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エピックパインのゲームブログ

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このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

こんばんは。

今回は、The First Descendantのシーズン1で追加された新コンテンツ「侵攻阻止」が控えめに言ってクソゲーすぎてつまらなかった件について書いていこうと思います。

 

所詮はネクソンゲーか、、、と言ったところですね。

 

侵攻阻止は、昨日から始まった新コンテンツで、既存のダンジョンに追加ギミックを足したものとなっています。

しかし、この侵攻阻止が今まで悪いネトゲで体験したような内容ばかりで最悪すぎて驚き。

 

 

まず最初に、侵攻阻止は基本的にソロ限定でタイムアタックを強要されると言う旧PSO2みたいなゴミシステムです。

当然、規定時間内にクリアできないと報酬は下がります。

 

 

野良マッチング出来たとしてもそれはそれで荒れそうですけど、これまでグラトニーなどで強制的に人と遊ばせる仕様にしておきながら、次にはソロコンテンツ実装と言う流れは過去の旧PSO2で何度も行われたことであり、そのたびに荒れていました。

余談ですが、強制的に人と遊ばせる仕様で最近荒れたゲームとして、ヘルダイバー2がそうでしたね。

 

その上、面倒なギミックとして色合わせや謎解き要素が追加。

特に昨日の木霊の沼のダンジョンである礼拝堂のギミックは最悪で、謎解きに失敗すると即死と言う、、、

 

絶望的に追加ギミックが面白くない、ただただ面倒でしかない点が最悪だったなと。

 

しかも侵攻阻止の最悪な点は、頑張ってクリアしても大した見返りはない点でしょう。

報酬は追加のノーマルキャラであるヘイリー作成の素材。

 

 

アルティメットキャラでもない上に、今ヘイリーを作っても赤モジュールの実装は次のアプデなのでほぼ意味が無い、、、

もちろんヘイリーがどれほど強いのかによるでしょうけど、普通に入手難易度を上げまくって課金に誘導させたいとしか思えないキャラです。

 

ちなみに、ヘイリーの素材は既存のハードモードダンジョンクリア時に確率ドロップしますが、デバフ入れてもドロップ数は増えません。

 

 

個人的には、Warframeとは違ったカジュアルで敷居の低いシューターゲームを作ってほしいと思っていましたが、シーズン1では割としょうもないゲーム性にしかならない点が露呈してしまったアプデだったと思います。

 

元々ゲーム側の確率が実数値とは思えないレベルの上に、サーバー側の情報はブラックボックスだからいくらでも運営は嘘を言える。

これでアルティメットフレイナの実装がシーズン終盤と言うのだから普通にヤバいです、、、

 

気づけばブループロトコルみたいに来年しれっと店仕舞いしそうなので、あまり課金しない程度に遊んでいこうかなとは思っています。

 

ブレアが全体的な強化が入って気になっていたのに、侵攻阻止がクソゲーすぎて台無しです、、、

 

 

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今回は、The First Descendantでアルティメット・バニーを課金なしで作成を目指す方に向けての素材図面と、入手に必要なアモルファスパターンの番号などについてまとめて解説していきたいと思います。

シーズン1対応&修正したかった部分をリライトしました。

 

他のアルティメットキャラ作成についても書いていく予定ですのでよろしくお願いします。

 

アルティメット・レピックと比べると、シャレンが必要な場面が多いので入手難易度は高めです。

またシーズン1の調整により、アルティメットバルビーの素材もついでに出るものが多くなりました。

 

今回の解説をする上で、入手先がハードモードの場合は分かりやすいように赤字で「アモルファスXX」と書いておきます。

大分やっつけ感ありますが、各マップの画像なども張っています。

 

また、この記事で書いている「ステルスプレイ」について簡単に解説すると、、、

 

シャレンと言うキャラの2番アビリティであるアクティブカモフラージュ発動中に、監視所の動力装置を3~4つボタンを押して起動させることで追加報酬の抽選権を獲得できます。

