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エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

今回はThe First Descendantで、ゲームのやりこみ要素の1つである「結晶化の触媒」と「エネルギー活性体」の素材と図面の入手方法と効率良く集める方法などについて、情報をまとめてきたので一気に紹介したいと思います。

 

この記事はゲーム開始当初である2024/07/25に書きましたが、度重なるアップデートにより情報が古くなってきたため、再調査を行った上で書き直しました。

 

今後も過去の記事などを再調査とリライトしていく予定ですのでよろしくお願いします。

 

まずは簡単に「結晶化の触媒」と「エネルギー活性体」について説明すると、、、

 

結晶化の触媒は、warframeと言うところの極性にあたるものと同じく、武器やキャラにソケットタイプを追加して対応するモジュールのコストを圧縮するためのものです。

 

 

ソケットタイプを追加をすると、その追加した育成したキャラや武器のレベルがリセットされます。

 

一方でエネルギー活性体は、刺したキャラや武器そのものの総コスト数を拡張できるアイテムです。

こちらは、刺したいものに1度だけ使うのみとなっています。

 

 

どちらのアイテムもこのゲームをやりこむ上ではとても重要であり、キャラや武器の火力を伸ばし、マスタリーランクを上げていくのに必要なアイテムです。

特に結晶化の触媒は、永遠に必要となるアイテムでしょう。

 

それでは早速、結晶化の触媒とエネルギー活性体の素材や図面の入手と効率良く集める方法をそれぞれ解説していきます。

 

 

結晶化の触媒の素材と図面の入手方法について

 

 

  濁ったエネルギー残留物

 

これは入手経路が不毛の地のダンジョンのみのため、他の素材のように明確に高速周回して効率の良く集める方法は今のところ2つのみ。

 

とりあえずおススメと言えるのが、ノーマルモードの不毛の地のダンジョン「忘れられた殿堂」の途中破棄マラソンです。

 

 

基本的には、適当に進んで道中にいる黄ネームの「精鋭ストーカー」から確定で8~15個近くドロップします。

その後、ダンジョンを破棄しては再受注を繰り返して集めるという流れです。

ここまでの到達時間は、適当にどのキャラで遊んでもおおよそ2~3分もかからないでしょう。

 

 

しかし、このダンジョンのクリア報酬であるアモルファスパターン009では、結晶化の触媒の図面が15%の確率でドロップするので、時間を割く余裕があるならついでにクリアしきってアモルファスも集めておくと良いでしょう。

 

アモルファス009の開封は、ノーマルモード迎撃戦のスタンディング・ビューティー討伐で出来ます。

 

次点で、破棄マラ可能できるもう1つのダンジョン「未確認研究室」では、やるならハードモード。

道中の崖近くにいる黄ネームの「精鋭バルガス装甲兵」から確定で8~15個近くドロップ。

 

 

しかし、ここまでの到達時間は平均で2~3分近く以上はかかる可能性が高いので、時間効率としてはちょっと微妙です。

 

ちなみに、このダンジョンのクリア報酬であるアモルファス068-AAでは、6%の確率でアルティメットグライのコード。

20%で結晶化の触媒の図面がドロップします。

 

  高分子バイオゲル

 

ノーマル&ハードモード問わずおススメなのが、木霊の沼の放棄された隠れ家にある監視所。

 

3つの起動装置が近いのでシャレンのステルスプレイで簡単に回りやすい上に、ハードモードでのクリア報酬のアモルファス082ではアルティメットバニーのコードが6%。

20%で結晶化の触媒の図面がドロップします。

 

 

ちなみにアモルファス082は通常ドロップであり、シャレンのステルスプレイをする必要はありません。

 

エリア移動で周回をするなら、すぐ左隣のエリアである水苔の沼に移動してここの監視所も巡っておきましょう。

今現在では監視所のクールタイムが1分に短縮されたので、マップを巡回する必要がなくなりました。

 

  混合エネルギー残留物

 

1番はエンゾを使っての暗号箱巡りですね。

特にアグナ砂漠のミラージュストーンがおススメ。

 

ここは、マップ左上のスポーン位置から3か所に暗号箱湧きがあります。

暗号箱の位置は、マップ南側の建築物近くの下の崖、北側の崖の真下、その近くから入れる洞窟の中に大体あります。

 

 

エンドを持っておらず自力で集める方法としては、アグナ砂漠の朱い荒野にあるミッション「岩壁洞窟」あたりがやる事が手短で回りやすいかと。

 

  高度化神経回路

 

適当にレベリングも出来て安定するのは、白夜峡谷の貨物基地にあるミッション「要塞外郭」です。

レベリングの人気スポットでもあるのでそれなりに人がいます。

 

 

もう1つは、それなりに育成して火力が出るバニーを持っているなら、マップ上にある「要塞中庭」の破棄マラソン。

ミッション開始してすぐ前にいる黄ネームの敵を倒すだけの20秒もかからない作業ですが、確定ドロップではないので注意。

 

 

  結晶化の触媒の図面

 

