アメリカンアイドルシーズン15 #21 TOP4→TOP3
ああ、もう今回の2時間はーーーー
涙、
涙で、
ほんとに泣いた。
こんなに泣いたアメアイは、
後にも先にも初めてだぁ!。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
もう冒頭から涙腺ダムが決壊して、
大変なことに~(@Д@;
4人の帰郷映像なんざ、
ティッシュで何回鼻擤んだかわからん!
すべてが、涙のドツボに直球ストライク!
それは、
ファイナリストたちの凱旋映像を見れるのも、
これで最後、というのもあるんだけど、
なんか、
ここまで来たら、
「こ~んなに素晴らしいTOP4もないんじゃないの!?」
てなぐらい、
彼らがもう、
ステキすぎて、
見事すぎて、
彼らのことが好きすぎて
思い入れが入りすぎちゃって、
なんか、もう身内の感じすらしてる。。。(;´▽`A``
マッケンズィー。
特に、命を助けてくれた小児科の先生との再会、泣けたわ~

ダルトンも、みんなが彼の帰郷を歓迎してくれて、
感極まって涙流していたとこ、
こっちももらい泣きしたよ~(T▽T;)


トレントに至っては、
ミシシッピの彼の住んでいる町に引っ越したくなったわ。f^_^;

みんな、あったかくって、いいなあ。


(みんながチームトレントのTシャツを着用!これは町が特別予算を組んだに違いない(^ε^)♪)
ラポーシャ、
DVシェルターにいる女性たちを勇気づけてあげて、
彼女の今までの思いが伝わってきた。

彼女が乗り越えてきた道のりを思うと、
またまた涙が止まらない。
で、
ここまで来たら、
それこそ、彼らのパフォを1つ1つチェックして、
よかった、ダメだった、なんてもう言いたくない!
みんな、素晴らしい!ヾ(@°▽°@)ノ(=⌒▽⌒=)ヾ(@^▽^@)ノ
今回、さよならとなったマッケンズイーが
「負けた気がしない」
と言っていけど、ほんと、その通り。

(ここも泣けたよね)
4人全員がチャンピオン!
少し早いけど、
こんなにもあたたかくって、幸せな時間をくれた
アメリカンアイドル、ありがとう!
こうやって書いていると、また思い出しちゃって
感動で、涙が止まりません!
次回とその次で、ほんとに終わっちゃうのよ。
一体、その後、どうしたらいいんだ~
私、優勝よりも、そっちが気になって、気になって。。。。
スイマセン、
今日はちょっと冷静になれません。
そうそう、今回、トレントのパフォの後に粋な計らいがありましたね。
ライアンから家族が来ていると言われたトレントの慌てぶりがカワイかったね!
ここも涙なくして見れなかったよ~
↓

先ほど、ブログのために、再見したけど、
2度目でも関係なく、涙腺決壊!((>д<))
ああ、ダメだわ。
それにつけても、
トレントの歌の上手さ、
無制限で上昇中!って思いませんでした?
優勝、実現するような気がしてるんだけど。。。。
でも、ラポーシャが優勝する方が、
多分、アメアイ的なフィナーレのあり方にふさわしいのかも、
とも思ったりね。
それに、色々と苦労を重ねてきたラポママを優勝させてあげたい、っていう気持も強いしなあ。
いずれにしても、
あっちでは結果が出てるんですよね。(+_+)
(ネタバレ禁止のため、現在、あらゆるサイトをシャットアウト中!)
(実はFacebookでライアンをフォローしてるんだけど、ここからネタバレが一番怖いので現在アクセス禁止中!)
早く次を見たいと思いつつ、
終わってしまうのが、怖くて、
まだ時間が経ってほしくない、
複雑な気持。。。。(w_-;
涙、
涙で、
ほんとに泣いた。
こんなに泣いたアメアイは、
後にも先にも初めてだぁ!。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
もう冒頭から涙腺ダムが決壊して、
大変なことに~(@Д@;
4人の帰郷映像なんざ、
ティッシュで何回鼻擤んだかわからん!
すべてが、涙のドツボに直球ストライク!
それは、
ファイナリストたちの凱旋映像を見れるのも、
これで最後、というのもあるんだけど、
なんか、
ここまで来たら、
「こ~んなに素晴らしいTOP4もないんじゃないの!?」
てなぐらい、
彼らがもう、
ステキすぎて、
見事すぎて、
彼らのことが好きすぎて
思い入れが入りすぎちゃって、
なんか、もう身内の感じすらしてる。。。(;´▽`A``
マッケンズィー。
特に、命を助けてくれた小児科の先生との再会、泣けたわ~