その後に出現するボスはステルスキルする必要はありません。

 

 

しかし、シャレン自体がそれほど強いキャラでもない上に、アルティメット・バニーはシャレンが必要な場合が多いので、可能ならフレンドなどに同行してもらうと集めやすいです。

 

それでは、アルティメット・バニー作成に必要な図面と入手すべきアモルファスについて書いていこうと思います。

 

  細胞研究図面の入手方法

 

  • アモルファス009
 
 
ノーマルモードの不毛の地のダンジョン「忘れられた殿堂」のクリア報酬で入手。

 

開封場所は、ノーマルモード迎撃戦のスタンディングビューティー討伐。

ドロップ率は3%。

 
  • アモルファス073-変種AA
 
 

ハードモードのべスパーズの失われた補給所にある監視所をステルスプレイ成功時の追加報酬で5~25%の確率でドロップ。

 

開封場所は、同じエリアのマップ上にある融合炉の敵を倒す。

ドロップ率は10%。

ついでにアルティメットバルビーの螺旋触媒も20%でドロップします。

 

起動に必要なボイドの欠片は、重合体45個。

 
  • アモルファス113-変種AA
 
 

ハードモードのハギオスの前進基地にある監視所をステルスプレイ成功時の追加報酬で5~25%の確率でドロップ。

 

開封場所は、隣のエリアであるブロークンモノリスにある融合炉の敵を倒す。

ドロップ率は10%。

ついでにアルティメットバルビーの安定化装置も32%でドロップします。

 

起動に必要なボイドの欠片は、無機物45個。

 

  安定化装置図面の入手方法

 

  • アモルファス024
 
 
マルチクエストの木霊の沼の防衛戦から確率でドロップ。
 

開封場所は、ノーマルモード迎撃戦のデッドブライド討伐。

ドロップ率は3%。

 

ここは本当に時間の無駄なので絶対におススメしません(プレシーズン自体の話)。

 

 

理由は、防衛戦なので単純に1マッチのプレイ時間が長い。

更にここの防衛戦はシンプルに面白くない上に、野良の質も他のマルチクエストよりもかなり悪く、途中抜けする人と当たる確率が高いです。

 

ここでの途中抜けとは、中間チェックポイント時の報酬を受け取る時にプレイヤーが続けるか抜けるか選択して抜けているものではなく、ゲーム中に普通に抜ける人と言う意味です。

つまり、自らが続けるを押しておきながらの途中抜けはマナーが悪すぎる。

 

 

検証のために、ゴールデンタイム帯に10数回ほど回りましたが、野良で行ってて最終ウェーブまで到達したことが無いくらいに人が消えます。

 

最終的にはフレンドに手伝ってもらって2人だけで最終ウェーブまでいったものの、クリア時間が56分と圧倒的に時間効率が悪いです。

これだけ頑張っても、アモルファス024が1個だけで3%ガチャしろと言う地獄、、、

 

 

もう1度書きますが、死ぬほど面倒&時間の無駄なので絶対におススメしない事を強く言っておきます。

やっててここだけ謎の野良の質の悪さに何度か切れました。

 

  • アモルファス099
 
 

ハードモードの白夜峡谷の山領にある監視所をステルスプレイ成功時の追加報酬で5~25%の確率でドロップ。

この監視所は装置が4つあるので回るのが少々面倒です。

 

開封場所は、同じエリアのマップ上にある融合炉の敵を倒す。

ドロップ率は10%。

 

起動に必要なボイドの欠片は、無機物45個。

 
  • アモルファス117
 
 
ハードモードの白夜峡谷のダンジョン「生体実験室」のクリア報酬で入手。
※報酬を必ずアモルファス117に変更してください。
 

開封場所は、ハードモード迎撃戦のフロストウォーカー討伐。

ドロップ率は10%。

 

  螺旋触媒図面の入手方法

 

  • アモルファス017-変種AA

 

 

ノーマルモードのべスパーズのダンジョン「シェルター」のクリア報酬で入手。

 