色々なアモルファスパターンに仕込まれていますが、ノーコストで手っ取り早く入手して開封するなら、ノーマルモードはアモルファス009

アモルファス009は、先ほども紹介した通りでノーマルモードの不毛の地のダンジョン「忘れられた殿堂」のクリア報酬で入手。

 

ハードモードなら、迎撃戦でデバウラーを相手にすることになるアモルファス076078です。

 

デバウラーはご存知の通りハードモードレイドボスの中では簡単な部類で、回復妨害できればボスの中でも総HPが1番低いおやつのような存在。

 

 

アモルファス076は、ハードモードのハギオスにあるダンジョン「霊廟」から。

アモルファス078は、同じエリアのもう1つのダンジョン「シェルター」で手に入ります。

 

時間効率なら、シェルター攻略の方が圧倒的にクリアしやすくて楽で速いです。

 

エネルギー活性体の素材について

 

 

  低酸素活性体

 

現状では、難易度問わずキングストンのフォールンシアターにある監視所の標的を倒す事で確定ドロップします。

ついでにボイド融合炉で沸かせたボスからもドロップするので、適当にノーマルモードで漁っていくのが少しだけ効率が良いかも?

 

 

  伝導金属ホイル

 

べスパーズの各地でエンゾの暗号箱開けが最高効率です。

しかし自力で集めるなら、べスパーズのダンジョンの様々な敵から低確率でドロップします。

 

 

  熱プラズマ電池

 

現状の最高効率なのが、ハードモードのハギオスにあるダンジョン「オールドミステリー」のリスタートマラソンです。

追加オプションのデバフは不要です。

 

 

道中の広場で始まるカイパー原石集めの工程でポイントに乗らずにずっと放置し続け、湧いてくる黄ネームの敵を倒す事で確定で平均10個近くがドロップします。

 

 

これが制限時間5分のうち約80秒近くごと1体ずつ沸き、合計で5体沸くので1周で約50~60個近く手に入ります。

ついでに箱開け用のコードも手に入るのでおススメです。

 

 

  分子イオン粒子

 

おススメなのは、ハードモードの要塞の凍てつく谷のミッション「指揮信号機」。

ここでは多くの黄ネームの敵が沸いてドロップします。

 

 

ついでに防具やモジュール、コードなども手に入ります。

公開部屋でも多少は人が集まりやすいのでおススメです。

 

  エネルギー活性体の図面

 

これもノーコストで手っ取り早く入手して開封するなら、おススメなのはやはりハードモードでデバウラーから開封できるアモルファス077079です。

 

アモルファス077は、ハードモードのハギオスにあるダンジョン「霊廟」から。

アモルファス079は、同じエリアのもう1つのダンジョン「シェルター」で手に入ります。

 

  最後に、図面堀りに関する私なりの考えを述べると

 

極端な話をすると、基本的に図面堀りはアルティメットキャラを作成する上で必要な数多くのアモルファスに大体仕込まれていることが多いので、レア掘りなど遊んでいく中で自然と集まったアモルファスを開けて集めていった方が、作業感も薄くて長くゲームを楽しむことができると思います。

 

この手のゲームで作業や義務感を覚えてやっていると、確実に気が滅入るので精神衛生上間良くないです。

 

1番は色々なマップやダンジョンをローテーションしたり、フレンドと遊んだり手伝ったりしていく中で集まったものを開封して遊ぶのが最適解です。

 

以上で、The First Descendantで結晶化の触媒とエネルギー活性体の素材の入手方法と効率良く集める方法についてでした。

 

フォローしてね

 

今回は、The First Descendantでアルティメット・レピックを課金なしで作成を目指す方に向けての素材図面と、入手に必要なアモルファスパターンの番号などについてまとめて解説していきたいと思います。

 

この記事の初投稿時はゲーム開始初期の約1か月前の話でしたが、度重なるアップデートやプレイしていく中で気づいたことなど修正したかったのでリライトしました。

 

他のアルティメットキャラ作成についても書ていく予定ですのでよろしくお願いします。

 

アルティメット・レピックは、意外にもノーマルモードでドロップするアモルファスから図面が手に入るので、他のアルティメットキャラよりも難易度は多少低いかもしれません。

しかし、確率としてはかなり低い3~6%の場合が多いと言うレアドロップを狙い続けないと取れない中々骨の折れる作業となります。

 

一応一通り巡ってみました実体験などについては、記事の最後の方に書いています。

 

今回の解説をする上で、入手先がハードモードの場合は分かりやすいように赤字で「アモルファスXX」と書いておきます。

大分やっつけ感ありますが、各マップの画像なども張っています。

 

また、この記事で書いている「ステルスプレイ」について簡単に解説すると、、、

 

シャレンと言うキャラの2番アビリティであるアクティブカモフラージュ発動中に、監視所の動力装置を3つボタンを押して起動させることで追加報酬の抽選権を獲得できます。

その後に出現するボスはステルスキルする必要はありません。

 

 

しかし、シャレン自体がティア的にはそれほど強いキャラでもないので、ソロなら主にノーマルモードの監視所を回る時に使ってみると良いかと思います。

 

