期待の先の後悔
もうどうして期待しちゃうんだろうねぇ
どんどん自分が嫌いになる。
アナタと一緒にいれるなら 別に特別なことしなくてもいいよって言ったのにねぇ
アタシさぁー あまりに色々連れて行かれて泣きそうになって逃げそうになってた
今も逃げてしまいたい
アナタはアタシのどこを見ているんだろう
透けて見えてしまっているのかなぁ
アタシの存在
明日
eriaはいなかった。
そこには。
どれもアタシのはずなのに。
eriaはそこには存在しなかった。
・
・
・
体も限界を迎えてきてます。
ハイ。かなりヤバイです。
明日は笑えるかなぁ?
アタシちゃんと笑えるかなぁ。
泣いてるより笑ってられるかなぁ。
キミの傍で
幸せだけを感じられるかなぁ
怖くてしょうがない
明日という日を迎えるのが
アナタは何を持ってくるんだろうか
明日は何をアタシに与えるんだろう
泣いていいの?
泣き止むまでずっと傍にいてくれるますか?
ずっと一緒にいて。
そして そして。
私が違う方向に進まないように悔いとめて
キミの傍では 本当は笑っていたい
泣きたくない
泣きたくないよ
もう心の底が枯れるくらいに
泣けば もう涙なんて流さなくて
笑えるかなぁ
少し上を見れるかなぁ
アタシを忘れないで
明日という日を無事乗り切れますように。
バイト・・・
そうアレはキミと会うのがしんどくなり
距離をおきたくなったから、私はバイトを始めた。
バイトだといえば、毎日キミの家に寄る事は出来なくなるコトがきっとわかってもらえると思ったから
別に嫌いになったわけではなく
毎日寝かしつけるのがしんどくなっただけ。
だから 私はバイトを始めた。
昨日バイトを辞めた。
・
・
・
そう、あの時はキミが倒れそうだったとき。
今はボクが倒れそうなとき。
夜さえも怖くて寝れなく。
アナタがいいけど。アナタは今はまだ寝ているし。迷惑掛けたくないから。
誰でもいい・・・・そう思いながら、ヒトリで夜を過ごす。
今にも泣き出しそうな瞳を
堪える 逆らいながら生きる
再来週には「私の頭の中の消しゴム」がテレビで放送される。
見ていいですか?
そろそろ観て、去年のようにワンワン泣いていいですか?
とっかりがたくさんあって
歩くのが困難
それを言い訳にして
ボクは休憩をする
それは 逃げているんですか?
弱い人間がすることなのですか?
泣く人は弱いのでしょうか?
ここまで走ってきた事はきっと弱い人間ではなく
強くあった証拠ではないでしょうか?
アナタに会いたくて
今日も涙をこらえる
アナタとの交わした契約
それは幸せになること
そんな大きくて いとも簡単な契約も
今のアタシにはとても困難で
どうしたらいいかわからない
来週の誕生日がくるのが ホントは怖い
何が起きて 自分がどんな行動をするかわからない
泣く? 笑う?
キミに甘える
そう アタシどうしたらいいの?
もう そろそろ限界で
今年も慌しく 冬眠の支度に 街は忙しい。
アタシも乗り遅れるわけにはいかない。
一つ願い事が叶うなら
間違いなく
アナタの健康を祈るだろう
もう祈るしかできないけど
アナタに会えるほど アタシは力が残っていないけど
アナタに会いたい
夢でもいい
アナタに会いたい
また コーヒーショップにつれまわしてほしい
そして 来世なんて言葉が嘘と言ってほしい
アナタが今でも忘れられない
午前11時・・・今日も1日の始まり
ループ
きっとループのように
また入り口に引き戻され
ボクを悩ませる
そして今日もヒトリ寂しい夜と対面する
どうすれば もうヒトリじゃないと認識できるんだろう
横に寄り添って寝てくれないか
そう言えれば ボクはもう少し仮面を被らずに過ごせただろうに・・・
アナタはもうココにはいない
アナタはもうココにはいない
アナタはこの時を沈み
アナタはここの世界から姿を眩ます
まだ まだ夜が始まったばかり
今からボクはどんどん闇と霧の中へと消えていく
そう ちょうど中和して消えてなくだろう
消えてなくなるだろう・・・
始まりと終わりの交差点
始まった日さえボクの頭に残っていれば
それでいいの
いつ終わったかなんて
もう忘れてしまった
いつこの世が終わったなんて
もう忘れてしまった
いいよね?