開封場所は、ノーマルモード迎撃戦のエクスキューショナー討伐。

ドロップ率は3%。

 

  • アモルファス087-変種AA

 

 

ハードモードの木霊の沼のダンジョン「礼拝堂」のクリア報酬で入手。
※報酬を必ずアモルファス087に変更してください。
 

開封場所は、ハードモード迎撃戦のパイロマニアック討伐。

ドロップ率は20%。

ついでにアルティメットバルビーのコードも10%でドロップします。

 

  • アモルファス123

 

 

ハードモードの要塞の防衛ラインにある監視所をステルスプレイ成功時の追加報酬で5~25%の確率でドロップ。

 

開封場所は、同じエリアのすぐ隣にある融合炉の敵を倒す。

ドロップ率は20%。

 

起動に必要なボイドの欠片は、重合体45個。

 

  コードの入手方法

 

  • アモルファス052-変種AA

 

 

マルチクエストの要塞の防衛線から確率でドロップ。
 

開封場所は、ノーマルモード迎撃戦のハングドマン討伐。

ドロップ率は3%。

ついでにアルティメットバルビーの螺旋触媒も6%でドロップします。

 

先ほどのアモルファス024ほどではないものの、ここも防衛戦なのでプレイ時間が長い上に、開封場所が野良強制マッチングのハングドマンなので普通に面倒です。

おススメできません。

 

  • アモルファス082

 

 

ハードモードの木霊の沼の放棄された隠れ家にある監視所から20%の確率でドロップ。

(ステルスプレイする必要なし)

 

開封場所は、同じエリアにある融合炉の敵を倒す。

ドロップ率は6%。

 

起動に必要なボイドの欠片は、無機物45個。

 

  • アモルファス106

 

 

ハードモードのハギオスのダンジョン「オールドミステリー」のクリア報酬で入手。

 

開封場所は、ハードモード迎撃戦のオブストラクター討伐。

ドロップ率は6%。

 

オブストラクターはマルチで強制マッチングで最低3人必要なところがネックです。

 

以上で、The First Descendantでアルティメット・バニー作成に必要な図面の入手方法まとめでした。

 

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今回は、Neverending Nightmares のストーリーの選択肢による分岐とそのエンディングについての解説を書いていきたいと思います。

 

この記事は2018/01/16に書いたものですが、今でも長年に渡って多くの方に閲覧されている記事である事から、リライトしてより分かりやすく書き直そうと思いました。

 

今後も過去の人気記事などを清書やリライトしていく予定ですのでよろしくお願いします。

 

この解説では、PS4トロフィー&Steam実績「血の通う夢 悪夢選択画面の分岐を全てアンロックする」の参考になる記事だと思います。

ストーリーの分岐は上の画像の通りです(セーブミスにより1部赤線が足りてませんでした、申し訳ないです)。

 

 

それでは早速、ストーリー上の分岐と各エンディングについて書いていこうと思います。

 

 

  -第4章- 錯乱 での分岐点

 

精神病院出口あたりの場面にて、、、

 

 

奥のドアに向かって進むと、第5章ルート上「ようやく共に」に進みます。

 

右に進んで足場から落下すると、第5章ルート下「子供の玩具」に進みます。

 

  -第5章- ルート上「ようやく共に」での分岐点

 

暗転するエリアを進み、1瞬だけ明るくなって妻が血だらけになっている場面にて、

 

 

そのまま右に進んでいくと、エンディングA「結末への転落」となります。

 

上のドアに進むと、エンディングB「崩れた夢」となります。

 

  -第5章- ルート下「子供の玩具」での分岐点

 

こちらのルート分岐は他サイトでの間違いが多かった為、私の方で検証をいたしました。

最初は主人公が子供の姿になって家?を徘徊していくうちにあたりが暗くなり、何者かに殺されるところで森の中で目覚めて妹と出会います。

 

 

