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エピックパインのゲームブログ

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このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

寝る前の更新です。

先ほど終了したCoD:BO6のオープンベータで、ゲーム自体が終了したからこそ言えるバグ技を1つ紹介したいと思います。

 

こちらの下の画像のロードアウト画面。

何かおかしいことにお気づきでしょうか?

 

 

ワイルドカードでガンファイターがついているのに、スペシャル枠が付いていると言うこのロードアウト。

本来このスペシャル枠は、パーク1~3の同じ色のパークを3つ以上装備する事で発動する追加パークのようなものです。

 

実はこのロードアウトは、ゲーム内部ではガンファイターとパークグリードが重複して発動していたと言うとんでもない事になっていました。

普通にこの状態で戦えてましたし、銃にパーツが8個ついていながらクイックフィックスも発動すると言う、、、

 

 

もうゲーム自体は終わりましたし、製品版ではさすがに修正案件で再現不可能だと思うのでやり方を書くと、、、

 

事前にどれかのロードアウトでパークグリードを入れてほしいパークを装備。

次にロードアウトを新規作成したら、パーク1~3枠を使いたいものを装備して色を合わせると、なぜかスペシャル枠が発動する状態になります。

 

例として、パークグリードをスポンサーにしてからロードアウトを新規作成したら、すでに最初からパーク3がダブルタイムとスポンサーが入っている状態に。

 

 

この状態になったら、使いたいメイン武器にアタッチメントを6個付けると、勝手にワイルドカードがガンファイターに切り替わります。

これでガンファイターとパークグリードが重複発動します。

 

 

後はロードアウトをコピーしてから好きな武器とアタッチメントを付けるだけ。

 

このバグをやっていた人がいたのかは不明ですが、キルカムやベストプレイを見てもパークは4つありましたし、一見すると分かりません。

銃のアタッチメントが異様に多いかどうかでしか判別できませんでした。

 

以上で、CoD:BO6のある意味の仕様の穴を突いたバグ技の紹介でした。

去年のMW3ベータのバトルレイジよりははるかにマシですけどね、、、

 

 

おやすみなさい。

 

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こんばんは。

短い期間でしたが、ついにCoD:BO6のオープンベータが今日の26時で終了します。

あまり期待してなかっただけに、BO6は結構面白かったので製品版も楽しみです。

 

そこで、今回は個人的に1番面白いと思ったハンドガンで戦う話を書いていこうと思います。

 

BO6ベータで用意されているハンドガンは2種類ありますが、よく使っているのがGS45。

実銃ならUSPの45口径モデルですね。

 

よく使っているカスタムはこちら。

主に近距離戦を想定しつつのジャンプやダイビング撃ちにも対応できるようにしたカスタムです。

 

 

昨日の記事でも書いた通り、このハンドガンはBO2のTAC45を思い出させるほどの高火力で、射程内なら基本3発キル。

頭に1発でも入れば、後1発はどこを当てても倒せるほど強いです。

 

問題は、低レートであるが故にエイム力が重要である点です。

ラピッドファイアを入れてもちょっと遅いと感じます。

 

 

私は今作もキーマウでやっていますが、基本的に前線に出るスタイルは変わらず、敵のアクションを待ってから攻撃を仕掛けたり、置きエイムを中心に戦っています。

BO6のパッドのエイムアシストが非常に強いので、もう正面戦闘を行わなずにマップを見ながらどれだけ敵に奇襲をかけて素早く倒せるかに重点を置いた動きをしています。

なので、これまで遊んだゲームで言うところのR6Sなどの動きに近いかなと。

 

 

正直CoDをやっていない戦闘スタイルですが、これが効率よく敵を倒せて、エイム力も大していらないので普通に強いですね。

 

これはハンドガンやキーマウだからなどに限らず、FPSでは戦況把握や情報戦をメインに動く行動そのものが強いのでおススメしたい戦闘スタイルです。

 

長らくFPSをやっている私が初心者にFPSをアドバイスするなら、「令和のFPSはエイム力よりも情報戦を制せ」と教えています。

 

割とエイムよりも立ち回りを意識した動きばかりですが、それでもキルレ2くらいは狙えるほど強いので、変わり種として遊んでみてもいいかなと思います。

 

 

以上で、CoD:BO6 ベータのハンドガンと立ち回りについてでした。

 

最後に、ハンドガンでトップ3に入るとバイオのハンクみたいでカッコいいですね。

 

 

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今回は、The First Descendantのシーズン1バトルパスが終わってた件について簡単に触れようと思います。

 

シーズン1は11日前の8月末に始まったはずなのですが、気が付いたらもう終わってましたねw

せっかくなのでバトルパスは買いました。

 

 

この爆速でバトルパスを終わらせていく感じは、CoD:MW2の時を思い出します。

今思うと頭バカなってたかもしれないですけど、今も大して変わらないですね。

 

