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エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

今回は、The First Descendantで新キャラであるアルティメット・フレイナを課金なしで作成を目指す方に向けての素材図面と、入手に必要なアモルファスパターンの番号などについてまとめて解説していきたいと思います。

 

今回のアルティメット・フレイナ実装に伴い、ドロップするアモルファスに「変種AB」と言う名が付くようになりました。

また、フレイナを狙う特徴として、ノーマルモードから手に入るアモルファス変種ABの方が表記上のドロップ率が高く設定されています。

 

この理由は、アモルファスの入手方法が全てマルチクエストで手に入るものだからです。

指定ウェーブごとに確率で手に入るのが厄介ではあるものの、強制マルチなので適当に遊んで手に入りますし、開封自体はノーマルモードなので非常に楽。

 

 

一方、ハードモードはドロップ率が6と10%といつもの低確率で倒すのも面倒なので、個人の裁量でどれを狙うかを決めても良いかと思います。

 

今回の解説をする上で、入手先がハードモードの場合は分かりやすいように赤字で「アモルファスXX」と書いておきます。

大分やっつけ感ありますが、各マップの画像なども張っています。

 

また、この記事で書いている「ステルスプレイ」について簡単に解説すると、、、

 

シャレンと言うキャラの2番アビリティであるアクティブカモフラージュ発動中に、監視所の動力装置を3~4つボタンを押して起動させることで追加報酬の抽選権を獲得できます。

その後に出現するボスはステルスキルする必要はありません。

可能ならフレンドなどに同行してもらうと集めやすいです。

 

 

それでは、アルティメット・フレイナ作成に必要な図面と入手すべきアモルファスについて書いていこうと思います。

 

  細胞研究図面の入手方法

 

  • アモルファス063-変種AB
 
 
※エリアが広くてソロでは回りにくい上に、ボスがそれなりに強いので非推奨。
 

ハードモードの不毛の地のレポジトリーにある監視所をステルスプレイ成功時の追加報酬で5~25%の確率でドロップ。

 

開封場所は、同じエリアのマップ上にある融合炉の敵を倒す。

ドロップ率は10%。

 

起動に必要なボイドの欠片は、単量体45個。

 

  • アモルファス083-変種AB
 
 

ハードモードの木霊の沼の放棄された隠れ家にある監視所をステルスプレイ成功時の追加報酬で5~25%の確率でドロップ。

 

開封場所は、同じエリアのマップ上にある融合炉の敵を倒す。

ドロップ率は10%。

 

起動に必要なボイドの欠片は、無機物45個。

  • アモルファス119-変種AB
 
 

ハードモードの要塞の凍てつく谷にある監視所をステルスプレイ成功時の追加報酬で5~25%の確率でドロップ。

 

開封場所は、同じエリアのマップ上にある融合炉の敵を倒す。

ドロップ率は10%。

 

起動に必要なボイドの欠片は、重合体45個。

 

  安定化装置図面の入手方法

 

  • アモルファス012-変種AB
 
 

マルチクエストの不毛の地の採掘阻止のウェーブ完了報酬から確率でドロップ。

 

開封場所は、ノーマルモード迎撃戦のスタンニングビューティー討伐。

ドロップ率は6%。

 

  • アモルファス039-変種AB
 
 

マルチクエストの白夜峡谷の採掘阻止のウェーブ完了報酬から確率でドロップ。

 

開封場所は、ノーマルモード迎撃戦のパイロマニアック討伐。

ドロップ率は6%。

 
  • アモルファス097-変種AB
 
 
ハードモードのアグナ砂漠の侵入作戦「カリゴ墓地」のクリア報酬で入手。
画面右上の報酬を「報酬2」に変更してください。
 

開封場所は、ハードモード迎撃戦のスワンプウォーカーもしくはデスストーカー討伐。

ドロップ率は6%。

 

  螺旋触媒図面の入手方法

 

  • アモルファス054-変種AB

 

 

ハードモードのキングストンのフォールンシアターにある監視所から25%の確率でドロップ。

(シャレンで行く必要なし)

 

開封場所は、隣のエリアにある融合炉の敵を倒す。

ドロップ率は10%。

 

起動に必要なボイドの欠片は、無機物45個。

 