その後、妹を追いかけていくうちに墓場を通り抜けた先で、ナイフで刺された死体が妹か妻かでエンディングが分岐します。

別の攻略サイトなどで目にした「墓場での分岐で変わる」や「最後の分岐で変わる」は間違いです。

 

 

このエンディング分岐の条件は、最初の地点から死体を見るまでの森の中で、合計6回の分岐点のうち「妹の足跡を何回辿ったか」でエンディングが分岐します。

 

詳しく解説をすると、最初の分岐点2つは足跡を辿ります。

違う道に進んでも行き止まりで進めません。

 

1回目と2回目の分岐点の画像はこちら。

 

 

 

問題はこの先の3回目以降の分岐点から。

墓場を進んだ先の最後の分岐点で、3回中、2回以上足跡を辿るとエンディングが分岐します。

足跡を辿ると妹を見かけますが、違う場合は妹がいない事があります。

 

3回目と4回目の分岐点の画像はこちら。

 

 

 

5回目の分岐点である墓場は上に行っても妹の写真と手紙があるだけで行き止まりです。

下に行くしかありません。

 

 

 

6回目の分岐点の画像はこちら。

 

 

森の中で進むルートとエンディング分岐をまとめると、、、

 

森の中を「↑、↓、↑、↓、↓、↑」と進んで妹の足跡を無視した場合、妻が倒れていて、エンディングB「崩れた夢」となります。

 

 

森の中を「↑、↓、↓、↑、↓、↓」と進んで妹の足跡を辿った場合、妹が倒れていて、エンディングC「気ままな夢見る者」となります。

 

 

以上でNeverending Nightmares で全てのエンディング分岐についての解説でした。

 

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今回は、The First Descendantで全てのレア素材の入手方法について全て網羅してきてきたのでまとめて紹介してい行こうと思います。

 

私的なメモ程度ですが、そのアイテム名の日本語と英語名を記載し、そのアイテムを効率良く集める方法について。

AIによる情報収集と、実際に私自身で調べてものを紹介していきたいと思います。

 

それでは早速、書いていこうと思います。

 

  残留物系素材

 

  • 純粋エネルギー残留物(Pure Energy Residue)

 

最も効率が良いのが、難易度問わず要塞の暗号化保管箱巡り。

特にオーロラの森がマップ全体が狭く、マップにある洞窟の中のどれかにある場合が多いです。

※位置の記載は後日更新予定です。

 

 

  • 高濃度エネルギー残留物(Highly-concentrated Energy Residue)

 

難易度問わずハギオスの暗号化保管箱巡り。

特に砂丘基地がマップ全体が狭いので回りやすいです。

※位置の記載は後日更新予定です。

 

 

  • 混合エネルギー残留物(Mixed Energy Residue)

 

難易度問わずアグナ砂漠の暗号化保管箱巡り。

特にミラージュストーンがおススメ。

 

 

マップ左上のスポーン位置から大体3か所に暗号箱湧きがあります。

暗号箱の位置は、マップ南側の建築物近くの下の崖、北側の崖の真下、その近くから入れる洞窟の中のどれか。

 

エンドを持っておらず自力で集める方法としては、アグナ砂漠の朱い荒野にあるミッション「岩壁洞窟」あたりがやる事が手短で回りやすいかと。

 

  • 濁ったエネルギー残留物(Murky Energy Residue)

 

難易度ノーマルモードの不毛の地のダンジョン「忘れられた殿堂」の破棄マラソン。

 

 

道中にいる黄ネームから確定で8~15個近くドロップします。

到達時間はどのキャラで遊んでもおおよそ2~3分ほど。

 

 

  プラズマ電池系素材

 

  • 平衡プラズマ電池(Balanced Plasma Battery)

 

難易度ノーマルの要塞にあるダンジョン「封鎖エリア」の破棄マラソン。

ちなみに2回ドロップ抽選があります。

 

 

1回目は、シャッター前の装置起動後に来た道から突撃してくる黄ネームから。

 


 