3つボタンを押すだけなら、適当にスキル持続時間を延ばしておくだけでもいけるかと。

 

 

それでは、アルティメット・レピック作成に必要な図面と入手すべきアモルファスについて書いていこうと思います。

 

  細胞研究図面の入手方法

 

  • アモルファス026

 

 

ノーマルモードのアグナ砂漠の朱い荒野にある監視所から20%の確率でドロップ。

(ステルスプレイ成功でアモルファスのドロップ抽選が2回発生します。)

 

開封場所は、同じエリアにある融合炉の敵を倒す。

ドロップ率は6%。

 

起動に必要なボイドの欠片は、有機物12個、無機物3個。

 

  • アモルファス074

 

 

ハードモードのべスパーズの月光の湖にある監視所から25%の確率でドロップ。

(ステルスプレイする必要なし)

 

開封場所は、同じエリアにある融合炉の敵を倒す。

ドロップ率は32%。

 

起動に必要なボイドの欠片は、有機物36個、重合体9個。

 

ここのボスは、どこかのダンジョンのボスにもあったギミックで当たり判定の低い青いバリアを2回張ってくるので倒すのが少し面倒です。

 

  • アモルファス077

 

 

ハードモードのべスパーズのダンジョン「霊廟」のクリア報酬で入手。

※報酬を必ずアモルファス077に変更してください。

 

開封場所は、迎撃戦のデバウラーハードモード討伐。

ドロップ率は20%。

 

デバウラー自体がこのゲームではおやつみたいなものなので、これが恐らく1番回りやすいです。

しっかり育成しているアルティメットバニーがいれば全て秒で回れます。

 

  安定化装置図面の入手方法

 

  • アモルファス001

 

 

ノーマルモードのキングストンのフォールン・シアにある監視所から20%の確率でドロップ。

(ステルスプレイ成功で抽選が2回発生します)

 

開封場所が、隣のエリアであるグランド・スクエアにある融合炉の敵を倒す。

ドロップ率は3%。

 

起動に必要なボイドの欠片は、無機物12個、有機物3個。

 

昔よりもアモルファスが手に入りやすくなっているものの、ドロップ率が現実的ではない。

 

  • アモルファス059

 

 

ハードモードのキングストンのダンジョン「まどろみの谷」のクリア報酬で入手。

※報酬を必ずアモルファス059に変更してください。

 

開封場所は、迎撃戦のエクスキューショナーハードモード討伐。

ドロップ率は20%。

 

  • アモルファス105

 

 

ハードモードの白夜峡谷のダンジョン「ミステリーズエンド」のクリア報酬で入手。

※報酬を必ずアモルファス105に変更してください。

 

開封場所は、迎撃戦のオブストラクターハードモード討伐。

ドロップ率は20%。

 

オブストラクター攻略の最大の敵は、ギミックを知らない&味方がロックされても助けない地雷の野良であるという、、、

 

  螺旋触媒図面の入手方法

 

  • アモルファス006

 

 

ノーマルモードの不毛の地の落石地帯にある監視所から20%の確率でドロップ。

(ステルスプレイ成功で抽選が2回発生します)

 

開封場所は、同じエリアにある融合炉の敵を倒す。

ドロップ率は6%。

 

起動に必要なボイドの欠片は、単合体12個、重合体3個。

 

※ボスが2体湧きますが、融合炉を見て左側の高台から湧くボスから倒した方が何度も周回する上では楽です。

目の前の敵から倒してしまうと、この画像のように開封時のボールが高台で生まれ続けて開けるのがとても面倒臭くなりますw

ちなみに、私は38周目で無事にドロップ、、、

 

 

  • アモルファス069

 

 

ハードモードの不毛の地のダンジョン「未確認研究室」のクリア報酬で入手。

※報酬を必ずアモルファス069に変更してください。

 

開封場所は、迎撃戦のデッドブライドハードモード討伐。

ドロップ率は10%。

 

  • アモルファス085

 

 

ハードモードの木霊の沼の廃棄エリアあるミッション「種子保管所」のクリア報酬で入手。

(ドロップ率の記載がないため入手確率が不明。)

 

開封場所は、迎撃戦のパイロマニアックハードモード討伐。

ドロップ率は10%。

 

  コードの入手方法

 

  • アモルファス021

 

 

ノーマルモードの木霊の沼の放棄された隠れ家にある監視所から20%の確率でドロップ。

(ステルスプレイ成功で抽選が2回発生します)

 

開封場所は、同じエリアにある融合炉の敵を倒す。

ドロップ率は3%。

 

起動に必要なボイドの欠片は、無機物13個、有機物2個。

 

ここのボスは、1ゲージ目を消した後にボスが黒いボールのシールドを出しますが、天井を貫通して攻撃が当たらない上に、ボールが定期的に無敵になる。

その上、近づくだけでレーザーでずっとHPを削られるのでノーマルの敵の癖にウザいです。

 

 

余談ですが、この監視所では高分子バイオゲルが最も効率よく手に入ります。

 

  • アモルファス089

 

