺れた、あのトラウマ?
で、前段が長くなりました。
ハイ、御大クリント・イーストウッド、御年80歳でお作りになった、これもまた見応えのある、傑作であった。。。。。
しかし、レオ(ナルド・ディカプリオ)、特殊メイクで70代になったのが話題になったけど、いや、本編の半分以上がその70代だとは、全く知らなかったわ。
そう、だから、ず~っと、おっさんの演技見てる感じですよ(T▽T;)。
若いときは結構少ないんだな。
ここ、意外だった。。。。。

で、写真見たとき、あの童顔レオが老人メイク?ってかなりドン引きだったけど、
実際に見てると忘れちゃうぐらい、それだけ、老人フーバー役を頑張ってたの。。。
やっぱり、彼、いい役者、上手い役者だと、今回改めて思いましたよ。
ただ、あのたたずまいが好きか?と言われたら、必ずしも好きではないんだけどね。
私の中では、「ギルバート・グレイプ」「太陽と月に背いて」の頃のあの美しい少年が
こんな男臭い大人になるとは思いもしなかったんで、
そのギャップに未だに慣れないところ、ありますね。。。。
ま、それはともかく、ストーリーは、ナレーションが多すぎてちょっとついていくの、大変なところあるけど、
リンドバーグの誘拐事件にしても、ジョン・デリンジャーのことにしても、
今まで数々の映画に取り上げられてきたし、
逆にいえば、実話を映画化したさまざまなアメリカ映画に、本人が出てこなくても、
フーバー長官の影とか、影響力はよく見られてきたので、
フーバーが実際はこんな人だったのか、というのも個人的には興味が沸いて、面白く見ることができた。
で、フーバーとそのパートナーだったクライド・トルソンとの関係も興味深い。
トルソンを演じたのは、「ソーシャルネットワーク」で双子の兄弟を演じて俄然注目されたアーミー・ハマー。

↓こちら、実際のトルソンとフーバーよ。雰囲気、映画と似てる。。。。

で、ハマーだが、彼って、クラシックな映画がとても似合う、古典的な顔だちね。
ハリウッド黄金時代を描くような映画に絶対に出てきそうな感じ。
って、プロフィールを調べたら、超毛並みいいんですね。
相当にハイソな家庭に育ってます。
実際「エドガー」のパンフにも、面白いエピソードが語られていた。
彼の曾祖父はロシア系ユダヤ人アーマンド・ハマーという石油王で、実際にフーバーはこのハマーのことをスパイだと疑い、ずっと追っていたのだとか。
そんな人物の曾孫が、映画の中で、フーバーが愛した男を演じるなんて、運命の皮肉!
というわけで、色々と面白かった「J・ エドガー」、しかし、初日だというのに、センター南の映画館はガラガラでしたわ。。。。
↓他の方のブログで見つけた、レオ、ステキ!

そして、今日も揺れた!
もう、ホントに最近の日本は落ち着かない!
毎日毎日、関東大震災で最も被害を被った下町で仕事している身にとって、リスクは他の人よりずっと多いです。。。。。
で、あんまり寒くて今日は体調が今イチ。
でも、姫のところにちょっとだけ行って、あとは、外せない団地の重要な説明会に出て。。。。
(団地の件に関しては、きっと後でいっぱいブロぐることになるはず。。。。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。)
今週は、厳しいスケジュールをどうにか乗り越え、クタクタだったにもかかわらず、
昨日、頑張って美容院と映画に行ったからか、ちょっと疲れてます。。。。
「J ・エドガー」、見て来たのだす。。。。。
何故か昔から、レオの映画は絶対に劇場で見るって決めてましてね。
なので、昨日は美容院のある青山から、何故か渋谷を素通りして、センター南まで。
って、やっぱり、地震が怖いからなんですよ~。
渋谷で見ててグラッと来たら嫌だもん。
去年、みゆき座で「ライトスタッフ」見てたときに揺れた、あのトラウマ?
で、前段が長くなりました。
ハイ、御大クリント・イーストウッド、御年80歳でお作りになった、これもまた見応えのある、傑作であった。。。。。
しかし、レオ(ナルド・ディカプリオ)、特殊メイクで70代になったのが話題になったけど、いや、本編の半分以上がその70代だとは、全く知らなかったわ。
そう、だから、ず~っと、おっさんの演技見てる感じですよ(T▽T;)。
若いときは結構少ないんだな。
ここ、意外だった。。。。。