 

以前書いた通りで、侵攻阻止がクソゲーすぎて私はもうナーフ待ち状態で何もやっていません。

やっても別に面倒なだけですし、、、

 

このバトルパスのチャレンジの進行内容通りで、侵攻は完全放置していつも通りのレア掘りとレベリングをしながらダンジョン回るだけみたいな状態です。

 

 

BO6が始まる前の話ですが、この前ようやく銃器エキスパートが手に入ったので、アルティメットレピックが究極完全体になる装備が揃いました。

 

 

レピックの4番アビリティの炎弾連射ビルドをどこかの記事でバグやグリッチとか言われていましたけど、このビルド自体はプレシーズンの時から存在しているのでもう仕様なのではないかと。

銃器エキスパート状態で手にしている銃のビルドがただスキルに乗るだけですし。

 

とは言え、左クリック押しっぱなしでDPS100万超えはシンプルに面白いです。

 

 

こうして今日もデバウラーをおやつしていくスタイル。

まだまだ煮詰めれ切れていない部分もあるのに9秒で倒せるのは面白い。

 

 

この他にも、気付いたらシーズン1で追加されたルナの赤モジュール2種も手に入っていましたし、いよいよ何しようかなと言う感じです。

シーズン1対応版として過去記事の修正をしつつ、ゲーム自体はぼちぼちやっていくと思います。

 

 

とりあえずは、炎弾連射だけで全てのボスをおやつにしていきたいですね。

 

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こんにちは。

今回は、CoD:BO6 ベータを約50時間やってみての個人的に強いと思った銃を紹介していきたいと思います。

オープンベータを遊ぶ際の参考になればと思います。

 

あくまで銃そのものの簡単な紹介程度で、カスタムはほぼオマケ程度です。

何故なら、ガンスミス自体に各アタッチメントのデバフ効果があまりないですし、ガンファイターでパーツ全盛り出来るからです。

 

それではさっそく書いていくと、、、

 

  • XM4

 

 

CoDシリーズ恒例のいつものM4のプロトタイプ、XM177ですね。

特に癖がないバランス型のARです。

今作のベータではARが全体的にTTKが遅いので、ラピッドファイアがないと弱くて辛いと言う印象です。

 

このカスタムでは、60連マガジンを刺しているのでエイム速度が遅い点に注意して下さい。

 

  • AK-74

 

 

これもシリーズお馴染みのAKですが、今作は小口径版である74シリーズ。

火力はARの中でも最強で、ラピッドファイアで更なるTTK向上が狙えます。

しかし、個人的には銃そのものの射撃時のブレが気になってちょっと好きではない印象です。

 

それを解消するために、アンダーバレルでブレ軽減のアタッチメントを入れています。

このゲームでの射撃時のブレ軽減は、MW3のガンキックと同じく銃のアニメーションを制御するだけのもので、直接反動制御には影響しません。

しかし、射撃中の視認性が良くなるので弾を当てやすくなります。

 

  • C9

 

 

MP5っぽい見た目のSMG。

先行ベータの時点から、理論値ならJackal PDWよりもTTKが上であると評価されていた事と、オープンベータでJackal PDWが弱体化したため、軍配が上がるならこれですね。

 

近距離4発キルで低反動なので扱いやすいです。

 

  • XMG

 

 

AR-15系統の謎の見た目のLMG。

体感だとBOCWのストーナーや、BO2のLSATに近しい取り回しと扱いやすさがあって、火力とマガジン数も多くて定点火力は強いです。

 

  • DM-10

 

 

見た目はSR-25ですが、確か1990年代の湾岸戦争では運用されてなかったはず、、、

(7.62mmNATO弾の再評価路線はイラク戦争からなので…と言うオタクのうんちく)

 

それはさておき、基本3発キルで低反動、扱いやすいDMRです。

オープンベータで追加されたのでアンロックレベルが高いものの、普通に強いと思います。

 

  • SVD

 

 

タルコフなどでもおなじみのドラグノフ。

BO6では火力の高いSRで、ゲーム内説明では頭のみワンショットキルと書かれていますが、実際は胸部もワンショットキルできます。

ボルトアクションよりもエイム速度が高いので、私はこちらを好んで使っています。

 

  • GS45

 

 

USPの45口径ハンドガン。

火力が高く、BO2のTAC45を彷彿とさせるほどの基本3発キルと高火力。

近距離なら頭に1発入れば、あとはどこを撃っても1発で倒せるほど火力が高いです。

 

とにかく低レートである点が弱点で、メイン運用するならラピッドファイアが欲しいです。

 

以上で、CoD:BO6 ベータを約50時間やってみての個人的に強いと思った銃を紹介でした。

 

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今回は、PS4&5版CoD:BO6のマウス直刺しプレイ時のマウス感度設定について書いていきたいと思います。

