昼間のパパへ
職場でいっしょうけんめい働いてくれているパパへ。
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いつもご苦労さまです。
お仕事、大変だね。
…なんて、面と向かって言ったことはないよね。
ごめんね。
だけど、心の中でつぶやいています。
毎日疲れて帰ってくる様子を見て、
「お疲れさん」って。
パパを見ていて思うのは、
オトコの人って、不器用だな~、ということ。
ほんとは誰よりも家族を心配しているのに、
上手に愛情表現できなくって、
黙ってみたり、弱気になってみたり、怒ってみたり。
強くてたくましくなければ、オトコじゃないって、
突っ張ってたりもするよね。
でも、家族はそんなふうには思っていないよ。
ただ、パパが元気で、笑っていてくれれば、
それでいいんです。
もうひとつ、パパに言いたいことがあります。
どこかに出かけたとき、
みんながそろったとき、
パパはいつも、カメラを手にして、
家族の写真を撮ってくれるよね。
それはすごくうれしい。
パパは写真が上手だし、
いっしょうけんめい撮ってくれるから。
でも、その家族写真に、
自分が写っていないって、知ってた?
いつも写真を撮る側だから、
撮られる側に回っていないってことに、
気づいているかな。
「いいよ、オレは写らなくっても。
お前たちが写っていれば」
って言うけれど、
たまにはカメラを置いて、
わたしたちの横に、並んでくれないかな。
いっぱいある写真の中に、
パパが全然写っていないなんて、
さみしいじゃない。
パパがさみしいんじゃない。
わたしたち家族が、さみしいんだよ。
もうすぐ子どもの入学式です。
そのときは、どうか恥ずかしがらずに、
いっしょに写真に写ってくださいね。
子どもが大きくなったとき、
パパと、みんなが写った写真を、
成長のプレゼントとして、持たせてやりたいんです。
最後の最後に、
子どもの力になってくれるのは、
結局、そういうものだと思うから。
写真館団体「PGC」ではいま、
「昼間のパパ」という本を作っています。
働くパパの笑顔がいっぱい詰まった、
ステキな本です。
なにかと家族の脇役に回ってくれるパパ。
でもこの本では、
パパが「主役」です。
家では、なんだか情けないパパだけど、
私たちは知っています。
昼間のパパは、オトコです!
いい顔しているパパを、
みんな大好きだよ。
ありがとう。
エアラインフォトって、ご存知?
写真館のホームページを見ていると、
「エアライン・コース」
というのをときどき見かけます。
なに、それ?
ですよね。
わたしは初めてみたとき、
「なんでエアラインと写真館が関係あるんだろう…」
と思いました。
エアラインとは、ANA、JALといった、
航空会社のこと。
飛行機と写真? ん?と首を傾げたものです。
答えを言っちゃいますね。
エアライン・コースというのは、
「航空会社のキャビンアテンダント専用の撮影コース」
という意味です。
つまり、
キャビンアテンダントの応募書類に貼る、
証明写真の撮影プラン
のことです。
それにしても、なんでわざわざ
「証明写真」ではなく、
「エアライン・コース」
だなんてネーミングになっているのか。
それは、
エアラインでは、「書類選考」をパスするのが、
至難の業だから。
履歴書で、ほとんどの人がふるい落とされちゃうみたいです。
エアラインを希望する就活者たちは、
それを知っていて、
自分を美しく撮ってくれる写真館を探し求め、
新幹線や飛行機を使ってでも、
そこに行って証明写真を撮っています。
いやもう、その気合いたるや、頭が下がりますm(-_-)m
写真に命をかけている。。
すばらしい。。。
あ、こんなブログの記事、見つけました。
このブログの記事によると、
やっぱり、履歴書の写真は、
就職を左右する、ものすご~く重要な要素みたいです。
これ、エアラインに限らず、
大手企業にも言えることなのだとか。
ということは、つまり…
超難関の大手に挑戦する方は、
ふつうの証明写真ではなく、
「エアライン・コース」を選ぶのが、得策。
エアライン・コースに限らず、
マスコミコース、なんていうのもあります。
活用しない手はありません。
それにしても、
わたしたちのころとは比較にならない、
就職難の時代。
その時代に生きているというだけで、
スゴいと思います。
がんばれ!就活者たち!!!
そして、いい証明写真を撮って、
好感度ナンバーワンの履歴書、目指してくださいまし!!
いい就活ライフを
「エアライン・コース」
というのをときどき見かけます。
なに、それ?
ですよね。
わたしは初めてみたとき、
「なんでエアラインと写真館が関係あるんだろう…」
と思いました。
エアラインとは、ANA、JALといった、
航空会社のこと。
飛行機と写真? ん?と首を傾げたものです。
答えを言っちゃいますね。
エアライン・コースというのは、
「航空会社のキャビンアテンダント専用の撮影コース」
という意味です。
つまり、
キャビンアテンダントの応募書類に貼る、
証明写真の撮影プラン
のことです。
それにしても、なんでわざわざ
「証明写真」ではなく、
「エアライン・コース」
だなんてネーミングになっているのか。
それは、
エアラインでは、「書類選考」をパスするのが、
至難の業だから。
履歴書で、ほとんどの人がふるい落とされちゃうみたいです。
エアラインを希望する就活者たちは、
それを知っていて、
自分を美しく撮ってくれる写真館を探し求め、
新幹線や飛行機を使ってでも、
そこに行って証明写真を撮っています。
いやもう、その気合いたるや、頭が下がりますm(-_-)m
写真に命をかけている。。
すばらしい。。。
あ、こんなブログの記事、見つけました。
キャビンアテンダント☆就活☆指南
このブログの記事によると、
やっぱり、履歴書の写真は、
就職を左右する、ものすご~く重要な要素みたいです。
これ、エアラインに限らず、
大手企業にも言えることなのだとか。
ということは、つまり…
超難関の大手に挑戦する方は、
ふつうの証明写真ではなく、
「エアライン・コース」を選ぶのが、得策。
エアライン・コースに限らず、
マスコミコース、なんていうのもあります。
活用しない手はありません。
それにしても、
わたしたちのころとは比較にならない、
就職難の時代。
その時代に生きているというだけで、
スゴいと思います。
がんばれ!就活者たち!!!