で、写真見たとき、あの童顔レオが老人メイク?ってかなりドン引きだったけど、
実際に見てると忘れちゃうぐらい、それだけ、老人フーバー役を頑張ってたの。。。
やっぱり、彼、いい役者、上手い役者だと、今回改めて思いましたよ。
ただ、あのたたずまいが好きか?と言われたら、必ずしも好きではないんだけどね。
私の中では、「ギルバート・グレイプ」「太陽と月に背いて」の頃のあの美しい少年が
こんな男臭い大人になるとは思いもしなかったんで、
そのギャップに未だに慣れないところ、ありますね。。。。
ま、それはともかく、ストーリーは、ナレーションが多すぎてちょっとついていくの、大変なところあるけど、
リンドバーグの誘拐事件にしても、ジョン・デリンジャーのことにしても、
今まで数々の映画に取り上げられてきたし、
逆にいえば、実話を映画化したさまざまなアメリカ映画に、本人が出てこなくても、
フーバー長官の影とか、影響力はよく見られてきたので、
フーバーが実際はこんな人だったのか、というのも個人的には興味が沸いて、面白く見ることができた。
で、フーバーとそのパートナーだったクライド・トルソンとの関係も興味深い。
トルソンを演じたのは、「ソーシャルネットワーク」で双子の兄弟を演じて俄然注目されたアーミー・ハマー。

↓こちら、実際のトルソンとフーバーよ。雰囲気、映画と似てる。。。。

で、ハマーだが、彼って、クラシックな映画がとても似合う、古典的な顔だちね。
ハリウッド黄金時代を描くような映画に絶対に出てきそうな感じ。
って、プロフィールを調べたら、超毛並みいいんですね。
相当にハイソな家庭に育ってます。
実際「エドガー」のパンフにも、面白いエピソードが語られていた。
彼の曾祖父はロシア系ユダヤ人アーマンド・ハマーという石油王で、実際にフーバーはこのハマーのことをスパイだと疑い、ずっと追っていたのだとか。
そんな人物の曾孫が、映画の中で、フーバーが愛した男を演じるなんて、運命の皮肉!
というわけで、色々と面白かった「J・ エドガー」、しかし、初日だというのに、センター南の映画館はガラガラでしたわ。。。。
↓他の方のブログで見つけた、レオ、ステキ!

「黒く濁る村」と「義兄弟」
最近,見たDVDの中でも出色の出来だったのが、この2作。
「黒く濁る村」
「SILMIDO/シルミド」のカン・ウソク監督、パク・ヘイル、チョン・ジェヨン主演
心理的にかなり怖いミステリー。

父の死の謎を追って、小さな村にやってきた男。
でも、その村ってもうミステリーだらけ、み~んな、何か隠している。
果たして父の死因は、そして、村に隠された恐るべき謎とはーー?
というふれこみで展開していくストーリー、とにかく不気味。
得体の知れない恐怖がずっとスクリーンを支配してる感じで、その緊迫感が、息つく間を与えない。
特に「トンマッコルへようこそ」で見たことあるチョン・ジェヨンという役者が、もう、圧巻!
↓悪の限りをつくしてきた村長を演じてます。

↓素顔は、こんなにステキなのね!

