雨の月曜日
バスの本数とかもう少し見直しして欲しいですね。柔軟に増発できるしくみとか。
早起き実験しているのに、朝のバス混雑はちょっとイケテナイ(-_-;)
間違い電話
だけど、出たけど何もしゃべってこない。ただゴソゴソがさがさとマイクを擦る音が聴こえるだけ。あー(-_-;)
しばらくすると、また彼から電話が。今度はちゃんと話せた。何かの拍子でぼく宛にかかってしまったらしい。
いいタイミングか、普段用事とかきっかけないと電話しないけど、こういう形で話できるのも面白いね。
先月会った時に、いろいろ話したり、相談しあったりしたんだけど、ぼくがアドバイスしたことが、ことを奏して役立ったらしい。このひょんな間違い電話がきっかけですが、そんな話してくれました。ありがとうです。ホントお役にたててよかったです(^.^)
またね!
経験と知識とカン
で、そんな自分の態度が嫌で、「とにかく打開策考えよう」と自分が出来ることを考え、何か妙案ないか調べ、いろいろと経験してきた同種のトラブルを振り返って、知ってる知識をもとにカンを働かせた結果、問題解決することに至りました!
どうにもこうにも進まない、相手マターなときや解決しそうもないことであっても、経験と知識、そしてカンを働かせるが勝ちなんだと改めて実感しました。
大袈裟だけど、自分としては良い成功体験です(^.^)
異動のタイミングで気持ちも新たに!
2008年7月1日付けで異動になりました。といっても、これまでと仕事内容は変わりませんが、よりバージョンアップした形で組織をまとめた感じでしょうか。
これまで、分かれていた社内のシゴト環境を担当していた部署を統合して、より創造された仕事場を作っていくという高い目標を掲げた組織「ワークプレイスクリエイト」なチームを立ち上げることになりました。そのチームの一員として今回異動することになりました。
そして、このタイミング?なのか自分自身、おかげさまでシゴト的に昇格することができました。ようやく自分の描くキャリアパスを歩みだしたかなとおもうと感慨深いのですが、まだ始まったばかり。実はこのお知らせを聞いたのが発表されるほんの数十分まえというタイミング。かなりびっくり。
そんな感慨にふけっていられませんでした(^-^;
でも、それがちょうどいいのかも。こういう出来事って突然やってくるものです。待っててやってくるものじゃない。つかむものです。っていうか、つかんでた?これからはよりリーダー的にチームをまとめて貢献していかないとと、改めて肝に銘じた次第です。ちなみに、ぼくの肩書き?は「シニアスタッフ」ということだそうです。リーダーじゃないんだけど、それ相応の、いやそれ以上の動きを見せていきたいです(初心忘れずに)。
今月7月は盛りだくさんのタスクが目白押しです。
ひとつひとつしっかりとコミットしていけるように準備万端で進めていきます。
そして、さらに先の社内LANってこうあるべきとか、こうしたいなぁという青写真を作っていくこともこのタイミングでスタートさせました。具体化して優先度つけて、攻めと守りのネットワークつくりしていきたいですね。
最少の時間と労力で最大の成果を出す「仕組み」仕事術
この本は今ぼくがイケテナイことをいかにイケテルようにするかが書かれている気がして、最近購入したビジネス自己啓発本のなかでは、個人的にヒットな内容です。
ディスカヴァー・トゥエンティワン
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時間がないからとか、教えるよりも自分がやれば早いからとかしていると、いつまでたっても自分の仕事が減らないし、その結果自分のグループの生産性だってあがらない、ただただモンモンとした日々を送らざるを得ない環境になってしまうんですよね。そういう忙しくて時間がなーいって叫んでいるときこそ、「誰が、何度やっても同じ成果が生み出せるシステム」=「仕組み」を作っていくべきなんでね。
実際に3月4月ごろは、自分がすべきじゃない作業系な仕事や業務、すべき仕事もままならず、パフォーマンスがでなくて悩んでました。相談したりもしました。そこで、自分が今何に携わっていて何をしているのか?、そしてどれが「仕組み」化することで"外出し"できるかを見える化して、時間がない中でも、あえて仕組み化する時間を強制的に作って手放していきました。
ただ、「これやっておいて」ですまさずに、その仕事を問題なく実行できるような「仕組み」をつくって、その上で仕事を任せるのが重要で、グループリーダーやマネージャーは「人を管理する」のでなくて「仕事を管理する」ことが一番の役割なんだということを意識できました。まぁ、悪い言い方かもしれないけど、「楽したい」ですから、楽するために仕事の「仕組み」をしっかり作っていくことが大切なんです。
先述の仕事の棚卸しのおかげで、"作業系"の仕事の分量は減って、クリエイティブな"考える系"の仕事へと時間を割けることができるようになりました。もちろん、"外出し"して本来のあるべきグループメンバーへ仕事を引き継いだおかげで、グループとしてのパフォーマンスもある程度あがったのではないかと感じたし、実際にそうだと思います。それだけ自分がイケテナイかってことも見えたわけです。
本書でも書いていましたが、"「仕組み」化は将来の自分への時間の投資"なんだという意識を持つべきですね。忙しいときこそチャンスがあると思っているといいかもしれません。
これって、単に仕事だけの話じゃないですね。
普段の生活でも当てはまること多い。
逆に言えば、普段の生活からこういう意識を持って「見える」化して「仕組み」化すると、より時間の節約になり、より「考える」時間を創出することができるんじゃないかな。それが仕事でも役立つのかなと。仕事でもプライベートでも双方からこのアプローチを進めていくことにします!!
