映画とネコと、私の好きなもの。 -138ページ目

「This is us 36歳これから」完走、感想(後編、これで終わり!)

なんか、ず〜っと、だらだら、

 

「This is us ]

について、書き続けているワタクシですが、

 

なんというか、

去りがたい、という気持が強くてね、、、

 

でも、

 

いつまでも、これ、続けてるわけにもいかないし。

 

で、

今回は、

印象に残った2つのQUOTESについて。

 

毎回、いいセリフがいっぱい出てきたこのドラマですが、

 

前回、感動した2つのセリフに続き、

 

絶対にハズせないものを、ここに上げたいと思います。

 

最初は、

 

やはり、誰もがぐっときたと思う、

あのレモネードの下りです。

 

 

 

↓ドクターKが語った言葉。

 

“how you took the sourest lemon that life has to offer

and turned it into something resembling lemonade.”

 

ドクターは、3人目の三つ子を失ってしまったジャックに対して、

その悲しみを、自分の糧にできるよう、
この言葉を彼に贈る。

それは、以後、ピアソン家の家訓になっていたことが、
現代のケイトとケヴィンのシーンでわかります。

 

↓ケイトがケヴィンに、父さんが言っていたこと、として、

2人で口を揃えて言う言葉。

 

“There's no lemon so sour that 

you can't make something resembling lemonade."

 

どんなに酸っぱいレモンでも、レモネードを作ることはできる。

 

素晴らしい、元気の出る言葉ね!

 

この言葉とともに、

ドクターKは、このドラマで忘れられないキャラクターとなりました。

後半、再び登場しましたよね。

 

演じていた俳優は、

ジェラルド・マクレイニーといって、

この役で、エミー賞ゲスト俳優賞に輝いたのよ!

 

 

 

さて、

 

なかなか、本編の真の主人公ともいうべき、

ジャックのことを語れませんでした。

 

 

 

ジャックは、ほんとに凄い男だと思います。

 

実の父親との確執があり、

ブルーカラー出身で、エリートとはほど遠い。

レベッカに会う前は、

友人と一緒に、

詐欺まがいの賭博に手を出したり、

あろうことか、

クラブのレジから現金を盗もうとまでしていた。

それを止めたのが、

そのとき、初めて聴いたレベッカの歌声であり、

彼女の美しい微笑みだったのよね〜

 

そんな前身があったジャックではあるが、

 

3人の子の父親としては、

ほんとに頑張った!

 

こんなお父さんがいたら!

って、私だって、思いましたもん!

 

(ついでに、

演じているマイロ・ヴィンテミリア、

「HEROES」をちょっと見たときは全く惹かれなかったけど、

このドラマでは最初からノックアウト!

最高の適役で、俳優としても再発見だったのでは?

彼以外にジャック役は考えられないわ!)

 

 

ケイトは、

いまだに、ジャックと2人で

スーパーボールを見ると決めているし、

 

3人の子供たちの中での、

ジャックの影響力の大きさ、というのははかりしれない。

 

その一方で、

妻レベッカとは、

深く愛し合っているのに、

すれ違うことも多かった。

 

感情の行き違い、

些細なことでの誤解、

ボタンを掛け違えてしまったような、

もどかしいまでの思い。

 

そんなもやもやが、

終盤、

特に著しくなり、

ついに2人は別居、

ということで、なんと、シーズン1は最終回!

 

最終回で、

てっきり、ジャックの死因が明かされるのではと

思い込んでいたので、

この宙ぶらりん状態で終わってしまったので、

なんか、さっぱりしない〜

 

って、ちょっと思ってしまった。

 

ところが、

 

何日かたって、

この最終回を再見したとき、

今までで最も素晴らしいセリフがあったことに

改めて気がついたの。

 

それが、これです。

 

You've asked me a question before, you wonder what I love about you now,

So I'm gonna start with the obvious. I love the mother that you are.