2010年に韓国で大ヒットした映画でした。。。
もう1本は
ソン・ガンホ、カン・ドンウォン主演「義兄弟」

これは、会社の韓国人の女の子、Kさんから薦められて見たんだけど、これ、好き~!
北朝鮮の工作員(カン・ドンウォン)と、国家情報院の要員(ソン・ガンホ)。ある銃撃戦で初めて出会った2人の男が、その後、互いの事情を抱えながら再び接近しあっていく。。。
これはこんなストーリー導入を読んだって、トレイラー見たって、なかなかその良さが伝わってこない、ところが見ると、もうたちまちこのお話の世界に惹き込まれてしまうの。
どう考えても悲劇で終わると思うんだけど、ラスト、それを裏切ってくれるのが、もう何とも爽快!
2人の役者もどっちもイイ。
特に昔、「彼女を信じないでください」で仕事したときは、全く心惹かれなかったカン・ドンウォンがすっかり大人の役者に成長して、
無口で静謐なたたずまいで北の工作員に成り切っていて、けっこう胸キュンでしたよお~!

↓ソン・ガンホ兄貴も相変わらずイイ味出してます!

是非、見て、この映画の素晴らしさを体験してほしい!
韓国ではこれも大ヒットで、映画賞にも色々輝いてます。
というわけで、最近見た韓国映画2作、両方ともみごとな完成度。
いやあ、ハリウッドの脚本も頑張ってほしいわねえ。。。。
「黒く濁る村」
「SILMIDO/シルミド」のカン・ウソク監督、パク・ヘイル、チョン・ジェヨン主演
心理的にかなり怖いミステリー。

父の死の謎を追って、小さな村にやってきた男。
でも、その村ってもうミステリーだらけ、み~んな、何か隠している。
果たして父の死因は、そして、村に隠された恐るべき謎とはーー?
というふれこみで展開していくストーリー、とにかく不気味。
得体の知れない恐怖がずっとスクリーンを支配してる感じで、その緊迫感が、息つく間を与えない。
特に「トンマッコルへようこそ」で見たことあるチョン・ジェヨンという役者が、もう、圧巻!
↓悪の限りをつくしてきた村長を演じてます。

↓素顔は、こんなにステキなのね!

2010年に韓国で大ヒットした映画でした。。。
もう1本は
ソン・ガンホ、カン・ドンウォン主演「義兄弟」

これは、会社の韓国人の女の子、Kさんから薦められて見たんだけど、これ、好き~!
北朝鮮の工作員(カン・ドンウォン)と、国家情報院の要員(ソン・ガンホ)。ある銃撃戦で初めて出会った2人の男が、その後、互いの事情を抱えながら再び接近しあっていく。。。
これはこんなストーリー導入を読んだって、トレイラー見たって、なかなかその良さが伝わってこない、ところが見ると、もうたちまちこのお話の世界に惹き込まれてしまうの。
どう考えても悲劇で終わると思うんだけど、ラスト、それを裏切ってくれるのが、もう何とも爽快!
2人の役者もどっちもイイ。
特に昔、「彼女を信じないでください」で仕事したときは、全く心惹かれなかったカン・ドンウォンがすっかり大人の役者に成長して、
無口で静謐なたたずまいで北の工作員に成り切っていて、けっこう胸キュンでしたよお~!

↓ソン・ガンホ兄貴も相変わらずイイ味出してます!