この本はしばらくはカバンに入れていつでも読み返せるようにしておこうと思います。
さしぶ
そういえば以前にAmazonプライムのお試し版を使っていて、そのままにしていたら勝手に本会員になってしまい今月クレジットカードの明細にちゃっかり載ってて引かれてしまいました。年間4,000円くらいですが、なんかもったいない気がしますが、まぁせっかくなので有効に使おうと思いまして、早速CDを購入。翌日に届くのは確かに便利なサービスですね。
購入したのは、先日発売になったGReeeeNの「さしぶ」。正式には「あ、ども。おひさいぶりです。」ってタイトル。しかも学生じゃないのに、学生向けめちゃ得商品特典DVD付初回限定版のものです。買えちゃいました。まぁいいのか。学生証とかいらないみたいです。しかも、amazonはDVD付いていると若干割り引いて2,600円のところを2,339円でゲット。お買い得です。
NAYUTAWAVE RECORDS (2008-06-25)
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「キセキ」とか「旅立ち」とか「涙空」とかとか。最近売れている曲が収録されているから買ってみました。おまけのDVDにはそれらのPVが収録されているので結構よさげだと思います。
お気に入りは「旅立ち」です。
ぼくは東京生まれの東京育ちなので、いわゆる「田舎」とか「ふるさと」を知らないし経験したことがないんです。「上京する」なんてシチュエーションがまずないわけです。そういうところに引越ししたこともない。だから、よくドラマにありがちな、上京するので別れてしまうとかそういうのがわからない。だからこそ、そういう別れのドラマや上京して別れ別れになるようなストーリー、逆に都会から田舎にやってきて体験する事件やシチュエーションの話に興味があるし好きです。憧れもあるんでしょうか。ぼくってそういう青春時代の思い出がないんだなぁという寂しさもあったりして。
「旅立ち」はそんなエッセンスがたっぷり。一目ぼれした彼女が上京しちゃうことになって、旅立つ前の日に出会ってからの彼女との時間を振り返って手紙にして、それを旅立つ直前の彼女に手渡すってストーリー。泣けます。最初PVを観たとき目がウルウルしました。
まぁ、GReeeeNの曲は案外単調っていえば単調。だけど、聴きやすいっていうことでもあるわけで。
UNO
懐かしいけど、やるとはまるんですね、UNOです。
会社の部署内の月イチの懇親会での一幕です。かなり盛り上がり!スゴいね。
4チーム3人がUNOと大貧民とダーツにわかれてゲーム。その総合得点で順位争うドキドキ感。ビリのチームは罰ゲームで、全員で5kmマラソンに出なければならないというから、かなりきんちょー(>д<)
3人なので上地雄輔の「羞恥心」なかっこうで羞恥心を歌って、社内報の動画にアップという案もあったけど、どちらもツライ。体力的にも精神的にも。罰ゲームにはぴったりですが。
で、結果は?
ぼくのチームは2位、3位、3位で総合3位・・・
危なっ!!!
正直ダーツのところで最後のラウンドで点数はビリだったのでこのままビリで終わってしまうのではないかと、落ち着けずに心臓パクパクしてました。こんなドキドキ感味わえたのは久しぶりです。ダーツ担当のA木さん、演出うますぎです(汗)本人が一番ドキドキしてたと思いますが。
ビリになったチームのみなさん!応援に行きますよ!
もちろんです!N村Sマネージャー。





