映画とネコと、私の好きなもの。 -14ページ目

U-NEXTで「F1/エフワン 」!

 

映画館で見るべきなのは、百も承知!

でも、週末ごとに用事が入って、

しかも、もうやってる映画館も少ないし、、、

 

そんなところに、

期間限定で、ユネクで見れるんだって!

って、耳寄りな情報ゲット!

 

1980円だけど、

ポイントが3000点以上溜まってるし、

えい、使っちゃおう!照れ😀

てんで。

 

先日、見ちゃったわ〜!

(今はもう期間終わってます!)

 

 

で、いきなり後悔びっくりガーン(←わかってたって!)

この映画、音響が最大の主役で(←わかってたって!)

これが生かされないと、

多分、見たことにならない!のだろう!

 

 

映画館だと、

サーキットのど真ん中に放り出された感じ!?

サイコーの体感でレースを満喫できたに違いない!

(↑わかってたって!😆)

 

 

 

ま、それでも、

 

一応は見たということで。。。😅

 

それなりに楽しめましたよ〜

 

 

以下、ネタバレもあるので、ご注意!

 

 

 

ブラピの演じるソニー・ヘイズ、

言ってみれば、レース版”シェーン”?(て、わかりますかあ?)

 

無類の一匹狼。

家も持たずに、車上暮らし。

F1最下位に甘んじるチームを立て直すべく、

旧友から声をかけられて現役復帰。

優勝へと導くと、

また、ふらりとどこかへ去っていく。

 

その間には、

他の仲間たちとの軋轢、衝突、

色々あるのは、お約束だし。

若い相方からは反発受けるも、

最後の方でイイ関係になるのも、目に見えてるし。

あ、彼女とあるな、と予測できちゃうワンナイトラブも、もちろん。

挿入されているエピソードは、

大体、読めます。

 

ま、それでもね、

これはエフワン映画であり、

音響とサーキットの雰囲気と、

何より、ブラピを愛でる映画なのだわ〜!

 

 

 

60過ぎても、筋肉は美しくて。

(どうみても、見せつけシーンだけど😆)

 

 

レースのユニフォームが実に似合って、カッコいいのも計算済み!

 

 

一番震えが来るのは、

チームから去ったと思った彼が、

仲間たちのところに戻ってくるシーン。

ここが、ビジュアル、構図、申し分なし!

 

 

超絶カッコよすぎて、やってらんないわ!

 

 

 

一方で、この映画、

 

「トップガン マーヴェリック」のジョセフ・コシンスキーが監督。

製作のジェリー・ブラッカイマーは同じくトップガンシリーズ組。

ついでに音楽は、ハンス・ジマーだし。

ブラピの今まで路線とは無縁?の人たち。

どっちかっていうと、

猛烈にトム・クルーズ臭を感じるのは、私だけ?

 

トムが演じても全く違和感のない役どころだけどね。

彼が主役に選ばれる展開はなかったのか。

トムには、

かつて「デイズ・オブ・サンダー」というレース映画もあったし。

(ブラッカイマーが制作で、ハンス・ジマー音楽よ)

ま、逆に、トムクルだともっと予想ついちゃうし、

意外性が無さすぎるのか。

ブラピということで、ある意味、サプライズ効果もあったのかもね。

 

ブラピとトムって、1歳ぐらいしか違わないはず(トムが一歳上?)

トムが出るとしたら、

ハビエム・バルデムの出演はなかったかも?