 

直刺しマウスで遊んでみたい方への参考になればと思います。

しかし、正直今作のキーマウはデバイス的なアドバンテージがかなり薄いので、変わり種として遊ぶ程度にはいいかなくらいです。

 

とりあえず例年通り書いているので、大部分は過去記事の焼き回しで書いています。

 

それでは解説や設定を書いていきます。

 

  デバイス側の設定について

 

私の使っているマウスや設定と振り向きについて書くと、使っているマウスはLogicool G403 HERO。

PCでのDPIは800、ポーリングレートは1000Hz。振り向きは6~9cm近く。

主に腕支点と手首でエイムしている場合が多いです。

 

今現在の使用しているゲーミングギアは、記事の1番下に張り付けています。

 

  PS4&5側の設定について

 

PS4&5本体側の設定でマウスポインターの速さを設定しましょう。

デフォルトでは「標準」に設定されており、特に変更する必要はないかと思われます。

 

※画像はPS4。

 

 

PS5版の場合、設定→周辺機器→ほかの周辺機器の項目にあるマウスの項目の「ポインターの速さ」から確認する事が出来ます。

 

 

  CoD:BO6側の設定について

 

マウス直刺しプレイするには、マウスとキーボードの2つ分USBポートが必要になります。

外付けHDDやUSBヘッドセットをPS4&5で使っていて、USBポートが足りない場合はUSBハブを購入しましょう。

以前やっていた時の私の環境は、PS5の前面ポートにマウス、背面ポートにキーボードとUSBのHDD、コントローラーにヘッドセットを刺していました。

 

マウスとキーボードを刺した後は、ゲーム側のオプションから設定に移動して、キーボード&マウスを選択。

 

1番上にある項目の「エイム入力機器」を「マウス」に設定します。

入力機器の切り替えは、公開マッチ検索前でしか変更できないので事前に確認しておきましょう。

(例年通りなら製品版では、プライベートマッチはいつでも切り替える事が出来ます。)

 

 

続いて、マウス設定に入ります。

 

メニューマウス感度」はその名の通り、メニュー時の感度設定となります。

高いほど操作性はPCの実機に近づくと思います。

 

マウス感度」は、ゲーム全般と腰撃ち時などの視点移動の感度です。

この感度設定を基礎に他の設定を変えていきましょう。

 

個人的にマウス設定で弄っている部分があり、「さらに表示」を押す事で表示される「垂直方向感度増幅」を僅かに上げています。

これはいわゆるY軸感度となり、この数値を上げると上下だけ視点移動が速くなります。

Y軸感度を上げると、垂直方向のリコイルが細かいマウス操作で制御しやすくなりますが、ここは好みの設定となります。

私の場合は、いつも0.05程度上げています。

 

次に、「エイム感度の増幅」です。

この項目は、主にADS時のマウス感度設定となります。

 

エイム感度増幅(フォーカス)」は、特に弄る必要を感じなかったので変えていません。

 

最後に、「マウスの詳細な設定」について。

基本的にほぼ変えていませんが、1つだけ解説する事があるとすれば、「エイム感度タイプ」について。

設定には「レガシー」と、「レラティヴ」とありますが、レラティヴにした場合の「モニター距離スケール」の設定がややこしいので、私の場合は、レガシーでやっています。

 

 

もしレラティヴに変更したい場合、モニターの出力サイズによって変更した方が良いでしょう。

ほとんどPC向けの話ですが、参考までに設定すべき数値を書くと、、、

 

  • フルHD(1920x1080)モニターの場合、「1.33」が適正。
  • WQHD(2560×1440)モニターの場合、「1.78」が適正。

 

後は、私が設定してない項目になりますが、一応説明しておきます。

 

  • ズーム毎の感度調整

 

倍率サイトやSRを使う時に設定するエイム感度調整となります。

 

  • マウスキャリプレーション

 

この項目では、マウス加速、マウスフィルター、マウススムージング、マウスホイール遅延がありますが、ここは好みの設定となります。

私は特に変更していません。

 

  私のキーボードのキー設定配置について

 

最後に、オマケ程度ですが私のキーボードのキー設定画像を載せておきます。

 

 

主な変更点は、マウスのサイドキーにリーサルとタクティカルを。

マウスホイールでナイフの取り出しにしています。

 

サイドキーのグレですが、慣れないうちは咄嗟の時に焦って押してしまってエイムがぶれるなどの問題が起きやすいので注意して下さい。

他にはEでアクション、Fで近接攻撃、Qで武器切り替えにしています。

武器マウントは、ほぼ使わないのでZに置いています。

 

これ以外は特に変更していません。

 

変更している部分のスクショを載せておきます。

 

 

 

 

以上で、CoD:BO6のマウス直刺しプレイ時のマウス感度設定についてでした。

 

 

 

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