写真で幸せになるためのブログ。by ふぉとすたなび広報部 -52ページ目

連休、どこにも行きたくない関東近辺の方へ

「連休中は、混むからイヤ…」
という方。

写真館に、遊びに行ってみませんか?

関東の写真館で、
こんな企画をやっています。

きら
PHOTO IS 家族の絆展
~幸せになる家族写真~

             きら

単に写真を撮って、展示するだけではありません。

感動的な家族のメッセージをつけて、
応募するんです。



そのメッセージを読んで、
写真館では、ご家族の写真を撮ります。

家族に対するあなたの素直な気持ちが、
写真館のカメラマンたちを
「ジ~ン…」とさせます。

そして!
「ぜったい、いい写真を撮るぞ!」
とやる気にさせます。

さらに!
その写真を見る人に、
幸せと感動を与えます。


写真を撮りに行く連休、
たまには、いかがでしょう。


応募締め切りは4月30日(金)
急いでくださいね!


いい写真ライフを音符

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写真を助ける「消防隊」

こちらの写真館さんから聞いた話です。
↓  ↓  ↓  ↓  ↓
立木写真館(徳島県)

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アメリカ。

この国では、ときどき大規模な山火事が起こります。

山一帯を焼き尽くし、
そこにある住居をも、
すざまじい炎の中にのみこんでしまうような、
そんな山火事。

この大災害に立ち向かう消防隊には、
大きく「2つの部隊」があるそうです。

ひとつは、
燃えさかる炎を、
なんとか消そうと奮闘する隊。

人にとって大切な財産である「家を」、
必死に守ろうとする部隊です。


そして、もうひとつは、
家の中にある「家族写真」を助け出す部隊。

大火災の前では、
家が燃えるのを
なすすべもなく見守るしかないときがあります。

でも、そんなときでも、
この部隊は、
なんとか「思い出」だけでも助け出そうと、
勇敢にも家の中に入っていき、
家族写真を助け出すのだそうです。


この話を聞いたとき、
わたしは、
目が覚めたような感動を覚えました。


大災害のとき、
人がまず救い出そうとするのは、
当然、命。

そして次は、思い出。

お金ではないような気がします。


日本でも、
大地震などが起きたとき、
わざわざ崩れかけた家に引き返し、
「アルバム」を持ち出す人があとを絶ちません。

そんなニュースをテレビでみるたびに、
胸が熱くなります。


日本にも、
家族写真を守る消防隊、
できるといいなあ。

いい写真ライフを。音符

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証明写真は「武器」です。

あなたの一番お気に入りの写真はなに?
と聞かれて、
「証明写真」と答える人、
ものすごく少ないように思います。

逆に、一番イヤな写真ナンバーワンかもしれません。

なんでこんなことに…というのが、
わたしたち写真館サイドのつぶやき。

一番身近な証明写真が、
一番嫌われている写真だなんて、
「これはいかん!」と思っています。

そこで、こんな特集ページを立ち上げました!
きら↓  ↓  ↓  ↓  ↓きら
就活に克つための 克ち組ふぉと


なんだかすごいネーミングになっていますが、
要は、書類選考で目に止まりそうな、
すてきな証明写真を撮るサービス、
ということです。


履歴書の中身はいっしょうけんめい書くのに、
意外と軽視しがちなのが、
そこに貼る証明写真。

しかし、企業の人事担当の目をまっさきに引くのは、
履歴書の文面ではなく、写真です。


結局、見かけ?と思うかもしれませんが、
そうではありません。
証明写真は、実にいろんなことを物語ってくれます。

その人の笑顔が、どれだけ魅力的か。
目は輝いているか。
表情は生き生きしているか。

そもそも、写真に写るとき、
どんな服装で、どんなメイクでのぞんだかも、
就活への意気込みを語る材料となります。


証明写真、けっこう見られていますよ。


「でも、どこで写真を撮ったらいいの?」
という方のために、
克ち組ふぉとを写してくれる写真館も、
特集ページで紹介しています。

ぜひ、参考にしてみてくださいね!

いい就活ライフを!!音符

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