ダルトンも、みんなが彼の帰郷を歓迎してくれて、
感極まって涙流していたとこ、
こっちももらい泣きしたよ~(T▽T;)


トレントに至っては、
ミシシッピの彼の住んでいる町に引っ越したくなったわ。f^_^;

みんな、あったかくって、いいなあ。


(みんながチームトレントのTシャツを着用!これは町が特別予算を組んだに違いない(^ε^)♪)
ラポーシャ、
DVシェルターにいる女性たちを勇気づけてあげて、
彼女の今までの思いが伝わってきた。

彼女が乗り越えてきた道のりを思うと、
またまた涙が止まらない。
で、
ここまで来たら、
それこそ、彼らのパフォを1つ1つチェックして、
よかった、ダメだった、なんてもう言いたくない!
みんな、素晴らしい!ヾ(@°▽°@)ノ(=⌒▽⌒=)ヾ(@^▽^@)ノ
今回、さよならとなったマッケンズイーが
「負けた気がしない」
と言っていけど、ほんと、その通り。

(ここも泣けたよね)
4人全員がチャンピオン!
少し早いけど、
こんなにもあたたかくって、幸せな時間をくれた
アメリカンアイドル、ありがとう!
こうやって書いていると、また思い出しちゃって
感動で、涙が止まりません!
次回とその次で、ほんとに終わっちゃうのよ。
一体、その後、どうしたらいいんだ~
私、優勝よりも、そっちが気になって、気になって。。。。
スイマセン、
今日はちょっと冷静になれません。
そうそう、今回、トレントのパフォの後に粋な計らいがありましたね。
ライアンから家族が来ていると言われたトレントの慌てぶりがカワイかったね!
ここも涙なくして見れなかったよ~
↓

先ほど、ブログのために、再見したけど、
2度目でも関係なく、涙腺決壊!((>д<))
ああ、ダメだわ。
それにつけても、
トレントの歌の上手さ、
無制限で上昇中!って思いませんでした?
優勝、実現するような気がしてるんだけど。。。。
でも、ラポーシャが優勝する方が、
多分、アメアイ的なフィナーレのあり方にふさわしいのかも、
とも思ったりね。
それに、色々と苦労を重ねてきたラポママを優勝させてあげたい、っていう気持も強いしなあ。
いずれにしても、
あっちでは結果が出てるんですよね。(+_+)
(ネタバレ禁止のため、現在、あらゆるサイトをシャットアウト中!)
(実はFacebookでライアンをフォローしてるんだけど、ここからネタバレが一番怖いので現在アクセス禁止中!)
早く次を見たいと思いつつ、
終わってしまうのが、怖くて、
まだ時間が経ってほしくない、
複雑な気持。。。。(w_-;
アメリカンアイドルシーズン15 #20 TOP5→TOP4
今回は、なんと~!!!!!

