
亡き友を訪ねて、岩国と宮島へ。
先日、一泊の旅をしてきました。
目的地は、山口の下松。
目的は、53年前に亡くなった学友のお墓参り。
ずっと行けなくて、
でも、心の片隅にいつもあった、
ご家族に年賀状を書くたびに、それを思っていた、、
そのお墓参りを、ようやく計画、実行に移せる時がきた!
彼は、大学時代の学友で、
卒業後、突然、山で若い命を落とした。
まだ24歳。
突然の訃報に誰もがショックを受け、
言いようのない悲しみに襲われて、、、
当時、母が大学の裏手で経営していた喫茶店で、
お母様、妹さんもご一緒に追悼の集まりをした。
友達がいっぱいいて、誰からも愛された彼ゆえ、
その時は、座る席が無くなるほど、大勢が集まった。
そして、その時、絶対にお墓参りに伺います、
と約束していたにもかかわらず、
ずっとずっと、果たせず、こんなに長い歳月が経ってしまった。
でも、ご家族との年賀状のやり取りは、50年以上途絶えたことがなく、
細い糸で繋がってはいた。
そして、この歳になってーー
やり残したことがないかって、やっぱり、考えるんですよね。
急に思い立ち、
(元気なうちに、歩ける時に行かないと!って)
学友の1人を誘って、山口行き、実現、させました!
こちらの勝手な計画を伝えたところ、
50年以上も経って、来てくれるとは、と
妹さんご家族も喜んでくださり、
お墓参りだけでなく、岩国や広島の宮島まで、
素晴らしい観光も計画していただいた!
そんなワクワク気分で迎えた3月31日!
なんとまあ、バッドタイミング?
日本中が風雨に見舞われて、
羽田でも、「場合によっては羽田に引き返します!」
なんて脅されて、出発も遅れて、、、![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
どうなるかと思っていたけど、
あらまあ、岩国に着いたら、
奇跡の晴天!![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
ああ、これが錦帯橋か〜と、大感激!![]()
お花見も楽しめて、二重に嬉しい!
(なんと、10月から始まる朝ドラの撮影にも遭遇しましたよ〜!![]()
岩国生まれの宇野千代さんを描くドラマなので、絶対に見なくちゃ!)
この後で、
今回のメインイベント、お墓参り。
50年以上も経ってしまったけど、
お参りすることができて、
ようやく目的を果たした、、
晴れやかな気分になりました。
そのあとは、嬉しい晩御飯!
和食のお店でいただいた、ふぐ刺しと、ヒラメのお刺身。
本場のお味よ〜!
さすがに美味でした〜!![]()
翌日は、宮島までドライブ!
フェリーで厳島神社を目指す!
曇天だけど、大丈夫!
初めて訪れた厳島神社。
厳かな気持ちで、お参り![]()
参道のお店を見たり、歩きながらおしゃべりに花が咲く!
鹿🦌も、いっぱいいて、人間慣れしているのが可愛かった!
お昼ご飯は、穴子丼!
初めて食べた穴子丼だけど、
これが本当に素晴らしいお味!
うなぎよりもさっぱりして、タレとの相性もバッチリ!
牡蠣のお吸い物も、悶絶するほど美味しかったわ、、、![]()
本当に、何もかも、楽しくて、充実していて
学友のご家族とも親交を温めることができて、
忘れられない思い出になりました〜!
次回は、
中原中也と金子みすゞを巡る旅をしましょうと、
(2人とも山口出身!)
もう、次のプランも出来上がって、
山口行き第二弾も楽しみです〜!![]()
![]()
24年遅れで、、、、
まあ、なんと「冬のソナタ」を見ちゃいました!
はあ、わたくし、
今まで見たことなかったん〜![]()
2010年から始まった私の韓国ドラマ歴。
しかし、
日本での韓流ブーム火付け役となった「冬のソナタ」は、
なぜかスルー。
興味なかった、というより、むしろ敬遠?
なぜか見たくなくて、、、![]()
(ヨン様フィーバーも避けてたわ)
以来、ずっと忘れていたが、
先日、私の60年来(いや、もうすぐ70年来かな😅)の親友が、
唯一良かったという韓流ドラマに、
パク・ボゴムの「ボーイフレンド」を上げていて(👌私も大好き!)