  • アモルファス079-変種AB

 

 

ハードモードのべスパーズの侵入作戦「シェルター」のクリア報酬で入手。
画面右上の報酬を「報酬2」に変更してください。
 

開封場所は、ハードモード迎撃戦のデバウラーまたはデスストーカー討伐。

ドロップ率は10%。

 

  • アモルファス127-変種AB

 

 

ハードモードの要塞の侵入作戦「要塞中心部」のクリア報酬で入手。
画面右上の報酬を「報酬2」に変更してください。
 

開封場所は、ハードモード迎撃戦のメルトフォートレスまたはデスストーカー討伐。

ドロップ率は10%。

 

  コードの入手方法

 

  • アモルファス046-変種AB

 

 

マルチクエストのハギオスのヴォイド実験のウェーブ完了報酬から確率でドロップ。

 

開封場所は、ノーマルモード迎撃戦のスワンプウォーカー討伐。

ドロップ率は15%。

 

  • アモルファス067-変種AB

 

 

ハードモードの不毛の地の侵入作戦「忘れられた殿堂」のクリア報酬で入手。
画面右上の報酬を「報酬2」に変更してください。

 

開封場所は、ハードモード迎撃戦のデッドブライドまたはデスストーカー討伐。

ドロップ率は6%。

 

  • アモルファス100-変種AB

 

 

ハードモードの白夜峡谷の貨物基地にある監視所から25%の確率でドロップ。

(シャレンで行く必要なし)

 

開封場所は、右下隣のエリアにある融合炉の敵を倒す。

ドロップ率は6%。

 

起動に必要なボイドの欠片は、単量体45個。

 

以上で、The First Descendantでアルティメット・フレイナ作成に必要な図面の入手方法まとめでした。

 

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今回は、The First Descendantの昨日のアップデートで追加された新アイテム「一般ETA交換券」を効率よく集める方法を紹介したいと思います。

 

結論だけ書くと、本当にこれが効率がいいのかは、明日以降の侵入作戦に雷バフが入って野良で普通に回すか、ソロでバニーでどれだけ速く回せるかによるかなと。

 

今日のアップデートで追加されたコンテンツの1つとして、その日の侵攻の対象となった侵入作戦に対して400%のスコアブーストが出来ると言うものが追加されました。

内容としてはこんな感じ。

 

 

テキストだけ見ると、敵のバフが凄まじい上に大量の敵が沸くのでヤバいように見えますが、実際はプレイヤーの火力インフレが凄いのであまり問題ないです。

敵味方問わず、400%には必ず属性バフが入っているので。

 

 

そして、最終エリアではボスが2体必ず出現します。

このボスを倒す事で1体につき4枚の一般ETA交換券が手に入る訳ですが、、、

 

 

流石はネクソンと言ったところで、リスタートマラソンの対策はされていません。

ボス部屋で残機を削りながらリスタートマラソンする事で、1回の挑戦で36枚回収できると言う方法です。

 

方法について特別な解説をするまでもなく、ボスを1体だけ倒しては死ぬを7回繰り返し、8回目の最後の残機で2体のボスを倒し切って、最大で4枚x7周+8枚の36枚分を回収していくだけ。

 

 

侵入作戦のバフ+アルティメットフレイナ用のアモルファス回収に合わせて、忘れられた殿堂でビエッサーで回してましたが、あまり強化していないせいで道中で時間がかかる印象。

と言っても、約30分で36枚が安定して集まるなら、野良ガチャしながら普通に回すよりも効率は良いかもしれません。

 

 

普通のゲームならリスタートマラソンをさせないようにするのですが、運営が適当に作っただけで特に対策してないだけなのか、ETA-0にはアイテム交換のラインナップや個数制限があるから別に今いくら集めても使い切れないようにしているのか。

とりあえずは200枚集めておきました。

 

パッチノートには、私の憶測に対する答えとなるような記述は全くなかったので、明日の日本時間16時を楽しみにしたいと思っています。

 

と言うより、ETA-0がパクリ元のゲームあるDestniyで言うナインのエージェントと大体同じ事をしていそうでちょっと面白い。

 

 