I love that you are still the most beautiful woman in any room and

that you laugh with your entire face.

I love that you dance funny, not sexy, which makes it even sexier, but most of all,

I love that you are still the same woman who all those years ago

ran out of a blind date because she simply had to sing.

You're not just my great love story, Rebecca, you are my big break.

And our love story?

I know it may not feel like it right now, baby,

but I promise you, it's just getting started.

 

 

ちょっと長いけど、

字幕はこうなってました。

 

「ゆうべ、俺に聞いただろ?今の君の何を愛しているか。

簡単なところからいこう。

君の母親ぶりが好きだ。

そして、今でも変わらず、世界中の誰よりも、美しい君が好きだ。

大きな口を開けて笑うところも。

それと、変なダンスも。セクシーじゃないが、、、逆に、すごくセクシーだ。

だけど、何よりも…いちばん愛しているのは、

今もずっと、ただ歌うためにデートを途中で切り上げてきた、

あのころの君と、何一つ、変わってないことだ。

君は俺にとって、ただの恋物語じゃない。

君は…、俺の幸運の女神だ。

俺たちの物語は、今はまだそうは思えないかもしれないけど、

約束する、まだはじまったばかりだ。」

 

 

なんて、なんて、素晴らしいの〜!?

 

もう、涙、涙。。。。

 

ジャックの愛の深さに、

感動が止まらない!

 

と同時に、

こういうことが言える、

愛している相手をこういう風に捉えることができる、

その彼のものの見方や、

度量の大きさ、

 

それにまたまた号泣して、

ますますジャックが好きになっちゃう!

 

 

こんな言葉を言われたら、

普通なら、すぐに彼の胸に飛び込むじゃない!

 

 

なのに、、、、、

 

 

レベッカときたら〜!

 

 

レベッカは、涙目で彼を見つめるけど、

彼が出ていくのは、止めなかったのよね〜

 

 

だから、ここは、

ああ〜、

 

 

という溜め息で、終わってしまうのですけどね。。。

 


まあ、これで、2人が抱き合ってしまったら、
シーズン1はめでたしめでたし、

という終わり方になって、
それは、製作者の意図するところではないんでしょうね。。。
 

でも、

シーズン1がこの言葉で終わったということ、

 

 

やはり、このドラマの本質はこういう部分だなと

最確認しつつ、

 

ジャックがどんな運命を迎えるのか、

 

そして、

その前に、レベッカと

和解はできるのか、

 

それがとても気になるわね。

 

ケイトがトラウマになるほど、

ジャックの死に責任を感じているのも、

気になるし。。。。。

 

 

 

とにかくも、

 

私たちに感動をいっぱいくれて、

ありがとう!ピアソン家の人々!

シーズン2まで、

しばしのお別れね〜!

私の感想も、ようやく終わりです〜
おつきあい、ありがとうございました〜!



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「This is us 36歳これから」完走、感想(中編)

早く続きを上げたいと思いながら、

 

私が風邪(インフルではないです)をひき、

 

うちのくっちゃんが、

てんかんの発作?

今日、血液検査に行ってきたところですが、

 

色々と、心配事があって、

 

なかなか、ブログ更新できず、でした。(・・;)

 

 

ハイ、続き、いきます!

 

 

 

 

 

どの登場人物も愛おしくて

 

「This is Loss」に陥っているワタクシですが、

 

もう他人じゃない感じの登場人物たちの中でも、

 

愛してやまないのは、

 

ランダルの実の父ウィリアムよ。

 

以下、思い切り

ネタバレしてるので、お気をつけて。

 

 

 

 

 

ウィリアムという男は、

かつてヤク中で

生まれたばかりの乳飲み子を

消防署の前に置き去りにしたという

過去を持っており、

 

それだけ聞けば、

当然マイナスイメージしか浮かばないわけだが、

 

36年後にランダルが会いにいったとき、

そこに現れたウィリアムのイメージは、

ちょっと違った。

 