そこから韓流トークになり、
「冬のソナタ」も見たわよ、面白かったわ、
となって、
へえ、洋画好きの彼女がそう思ったんだ、
と、
ちょうど今、ハマれる韓流ドラマがないこともあり、
では、やっぱり見ておこうか、
と、いうことで、U-NEXTで見始めたわけなのです。
結果は、、
私は、あまりハマれなかったんだけど、、、
どころか、
ええ、こんな展開なんだあ、て、ちょっと驚いた。
思ったよりも、ツッコミどころ満載だし。
ストーリーには無理がありすぎて、
登場人物たちは、ずっと恋愛案件で、悩み苦しみ、いつも泣く。
だから、ーー
あのテーマ音楽と白銀の世界、
ペ・ヨンジュン、チェ・ジウの美しさ、
それがドラマブレイクの一番の勝因かしら。
ってことで自分を納得させた感じ。
ストーリーは、「韓流あるある」だけど、かなり「?」な展開。
高校生時代に出会う。これはまず、お約束。
ここで悲劇が起こるのも予想できる。
それから10年後になって、
全く別人になって再会。ハイハイ、あります。
でも、それがやっぱり本人だったと。これもありだ。
でも「別人の記憶を植え付けた」って!?
ここで、いきなりのSF![]()
![]()
![]()
その後に、また悲劇。
実は、2人は〇〇だった〜。
う〜ん、しかし、これも絶対覆されるよ、って予想つく。
でも、でも、
最終的に、彼に起こるさらなる悲劇は、ちょっと可哀想すぎた。
しかも、ヒロインは、
彼の命が危うい状況を知りながら、彼の元に行かず、
フランスに行ってしまう。。。。なぜだ?
それまで優柔不断を絵に描いたような彼女が、
なぜに、あそこで急に自分を主張する?![]()
(ニューヨーク行きのチケットを捨ててまで!
)
それでも、ラストでちゃんと巡り合うんだけど、
彼は、ヒロインの姿を見れず、、![]()
う〜ん、これでいいのかあ、というエンディングだったわあ。
全20話。長く感じました。
ヒロインに片想いする男が、
彼女に執着すぎる。
もういい加減、あきらめて、
前を向いて歩こうよ、って誰か、言ってあげて、て。
あとね、
気になったのは、当時はマイクの性能が今より劣っていたのか、
台詞以外の音まで拾ってしまって、
台詞と同時に、周囲の音や歩く音などが、必要以上に大きく聞こえた。
気になったのは、私だけ?
それと、場面切り替えが唐突すぎて、ぷつぷつと切れる。
編集版かと思うほどだが、これ、完全版なんですよね?
色々と文句ばっかり並べてますけど😅![]()
それでも先が気になって、こんなに短時間で完走したのは、
やっぱりそれだけのパワーのある作品、ということですね!
(褒めてます!
)
当時、大ブレイクした2人、ペ・ヨンジュンとチェ・ジウ、
ヨンジュンさんは、今やすごいビジネスマン。
ジウ姫は、
「花よりおじいさん」「三食ごはん」「コーヒーフレンズ」などで、
気どらぬ素顔を披露して、一児のママになって、
今もなお美しく活躍中!
パク・ヨンハだけが実生活でも悲劇に終わってしまったのが残念ですね。
というわけで、
「冬ソナ」一色の一週間でした!
次はネトフリで
イソジンとナPDのバラエティか、
BTSのドキュメンタリー、見る?
あ、U-NEXTのマイリストに入っている
「都会の部長、田舎へ行く」
も、見るべき?
あと、ジフニがカメオで登場する(らしい)
「韓国でビルオーナーになる方法」も、
ジフニの登場を待つために見てるけど、
あんまり面白くない上に、
本当に出てくるのかなあって心配になってきた![]()
桜の季節がやってきた!
もう桜が咲き始めていますね。
春、ですね!☘️🌸!
心ワクワクの季節、ですよぉ〜!
近所で、一番最初に開花するサクラ。
もう、こんな感じ。
↓
この季節は、桜に呼ばれている感じで😆
これから毎日、桜の観察に忙しいです!