※アモルファス026と同じなので画像を使い回しています。

 

 

ハードモードのアグナ砂漠の朱い荒野にある監視所をステルスプレイ成功時の追加報酬で5~25%の確率でドロップ。

 

開封場所は、同じエリアにある融合炉の敵を倒す。

ドロップ率は10%。

 

起動に必要なボイドの欠片は、有機物40個、無機物5個。

 

  • アモルファス061

 

※アモルファス006と同じなので画像を使い回してます。

 

 

ハードモードの不毛の地の落石地帯にある監視所をステルスプレイ成功時の追加報酬で5~25%の確率でドロップ。

 

開封場所は、同じエリアにある融合炉の敵を倒す。

ドロップ率は10%。

 

起動に必要なボイドの欠片は、単合体38個、重合体7個。

 

  実際に狙って回ってみて思う事、、、

 

どこのサイトやSNSでもよく言われている通りで、このゲームの確率は体感では表記通りの確率だとは全く思えないほど確率がバグっています。

 

一応公式では、全ての確率は表記通りであると明言しているものの、正直ネクソン運営ですし私は全く信用していません。

ゲームサーバー側のデータは、ユーザーからすればブラックボックスそのものなので調べようがありませんし、運営が正しいと言ってしまえばそれ以上こちらは追及できませんからね、、、

 

warframe基準なら、このゲームの課金単価は総じて約7~8倍と言う強気の単価ですし。

 

それでも無料ゲーとしては久々にかなり面白いですし、以前書いた解説記事も伸びて好調なので私としてはすごくやっていきたいですし、これからも書いていきたいです。

 

ただ、レア掘りにずっと張り付いているせいで全然書けていないのですが、、、

 

これは1か月前の話になりますが、、、

 

アモルファス堀りに関しては、私は暇な時は文字通り本当に一生やっていて、アモルファス掘りだけで毎日5時間くらい張り付いているのは当たり前(実際にはそれよりも多くやっている場合が多いです)。

フレンドからもドン引きされるレベルでやりながら、再沸きまでの待機時間中に別ゲーや情報収集、ブログなどを書いています。

 

異常にやっているかどうかは、先ほど書いた高分子バイオゲルの個数を見てもらえれば分かるかと。

 

そんな私の実体験を元に書くと、ドロップ率20%のアモルファスを約10個ほど集めるまでにかかる平均時間は、約3時間近くかなと思います。

 

 

3時間ほどかけて手に入れたアモルファス10連で3~6%を狙い続けるのだから中々狂気じみてる。

先ほども書いた通りで、38周して3%の螺旋図面を当てているのだから、余裕で1日半ほどの時間を潰している計算に、、、

 

 

それなら約1万5千円課金してアルティメットキャラを開けた方が安いのかなと、個人的には思いました。

 

レア掘りやまるぐるが好きな方なら、課金せずに狙ってみても良いかもしれません。

 

ちなみに、私は約4日ほど前からこのレア掘りを始めて、この記事を書きながらあと1つの素材であるアルティメット・レピックのコードを狙って回してますが、未だに手に入れていません。

この調子だと明日で作成発注できればいいほうかな、、、

 

以上で、The First Descendantアルティメット・レピックに必要な図面の入手方法まとめでした。

 

フォローしてね

 

こんばんは。

今回は、過去にプレイした「BEYOND:Two Souls」のストーリーを時系列順にまとめて整理していきたいと思います。

 

この記事は2019/02/24に書いたものですが、今でも長年に渡って多くの方に閲覧されている記事である事から、リライトしてより分かりやすく書き直そうと思いました。

 

今後も過去の人気記事などを清書やリライトしていく予定ですのでよろしくお願いします。

 

この記事は、このゲーム全体の壮大なネタバレとなります。

 

自身の解釈も含んだ憶測などの要素も含んでいるため、あらかじめご了承下さい。

約5300字近くのかなりの長文記事ですが、最後まで見て頂けると嬉しいです。

 

このゲームでは、主人公「ジョディ」の現在の時系列と、過去の子供時代のエピソードを行き来しながら、ストーリーの伏線を張って回収しつつ話が進んでいきます。

物語の構成としてはとても面白いものだと感じました。

 

しかし、時系列を整理する上でちょっと分かりにくかった部分もあったかと思われるので、ジョディの幼少期から物語の結末までを書いていきます。

ちなみにゲームではストーリーの分岐点がいくつかあるものの、ここでは恐らくトゥルーエンドと思われる登場人物全員生存エンディングを前提に書いていきます。

 

 

  ジョディの幼少期時代の話

 

時系列的に最初となるエピソードは、ジョディの幼少期であるチャプター「空想の友達」からとなります。

 

 

ジョディは、生まれた時から目に見えない、ずっと魂と繋がっている存在である”エイデン”がいました。

彼は物を動かしたり、自分の身に危害を加えた者を苦しめたり、時にはジョディを守る為に戦ったり、、、

 

 

そのせいで近所の子供達から魔女と呼ばれ、両親からは怪物と怖がられてしまいます。

と同時に、ジョディはエイデン以外にも目に見えない存在にも襲われたりします。

 

