「メディカル・トップチーム」SET2特典映像一部先行公開!
チュ・ジフンのお茶目な魅力炸裂のメイキング映像が一部先行で公開されましたよー!
役を演じているときは、いつもクールなジフニだけど、
素顔は、ほんとにオープンで、おしゃべりでユーモラスなの。
そんな一面が窺い知れるメイキングです!
また、舌足らずで、セリフが言えないクォン・サンウのNGシーンも笑えます。
彼は、韓国では、滑舌の悪さで有名らしいです。(・・;)
「メディカル・トップチーム」DVD&ブルーレイSET2は、11月6日リリースですよー!

そうそう、上のシールセット、
ファンサイトでは、いたく評判が悪いのですが。。。(>_<)
こちら、写真を一から選び、
ちょっとライトなムードにすべく、
吹き出しを入れたりとかして、
結構、苦労して作ったものなんですよ。。。A=´、`=)ゞ
役を演じているときは、いつもクールなジフニだけど、
素顔は、ほんとにオープンで、おしゃべりでユーモラスなの。
そんな一面が窺い知れるメイキングです!
また、舌足らずで、セリフが言えないクォン・サンウのNGシーンも笑えます。
彼は、韓国では、滑舌の悪さで有名らしいです。(・・;)
「メディカル・トップチーム」DVD&ブルーレイSET2は、11月6日リリースですよー!

そうそう、上のシールセット、
ファンサイトでは、いたく評判が悪いのですが。。。(>_<)
こちら、写真を一から選び、
ちょっとライトなムードにすべく、
吹き出しを入れたりとかして、
結構、苦労して作ったものなんですよ。。。A=´、`=)ゞ
「私の男」と、チュ・ジフン
桜庭一樹の「私の男」を読んだ。
ハイ、桜庭一樹は、ワタクシ、初体験。
先週末、BOOK-OFFにて、なにげに選んだこの本。
かなりの衝撃であった。
若い養父と、16歳年下の娘。
2人の間の、あまりにも暗く、重く、生々しく、どうにも悲しい男と女のあがき。
それはそれは、見事な構成と筆致で描かれた小説であったが、
私は、冒頭から、この若き養父(実は、そこにも秘密があるのだけど)の描写に
ただならぬものを感じて、一気に惹き付けられた。
その男は
ひょろりと痩せて、背ばかり高い。
のばしっぱなしの髪が肩の辺りで揺れている。
若くもないというのに姿勢がよく、安物のみっともないスーツも男が着ているとそうは見えない。
切れ長の目をしている。
片頬をゆがませてにやりと笑う。それは、悪い男の笑い方。
布団の中で、娘にしがみついて、娘がもがくと、
まるで高校生みたいな軽快な笑い声を立てる。
いつももてあましているような、長くてほそい足。つめたい声。
荒廃した生活の中でも、消えない、不思議な優雅さ。
笑っているときだけは愛嬌がある。
でも、笑顔が引っ込むと、氷のように冷えきった目になる。
いつの間にか、
私の中で、
この男のイメージが、
チュ・ジフンに置き換えられていた。
それぐらい、彼そのまんま、という感じがして、
否定しても否定しようがないほど、
ジフニが、どうしようもない、力強さで、
この小説の中に入り込んできて、
気がついたら、勝手にジフニが「腐野淳悟」として息をしていたのだった。



↑ ↑
ね、ね、ね。
ジフニ、ぴったりだと思いませんか!?
(上の2枚は、いつのものか、年代不明ですが、多分、
「アンティーク」の頃。3枚目は「アンティーク」から。
若いけど老け役もできるジフニ、
「メディカルトップチーム」でも36歳ぐらいの役柄設定を無理なくこなしてたしね)
いや、おこがましくも、
桜庭一樹さん、ジフニをイメージして小説書いたか?とまで想像してしまったよ。。。。
で、読み終わった後、
これって、もしかして、映画化されている?と
急に気がついて、
にわかに調べだして、
あ、見つけました。

そうかあ、浅野忠信、で映画化されていたのか。
最近、どうも、日本映画に疎くて(T▽T;)、
この映画が、あの『海炭市叙景』の熊切和嘉監督によることも、
その作品がモスクワ映画祭で賞をとったことも、知らなかったのですよ。。。。
お恥ずかしい、トホホ。。。。
しかし
そうか、浅野忠信、ってことは、
タイプ的に、まあ、チュ・ジフンに似てなくもないからね、
あながち、私が思い込んでいるのも、間違いではないんだわ。
と、すぐに立ち直るわたし(^▽^;)
さらに、日本で映画化されていることは、
韓国がリメイクしやすくなる、ということも言えるのではないかと。。。
ジフニの父親役、見たい!
娘を想う異常な愛情、
父親らしく、彼女に食事を作ったり、かいがいしく世話をする一方で、
娘に女を求める、どうしようもない、社会規範からはみ出した男の生きざま。
生き抜くために、娘も父も、殺人を犯し、
その罪から逃れて、弱々しく生きている。
荒廃し、疲れきって、
でも、ビジュアル的には、セクシーで美しく優雅な男。
いやっ、これは、やはり、
ジフニをおいて、他にふさわしい役者はいないでしょ!
ということで、
韓国でのリメイク化、熱望!ジフニ主演で!
と、もう、勝手に熱くなってるワタクシです!