まさかの
ダルトン祭り~かあ!?( ゚ ▽ ゚ ;)
と同時に、
OMG !
マッケンズイー、
まさかの失速かあ!?(@_@)
いやはや、何とも。。。。。((>д<))
このシナリオ、
ま、考えないこともなかったんだけど
(以前、ダルトンは、しぶといかも、とは言った)
そうか、そう来たか、
という2時間だったよね。
かく言うワタクシも、
ダルトンのパフォーマンスに
めちゃ感動しちゃった一人でございまして。。。。(*゚ー゚*)
ビーチボーイズのあの歌、
「ラブ・アクチュアリー」での感動的なバックミュージックでもある、あの歌。
ダルトンの繊細なボーカルが魂に迫ってきて、
(ほんとにキレイな声だ)
彼のパフォではNo.1、って思ったわ。
それに安心せず、
今度は、シーアをメンターに、
彼女もダルトンと同じメンタル障害を抱えているとのことで
そんな共通点も、パフォの感動を盛り上げて、
これも、渾身のステージとなった。
これで、勢いづいたダルっち。
次回の帰郷のあと、
マッケンズイーを蹴落とすかもしれないよね。
ていうか、
本国では、もうフィナーレなんでしたっけ?
私、ネタバレが怖くって、
ここんところ、ずっと、you tubeにもアクセスしてませなんだ。
以前は、ちょっとだけ、って覗いちゃったこともあるんだけど、
さすがにここまで来たら、それは、ぜ~ったいに禁じ手。
ああ、もどかしいわ~
さて、
我らがトレント、
今回もやってくれましたね~(o^-')b
2度のパフォ、どっちもよかったな。
彼の歌って、いつもメリハリが効いてて、
聞いてて、すごい気持いい。

特に最初のパフォの後のJLOの目線、すごかった。
↓

(もう、完全、誘ってます。(・_・;))
ラポーシャも、
あるときは、ティナ・ターナーのように、
あるときは、ギリシャ神話の女神のように、
もう、変幻自在、余裕綽々、
完璧なるスーパースターのカリスマで、
聴かせる、聴かせる。
彼女のステージなら、何時間でも聴いていたい。

(この二の腕、掴んでみたい!(;´▽`A``)
ということで、
次回は、いよいよ4人の凱旋とTOP3の発表!
ダルトンなのか、マッケンズイーなのか、
ほんとに予測つかなくなってきた。。。(^^ゞ
マッケンジー、今回は、惜しかった。
やっぱり彼の声質って、曲を選ぶのよね。
次回のパフォに期待したい、って言いたいところだけど、
視聴者投票は、今日のステージが対象になるわけで。。。。。
最後ですが、
今日のさよならは、ソニカでした。
今ひとつ皮を破れなかったのが残念だったけど、
彼女も、十分、健闘したと思います。
ああ、
それにしても、
あと2週で、
終わり、なのね~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

まさかの
ダルトン祭り~かあ!?( ゚ ▽ ゚ ;)
と同時に、
OMG !
マッケンズイー、
まさかの失速かあ!?(@_@)
いやはや、何とも。。。。。((>д<))
このシナリオ、
ま、考えないこともなかったんだけど
(以前、ダルトンは、しぶといかも、とは言った)
そうか、そう来たか、
という2時間だったよね。
かく言うワタクシも、
ダルトンのパフォーマンスに
めちゃ感動しちゃった一人でございまして。。。。(*゚ー゚*)
ビーチボーイズのあの歌、
「ラブ・アクチュアリー」での感動的なバックミュージックでもある、あの歌。
ダルトンの繊細なボーカルが魂に迫ってきて、
(ほんとにキレイな声だ)
彼のパフォではNo.1、って思ったわ。
それに安心せず、
今度は、シーアをメンターに、
彼女もダルトンと同じメンタル障害を抱えているとのことで
そんな共通点も、パフォの感動を盛り上げて、
これも、渾身のステージとなった。
これで、勢いづいたダルっち。
次回の帰郷のあと、
マッケンズイーを蹴落とすかもしれないよね。
ていうか、
本国では、もうフィナーレなんでしたっけ?
私、ネタバレが怖くって、
ここんところ、ずっと、you tubeにもアクセスしてませなんだ。
以前は、ちょっとだけ、って覗いちゃったこともあるんだけど、
さすがにここまで来たら、それは、ぜ~ったいに禁じ手。
ああ、もどかしいわ~
さて、
我らがトレント、
今回もやってくれましたね~(o^-')b
2度のパフォ、どっちもよかったな。
彼の歌って、いつもメリハリが効いてて、
聞いてて、すごい気持いい。

特に最初のパフォの後のJLOの目線、すごかった。
↓

(もう、完全、誘ってます。(・_・;))
ラポーシャも、
あるときは、ティナ・ターナーのように、
あるときは、ギリシャ神話の女神のように、
もう、変幻自在、余裕綽々、
完璧なるスーパースターのカリスマで、
聴かせる、聴かせる。
彼女のステージなら、何時間でも聴いていたい。