 

そんなジョディは、両親に見捨てられてしまう形でDPAの研究員”ネイサン・ドーキンス”と、助手の”コール・フリーマン”に預けられてしまいます。

それからはずっと、ジョディはエイデンの超常現象について研究の日々を送りますが、

 

 

ある日、チャプター「夜のセッション」にてネイサンの妻と娘が突然、交通事故で死んでしまいます。

 

悲しみに暮れるネイサンでしたが、チャプター「あの世のものたち」でジョディがチャネリングを行う事で、妻と娘との会話した事を気に「インフラワールド」の研究と死者との交信する方法を必死に研究するようになります。

 

 

ネイサンは、家族との死別を機に人生がおかしくなってしまったのです。

 

ここまででもジョディの幼少期時代は辛い経験ですが、成長した思春期では更に不幸と辛い経験をしていく事となります、、、

 

※このゲームでの重要なキーワードである「インフラワールド」、「チャネリング」について簡単に解説すると、、、

 

インフラワールドとは、エイデンやほかの目に見えないもの達がいる世界。

いわゆる「霊界」と思った方が分かりやすいと思います。

 

チャネリングとは、物体や人間を通して、死者と交信したり過去の映像見たりすることを指します。

ゲームでは何度かこの力を使って攻略していきます。

 

  思春期時代からCIA捜査官になるまで

 

チャプター「パーティー」、「みんなみたい」では、他の子とは普通の生活を送っていない事から普通の女の子になりたいと願うジョディ。

しかし、同年代の心無い言葉や慣れない夜遊びが原因で男達に暴行されそうになり、トラウマになってしまいます。

 

 

「みんなみたい」では少し反抗期でパンク少女っぽい見た目になってますが、これ以降からは落ち着いていった様子。

 

 

ある日、チャプター「コンデンサー」にて、DPAが研究開発しているインフラワールドについての話に触れていく事となります。

 

インフラワールドと現世を繋ぐコンデンサー。

いわゆるポータルのようなものを作りましたが、悪霊がコンデンサーを介して現世で暴走してしまい、ジョディは単身でそれを止める事に。

危険な目に遭いますがコンデンサーを破壊する事に成功します。

 

 

しかし、この1件の影響なのかは作中では触れられていませんでしたが、チャプター「決別」にてCIA士官学校へ参加要請が来てしまいます。

ジョディにとって親代わりであるネイサンとコールと別れ、嫌々ながらCIA捜査官”ライアン・クレイトン”と一緒に士官学校へと行ってしまいます。

 

 

  CIA捜査官になってから

 

チャプター「CIAにようこそ」で士官学校での厳しい訓練を受けて、晴れてCIA捜査官となり大人になったジョディ。

チャプター「大使館」で任務を遂行こなしたりライアンと行動を共にする中で、ジョディはライアンの事を好きになります。

 

 

しかし、チャプター「晩餐」では「俺のジョディだぞ!」と、言わんばかりにエイデンが2人の様子を妨害することも出来ますが、2人関係を壊すかはプレイヤー次第。

 

 

 

しかし、そんな出来事もつかの間、自分の信じていた正義に不信感を持つきっかけとなる事件が起きます。

 

それが、チャプター「任務」にてソマリアに単独潜入し、最も危険な人物とされている”ジャマール”を暗殺すると言うMGSみたいな潜入任務。

 

 

エイデンや現地の子供と協力しながらジャマールの暗殺に成功しますが、ソマリアでは今後忘れる事のできない経験をしてしまうも無事にアメリカに帰国。

 

しかし、ジョディが殺害したジャマールは、民主主義で当選していた正当な大統領であり、長きに渡る紛争に終止符を打つ事になると期待されていた人物でした。

作中では何故ジャマールを暗殺する必要があったのか触れられていないものの、恐らく紛争を終わらせる事がアメリカにとって不利益だったために抹殺されてしまったのです。

 

 

「遅かれ早かれ彼は暗殺されていた」と言うライアン。

今までずっと国とライアンに利用されていた事に激怒するジョディは、ヘリから飛び降りてしまいます。

 

これ以降、ジョディは危険人物としてCIAから追われる身となります。

 

  生き地獄そのものの逃亡生活

 

チャプター「逃亡」では、士官学校で培ったジョディの戦闘力や、エイデンの力で追手を返り討ちにしてしまい、そのまま姿を消してしまいます。

 

 

それからのジョディはホームレス同然の生活を送り、死にたくてもエイデンが自殺を阻止するので生き地獄同然の生活に。

 

 

しかし、チャプター「ホームレス」では、出会ったスタン達ホームレスを救い、その1人だったチューズデイの赤ちゃんの出産に立ち会った事。

 

 

チャプター「ナバホ」では、かつてのナバホ族がその地でエイーツォという霊魂を呼び出し、戦いに利用しようとするも制御できずに暴走し続けているという事件をエイデンと解決した事。

 

 

これらの逃亡生活での出来事がきっかけで、エイデンの力はずっと「呪い」だと思っていたジョディは、自分のやるべき事を見つけます。

 