是非、見て、この映画の素晴らしさを体験してほしい!
韓国ではこれも大ヒットで、映画賞にも色々輝いてます。
というわけで、最近見た韓国映画2作、両方ともみごとな完成度。
いやあ、ハリウッドの脚本も頑張ってほしいわねえ。。。。
アカデミー賞ノミネーション!
ああ、今週も会社が忙しすぎる。
月、火とクライアント先で打ち合わせ、明日も夕方からなが~くなりそうなMTGありで、その準備にも追われ、他の仕事もい~っぱい!息つくヒマもありません。。。。
そんな中、第4回アカデミー賞ノミネーションが発表になりましたね。
一応、今の状況での私の予想を、★でつけてみた。。。。
【作品賞】
「戦火の馬」
「アーティスト」
「マネーボール」
★「ファミリー・ツリー」
「ツリー・オブ・ライフ」
「ミッドナイト・イン・パリ」
「ヘルプ ~心がつなぐストーリー~」
「ヒューゴの不思議な発明」
「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」
【主演男優賞】
デミアン・ビチル 「明日を継ぐために」
★ジョージ・クルーニー 「ファミリー・ツリー」
ジャン・デュジャルダン 「アーティスト」
ゲイリー・オールドマン 「裏切りのサーカス」
★?ブラッド・ピット 「マネーボール」
【主演女優賞】
グレン・クローズ 「アルバート・ノッブス」
ヴィオラ・デイヴィス 「ヘルプ ~心がつなぐストーリー~」
ルーニー・マーラ 「ドラゴン・タトゥーの女」
★メリル・ストリープ 「マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙」
ミシェル・ウィリアムズ 「マリリン 7日間の恋」
【助演男優賞】
ケネス・ブラナー 「マリリン 7日間の恋」
ジョナ・ヒル 「マネーボール」
ニック・ノルティ 「Warrior」
★クリストファー・プラマー 「人生はビギナーズ」
マックス・フォン・シドー 「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」
【助演女優賞】
★ベレニス・ベジョ 「アーティスト」
ジェシカ・チャステイン 「ヘルプ ~心がつなぐストーリー~」
メリッサ・マッカーシー 「ブライズメイズ(原題)」
ジャネット・マクティア 「アルバート・ノッブス」
オクタヴィア・スペンサー 「ヘルプ ~心がつなぐストーリー~」
【監督賞】
ミシェル・アザナヴィシウス 「アーティスト」
★?アレクサンダー・ペイン 「ファミリー・ツリー」
マーティン・スコセッシ 「ヒューゴの不思議な発明」
ウディ・アレン 「ミッドナイト・イン・パリ」
★?テレンス・マリック 「ツリー・オブ・ライフ」
他の映画賞結果をもっと検証して、さらなる予想を極めたいのですが。。。。
助演女優賞なんて、全くわからん!
主演女優は、このへんで、メリルに3度目のオスカー、あげてもいいでしょ!ということで、ここは私の希望も入ってます。
主演男優は、どうかな、ジョージ兄貴、助演男優賞、とってるからね。。。。
ブラピにあげたいけどね。。。。
ということで、夜も更けてることですし、また、ゆっくりとね。。。。
↓司会は、久しぶり!の、この人ね。。。

月、火とクライアント先で打ち合わせ、明日も夕方からなが~くなりそうなMTGありで、その準備にも追われ、他の仕事もい~っぱい!息つくヒマもありません。。。。
そんな中、第4回アカデミー賞ノミネーションが発表になりましたね。
一応、今の状況での私の予想を、★でつけてみた。。。。
【作品賞】
「戦火の馬」
「アーティスト」
「マネーボール」
★「ファミリー・ツリー」
「ツリー・オブ・ライフ」
「ミッドナイト・イン・パリ」
「ヘルプ ~心がつなぐストーリー~」
「ヒューゴの不思議な発明」
「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」
【主演男優賞】
デミアン・ビチル 「明日を継ぐために」
★ジョージ・クルーニー 「ファミリー・ツリー」
ジャン・デュジャルダン 「アーティスト」
ゲイリー・オールドマン 「裏切りのサーカス」
★?ブラッド・ピット 「マネーボール」
【主演女優賞】
グレン・クローズ 「アルバート・ノッブス」
ヴィオラ・デイヴィス 「ヘルプ ~心がつなぐストーリー~」
ルーニー・マーラ 「ドラゴン・タトゥーの女」
★メリル・ストリープ 「マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙」
ミシェル・ウィリアムズ 「マリリン 7日間の恋」
【助演男優賞】
ケネス・ブラナー 「マリリン 7日間の恋」
ジョナ・ヒル 「マネーボール」
ニック・ノルティ 「Warrior」
★クリストファー・プラマー 「人生はビギナーズ」
マックス・フォン・シドー 「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」
【助演女優賞】
★ベレニス・ベジョ 「アーティスト」
ジェシカ・チャステイン 「ヘルプ ~心がつなぐストーリー~」
メリッサ・マッカーシー 「ブライズメイズ(原題)」
ジャネット・マクティア 「アルバート・ノッブス」
オクタヴィア・スペンサー 「ヘルプ ~心がつなぐストーリー~」
【監督賞】
ミシェル・アザナヴィシウス 「アーティスト」
★?アレクサンダー・ペイン 「ファミリー・ツリー」
マーティン・スコセッシ 「ヒューゴの不思議な発明」
ウディ・アレン 「ミッドナイト・イン・パリ」
★?テレンス・マリック 「ツリー・オブ・ライフ」
他の映画賞結果をもっと検証して、さらなる予想を極めたいのですが。。。。
助演女優賞なんて、全くわからん!
主演女優は、このへんで、メリルに3度目のオスカー、あげてもいいでしょ!ということで、ここは私の希望も入ってます。
主演男優は、どうかな、ジョージ兄貴、助演男優賞、とってるからね。。。。
ブラピにあげたいけどね。。。。
ということで、夜も更けてることですし、また、ゆっくりとね。。。。
↓司会は、久しぶり!の、この人ね。。。