2回目は、シャッターの奥に進んでエリア制圧後に現れる黄ネームから。

 

 

日本では1体目の敵を倒してから破棄マラが主流ですが、海外ではついでにこの2体目も倒しておく事も紹介されています。

計測した限りでは、スタートからバニーで走ってここまでたどり着いてから倒すのに4分もかかりませんし、2回ドロップするので約30個ほど集まります。

1キル平均で約15個ほどドロップ。

 

  • 熱プラズマ電池(Heat Plasma Battery)

 

難易度ハードモードのハギオスにあるダンジョン「オールドミステリー」の破棄マラソン。

 

 

道中の広場で始まるカイパー原石集めの工程でポイントに乗らずにずっと放置し続け、湧いてくる黄ネームの敵を倒す事で確定で平均10個近くがドロップします。

 

 

これが制限時間5分のうち約80秒近くごと1体ずつ沸き、合計で5体沸くので1周で約50~60個近く手に入ります。

ついでに箱開け用のコードも手に入るのでおススメです。

 

  • 分裂プラズマ電池(Divided Plasma Battery)

 

難易度ノーマルモードのアグナ砂漠にあるダンジョン「亡命の地」の破棄マラソン。

 

 

最初の関門にいる黄ネームから確定で8個ほどドロップ。

2分もかからずに終わります。

 

 

  • 融合プラズマ電池(Fusion Plasma Battery)

 

難易度問わず不毛の地の落石地帯にある監視所。

 


平均ドロップ数が3個近くと少ないのが欠点。

 

  生体金属系素材

 

  • 変形生体金属(Deformed Biometal)

 

難易度問わず要塞の凍てつく谷にある監視所。

 

 

エリアが狭くてボスも弱いため、強化したバニーなら空を飛ぶだけで全て巻き込めます。

黄ネームから約10~15個ほどドロップ。

 

  • 特殊生体金属(Specialized Biometal)

 

難易度問わずハギオスの前進基地にある監視所。

 


平均ドロップ数が5個近くと少ないのが欠点。

 

  • 合成生体金属(Synthesized Artificial Biometal)

 

難易度問わず、アグナ砂漠の朱い荒野かミラージュストーンにある監視所がおススメ。

 

 

黄ネームから約12個ほどドロップ。
個人的には朱い荒野の監視所がおススメで、ここは海外ではソロ用バルビーランの聖地として紹介されています。

ついでにお金を稼いでいっても良いでしょう。

 

  • 人工生体金属(Artificial Biometal)

 

レベリングの聖地の1つである不毛の地の落石地帯にあるミッション「待ち伏せ予想地点」。

最後のボスからドロップ。

 

 

  イオン粒子系素材

 

  • 分子イオン粒子(Polyatomic Ion Particle)

 

難易度問わず要塞の凍てつく谷にあるミッション「指揮信号機」が主流。

3回沸く黄ネームの敵から確率でドロップ。

 

 

  • 両極イオン粒子(Anode Ion Particle)

 

おススメなのは、難易度問わずハギオスのブロークン・モノリスにあるミッション「大規模物資輸送地点」。

 

 

ミッション最後のカイパー破壊の工程を無視して定期的に沸く黄ネームの敵を倒す事で確率でドロップ。

しかし、1キル平均で2個程度しかドロップせず、5体ほどしか黄ネームの敵がいないので集めるのに苦労します、、、

 

  • 陽イオン粒子(Positive Ion Particle)

 

アグナ砂漠のミラージュストーンにあるミッション「岩壁洞窟の拠点」。

 

 

最深部のボスからドロップ。

慣れればバニーなら90秒ほどで終わります。

 

  • 陰イオン粒子(Negative Ion Particle)

 

不毛の地の暗号化保管箱巡りです。

個人的には落石地帯が分かりやすくて回りやすいかなと。

※位置の記載は後日更新予定です。

 

 

  金属ホイル系素材

 

  • 冷却金属ホイル(Cooling Metallic Foil)