それで
キミと歩いた道は
今でも鮮明で
邪魔をするような 光は
今でも眩しくて
目を凝らす
キミのことがまだ忘れられない
色あせないよぉ
まだまだ道は続くんだ・・・
ラストスパート
Don't forget me.
I want to laugh rather than it cry.
どうしたらアタシはずっと笑った思い出いっぱいになるんだろうね?
アタシが考える事はマチガイですか?
贅沢ですか?
アナタが横に居て
アナタが私のことを
好きでいてくれて
私がアナタを大好きで
暖かい光に包まれていればそれでいいのにねぇ
現実は 少し残酷
何もかも忘れて アナタの傍にいれたらいいのに。
泣くのも疲れて
泣くのをやめた
去年いった涙ちょきんなのかしら?
強引に泣くのを辞めるのは心が息がつまりそうだ。
泣くと次の日が辛い。
どうしたらいいの?
アタシ?
どこかに導いてほしいぐらい。
下の下にいってるよ
もうすぐ地面に顔がつきそう。
会いたいよ 声が聞きたいよ
戻りたいよ 何度もそんな言葉を口にしたくなる
でも 絶対に言っちゃダメだよ
ってボクの横で ボク自身が叫ぶから
何もなく
何もなく
音を流し
耳を塞ぐ
もうすぐ もうすぐ
このしんどい現実から抜け出して
私は少し休むの
少し休んで
また笑えるようにするの
そうアナタの横でたくさん笑うの
だから 私はもう少し頑張ります
そう言う
大好きな人に宣言をして
そうして ボクはまた歩き出す
私がいる場所が
アナタの横でいいっていうなら。
アナタがそれで構わないといってくれるなら。
てんびん
キミに会えば 生きてよかったって思う
先週 泣きながら電話した
あの辛さを今乗り越えてこうして良かったって思える
でも キミは連絡をくれない
いろんなモノを天秤にかけてみる
泣いた日と泣かなかった日
笑った日と泣いた日
生きてて良かったと思った瞬間と消えたいと感じた瞬間
アナタじゃなきゃダメだって思った瞬間とアナタなしでも生きれるかもって思った時
先週と今週
今日と昨日
昨日の今頃 と 今日のこの時間
去年と今年
どちらも頑張ってるよね?
どちらがいいってわけでは決してないけど
いつか ずっと続く幸せを手に入れたい
いつか 私が飽きないぐらいに キミを見ていたい
去年のアナタと今のアナタ
明らかに違う ボク達の関係
そう それは 始まりでもなく
終わりでもない
行き先案内のない
隠し部屋
かじかむ手と ココロ
寂しさがこみ上げてきたらどうしたらいいんだったっけ?
ボクには キミにしか頼る人がいなくて
だから ボクはどうしたらいいかわからない
冬の寒さが こみ上げてくる
この ボクの寂しさと ともに ボクは・・・
ボクが好きだったもの
ボクが好きだったもの
すべて 形を変えていく
なんでだろう
せっかく 忘れていたのに
好きだったものさえ 形を変え
考えさせられる
だから 恐くなって ボクはまた目を閉じるんだ
夢の中
夢の中でさえ考え事をする
夢を見るのさえ恐くなる
どうして キミを悩ましてしまうんだろうってずーと夢でさえ考えてしまった。
きっと ワタシじゃないんだ キミの横にいるのは。
ワタシはキミの横にいてはいけないんだ
ただ悩ますだけだから・・・
こころのこえ
ボクが ここにいれば 迷惑ですか?
キミの横には ボクのスペースがない
だから 元気のない 自分を見せて
自分を見てみてもらおうとした
そんな自分が嫌いで 醜い
もう そんなんなら
いっそう 期待なんてさせないで
電話かけるなんて そんな 言葉かけないで
期待だけするだけ損じゃない
トモダチと居たいなら 私にその事を報告しないで
勝手に遊んでくれ
ボクは 孤独と遊ぶから・・・