(ペネロペ・クルス案件あり)

 

 

そんなトリビア的なことを考えるのが、

私のつまらないクセでして😆😆

 

もちろん、私的には

ブラピが出ている方が嬉しいんだけど爆  笑飛び出すハート

 

 

 

 

 

話は変わりますが、、、

 

 

一時期、ブラピは、レッドフォードの後継者と言われたことも。

 

2人ともハンサムな雰囲気が似ていたしね。

 

2人は、

「スパイゲーム」で初共演するずっと前に、

「リバー・ランズ・スルー・イット」という名作で、

監督と主演者、という形で出会って、

特別な絆を結んでるはず。

 

あの作品で、レッドフォードは

ブラピの美しさを鮮やかなまでにスクリーンに刻みつけ、

ブラピの永遠の代表作にすると同時に、

彼が大スターとなる道を開いたのだった。

 

まさにブラピにとって、

レッドフォードはスペシャルな存在だったに違いない。

 

 

 

 

レッドフォードの死ーー

 

 

ブラピも追悼していることでしょうねーー❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ロバート・レッドフォード、亡くなる。

このところ、

かつて私たちを虜にした名優たちが

どんどん亡くなっていきますね。

 

マイケル・マドセン、

テレンス・スタンプと続いて、

なんと、今度はレッドフォード。

 

もう、そんな年だったか(89歳)、と驚くものの、

 

私の中では、

永遠にあの、眩しく輝くレッドフォードのイメージが強くて、

彼の訃報は、特にショックでした。

 

「明日に向って撃て!」よりも以前、

ナタリー・ウッドと共演した「サンセット物語」や

ジェーン・フォンダ共演の「裸足で散歩」

マーロン・ブランドと共演の「逃亡地帯」の頃から

すでにどこか違うオーラがあって、目立っていた。

そして「明日に向って撃て!」で大ブレイクして、

人気スターの道を邁進することに!

 

 

他に私が見たのは、

「白銀のレーサー」

「夕陽に向って走れ!」

「大いなる勇者」

「候補者ビル・マッケイ」

「スティング」

「華麗なるギャツビー」

「コンドル」

「華麗なるヒコーキ野郎」

「大統領の陰謀」

「ナチュラル」

「愛と哀しみの果て」

「ハバナ」

「スニーカーズ」

「幸福の条件」

「アンカーウーマン」

「モンタナの風の抱かれて」

「スパイゲーム」

「大いなる陰謀」

「ランナウェイ/逃亡者」

 

代表作の1つである「追憶」は、

バーバラ・ストライザンドがダメで見てない爆  笑

 

上記の中では、

「明日に向って撃て!」

「スティング」

そしてとりわけ

「ナチュラル」が好きだったなあ!

 

「ナチュラル」は不思議な映画で、

全編が夢の中のようなストーリー。

 

銃弾で死んだかと思われた男が、

歳月を経て、野球選手として蘇る。

その活躍ぶりが神がかっていて、

ホームランボールが野球場のライトにぶち当たるシーンなんぞ、

現実離れしている。

 

なので、これは、すべてが、死ぬ男の一瞬の夢ではないか、

そんな想像までしてしまうほどの

壮大なファンタジー。

 

レッドフォードと野球がまたよくマッチしていて、

これ忘れられません。

 

 

 

「スパイゲーム」も好きだった。DVD買いました!

 

もう、この頃は、65歳になろうとしていたが、

若いブラピより数段カッコいいと思ったし、

まさに、イケオジの走り的な魅力がいっぱいだった!

 

 

 

 

 

家にある「スクリーン」「映画の友」から、

若い頃(70年代)のグラビア写真を探してみました。

 

 

 

 

 

いい役者だったですね。。。

 

 

歳月を重ねれば、

誰もが迎える終焉の時ではありますが、、、

 

こうして名優たちが、

次々と世を去ってしまうのは、

なんとも寂しい限りです。。

 

R.I.P.

 

 

 

 

 

 

 

ブログ開設から15年!

一日遅れてしまいましたが、

 

昨日9月11日は、

 

私がこのブログを始めて、

 

ちょうど15年の記念すべき日でした〜!

 

↓

 

最初のブログです!

 

 

 

 

当時は、まだ、

写真貼り付けや動画アップなどのやり方もあまりわからず、

 

試行錯誤しながら、

少しづつ、できるようになったって感じね。

 

 

まあ、それでもよく続けてますね〜、我ながら〜😄

 

 

 

15年経って、

 

年もそれだけ重ねてしまったけど、

 

まだ、いろんなものに興味があって、

 

韓流ドラマ、ドキュメンタリー、映画など、

好きなものへの熱度は変わらず。

 

何かいいものを見つけると、紹介したくなるし、

時々は、プライベートなことも、

備忘録として残しておきたいし。

 

体と気力が続く限りは、書いていきたいと思っています!