ランダルは、

赤ん坊の自分を放置した相手に向かって、

 

オレはこれだけ成功したんだぞ、と、

自慢の数々を並べ上げ、

カッコよく捨て台詞をキメて

立ち去ろうとするのだが、

 

その瞬間、

ウィリアムから

「(家へ)入るか?」

と聞かれるや、

 

即座に

「OK」

と答えて中に上がり込み、

 

さらに「地獄へ落ちろ!」

と言い放った直後、

「孫に会うか?」と聞いてしまう。

 

 

彼を家に連れ帰ったランダルに驚いたベス。

 

ベスに言い訳するランダルが

とにかく、最高に楽しかった!

 

 

 

 

自分がなぜ、こんな行動に出たのか、

わからくて、

笑うしかない、ランダル。

 

 

 

この展開が、

ウィリアムという人間の
抗えない魅力を実に上手く表現しているではないか。

末期ガンを患っていると聞き、
その日からランダルの家で過ごすことになったウィリアム。

 

 

以後、
ウィリアムはさまざまなサプライズで
我々視聴者を驚かせ、
ときにはファンタスティックに楽しませ、
数えきれない
感動の涙を私たちに流させてきた。

若い頃の彼は、
深い音楽的な才能に恵まれ、
もともとが真面目で誠実な人柄で、
そこには
彼を優しく包むこむ

お母さんの愛があったこともわかってくるし、
音楽の才能をサポートしてくれた
従兄がいたこともわかってくる。
そして、
孤独な後半生を照らした
ゲイの恋人の存在も。。。

 

 

そんな彼を、

知れば知るほど、
誰もが、惹き付けられ、
ランダルと同じように、
彼から離れられなくなるのだ!

特に16話では、
死期の迫った彼とランダルが、
故郷メンフィスに向けて旅をする、
まさにこのシーズン1の白眉ともいえるエピソード!

力尽きて倒れ、
病院のベッドで最期に彼が語った言葉。

もう、涙なくして見れないシーンだった。

 

I haven't had a happy life. Bad breaks and... bad choices.

A life of almosts and could-haves. Some would call it sad, but I don't.

'Cause the two best things in my life were the person in the very beginning,

and the person at the very end.

That's a pretty good thing to be able to say, I think.

 

 

今、読み返すだけでも、またじ〜んときてしまう。

 

 

そして、17話は、彼を送り出すお葬式。

 

ウィリアムは孫たちに楽しい送別会をお願いしていた。

 

ランダルがいみじくも

「FUN-NERALL」

と呼んだこのお別れ会は、

字幕だとちょっと変だったので、

あえて、このままにしますが、

楽しいお悔やみパーティー、みたいな感じ。

 

 

その中で、

ベスがウィリアムに対して語った言葉、

これがまた、こみ上げます。。。

 

 

 

 

 

最後の文は、

字幕だと、

「お父さんは魅力のかたまりでした」

となっていたかと。

 

イヤ、本当にそうだな。

 

ベスが感じたことは、

私たち全員が感じたことだと思う。

 

さらに、ウィリアムはベスに対して、

粋な計らいをしていた。

 

お悔やみの会の後に、

ベスに届いた絵はがき。

それは、

メンフィスからウィリアムが送った別れの挨拶だった。

 

ウィリアム、あまりにスマートすぎる〜

やることが、

ステキすぎる〜っていうの!

こんなに、去り際を粋にスマートにできたら、

人間、本望じゃないでしょうか!?


彼を見ていて、
病気で余命わずかになっても、
自分に素直に、
心をオープンにして生きることができたら!
って、
ほんとに生き方のお手本のようだった。

 

 

 

ウィリアム、

シーズン2には登場しないんですかね?

 

 

感想はこれで終わるつもりでしたが、

 

キラ星のような名セリフ

がいっぱい詰まっているこのドラマ。

 

 

あと少しだけ、

名セリフを紹介したいと思ってます!