そして、いい証明写真を撮って、
好感度ナンバーワンの履歴書、目指してくださいまし!!
いい就活ライフを

いいお店の見分け方
卒業に入学 
フレッシュなシーズンが到来しましたね!!
「近いうち、写真館で写真を撮るよ」
という方もたくさんいらっしゃることでしょう。
ところで、みなさんは写真館を選ぶとき、
なにを基準にしていますか?
わたしは、写真館に限らず、
お店を選ぶときは、
「あること」をして、お店の良し悪しを決めています。
この方法を使って
9割方、いいお店にめぐりあえています。
さて、その方法とは…。
続きはこちらで。。
…などといって、
どこか別のページへ飛ばしたりしませんから、
安心してください~。
このまま読み続けてくださいませ~^^
◎・v・●・v・○・v・◎・v・●・v・○・v・◎・v・●
いま、多くの写真館が、
ホームページを開設しています。
さすが写真館。
掲載されている写真が、とってもキレイ!!
見ているだけで
「わ~。ここで撮りたい」
と思います。
そのまま、ホームページの「お問い合わせフォーム」から、
撮影の予約をする、というのも、もちろんOK。
でも、もし「このお店って、どんなお店なんだろう…」
と不安に思うようでしたら、
次のことを試してみてください。
電話を一本、かける。
すご~くカンタンなことですよね。
でも、この「電話一本」が、
いいお店に出合う「最初の一歩」です。
写真館というのは、サービス業です。
しかも、撮影のときは、
カメラマンやお店のスタッフと、
頻繁にコミュニケーションします。
顔を合わせて話をするわけですから、
少しでも相性の合うお店が、
いいですよね。
そういう「お店の姿勢」って、
電話によく表れてきます。
電話をかけたとき、
「○○写真館です!!」
とテンション高めな声が返ってくるか。
「はい。○○写真館でございます」
とやさしそうな声が返ってくるか。
これだけでも、判断材料になります。
撮影中、
少しでもお客様に「いい時間」を過ごしてもらおうと、
接客にとても力を入れている写真館は、
いっぱいあります。
電話の対応も、しかり。
講師を招いて、
接客ノウハウを勉強しているお店もありますよ。
電話一本が、あなたのお店選びをサポートしてくれる。
なんて、おおげさなようですが、
でも、案外核心をついているんじゃないかな、と思います。
お気に入りの写真館を見つけて、
楽しい撮影、なさってくださいね。
そのほかの「写真館選びのポイント」については、
以下に掲載しています。
http://www.pgc.jp/photostudio/choice.html
いい写真館ライフを

フレッシュなシーズンが到来しましたね!!
「近いうち、写真館で写真を撮るよ」
という方もたくさんいらっしゃることでしょう。
ところで、みなさんは写真館を選ぶとき、
なにを基準にしていますか?
わたしは、写真館に限らず、
お店を選ぶときは、
「あること」をして、お店の良し悪しを決めています。
この方法を使って
9割方、いいお店にめぐりあえています。
さて、その方法とは…。
続きはこちらで。。
…などといって、
どこか別のページへ飛ばしたりしませんから、
安心してください~。
このまま読み続けてくださいませ~^^
◎・v・●・v・○・v・◎・v・●・v・○・v・◎・v・●
いま、多くの写真館が、
ホームページを開設しています。
さすが写真館。
掲載されている写真が、とってもキレイ!!
見ているだけで
「わ~。ここで撮りたい」
と思います。
そのまま、ホームページの「お問い合わせフォーム」から、
撮影の予約をする、というのも、もちろんOK。
でも、もし「このお店って、どんなお店なんだろう…」
と不安に思うようでしたら、
次のことを試してみてください。
電話を一本、かける。すご~くカンタンなことですよね。
でも、この「電話一本」が、
いいお店に出合う「最初の一歩」です。
写真館というのは、サービス業です。
しかも、撮影のときは、
カメラマンやお店のスタッフと、
頻繁にコミュニケーションします。
顔を合わせて話をするわけですから、
少しでも相性の合うお店が、
いいですよね。
そういう「お店の姿勢」って、
電話によく表れてきます。
電話をかけたとき、
「○○写真館です!!」
とテンション高めな声が返ってくるか。
「はい。○○写真館でございます」
とやさしそうな声が返ってくるか。
これだけでも、判断材料になります。
撮影中、
少しでもお客様に「いい時間」を過ごしてもらおうと、
接客にとても力を入れている写真館は、
いっぱいあります。
電話の対応も、しかり。
講師を招いて、
接客ノウハウを勉強しているお店もありますよ。
電話一本が、あなたのお店選びをサポートしてくれる。
なんて、おおげさなようですが、
でも、案外核心をついているんじゃないかな、と思います。
お気に入りの写真館を見つけて、
楽しい撮影、なさってくださいね。
そのほかの「写真館選びのポイント」については、
以下に掲載しています。
http://www.pgc.jp/photostudio/choice.html
いい写真館ライフを