サクラついでに、
先日、娘たちと行った寿司屋さんでのデザート。
季節限定の桜アイス、なかなか美味しかった!
ところでーー
4、5日前、待望の雑誌が届きました!
「allure」です。
素敵なチュ・ジフンと、ハ・ジウォン。
絵になる2人よね〜!
でも、肝心のドラマ「クライマックス」は、日本でやってくれない。
韓国では、大いに盛り上がっているというのに〜!
😠
仕方なく、外国サイトの英語字幕付きで見始めたが、
(違法サイトじゃないわよ)
字幕の文章が長すぎて理解できず、
全体像が全然掴めない。
しかも、24時間経つと削除されちゃう、、、😭
「仮面」を見ていた頃も字幕で見ていた記憶がある。
あの頃を思い出しましたよ〜
あの時は、ドラマ始まって少ししてから、
DATVでオンエアが決まったんでしたっけ?
いや、もう決まってたんだっけ?
記憶がおぼろです、、、
「クライマックス」も、いいニュースが聞けるのを待ってますよ〜!![]()
話変わって、
昨日は、U-NEXTで「ストリート・オブ・ファイヤー」を数十年ぶりに見た。
もちろん、エイミー・マディガン繋がりです。
オスカーを獲得した彼女を見て、
ちょっとあの映画が懐かしくなりましてね、、
↓ こんな記事を書いたこともあった。
ウン10年前!
なんとレーザーディスクが7800円もした時代だ!😱
しかしーー
歳月は、時代も人も変えますね。
今じゃあ、
もう、見ていて、こっ恥ずかしくて、、、![]()
![]()
![]()
どこぞのダウンタウンのライブ会場で、
熱唱する歌姫ダイアン・レイン。
彼女を拉致しにくるオートバイ軍団のボスにウィレム・デフォー。
この形相もすごい。
この緊急事態で彼女を救いにやってくるのが、
歌姫の元恋人トム・ハーディ、演じるはマイケル・パレ。
大体、このストーリー、全てがあまりにも草すぎて、、![]()
![]()
いや、これを私は80年代に、
ホントにカッコいいと思って見ていたんだろうか、って、、![]()
ダイアン・レインの熱唱場面も、
当時は本当にカッコいいって思っていたんだけど、
今見ると、ダサい。
口パク疑惑ありありだし、表情も大袈裟すぎて、、、
いや、マイナス点あげたらキリがないんだが、
その中で、唯一光っていたのが、
エイミー・マディガンのかっこよさでしたよ〜!
(↓写真の解像度が悪くてすみませぬが)
カッコよくって、キュートで、存在感バッチシ。
今にして、再発見でした〜!
(40年経って、「ウェポンズ」のお婆さんになっちゃうとはね!😳)
でも、これをみた後、
オススメ映画に「セント・エルモス・ファイヤー」などが上がってきたので、
80年代映画祭りでもやってみようかしら?
きっと見方が変わっていることでしょうね。。
他には今夢中になれる韓流ドラマがないので、
U-NEXTで「埋もれる殺意」という英国ミステリーをずっと見てました。
これについては、また別に上げたいな。
オマケ。
↓
↓最近のガガ姫。
いつもいつも、私を狂わせる子です😆
三連休、終わりますね〜!
2026年 今年のアカデミー賞授賞式!
昨日は、朝からソワソワと落ちかない日。
NHKBSにて、アカデミー賞授賞式でした〜!
ライブで見ながら、録画もして、
たっぷりと堪能させてもらいましたよ〜!
なんたって、去年のベスト1の
「ワン・バトル・アフター・アナザー」の大挙受賞よ〜!
昨年始まった賞レースで、
冒頭からず〜っと連覇、でも、こういうケースって、
後半になると失速することもあるんでちょっと心配してたわ。
案の定、SAG賞でマイケル・B・ジョーダンが主演男優賞に輝き、
そこから「罪人たち」がラストスパートかけてきて、
オスカー予想では、「罪人たち」と「ワンバトル」が五分五分か、
「罪人〜」の方に勢い、てな雰囲気。
なので、かなりドキドキで迎えた授賞式〜、というワケでした!
まず注目は、助演女優賞、
「ウェポンズ」のエイミー・マディガンが受賞!