こんばんは。

今回は、The First Descendantで超精密コード装置の集め方に必要な装備や、個人的におススメできる周回場所を紹介していきたいと思います。

 

以前は2024/07/30のプレシーズン時代に書いたこの記事ですが、シーズン1用の更新で色々加筆しました。

他にも良さげな場所があったら追記していきたいと思います。

 

  まずはじめに、、、

 

 

主にエンゾを使って暗号化保管箱を巡って特定の素材集めに回りたい時に必要になってくるのが、「コード分析装置」もしくは「コード解除装置」です。

 

シーズン1でのレア素材が侵入作戦のクリア報酬で貰えるようになったので、プレシーズン時代ほど必要性は落ちているものの、今でも結晶化の触媒やエネルギー活性体の作成には必要ですし、特に超精密コード解除装置はカイパーやレア素材が大量に入手できます。

 

エンゾで超精密コード装置を使って紫の暗号化保管箱を開ける事で、赤モジュールがまれにドロップする事があります。

 

 

簡単に、コード装置の種類とレアリティの違いについて書くと、、、

 

  • コード分析装置がノーマルモードでドロップ。
  • コード解除装置がハードモードでドロップ。

 

コード装置のレアリティについて書くと、

 

  • 白ーコードXX装置
  • 青ー整精密コードXX装置
  • 紫ー超整精密コードXX装置

 

コード装置は、明確に決まった入手方法はなく、基本的には敵を倒したときに低確率でドロップします。

なので、必然的に短時間で多くの敵を倒すことが出来るミッションや侵入作戦を周回し続けて稼ぐのが定石となるでしょう。

 

  コード集めに便利なキャラと装備について

 

極端な話をすると、火力特化のバニーなら何でもいいような気がします。

基本的には雑魚処理しかしないのでビルドもこんな感じ。

 

 

防具は、ハードモード迎撃戦のエクスキューショナーからドロップする「超新星」系の防具を4セット集めておきましょう。

 

防具集めの際におススメしたいのが、OPに消耗品ドロップ率up係数が含まれているものを厳選して下さい。

このOPがあると、多少でもコード装置のドロップ率が上昇するためです。

 

 

理想は金の消耗品ドロップ率ですが、妥協して紫も集めておくと良いでしょう。

 

それでは、色々SNSや動画などの情報を基に、エリアを実際に検証したりして調べてみておススメできるミッションなどを紹介していきます。

 

  オススメの周回スポット

 

主にソロプレイ基準で回しやすくて集めやすいクエストを紹介していくと、、、

 

キングストンのフォールンシアターにある「バルガスの駐屯基地」。

経験値は渋いですが、約30~40秒ほどで30体近くの敵を倒せるのでお手軽に回せます。

 

 

不毛の地の落石地帯にある「待ち伏せ予想地点」。

プレシーズン時代はお世話になった経験値稼ぎ場。

敵の湧き位置が決まっていて移動距離も短いので約50秒ほどでサクサク回せます。

 

 

木霊の沼の廃棄エリアにある「環境汚染地帯」。

ここもプレシーズン時代は経験値稼ぎの聖地。約90秒ほどで回せます。

 

  次点でおススメする周回スポット

 

ここはおまけ枠として紹介します。

主にレア素材で回る場所などのついでに集めれるトラッキーくらいなスポットです。

 

白夜峡谷の貨物基地にある「要塞外郭」。

レア素材の高度化神経回路を集める場としても経験値稼ぎ場としても良かったミッション。

敵が大量に沸くのでそれなりに集めやすいです。

 

 

要塞の凍てつく谷にある「指揮信号機」。

分子イオン粒子集めに適したミッションです。敵も結構いるのでおススメかなと。

 

 

侵入作戦のハギオスにある「オールドミステリー」でリスタートマラソンもオススメ。

熱プラズマ電池集めの聖地です。そのエリアで電池も集めつつ敵を倒していくと良いです。

 

 

以上で、The First Descendant 超精密コード装置の集め方に必要な装備や、個人的におススメできる周回場所を紹介でした。

 

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今回は、フレンドから紹介された「Lossless Scaling」と言うSteamで販売されているツールを使用してタルコフを起動してみました。

バージョンは、過去に書いた2024/06月末での2.9よりもアップデートした最新版2.11です。

 