 

勝手気ままに書いている記事を読んでくださったみなさま、

 

いつもありがとうございます!

 

そしてこれからも、

よろしくお願いします!お願い愛

 

 

 

 

ワタシからもよろしくね〜!

by ガガ❤️❤️

 

 

 

 

 

 

遅まきながら、「私たちのブルース」完走!

 

3年前、に配信された「私たちのブルース」

 

なんで今頃?

 

いや、実は、配信されてすぐに見ようと思って、見始めたんだけど、、、

 

ちょうど「私の解放日誌」を見終わったあとだったのか、

 

ヒューマン系に飽満状態で、

あ、ちょっと今はお休みしたい、

 

ということで、

1話で止めてしまい、

そのまま、忘れ、、

あまつさえ、

いつの頃か、マイリストからも削除してしまったという、、、

 

それが、今頃になって、

 

ず〜っといいドラマに巡り会えず、

すぐに途中下車しちゃう私の悪いクセ。

何かないか、ずっと探し歩いて、どれぐらいか、

 

あ、そうだ、これ、見てなかったんだ、

と、今頃、たどり着いた、、😅

 

で、見て、

今回は、無事に完走!

 

ほ〜んとに素晴らしかった!

こんなに深いドラマを、

今まで知らずにいたのが、惜しいぐらい。

 

どのエピソードも、心に響きまくり。

 

毎回、目が腫れるほど、泣いて泣いて、、、

 

心の琴線に触れる正真正銘の名作でした。

 

 

 

まず、キャストが何てたって、素晴らしい!

 

イ・ビョンホン、シン・ミナ、チャ・スンウォン、イ・ジョンウン、

ハン・ジミン、キム・ウビン、キム・へジャ、コ・ドゥシム、

オム・ジョンファ、パク・ジファン、チェ・ヨンジュン、

ペ・ヒョンソン、ノ・ユンソ、

キム・グァンギュ、チョン・ソンイル、他。

 

 

チェジュ島を舞台に、

そこに住む人々の暮らしを描く。

オムニバス形式のようにエピソードを紡ぎながら、

人間の心の奥にどんどん入っていって、

その人の人生を見事なまでに浮き彫りさせる。

 

どの人生も、本当に重い。重い。

見ていて辛くなるぐらい、重い。

 

だけど、こちらもしっかりとそれを見届けたくなる。

 

 

一番重かったのは、

やはり、イ・ビョンホンとキム・ヘジャ母子の関係。

 

 

こういう親子、多いんじゃないかしら。

 

息子も母も素直になれず、

お互いにわだかまりを抱えたまま、捻れ切った関係が続く。

この2人の場合、

その境遇があまりにも悲しくて、苦しみの連続で。

 

でも、母の死期が迫った中で、ようやく、和解の兆しを見せて、、

 

その描き方が、本当に切なくて切なくて、

この2人、

まさにイ・ビョンホンとキムヘジャでしか出せない

圧倒的なリアル感だった。

しかも、母が、

最後まで感謝と謝罪の言葉を口にしなかったというのもね、、

味噌チゲだけを作って、逝ってしまった、という最期が、

どんな言葉よりも悲しいし、

ああ、こういう終わり方も、あるかもなあって、、

きれいごとでない描き方が、

素晴らしかった。

 

一番、泣いたエピソードですね。

2人の名優の演技に、全身全霊引き込まれました、、、。

 

 

コ・ドゥシムとその孫のエピソードも泣きました!