クリティックチョイスアワードや、SAG賞などに引き続きの快挙!
オスカーを手にした途端、喜びの高笑いをしていたが、
彼女ほどのキャリアなら、それも納得、許せちゃうね。
夫のエド・ハリスも嬉しそうだった!
(エド、ずっとオスカーを逃していて可哀想で、、、もうチャンスないかしら?😭)
このご夫婦は、かつてエリア・カザンがオスカー功労賞(?)で登場したときも、
彼の赤狩り当時の行動に反旗を翻し、腕を組んで抗議の姿勢を見せるなど、
リベラルとしての主張をかなり強く表明している印象がある。
エイミーって、いかにも強そうだし、いつも堂々としている。
映画界ではフランシス・マクドーマンドと双璧をなすって感じがするわ。
かつては「フィールド・オブ・ドリームス」でのケビン・コスナーの妻役とか、
エド・ハリスがポロックを演じて監督もした「ポロック」での、
個性強烈なペギー・グッゲンハイム役も忘れがたい。
(最初に彼女を知ったのは、
「ストリート・オブ・ファイヤー」の男まさりの女性だった。芸歴、長いわ)
それにしても、「ウエポンズ」のお婆さんは、キョーレツすぎてびっくりだった!
(「ウェポンズ」U-NEXTで見ました〜!不気味よ〜!
)
助演男優賞は、やっぱり、ショーン・ペン!
(で、予想した通り、出席してない😢)
(デルトロにもあげたかったけどね、、)
「ワンバトル」の彼は、本当に素晴らしかったもんね!
(ワンバトルは、3人の男たちが全員良かった!)
ああいう役はなかなか他の俳優ではキマらない。
ショーンだからこその憎らしさ、と同時に、滑稽さ、切なさ、悲しさ、哀れさ。
(最後は、かわいそすぎて涙出るもん😭)
全部表現している、いやあ、見事だったわ〜!
(ショーン、この日、どこにいたと思ったら、
なんと、ウクライナのゼレンスキー大統領に会いに行っていたのね。
ゼレンスキーのオフィシャルインスタで発見しました!)
追悼、インメモリアムのシーン。
昨年は惜しい人が大勢、亡くなってますね。。。
そして、
突然始まったライブは、といえば、
KPOPが大活躍する「KPOPガールズ!デーモンハンターズ」!
私は全く知らなかったが、Netflixで見れる韓国のアニメだったのね。
主題歌のパフォーマンスで、
ドルビーシアターがライブ会場になっちゃった!
レオまでちゃんとペンライト振ってた!カワイイ!
それにしても、主題歌賞に輝いたこの作品、
受賞スピーチが途中で切られたことが、もうにわかに問題になってる。
1人が終わったら、すぐに音楽がかかってしまって、
次に言おうとしていた人を無視した形に。
他の人の受賞スピーチは長々と聞かせて、ここだけ打ち切るのは、
明らかに人種差別では、という声が、、、、
オスカー、いつでもどこでも、こういう問題が起こるんですよね。
(ロバートダウニーJR.がオスカー像をキー・ホイ・クワンから受け取った時の態度とかも😠)
注目の監督賞は、おお、ポール・トーマス・アンダーソン!
「ブギーナイツ」「マグノリア」「ゼア・ウィル・ビー・ブラッド」
「インヒアレント・ヴォイス」「ファントム・スレッド」「リコリスピザ」
で、監督賞、脚本賞、作品賞、などなどにノミネートされながら、全部落選!
全てに涙を呑んできた彼が
27年ぶりに、初めて悲願のオスカーを手にした!
涙、涙ですよね!😂😂
主演男優賞は、
シャラメかジョーダンか!?