 

白夜峡谷の暗号化保管箱巡りです。

個人的にはムーングレイヴ流域が回りやすいかなと。

※位置の記載は後日更新予定です。

 

 

  • 劣化金属ホイル(Thermal Metallic Foil)

 

木霊の沼の暗号化保管箱巡りです。

個人的には霧の森が回りやすいかなと。

※位置の記載は後日更新予定です。

 

 

  • 伝導金属ホイル(Conductive Metallic Foil)

 

べスパーズの暗号化保管箱巡りです。

個人的には遺跡が沸き位置が分かりやすくて回りやすいかなと。

※位置の記載は後日更新予定です。

 

 

  • 断熱金属ホイル(Inorganic Biogel)

 

難易度ハードモードのキングストンにあるダンジョン「マジスター研究所」。

最初のエリア占領の最後あたりに湧く黄ネームからドロップ。

 

 

  炭素活性体系素材

 

  • 複合炭素活性体(Compound Carbon Activator)

 

 

難易度ノーマルモードの白夜峡谷にあるダンジョン「ミステリーズエンド」か、「生体実験室」の道中にいる黄ネームの敵から確定で平均10個ほどドロップしますが、どちらもその敵に会うまで時間がかかります。

 

どちらかと言えば、生体実験室の方が到達時間が短いのでこちらかと。

 

生体実験室では、ボス部屋手前の橋にいる黄ネームが対象。

 

 

一方でオールドミステリーでは、黄ネームに出会うまでのエリア占領に時間を取られるので約6~7分ほどかかってしまいます。

 

 

  • 高炭素活性体(Complex Carbon Activator)

 

 

難易度ノーマルモードの木霊の沼にあるダンジョン「種子保管庫」。

道中の広場の上から沸く黄ネームから平均で7個ほどドロップ。

 

 

  • 一般炭素活性体(Common Carbon Activator)

 

難易度問わずべスパーズにあるダンジョン「シェルター」。

 

 

ハードモードの場合、道中の奥の部屋にいる広場で沸く黄ネームから平均で5個ほどドロップ。

 

 

個人的にはハードモードでのクリア時の報酬であるアモルファスは迎撃戦ハードモードのデバウラーなので、ついでにアモルファスを回収していっても良いかと。

 

  • 低炭素活性体(Low-Carbon Activator)

 

難易度問わずキングストンのフォールンシアターにある監視所の黄ネームから確定ドロップ。

ついでに隣のエリアのグランドスクエアのボイド融合炉のボスからもドロップ。

 

 

  バイオゲル系素材

 

  • 結晶バイオゲル(Crystal Biogel)

 

難易度問わず白夜峡谷の貨物基地にある監視所。

 

 

敵は強いですがエリアが狭いのでバニーなら一掃できるかと。

平均で約8個ほどドロップ。

 

  • 高分子バイオゲル(Macromolecule Biogel)

 

難易度問わず木霊の沼の放棄された隠れ家にある監視所。

 

 

平均で15個ほどドロップ。

アモルファス082でアルティメットバニーのコード。

アモルファス083でグレードレガシー図面が出るので、野良でもやっている人が多いかと。

 

  • 無機バイオゲル(Inorganic Biogel)

 

難易度問わずべスパーズの資材置場にある監視所。

平均15個ほどドロップ。

 

 

  • 有機バイオゲル(Organic Biogel)

 

難易度問わずキングストンのグランドスクエアにあるミッション「キングストンの監視レーダー」。

 

 

最後のボスから平均15個ほどドロップします。

 

  神経回路系レア素材

 

  • 高度化神経回路(Advanced Neural Circuit)

 

レベリングも入手も出来るのは白夜峡谷の貨物基地にあるミッション「要塞外郭」。

レベリングの人気スポットでもあるのでいつでもそれなりに人がいます。

 

 