(若い父親、かあ~( ̄∇ ̄+))
ハイ、桜庭一樹は、ワタクシ、初体験。
先週末、BOOK-OFFにて、なにげに選んだこの本。
かなりの衝撃であった。
若い養父と、16歳年下の娘。
2人の間の、あまりにも暗く、重く、生々しく、どうにも悲しい男と女のあがき。
それはそれは、見事な構成と筆致で描かれた小説であったが、
私は、冒頭から、この若き養父(実は、そこにも秘密があるのだけど)の描写に
ただならぬものを感じて、一気に惹き付けられた。
その男は
ひょろりと痩せて、背ばかり高い。
のばしっぱなしの髪が肩の辺りで揺れている。
若くもないというのに姿勢がよく、安物のみっともないスーツも男が着ているとそうは見えない。
切れ長の目をしている。
片頬をゆがませてにやりと笑う。それは、悪い男の笑い方。
布団の中で、娘にしがみついて、娘がもがくと、
まるで高校生みたいな軽快な笑い声を立てる。
いつももてあましているような、長くてほそい足。つめたい声。
荒廃した生活の中でも、消えない、不思議な優雅さ。
笑っているときだけは愛嬌がある。
でも、笑顔が引っ込むと、氷のように冷えきった目になる。
いつの間にか、
私の中で、
この男のイメージが、
チュ・ジフンに置き換えられていた。
それぐらい、彼そのまんま、という感じがして、
否定しても否定しようがないほど、
ジフニが、どうしようもない、力強さで、
この小説の中に入り込んできて、
気がついたら、勝手にジフニが「腐野淳悟」として息をしていたのだった。



↑ ↑
ね、ね、ね。
ジフニ、ぴったりだと思いませんか!?
(上の2枚は、いつのものか、年代不明ですが、多分、
「アンティーク」の頃。3枚目は「アンティーク」から。
若いけど老け役もできるジフニ、
「メディカルトップチーム」でも36歳ぐらいの役柄設定を無理なくこなしてたしね)
いや、おこがましくも、
桜庭一樹さん、ジフニをイメージして小説書いたか?とまで想像してしまったよ。。。。
で、読み終わった後、
これって、もしかして、映画化されている?と
急に気がついて、
にわかに調べだして、
あ、見つけました。

そうかあ、浅野忠信、で映画化されていたのか。
最近、どうも、日本映画に疎くて(T▽T;)、
この映画が、あの『海炭市叙景』の熊切和嘉監督によることも、
その作品がモスクワ映画祭で賞をとったことも、知らなかったのですよ。。。。
お恥ずかしい、トホホ。。。。
しかし
そうか、浅野忠信、ってことは、
タイプ的に、まあ、チュ・ジフンに似てなくもないからね、
あながち、私が思い込んでいるのも、間違いではないんだわ。
と、すぐに立ち直るわたし(^▽^;)
さらに、日本で映画化されていることは、
韓国がリメイクしやすくなる、ということも言えるのではないかと。。。
ジフニの父親役、見たい!
娘を想う異常な愛情、
父親らしく、彼女に食事を作ったり、かいがいしく世話をする一方で、
娘に女を求める、どうしようもない、社会規範からはみ出した男の生きざま。
生き抜くために、娘も父も、殺人を犯し、
その罪から逃れて、弱々しく生きている。
荒廃し、疲れきって、
でも、ビジュアル的には、セクシーで美しく優雅な男。
いやっ、これは、やはり、
ジフニをおいて、他にふさわしい役者はいないでしょ!
ということで、
韓国でのリメイク化、熱望!ジフニ主演で!
と、もう、勝手に熱くなってるワタクシです!

(若い父親、かあ~( ̄∇ ̄+))
ステキなホームパーティー!
次女の小学校時代からの大親友Mちゃんが、だんな様と一緒に、バリから里帰り。
そこで、M家でのホームパーティにお招きを受けて、昨日、行ってきました!
天候が心配されたけど、問題なく、
お庭でのガーデンパーティとなりました!

次女たちはアメリカに帰ってしまったため、彼ら抜きで私が代表として出席。
(次女は、ほんとは、このためだけでも帰ってきたいと言ってましたけどね。。。)
家族ぐるみでおつきあいしているM家の面々に、お友達、ご親戚、大勢集まって、
とっても楽しいひととき。
主にN子さんが作ったお料理の数々に、皆さん、持ち寄りものなども併せて、
ごちそうに舌鼓!



バリのコーヒーに、Mママ手作りのレアチーズケーキも!

ああ、楽しかった!
お土産にいただいたのは、バリのオーガニック、ジンジャーの花の石けん!

ありがとうございした!
そこで、M家でのホームパーティにお招きを受けて、昨日、行ってきました!
天候が心配されたけど、問題なく、
お庭でのガーデンパーティとなりました!

次女たちはアメリカに帰ってしまったため、彼ら抜きで私が代表として出席。
(次女は、ほんとは、このためだけでも帰ってきたいと言ってましたけどね。。。)
家族ぐるみでおつきあいしているM家の面々に、お友達、ご親戚、大勢集まって、
とっても楽しいひととき。
主にN子さんが作ったお料理の数々に、皆さん、持ち寄りものなども併せて、
ごちそうに舌鼓!



バリのコーヒーに、Mママ手作りのレアチーズケーキも!

ああ、楽しかった!
お土産にいただいたのは、バリのオーガニック、ジンジャーの花の石けん!

ありがとうございした!