久しぶりハリウッド映画
仕事で、ず~っと韓流漬けの日々を送っているワタクシ。
久しぶりに仕事でハリウッド映画が来ました。
で、今日はその試写に行ってきた。
「I don't know how she does it」
サラ・ジェシカ・パーカー、グレッグ・キニア、ピアース・ブロスナン主演の
仕事と子育てと結婚生活にがんばる女性の応援コメディ!
まだ邦題が決まってません。。。。
サラ・ジェシカとピアースっていえば、
やっぱり「マーズ・アタック!」での共演がキョーレツな印象!
サラはチワワと合体して犬にされちゃったし、ピアースは身体をバラバラにされちゃうし。。。
それでも、ラブラブの2人がブラックな意味で笑えた。
あれはティム・バートンの世界の中でもかなりなケッサクだったよなあ。。。
で、今回の2人は、仕事上でいい関係を築くけど、恋人同士にまでは発展しない。
そこはサラがぐっと気持ちを抑えて、夫のグレッグを自分の居場所としっかり認識するわけで。。。。
このグレッグがまたいい亭主でね、彼の素もこんな感じじゃないの?
と思わずニンマリしてしまうほど、「グレキニアン」の私としては大いに満足だった。
そして、子育て&結婚生活と仕事の両立、私も経験者だからわかるけど、けっこうリアルに描かれていて、私はとても面白く見ました。
日本公開は初夏とのことです。。


久しぶりに仕事でハリウッド映画が来ました。
で、今日はその試写に行ってきた。
「I don't know how she does it」
サラ・ジェシカ・パーカー、グレッグ・キニア、ピアース・ブロスナン主演の
仕事と子育てと結婚生活にがんばる女性の応援コメディ!
まだ邦題が決まってません。。。。
サラ・ジェシカとピアースっていえば、
やっぱり「マーズ・アタック!」での共演がキョーレツな印象!
サラはチワワと合体して犬にされちゃったし、ピアースは身体をバラバラにされちゃうし。。。
それでも、ラブラブの2人がブラックな意味で笑えた。
あれはティム・バートンの世界の中でもかなりなケッサクだったよなあ。。。
で、今回の2人は、仕事上でいい関係を築くけど、恋人同士にまでは発展しない。
そこはサラがぐっと気持ちを抑えて、夫のグレッグを自分の居場所としっかり認識するわけで。。。。
このグレッグがまたいい亭主でね、彼の素もこんな感じじゃないの?
と思わずニンマリしてしまうほど、「グレキニアン」の私としては大いに満足だった。
そして、子育て&結婚生活と仕事の両立、私も経験者だからわかるけど、けっこうリアルに描かれていて、私はとても面白く見ました。
日本公開は初夏とのことです。。