ちなみにこの「ナバホ」のエピソード終盤では、エイデンとの非常に関係がありそうなシーンがありましたが、これはストーリー上何1つを無さなかった伏線と言う。

ホームレスとナバホはどちらも1時間近くかかる長いチャプターだったのですが、、、

 

 

  自分のやるべき事

 

ジョディがこれまで逃げ続けた先に見つけたやるべき事とは、ジョディの実の母である”ノラ・グレイ”に会う事でした。

チャプター「旧友」では、士官学校に行って以来、今まで会えなかったコールと再会。

 

 

彼の協力がありながら精神隔離病院に忍び込んだジョディは、薬漬けで廃人と化しているノラに出合います。

 

 

口を聴く事が出来なかったノラにチャネリングする事で、母の本当の思いを聞く事に。

その後病室を後にしますが、そこにはCIAが待ち構えておりジョディは捕まってしまいます。

 

目を覚ますと、そこはこれまでよりも巨大なインフラワールドを開発している研究所内で、今やDPAトップへと大きく出世したネイサンと再会します。

彼がここまで出世できたのは、軍がインフラワールドを軍事転用する為でした。

 

 

ネイサンとの再会を喜ぶのもつかの間、別国”カジルスタン”(架空のアジア国家で恐らく中国がモデル)が独自開発しているインフラワールドのコンデンサーを破壊する為に、再びCIAに協力してほしいと頼まれます。

 

これまで自分の人生を大きく狂わされた組織の肩を再び持つ事を拒むジョディ。

 

しかし、この任務を達成すれば自由の身になれる事を条件に、再会したライアンやかつての士官学校の上官だった仲間と共にカジルスタンの極寒の地へ行く事に。

 

 

チャプター「龍の隠れ家」で、カジルスタンの海底施設の中で秘密裏に開発されていたコンデンサーを破壊する事に成功するジョディとライアン。

しかし脱出用の潜水艇が壊れてしまい、水面へと泳いで脱出するも氷点下を下回る極寒地域で凍死しかける中、ライアンから愛の告白を受けつつも意識を失います。

 

こんな状態でもジョークが出てくるのがまさに洋ゲーですね。

 

 

  2つの世界、出生の秘密

 

最終チャプターである「ブラックサン」では、凍死したかと思われたジョディとライアンは生きてアメリカに帰る事が出来ました。

結果的にはCIAに加担してしまったものの、新しい名前とお金を手に入れこれで自由の身となるも、、、

 

 

ネイサンが独自で研究していた死者と交信する装置の開発するまでの間、ジョディに死者の交信を手伝ってほしいと言ってきます。

その装置に投影されていた妻と娘は苦しそう、、、

 

チャネリングしてみると、家族2人は死ぬことも生きることも出来ない狭間の世界でずっと苦しんでいることを伝えるも、ネイサンの耳に届かず。

 

 

しかし帰り際、CIA長官に捕らえられてしまい、ノラと同じ薬物を投与され幽閉されそうになります。

 

薄れる意識の中、ネイサンがインフラワールドと現世を繋いで1つにするために、抑制フィールドを止めると宣言して去っていきます。

それは、世界の破滅を意味してました。

 

 

エイデンは、コールとライアンに居場所を知らせて危機を脱するジョディ。

 

しかし、既に抑制フィールドを停止しており施設は大惨事に。

3人はコンデンサーを破壊してネイサンを止める為にコンデンサーへと向かいます。

 

 

悪霊の巣と化した地下を抜けてコンデンサーへと向かうジョディ。

 

その中で正気を失ったネイサンと出会いますが、抑制フィールドを停止しても家族に会えない事を知りその場で自殺。

 

彼は死後の世界へ渡った事で無事家族に会う事が出来たのですが、ジョディ達にとってネイサンの行動はあまりにも身勝手すぎますし、コンデンサーを放置すれば世界が破滅しますしで全然ハッピーエンドではありませんよね、、、

 

 

自爆装置に向かいながら過去のトラウマを追体験しつつも、ジョディはコンデンサーの自爆装置を起動。

この時にエイデンの正体が分かります。

 

エイデンは、ノラから生まれたジョディの双子の兄でしたが、エイデンだけが死産してしまった事実を知ります。

 

 

ここで、ゲームのサブタイトルである「Two Souls」の意味を回収する事になりますが、このシーンで「母と父の両方の力を持った子」というセリフ。

 

 

父親の事については、チャプター「旧友」の選択肢の1つで、コールが少しだけ話してくれた程度だったので、個人的にはもう少し深く掘り下げて欲しかったですね。

ちなみに父の名前は「ジョナサン・ニコルス」と言うそうです。

 

そしてジョディは、死の狭間の世界で、、、

 

「生」を選んでこれまでの人生の中で知り合った者達と再会して生きるか。

「死」を選んでエイデンや死んだ者たちと同じ世界(インフラワールド)に行くかを選ぶ事になります。

 

 