(この二の腕、掴んでみたい!(;´▽`A``)
ということで、
次回は、いよいよ4人の凱旋とTOP3の発表!
ダルトンなのか、マッケンズイーなのか、
ほんとに予測つかなくなってきた。。。(^^ゞ
マッケンジー、今回は、惜しかった。
やっぱり彼の声質って、曲を選ぶのよね。
次回のパフォに期待したい、って言いたいところだけど、
視聴者投票は、今日のステージが対象になるわけで。。。。。
最後ですが、
今日のさよならは、ソニカでした。
今ひとつ皮を破れなかったのが残念だったけど、
彼女も、十分、健闘したと思います。
ああ、
それにしても、
あと2週で、
終わり、なのね~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
「誘拐の掟」

久しぶり~の映画ネタです~(;´▽`A``
「誘拐の掟」
リーアム・ニーソンのアクションものって、
肩が凝らずに楽しめるので、
けっこう、DVDでレンタルしてます。
しかし、
一体、いつから、リーアム旦那は、アクション俳優になっちまったんだろうか。
大体、リーアムていえば、
最初は、アナタ、「ダークマン」でしょ。
その前に、
「ダーティハリー5」に出ていた頃だって、
私は知ってます。
彼の映画で見たものを明記しますと
「ダーティハリー5」
「ダークマン」
「サティスファクション」(これでジュリアとfall in ♡)
「嵐の中で輝いて」
「ルビー・カイロ」
「夫たち、妻たち」
「シンドラーのリスト」
「ネル」
「ロブ・ロイ」
「判決前夜」
「マイケル・コリンズ」
「レ・ミゼラブル」(ミュージカルじゃない方)
「スター・ウォーズ エピソード1」
「ホーンティング」
「ガンシャイ」
「ギャング・オブ・ニューヨーク」
「K-19」
「ラブ・アクチュアリー」
「愛についてのキンゼイ・レポート」
「バットマン・ビギンズ」
「プルートで朝食を」
「96時間」
「特攻野郎Aチーム」
「アンノウン」
「ダークナイト・ライジング」
「フライトゲーム」
「96時間 レクイエム」
といったところ。
アイルランド出身で、
ルックスもガタイもよくて、
セクシーな色男ぶりがハンパなくて、
昔は、
ジュリア・ロバーツやヘレン・ミレンと浮き名を流してきた。
それが、
「マイケル・コリンズ」「シンドラーのリスト」
などで出世して、
次第に大物スターへと成長していって、
年齢とともに、
渋みが加味されて、
ますます、イイ男になっていった。
そんな彼も、
愛妻ナターシャ・リチャードソンをスキー事故で失って、
ほんとに心配したんだけど、
なんか、その頃から
アクション映画が増えていったような感じよね。
悲しみを忘れるには、それがよかったんだろうか。
齢60を超えて、カラダを張っての体当たり演技!
非情な世界で生きてる一匹狼、
ていう風情が、実にサマになる。
「誘拐の掟」
ローレンス・ブロックの有名なマット・スカダーものということで、
原作ファンには溜まらないのかも。
読んでない私でも、
この全体のモノトーンの張りつめた空気とか、
リアルなストーリー展開に釘付けとなった。
リーアムは登場したときから、いちいちカッコいい。
それと、
思わぬ大発見もあったのよ。
この子、見覚えありませんか?

この子の名前をall cinemaで見たときに、
えっ、まさか~
って、ビックリしたわよ。
だって、彼の名前、アストロ、ですよ~!

「Xファクター」、見てた人なら、ピ~ンと来たはずよ~
そう、
あの、ジョシュ・クラジックが素晴らしかったシーズンで
かなりの人気を呼んだ少年ラッパーの子ですよ~

なんと、役者になってたのね。
この映画でも、
リーアムに気に入られる、かなりの美味しい役どころで、印象バッチリ!
いやあ、嬉しいよねえ、こういうの。
彼とリーアムで、マット・スカダーの続編とか、
シリーズ化されたら、楽しそうだけどね!?
アストロ、
アーティスト活動もしているそうだが、
俳優としてもがんばってほしいわ!