 

 

こういう、いつも強気のハルモニ。

韓国ドラマによく出てくる。

孫にも妥協しない、自分を押し通す。

夫と3人の子供を見送り、

海女として、厳しい人生を生き抜いてきた、

そんな彼女に襲いかかる何度目かの危機。

今また、たった1人の息子が命の危機に。

 

彼女の人生の来し方を振り返るだけで、

もう涙が止まらない。

 

そんな女性に成り切ったコ・ドゥシムは、

今まででいちばん感動的な名演だった。

 

末っ子を演じたキム・ジョンファンは、実際にコ・ドゥシムの息子だそうで。

見終わって色々調べていた中で判明して、びっくり!

 

 

 

他にも、

チャ・スンウォンとイ・ジョンウン

 

 

キム・ウビンと、ハン・ジミン

 

それぞれのカップルのエピソードもよかった。

 

 

 

若い高校生カップルの妊娠問題も、あり。

 

これは、かなり強烈な描き方で、

ここまで踏み込んだストーリーって、なかなかないのでは?

彼らの親が、シングルファーザー。

しかも、犬猿の仲という。

 

親世代、子世代。

両方を見事に描いて、

これも毎回、涙に暮れました。

 

 

 

どれも、忘れ難いキャラたち、エピソードの数々。

 

 

 

リアルカップルが、ほとんど接点なく出てきたのも、

面白かった。

キム・ウビンと、シン・ミナ。

 

キム・ウビン、私は前に「むやみに切なく」しか知らなかったけど、

 

今回、

 

イケメン枠を1人で独占!

てな勢いだったんじゃない?

 

いやあ、こんなにステキな人だったんだあ〜!

あの視線が相当にデンジャラスじゃない!?

 

と、驚き喜んだオバチャンでした😅

 

 

そうだ、最後の運動会シーンも、楽しかったわね〜!

 

 

 

 

 

 

おまけですが、

 

↓

 

ハンジミンの姉を演じたチョン・ウネさん、

実際に画家だそうで、劇中に登場する絵画の数々は、彼女の手によるもの。

そして、結婚されたということで、

k-styleの記事に掲載されていましたね!

ハン・ジミンやキム・ウビン、イ・ジョンウンも出席したとのこと!

 

 

Congratulations!

 

 

 

 

 

(写真、色々とお借りしてます。)

 

 

 

さあ、次は何を見たらいいのな?

 

どうも、最近配信開始のネトフリドラマに、

いまいち食指を動かされずで、、、

 

また、ドラマ探し、しないとね〜!ショボーン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドラマリピートばっかり。

暑い、

なんてもんじゃない、今年の夏。

 

いい加減にして、って言いたくなりますよね。

 

こういう時は、

エアコンの効いた家の中に籠るか、

逆に、外に出て、エアコンの効いた

ショッピングモールみたいなところを散策するか、

 

過ごす方法は、色々あれど、

 

それでも、

「エアコン」自体が自然じゃないので、

あまりその中にいると、息苦しくなるし、

下半身が冷えて、やっぱりなことになるし。

 

とにかくいいことありませんね。

 

そんな中、

 

脳みそも普段以上に動かないので、

ドラマ視聴に障害が生じる。

 

新しい配信ドラマを見始めても、

ちょっと引っかかる部分があると、

もういけない、前に進めません。

 

それで挫折したドラマはいっぱい。

 

 

「瑞草洞<ソチョドン>」

イ・ジョンソクは良さげだったけど、

1話から、あの仲間たちとの夜の食事がわざとらしい。

これは「賢い”弁護士”生活」を目指してるのか?

って、最初っから素直に見てないワタシ。

ムン・ガヨンが登場するに至って、

あ、ダメだな、これ

って、早くも途中下車。

(巷では好評と聞いてます。。ファンの方、ごめんお願い)

 

 

 

「エスクワイア」

 

イ・ジヌク、結構苦手だけど、みてみる?