で、ずっと熱く騒がれていたが、、
ティモシーくん、「口は災いの元」てわけで、
オペラとバレエの人たちを怒らせてしまって、
もう、一斉にSNSで叩かれまくり、、、
本当に今の世の中、ちょっと囁いただけで、世界中にそれが広まっちゃうんだから、
コワイわよ、、、、😡
てこともあり、最後の方で、ジョーダンに有利になったのは否めないかも。
ジョーダン、私は「クリード」から知った俳優さんだけど、
なかなか、得難い個性と魅力の持ち主ね。
受賞スピーチでも、シドニー・ポワチエから、ジェイミー・フォックスなど、
今までの先人たちが道を開いてくれた、という感謝の言葉があり、
感動的だったわ。
(そういえば、彼にオスカーを手渡した昨年の覇者エイドリアン・ブロディは、わざとガムを噛んでいたり、昨年叩かれたネタで自虐ジョークを展開してた、あまり笑えなかったけどね😆)
主演女優賞は、「ハムネット」のジェシー・バックリー。
映画も見てないし、知らない女優さんだけど、
早くもベテランの風格を感じさせる人だったわ。
アイルランド出身だそう。
映画はシェークスピアとその妻を描いた物語で、
監督はあの「ノマドランド」のクロエ・ジャオ。
4月10日から日本公開ね。
そしてーー最後の大注目は作品賞!
「ムーランジュール」のカップルが出てきたわね、
ユアンとニコール。
英語が聞き取れなかったけど、2人が作品賞発表に出てきた、何か特別の意味はあるのかな。
今年で、製作25周年記念、だから?
2人のやり取りが余計で、
早く発表してーーって、思っちゃいましたよ〜!😅
呼ばれた作品名は、
「ワン・バトル・アフター・アナザー」!!!
うれしーー!!!!!!
良かった、良かった、壇上にみんな上がった!
ちなみにーー
タヤナ・テイラーがはしゃぎすぎなのが、ちょっと心配だったわ。
よっぽど嬉しかったんでしょうか、
プロデューサーが手にすべきオスカー像を自分が手にしてしまって、
ちょっとハラハラしたわよ。
レオは、いつでも大人の対応で、立派。
思えば、ティーンの頃からずっと見守ってきて、幾十年、
今やハリウッド最高の大物として、みんなから愛され、第一線を守り抜いている。
すごいことだわ!
ワンバトルは、
作品賞、監督賞、助演男優賞、の他の、
脚色賞、編集賞、キャスティング賞、と、6部門の栄誉!でした!
というわけでーー
映画界最大の祭典が終わってしまいました〜!
今年は、どんな映画と出会えるのかな。
おウチ映画ばかりじゃなくて、
やっぱり映画館に行かないと、だよね。。
「桃花、江山に燃ゆ」告知解禁!
中国ドラマ「桃花、江山に燃ゆ」のお知らせです〜!
家族の命を守るために、
敵国で政略結婚に踏み切ったヒロインの、
禁断の恋を描いた、スリリングなラブロマンスですよ〜!
詳しい内容は、以下の公式サイトをご覧ください!
予告編です。
この作品、
モン・ズーイーとリウ・シュエイーが本当に美しくて、
(究極の眼福カップルね!
)
お話も面白いので、ぜひオススメ!
特にリウ・シュエイーにご注目よ!
今まで仕事で関わった中国ドラマで
「いいな」と本気で思う男優さんは少ないのですが、
(「今日も君を想ってる」のタン・ジェンツーはちょっと好き)
このシュエイーは、すごかった!
公式サイトにも、
「ずば抜けた美貌と気品、唯一無二の存在感」と書きましたが、
本当にその通り!
彼に見惚れながら、
物語が進んでいくという感じ!
彼の”凄み”にやられますよ〜!
ぜひ、チェックして!
↓ちなみに、これは、彼のインスタから。
時代劇の扮装じゃないと、かなり違うイメージよね。
(顔がととのいすぎてて、ちょっと、、、という時もありね
)
配信はU-NEXTで、4月1日からよ〜!
シュエイー、角度とかによって、
若い時のジフニっぽく見える時もあったんだけど、
今、その画像探しても、ないな、、、、😅
ついでに、そのジフニですが、、、
「クライマックス」
いつから、どこで見れるんだ!?![]()
![]()
![]()
先日、「allure」で特集を組まれていたと思ったら、
今度は、こっちで表紙まで!(それも3種!)
露出がいっぱいで嬉しいが、
一番嬉しいのは、ドラマが見れることよ。
どこで?いつから?
早く、教えてください!![]()
![]()







































