さあさあ寄ってらっしゃい見にらっしゃい。 -16ページ目

武装錬金


さあさあ寄ってらっしゃい見にらっしゃい。



友人があまりにも絶賛し、勧めるので

昨日今日あわせて1話から13話までアニメ見てきました。


うん


いろいろすごい


和月先生はんぱない

SWORD SAMURAI X

には、もう、先生疲れてたのかな。



ときこさん可愛いよときこさん

若干厨二っぽいけど好きだときこさん

友人は腐なのでパピヨンさんを中心に変な方向走ってますが、

あたしは基本ノーマルカプが好きです。

武装錬金では戦士長と、ときこさんのカプが好きです!



さすがに4時間ぶっ通しで見ると眠い。寝ます。


さいごに、おじーちゃんの名言

「貴様が天才ならば、わたしは超天才だ!!!」(第13話より


和月せんせーしっかり!

おやすみなさい。




はじめてーの


さあさあ寄ってらっしゃい見にらっしゃい。

メイド服です。むしろ初コスプレです。

後輩が東京の土産として買ってきてくれました。


もう一度いいます。


東京の土産として買ってきてくれました。



なんでやねん。

それもドンキらしいです。


いやちょ、待てや


おまえなんでせっかく東京行ってんのに地元にもあるドンキに行ってるんだと

しかもなんでお土産メイド服なんだと。


小一時間問い詰めたかったです。もちろん空気いすで。


せっかくなので、着てみました。

果てしなく似合わない自分。可愛さが切実にほしいです。





終わりの始まり。


















さあ

















幕開けだ









































よし・・・よしよしよし!!




「おらっ3ペアだ!くらえ!」




「ストレートスラッシュ」



「うわああああああああ!」




なんで・・・なんで勝てないんだろう・・・

なんでなんだあああああああ・・・






「なあ、宇宙。もうやめないか?そろそろHRも始まるし・・・」


こ・・・こいつ・・・いつも勝ち逃げだ!!


「まだだ・・・まだ終われないぞ!」



勝つまでやめない!!



「はぁ・・・それにしても、今日は人がいないな」




あ、そういえば・・・


今、俺たち2人しか教室にいない。

あと5分でHRがはじまる。

田舎だが、それでも25人の教室。

みんな真面目だし、いつもならほぼ全員そろってるはずなのに・・・




「今日休みだったっけ?」



でも今日火曜だしなあ



「違うと思うぞ」



「だよなあ?」





キャアアア-ッ!!







「あ、いるじゃん!」



にしてもきゃあああって、悲鳴に近かったぞ今の。

なんの話で盛り上がってんだろ?



「ああ、あげはサンたちだな」




あぁー、どおりで聞き覚えのある・・・




「違う教室にいるみたいだな~、・・・というか、腹減ったあ~・・・・」



「さっきのクッキー、食べたらいいじゃないか」



あ、目そらした!

ったく照れちゃってwかわいいとこあるなあ!w



「妬くなよ!がんばってなっ!」


恋か~w いいねえ~♪



「・・・・あのなあ・・・」


































ごめんなさい



































ガタッ!!




「うおっ!!・・・いきなり立つなよ!どうしたティーダ?トイr」

「宇宙」


「は・・・はい」




「あげはサンたちのところへ行くぞ。急げ!」



は、はあ?いきなり?!

ああ、



「告白k」



って



バシッッ!!


さあさあ寄ってらっしゃい見にらっしゃい。



い、いたい!いたい!!!


「な、なに!どうしたのティーダくん!」



「・・・」




















───俺は、まだ


知らなかった───





















「何が起こっても。あげはサンたちを助けるんだ。わかったな、宇宙」





「は・・・はあ?」









──あんなことになるなんて──












ガラッ



「あ・・・あれ?宇宙くんに熊木くん!」













───思ってもいなかったんだ───。







To be Continued.....