 

 

 

後編に続きま〜す!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「This is us 36歳これから」完走、感想(前編)

今まで、

 

これほど感動し、共感した海外ドラマってなかった。。。

 

こんなに愛おしさで胸が熱くなり通しなドラマもなかったわ。。。

 

(ていうか、ジャック・バウワーもキャリー・マティソンも「共感」キャラクターとはほど遠かったし。。。)

 

 

もう、毎回、

ティッシュ数枚どころではない涙、涙のオンパレード。

 

「いいドラマ。」

 

という枠を超えて、

 

好きすぎて、どうにかなりそう!

 

 

そんなドラマなのに、

 

うかつにも、

シーズン1で終わると思い込んでいた私。

 

だから、

最終回は、「えっ」という(肩すかし的な)終わり方ではありましたが、

 

でも、逆にいえば、

 

シーズン2が待ちきれない!

 

というほどに、またも盛り上がり!

 

当然、ジャックの謎がシーズン2では解明されるんだろうなあ。。。

 

 

 

おもえば、第一話はこんな感じでした。。。

 

 

↓ジャック・ピアソン(マイロ・ヴィンテミリア)

ブルーカラー出身。妻レベッカとの間に三つ子が生まれる予定。。。

 

 

 

↓ジャックの愛妻レベッカ(マンディ・ムーア)

 

 

物語は、この2人から始まる。

 

今日はジャックの誕生日。

誕生日は、愛の儀式を行うのが決まりだった2人だけど、

何と、その寸前で、レベッカが破水!

 

病院に担ぎ込まれ、お産になるわけだが。。。。

 

 

一方で、

別のストーリーが同時進行。

 

 

左から、

ランダル(スターリング・K・ブラウン)エリートビジネスマン。

真ん中は、

ケイト(クリッシー・メッツ)肥満に悩む女性。

右側は

ケヴィン(ジャスティン・ハートリー)前途に悩む俳優。

 

 

第一話は、

ジャック&レベッカと、この36歳の3人の男女

彼らの話が交互に展開していく。

 

 

お産に立ち会う医師、ドクターカタウスキー。

 

危険なお産に立ち向かい、

レベッカを励ます彼の存在感が凄かった。

 

 

そしてーー

 

不幸にも、

三つ子のうち、1人の命は助からなかったこと、

2人は無事に授かったことを告げられる。

 

 

その際に、ドクターKは、

自分の最初の子もお産で失った経験をジャックに告白。

 

そして、

人生に差し出されたすっぱいレモンでも、レモネードを作ることはできるんだ、

 

と、素晴らしい言葉を彼に贈る。

 

 

その後でーー

 

ジャックは、

生まれたばかりの我が子2人の横で泣いている黒人の赤ん坊を発見。

消防署の前に捨てられていた、

と聞いて、

彼は迷わず、彼を家に連れて帰ることを決心する。

 

そのとき、

ふっと画面が遠景になり、

みんなの服装、テレビ、

喫煙風景(病院でタバコ吸っている人がいる!)などから、

ああ、これは今じゃないんだと気づく。

 

そこに、

現代のケイトとケヴィンのセリフがかぶり

(嫌なことが起こったとき、父さんが言っていたこと。。。)

 

一方で、

実の父ウィリアムを

家に泊まらせるランダルがいて、

その部屋には、

伯父ケヴィンから姪に贈られたポスターも。

 

初めて3人の関係性が繋がる瞬間だ。

 

そして、

ああ、この3人のベビーが、

成長して、この3人になったのか、

すべてが1本に繋がっていくこのエンディング。

 

ドラマの導入部として、

これ以上に見事な構成を私は見たことがない!

 

以来、18話まで、

 

過去と現在、

両親の若い頃と、みんなの今が、

 

いつも壮大な仕掛けとサプライズを用意しながら、

実に巧妙な演出で綴られていく。

 

脚本が素晴らしすぎる。

 

毎回、

泣かせる演出と、

リズム感あふれる生きた英語の会話がぽんぽんと!