エンディングでは、チャプター「ホームレス」で出会い、出産に立ち会ったチューズデイの娘であるゾーイがジョディと同じ力を持ち、先の未来で起こる崩落した世界で開いているブラックサンへと向かっていく、と言うのがBEYOND:Two Soulsのストーリーでした。

 

 

いかにも続編を匂わせるエンディングでしたが、PS3版の発売が2013年であり、未だに続編が発売していないので続きが出るのかは不明です。

 

ストーリー全体を振り返ると、多少粗が目立つ部分もありましたが気になるシナリオ展開で話が進んでいったので、ゲームを進めていて楽しかったです。

 

しかし、個人的に好かない部分は、作中でネイサンがよくジョディに言っていた「私のために」。

 

 

この言葉はいくつものシーンで使われていて、ジョディはずっとネイサンの実験やCIAの駒として使われてきたのに、死して尚こんな事を言われるのは非常に好かなかったです。

 

ライアン死亡シーンを見たあとなら尚更ですし。

元はと言えば、ジョディが純粋すぎる性格のせいで、何でも人の話をそのまま聞いて行動していたせいでもありますけど。

 

以上で、BEYOND: Two Souls ストーリー全体を時系列順にまとめて解説していくでした。

 

 

 

 

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こんばんは。

 

今回は、Escape From Tarkovが今日の日本時間での夕方をもって今シーズンがついに終了と、今期の戦績について公開していこうと思います。

主にPvPサーバーでのPMCの戦績です。

 

今期の戦績はこちら。

基本的に撃ち合いばかりやっていたのでキルレはそれなりに高いものの、脱出比率は微妙と言ったところ。

 

 

今期も敵を倒しまくる動きをしていたこともあり、キル経験値が多くて個人的には良かったかなと思います。

芋と物資漁りムーブしてても面白くないですからね。

総資産は、約2億1千万と結構やったなと言う感じです。

 

スキルについてはこちら。

結局、持久力や筋力エリート化を目指そうとしたものの、The First Descendantを始めたこともあってタルコフは飽きてそのままやらなくなりました。

 

 

今期も相変わらずのARとSMGメインで使っていました。

 

 

今期は、シックアイテムケース4つとウェポンケース2つを作成して終わりと言う感じでした。

黒MDRとか強武器いっぱい拾ってきたのに、飽きて使いきれずに終わってしまってとてももったいない、、、

 

 

最後に、ガンラックに並んだM4とMP7を拝んで終わり。

 

 

今期のタルコフは過去一遊んだシーズンだったものの、今までで1番嫌いだったシーズンでした。

MW2(2022)と同じく、1番遊んだけど1番面白くなかったと言うパターンです。

 

とにかく今期は最初のアーマープレートの概念がゴミだったなと言う事しかいうことが無いです。

撃たれたら追加装甲と内部アーマーの2回抽選が発生するはずなのに、普通に弾がアーマーをすり抜けるのでただの運ゲーだったなと。

 

後はプレイヤー層も昔と変わっていったこともあって、基本的に芋ってるプレイヤーに殺される比率がとにかく高かったです。

どれだけ警戒したところで、訳分からない場所で定点されていたら対処のしようがないと言う場面が多かった印象でした。

 

逆に正面撃ち合いでの負ける確率の方が低かったです。

 

来期もタルコフをやるかについてですが、正直あまりやる気がないので来年やろうかなと思っています。

 

去年と同じくシーズンの期間が短いなら別にスルーでいいかなと思いますし、アプデ内容があまり魅力的ではない。

そして、ワイプが入っても大してやる事は変わらず同じタスクを永遠に回り続けるだけのゲームですし。

 

個人的に好かない点は、日本ではタルコフがPvEモードの話題しかない点ですね。

あくまでPvEはオマケモードなのに、こちらばかり話題になっても仕方がない。

 

わざわざこの理不尽と不便さを売りとしているゲームで、言い方は悪いですが、温い世界でボット相手に戦っても面白くはないですし、それこそPvEをメインコンテンツとしているThe First Descendantとかでもいいですよね、と言う。

 

明日のワイプ以降に、PvEばかりが話題になっているならもういいかなと思っています。

ブログ的にもアクセス数は時間帯効果が非常に悪いですし、、、

 

以上で、Escape From Tarkovで今期と戦績についてでした。

おやすみなさい。

 

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今回は、The First Descendantでアルティメット・エイジャックスを課金なしで作成を目指す方に向けての素材図面と、入手に必要なアモルファスパターンの番号などについてまとめて解説していきたいと思います。

他のアルティメットキャラ作成についても書ていく予定です。

 

アルティメット・エイジャックスは、他のアルティメットキャラと比べて、基本的にはハードモード限定でしかアモルファスが取れない上に、どれを選んでも基本的にはドロップ率が6%のガチャをしていくので、開放するのがかなり面倒なキャラです、、、

幸いにも、シャレンの出番が少ないのがいいところですね。

 

一応一通り巡ってみた感想などについては、その都度書いているので参考にしてください。

 

今回の解説をする上でアモルファスの入手先がハードモードの場合は、分かりやすいように赤字で「アモルファスXX」と書いておきます。

大分やっつけ感ありますが、各マップの画像なども張っています。

 