って、ちょっとチェックしたが、

冒頭の弁護士採用審査で、もう挫折。

理屈っぽいセリフが長すぎて、

入っていけそうにない。。

しかし、これも評判はすこぶるいいです。

 

 

基本的に、

(知らない)若い女の子が出てくると、

どうも抵抗感が強い。

ラブに進みそうな予感があると、

すぐに蓋をしちゃう、

サスペンス好き、イケオジ好きなおばちゃんです。

 

 

 

あとね、

これも、シーズン1は頑張ったが、それ以降が進んでない。

「メディア王 華麗なる一族」(ユネク)

 

これはルパート・マードックをモデルに、

全米のメディアを牛耳る男のファミリーを描くドラマ。

その核心にあるのは、熾烈な後継者争い。

息子たち、娘、娘婿など、何人もが入り乱れて、

隙あらば、相手を蹴落とそうと、

油断大敵、緊迫のドラマが展開する。

さすが、ハリウッドがこういうの描くと、

こんなにハイテンションなドラマになるのか、って最初は面白かったが、

同じ調子で、これ、シーズン4まであるの?

とにかく、いつもピリピリ、

一瞬も気が休まらない緊張感だけの展開で、

なんか疲れてきちゃったし、飽きちゃった〜

というかね。。

ジェレミー・ストロング演じる長男が、

いつも父親(ブライアン・コックス演)の言うなり、ていうのも、

イライラするしね。

で、これも、シーズン2の途中で挫折しましたん。

 

 

 

そんなわけで、

そういう時は、

安心と信頼のドラマリピートに限ります〜!

 

 

まず、「ミッシング〜彼らがいた」の1と2。

 

 

これ最初に見たの、いつだったか。

 

なぜか死者が見えてしまう2人の男が、

死者だけが住む村と現実世界を行き来しながら、

彼らと交流し、事件を解決へと導いていく。

コ・スとホ・ジュノのオフビートなコンビぶり、

テーマの奥深さも素晴らしく、

涙と癒しのバランスが絶妙で、

本当に息つかせぬ面白さ。

(かなり号泣しますね😭)

 

彼らが住む村にまた行きたくて、

ずっと、そこで過ごしてました〜!

居心地が良すぎて、

まだ、ずっといたかったなあ〜

 

 

イ・ジョンウンが演じたカン船長にも泣いたわ〜

 

 

 

で、今回、ホ・ジュノの他の作品をチェックしたくて、

「キングダム」行こうかと思ったけど、

これも何度もリピートしてるので、

「サバイバー60日間の大統領」を久しぶりに見ることにしてーー

 

 

今回、ネットで画像探してたら、

こんなキーアートが。

(これ、「LOST」にそっくり!?)(瓦礫の前と、海辺との違いはあるけど)

 

 

このドラマも本当に面白い。

まあ、後半に行くに従って、

かなりツッコミどころが増えては行くんですが、

でも、視聴者を捉えて離さない魅力がいっぱい。

 

チ・ジニを先頭に、

ホ・ジュノ、ソン・ソック、イ・ジュニョク、

イ・ムセン(←この報道官役、なんか、松重豊に雰囲気が似てない?)

カン・ハンナ、ペ・ジョンオク、アン・ネサン、

とにかく豪華キャスト。

それと、

「裏切りの花束をあなたに」のチェ・ユニョン嬢も。

(今もまだ「裏切り〜」の仕事中なんで😅)

 

 

これらリピートドラマの中には、

もちろん「トラウマコード」もいまだ君臨中で、

 

最近、会社の後輩の子が、

これを見てチュ・ヨンウにどハマりして、

彼のドラマを次々と制覇しているとかで

先日もトラウマトークに花が咲きました!

その子は、チュ・ジフンにはナビかなかったようですが爆  笑

 

 

ジフニといえば、

 

最近、インスタなどで見る彼。

 

 

「再婚皇后」の撮影中だからなのか、

顔の雰囲気が違いますね。

 

もう、悪役のソビエシュが半分憑依しているような雰囲気じゃない?

ペク教授はどこに?という感じですね。

 

役者なんですね〜

すごいわあ〜

 

 

 

ということでーー

 

「サバイバー」を見終わった今、

 

どこに行こうか、迷ってます〜ショボーンおねがい