そして、

粋で感動的な名台詞がいっぱい!

 

あまり長くなりすぎるので、

2回に分けますが、

 

このドラマの肝は、

 

ジャックと

 

ランダルの実の父親ウィリアム!

 

 

泣かせのツボは、半分以上、ウィリアムが持っていっちゃったね〜

 

家族っていいなあ、

家族って厄介だなあ、

夫婦って難しいなあ、

夫婦って素晴らしいなあ、

家族愛、夫婦の絆、父と子、母と子の関係、

 

色々なことを深く考えさせてくれる、

 

近来稀に見る名作ドラマ!

 

名場面がいっぱいありすぎて、

何度も見たくて、

今、録画してある後半を見返してるし、

 

NHK公式サイトで見れるビハインドシーンも堪能中。

 

役者たちが役どころへの深い解釈、思い入れなどを語ってますが、

 

それ見てるだけでも、

また涙が出てきちゃう有様よ。。。。

 

 

NHKBSでぜったいに、再放送してほしい!

 

もちろん、シーズン2も、是非!

 

 

後編に続きます。

 

 

 

 

アメ愛、復活!?

先日、

 

再びアメアイがオンエアされるニュースを上げましたが、

 

それで、

 

な〜んとなく、私の中で、懐かしさに火がついて、、、、

 

 

そんなときに、気がついたのがこれ。

 

 

押し入れの奥に眠っていた、これって。。。。

 

 

 

 

 

 

何だと思います?

 

 

ハイ、その昔、

「24」絡みのイベントで、

某Fチームからもらったものなんだけど、

 

中は、DVDが12枚収納できる作りなの。

 

 

でもって、

 

私は、その中に、

 

「アメアイ」シーズン8の

TOP11から優勝戦までのエピソードを

 

すべて収めていたのじゃ〜!

 

 

 

じゃ〜ん!!!!

 

 

 

これ、フィナーレの模様を収めたヤツ。

 

まあ、当時はDVDレコーダーも持っていたので

(今は、ない。。。)

 

こんなこともできたわけだけど、

 

後にも先にも、

DVDに収めたのは、このシーズンだけよ。

 

そんだけ、

このシーズンがスペシャルだったってこともある。

 

でもって、

 

今、これをまた見返している途中!

(This is usは、どうしたって!?(・・;))

 

 

いやあ〜、懐かしい顔がいっぱい!

 

 

アレクシス、

ああ、「ジョリーン」で落ちちゃったんだよね、とか、

 

 

リルって、

歌、上手くないなあ、

 

とか、

 

やっぱり、

アダムは際立ってるわ〜

 

とか、

 

サイモン、この頃は辛口絶好調だったわ〜

 

とか、

 

 

もうあれから9年の歳月が経っているのに、

 

こうやって見返すと、

 

すぐに熱くなっちゃう自分がいて〜

 

しかし、

 

大好きだったクリス、

可愛いけど、

 

今、少〜し醒めた目で見ると、

まあ、あまり華がなかったかな、

 

やっぱり、アダムの突き抜けた凄さには、

誰も勝てないよなあ〜

 

って、改めて思いますよね。

 

 

 

アダム、こうなってるよん!

 

 

すごい、このオーラ!

 

カリスマあふれたお姿〜!

 

 

 

 

でも、

クリスも地味だけど、頑張ってるみたい。

 

 

まあ、これもクリスの人柄よね。

 

 

 

というわけで、

 

いま、ひとりアメアイ祭り、真っ最中!(;´▽`A``

 

 

 

 

 

 

アメリカンアイドル2018!

 

 

 

FOXチャンネルから、

 

ABCに鞍替えして、

 

3月から始まるそうですよ〜

 

 

日本では、

 

どこがオンエアするんだろう。。。。。

 

 

ああ、ライアンに会いた〜い!(。>0<。)