もう1つは、それなりに育成して火力が出るバニーを持っているなら、マップ上にある「要塞中庭」の破棄マラソン。

ミッション開始してすぐ前にいる黄ネームの敵を倒すだけの20秒もかからない作業ですが、確定ドロップではないので注意。

 

 

  • 暗号化神経回路(Encrypted Neural Circuit)

 

レベリングの聖地でもある難易度ハードモードの木霊の沼にあるミッション「環境汚染地帯」。

野良でレベリングをしていたら結構持っている方も多いかと。

 

 

  • 情報処理神経回路(Data Processing Neural Circuit)

 

難易度問わずべスパーズの資材置場にあるミッション「前線拠点」。

ミッション最後のボスから平均8個ほどドロップ。

 

 

以上で、The First Descendantで全てのレア素材の効率の良い入手方法について簡単まとめでした。

 

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今回は、中国版パニグレで先週の戦区で8回目のレジェンド帯に入ることが出来た話と、今シーズンのストーリーなどが面白そうなことについて書いていこうと思います。

 

レジェンド帯に入ること自体は安定になってきた印象ですね。

前回の7回目に入った時にも書きましたが、戦区リワーク後の本国サーバーでは若いIDの人が増えてきた&英雄区の敷居が下がった点が大きな理由かと。

昔の強かった中堅層の上位者が消えて、私のような中の中堅くらいの人たちがそのまま繰り上がってきたような印象です。

 

先週のマッチした部屋内では安定の1位。

属性は左から、火、空、物理でした。

火と空は得意属性なので余裕な印象でしたね。

 

 

サーバー全体ランキングは上位3%なのですが、その上の層の人たちは実質レジェンド帯の猛者しかいないと言う。

 

 

段々レジェンド帯に入るありがたみが薄まってきたのですが、レジェンド帯維持となると、たった数万円程度課金しただけでは何も戦況をひっくり返せないのがこのゲーム。

一応目指したいところですけど、圧倒的にリアルマネーが足りないですし、それが分かっているから札束を投入する気にもならないのが現状です。

 

そして話題は、中国版の今シーズンの内容。

 

雰囲気だけなら完全に和風ホラーに全振りされていてすごく興味惹かれてしまいました。

どことなくアナザーや、コープスパーティーに近しい感じ。

 

 

追加ストーリーのER9編では、新キャラのヤタとその過去の学校にまつわる闇の記憶と言う内容らしいです。

実際にやってみると、現実と過去を行き来しながら真相に迫る構成で、過去回想パートではTPS視点で不気味な雰囲気の学校を探索していくと言う。

 

 

9-5までやってみての全テキストをAIで読ませた限りの話を書くと、「意識投影」と言う技術とヤタと友達になっていく合唱部に所属する早乙女優華、そのヤタの身体能力の高さに注目する優華の母とその助手の話らしいです。

そして、2人の学校ではトイレに不気味な鳴き声が聞こえる噂があり、、、(中華版トイレの花子さん?)

 

この話のキーパーソンであり、今シーズンの追加ボスキャラとなる敵が、右のキャラである「早乙女優華」と言う名の思い切り日本人の女の子。

ちなみにその他の登場人物も日本人。

 

 

今現在解放されているレイドボスイベントでは、この早乙女優華と戦う内容で、

 

 

ギミックで、彼女自身に急になり代わって戦うイベントが発生します。

どういう意図なのかは分かりませんが、中国でもJK同時の殴り合いと言うシチュエーションは本国のオタクの心を掴んだらしいです。

 

 

海外のゲームが作る和ホラーは日本人から見ると大体おかしな部分が目立つものの、珍しく雰囲気は非常にホラゲーしてて良い感じのストーリー。

 

 

アクションゲームなのになぜ急に和ホラーなのかはよく分かりませんが、凄く興味が出たので非常に大変ですけどストーリー読んでみようと思います。

今はAIで自動翻訳しつつのAIなりの解釈を含んだ意見も提供してくれるのでいい時代になったなと思いつつ。

 

最後に、個人的に凄く好きなレイドボスイベントの背景。

 

 

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