Steamストア配信ページはこちら。

 

 

このツールは、独自の技術を使ったフレーム生成を可能にするツールです。

あらゆる全画面モードで動作するゲームやエミュレーター、動画再生などにも対応しているようです。

 

今回は、タルコフのみに限った話だけをしていきますが、一通り試した感じでは本当に色々なゲームのフレームレートが向上して驚きでした。

 

Nvidia側のフレーム上限を無制限に変えた時の生成されたフレームレートは、なんと432FPSととんでもない数値にw

使っているモニターは144Hzなのであまりにもオーバースペックですね。

 

 

以前書いた2.9の時では、スケーリング時の僅かなマウスの遅延(数ms程度)が見られました。

しかし、2.11では垂直同期の設定も加わったこともあり、このあたりのマウス遅延はかなり改善されていたので、使い勝手が大幅に上がっています。

 

タルコフ以外の使い道としては、古いPCゲームやエミュレーターなどにも高フレーム生成することが出来るので、、、

 

PCスペックは低いけど、GPUに負荷をかけてでも高フレームを出したい人。

昔のゲームを高フレームで遊びたい人。

 

などにはとても使えるツールだと思いました。

 

それでは、Lossless Scaling 2.11側の設定を紹介していこうと思います。

 

検証したサブPCの環境はこちら。


OS  :Windows 10 Pro 64bit
CPU:Intel Core i7-9700KF 3.60GHz
GPU:NVIDIA GeForce RTX2070 SUPER 8GB
RAM:16GB DDR4-3200

 

続いて、私が普段設定している Lossless Scaling 2.11 側の設定を紹介します。

 

お使いのPC環境によっては、同じように動作、機能しない可能性があるので参考程度にお願いします。

より詳細な解説などは、別枠などで書こうと思っています。

 

※全て設定画面の上から順に書いています。

 

  • スケーリングモード

 

自動モード
アスペクト比

 

  • スケーリング方法

 

Off

 

  • フレーム生成(Frame Generation)

 

LSFG 2.3


モードを「X3」
パフォーマンスモードを「オン」

 

  • カーソルの設定


マウスの移動範囲をウィンドウ内に限定するを「On」


カーソルの速度を調整を「Off」


カーソルを非表示にするを「Off」


カーソルを拡大を「On」

 

  • レンダリング設定
     

Sync modeは「Off」

 

Max Frame Latencyは「1」

 

HDR対応は「オフ」
 

G-Syncサポートは「Off」


FPSを表示は「オン(お好みで)」

 

  • キャプチャー

 

キャプチャAPIは「WGC」
ダブルバッファリングは「オン」

 

  • 以下は初期設定のままです。

 

GPU / ディスプレイ


使用するGPU、自動モード
出力先ディスプレイ、オート

 

クロップ入力、全て弄らない

 

振る舞い


マルチディスプレイモード、オフ

 

レガシー

 

ウィンドウモード、オフ
VRR対応、オフ

 

以上で、タルコフでLossless Scaling 2.11を使用してみた話と設定でした。

 

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今回は、中国版パニグレで先週の戦区で10回目のレジェンド帯に入ることが出来た話を簡単に書いていこうと思います。

内容が前回と大分焼きまわし感はあるのですが、、、しょうがないかなと。

 

先週の戦区のスコアはこんな感じで、雷属性はかなりの快進撃でした。

属性は左から、物理→雷→氷でした。

 

 

米ドルがまた上がってきたのは悲しいものの、雷ナナミをSSSまで引き上げてみました。

しかし、最近はどのキャラもSSSが必須レベルになってきますし、上手に黒パスのやりくりをしても低値で15000円は飛ばさないとSSSが難しいです。

 

 

本当は出費を抑えながらの戦いをしたいですね。

お金で勝ってもあまり嬉しくはありませんし。

 

全体ランキングはこんな感じのいつもの上位3%でした。

先週から中国本土では国慶節なので、やっている人も多い中での上位3%は結構やったかなと。

 

 

しかし、その上の上位である1500万以上を目指す方法や立ち回りなどをしっかりと研究しないといけないです。

中国語が読めないデメリットをPSとAIの翻訳で埋め切れるかの戦いですね。

 

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