また、この記事で書いている「ステルスプレイ」について簡単に解説すると、、、

 

 

シャレンと言うキャラの2番アビリティであるアクティブカモフラージュ発動中に、監視所の動力装置を3~4つボタンを押して起動させることで追加報酬の抽選権を獲得できます。

その後に出現するボスはステルスキルする必要はありません。

 

シャレン自体がそれほど育っていないのであれば、可能ならフレンドなどに同行してもらってアモルファスを集めると良いでしょう。

 

それでは、アルティメット・エイジャックス作成に必要な図面と入手すべきアモルファスについて書いていこうと思います。

 

  細胞研究図面の入手方法

 

  • アモルファス035
 
 
ノーマルモードの百夜峡谷の孵化室にある監視所から20%の確率でドロップ。
 

開封場所は、同じエリアの融合炉の敵を倒す。

ドロップ率は3%。

 

起動に必要なボイドの欠片は、無機物12個、有機物3個。

 
  • アモルファス057
 
 

ハードモードのキングストンのダンジョン「マジスター研究所」のクリア報酬で入手。

※報酬を必ずアモルファス057に変更してください。

 

個人的には図面を当てるならここがおススメかと。

 

色々試しましたが、追加オプションのデバフ盛り盛りにして30960ポイント目指すくらいなら、試行回数を増やして短時間で周回したほうが時間効率良くアモルファスが集めれると思いました。

 

開封場所は、ハードモード迎撃戦のエクスキューショナー討伐。

ドロップ率は10%。

 

  • アモルファス121
 
 

ハードモードの要塞の高熱源体施設にある監視所をステルスプレイ成功時の追加報酬で5~25%の確率でドロップ。

 

開封場所は、右隣のエリアである堕ちた方舟にある融合炉の敵を倒す。

ドロップ率は10%。

 

起動に必要なボイドの欠片は、単量体34個、無機物11個。

 

  安定化装置図面の入手方法

 

  • アモルファス062
 
 

ハードモードの不毛の地のレポジトリーにある監視所から25%の確率でドロップ。

(ステルスプレイする必要なし)

 

開封場所は、同じのエリアにある融合炉の敵を倒す。

ドロップ率は6%。

 

起動に必要なボイドの欠片は、単量体37個、無機物8個。

 
  • アモルファス112
 
 

ハードモードのハギオスの前進基地にある監視所から25%の確率でドロップ。

(ステルスプレイする必要なし)

 

開封場所は、隣のエリアであるブロークンモノリスにある融合炉の敵を倒す。

ドロップ率は6%。

 

起動に必要なボイドの欠片は、無機物36個、重合体9個。

 
  • アモルファス116
 
 
ハードモードの白夜峡谷のダンジョン「生体実験室」のクリア報酬で入手。
※報酬を必ずアモルファス116に変更してください。
 

開封場所は、ハードモード迎撃戦のフロストウォーカー討伐。

ドロップ率は6%。

 

  螺旋触媒図面の入手方法

 

  • アモルファス094-AA

 

 

ハードモードのアグナ砂漠のダンジョン「亡命の地」のクリア報酬で入手。

 

開封場所は、ハードモード迎撃戦のスワンプウォーカーかグラトニー討伐。

ドロップ率は6%。

 

  • アモルファス098-AA

 

 

ハードモードの白夜峡谷の山領にある監視所から25%の確率でドロップ。

(ステルスプレイする必要なし)

 

開封場所は、同じのエリアにある融合炉の敵を倒す。

ドロップ率は6%。

 

起動に必要なボイドの欠片は、無機物31個、重合体14個。

 
  • アモルファス124

 

 

ハードモードの要塞のダンジョン「封鎖エリア」のクリア報酬で入手。
※報酬を必ずアモルファス124に変更してください。
 

開封場所は、ハードモード迎撃戦のメルトフォートレス討伐。

ドロップ率は6%。

 

  コードの入手方法

 

  • アモルファス066
 

 

ハードモードの不毛の地のダンジョン「忘れられた殿堂」のクリア報酬で入手。
※報酬を必ずアモルファス066に変更してください。
 

開封場所は、ハードモード迎撃戦のデッドブライド討伐。

ドロップ率は6%。

 
  • アモルファス078

 

 

ハードモードのべスパーズのダンジョン「シェルター」のクリア報酬で入手。
※報酬を必ずアモルファス078に変更してください。
 
ここも回しやすいので回転力重視で集めました。
 

開封場所は、ハードモード迎撃戦のデバウラー討伐。

ドロップ率は6%。

 

  • アモルファス088

 

 

ハードモードのアグナ砂漠の朱い荒野にある監視所から25%の確率でドロップ。

(ステルスプレイする必要なし)

 

開封場所は、同じのエリアにある融合炉の敵を倒す。

ドロップ率は6%。

 

起動に必要なボイドの欠片は、有機物40個、無機物5個。

 

以上で、The First Descendantでアルティメット・エイジャックス作成に必要な図面の入手方法まとめでした。

 

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