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エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

※12/26更新ー頂いたコメントの内容を反映と記事の修正。

 

今回はDelta Forceのオープンベータで、ようやくランクマッチで将校まで到達した話を書いていこうと思います。

 

まず最初に気になった点は、英語だとこのランク帯の名称は「Colonel」=大佐のはずなのですけど、、、

よくわかりませんが、この記事では将校と統一して書いておきます。

 

 

将校帯は、APEXで例えるとプラチナくらいと言ってもいいのランクなのかなと。

 

と言っても以前書いた通りで、このゲームはランクとは名ばかりなもの。

勝敗によるランクの変動が無いので、ランクマに籠るだけ上がれると言う仕様です。

つまり、ただのやり込み度を示すくらいにしかならない程度のものなのです。

 

と思っていたのですが、もう1つのブログであるはてなブログ側から頂いたコメントから、この先のランク帯から1マッチで稼げるSPMによってランクのポイントも増減するみたいなので、この先の戦いが楽しみです。

ご指摘いただいてありがとうございます!

 

 

スタートから将校まで上がるのにかかった時間は、約50時間ほど。

ちなみに、将校の1つ下である中尉帯でのKDは1.2でした。

 

 

普段から前線上がらないのが嫌いすぎて、中尉帯からは何も考えずに1人でも関係なしに最前戦を突っ走ってます。

スティンガーに関しては、弾薬パックを回して1回の命で3~4回スモークを投げる勢いで戦っていますw

 

 

もう少し交戦距離を意識できればキルレは上がってるかもしれません。

多分戦場でたった1人で意味分からないところで敵を足止めていている人がいたら自分かも。

 

フレンドなどにも言われましたが、マップはBFなのに私の立ち回りが海外勢のCoD:ウォーゾーンみたいな近距離戦しかしないと言う。

ちゃんとしたクラン戦なら確実に戦犯ムーブですが、これが成立してしまっているのでこのゲームは面白いですね。

 

 

そんな感じで、私はこのゲーム凄く楽しんで遊べてますが、世間的には微妙ゲーらしくてちょっと残念です。

 

最後に、CoDで言うキルストみたいなミサイルで22キルしたのに、相手がキルもヒーラーも出来る日本人が全体スコア1位で結構悔しかったです、、、

 

 

ミサイル1発でスコア1万超えはいかつい。

 

 

 

今回は、Delta Force オープンベータで、色々と銃のカスタムを見つめ直している話を書こうと思います。

記事の最後の方には、試作段階の銃のカスタムのシェアコードも記載しているので、興味がある方は試してみて下さい。

 

最近リライトしたこの記事ですが、今のランク帯と進行度の時点での話で、毎日3~4時間くらいはランクに費やしているので大分装備の更新が凄まじいです。

 

 

紹介していませんが、AKMなどが90レベ=レベルマになり、カスタムも紹介したものと大分コンセプトも変わってきています。

 

 

今まで紹介しているもののコンセプトは、中遠距離戦である50~100m圏内はエイム。

近距離である20m圏内は、腰撃ちばら撒きと言うタルコフのような打ち合いを想定したものでした。

 

 

ただ、昨日辺りからその方針を変えて、腰撃ち精度のパラメーターを上げまくらずに、エイム速度や中距離戦での射撃精度、サプありなども試しています。

 

 

どのカスタムにも砂嵐マズルが入っている理由は以前書いた通りで、「射撃時の垂直視野安定性」がないとビジュアルリコイルを抑えれないからです。

 

 

斜めグリップは、単純に反動軽減と腰撃ちが強くなるから入れています。

これらが全距離になるべく対応させるための必須パーツとなっているせいでカスタム幅がないなと、、、

 

寝る前などに色々パラメーターを見ながら、特に強いと思ったアタッチメントを書くと、

 

1つ目は、ストックの「シャドウレイル」。

反動軽減効果が特に良く、調整枠も結構優秀。

 

 

2つ目は、リアグリップの「ファントムリアグリップ」。

主に西側銃に付けれるエイム速度と反動軽減効果が強いリアグリップです。

 

 

3つ目は、「スコーピオンリアグリップ」。

主に東側の銃に付けれる反動軽減特化のリアグリップ。

特にASVALには欲しいですね。

 

 

これらを取り入れた上で、主にエイム速度>腰撃ち。

反動パターンを真っ直ぐにするためのカスタムを施した銃の試作コードを置いておきます。

興味がある方は試してみて下さい。

 

SG552アサルトライフル-ウォーフェア-6EPL0940FNQC2NHNN1ECE

AKMアサルトライフル-ウォーフェア-6EPL0600FNQC2NHNN1ECE

SR-3Mコンパクトアサルトライフル-ウォーフェア-6EPL0J00FNQC2NHNN1ECE

MP5サブマシンガン-ウォーフェア-6EPL15G0FNQC2NHNN1ECE

M14マークスマンライフル-ウォーフェア-6EPL1RK0FNQC2NHNN1ECE

 

 

今回は、CoD:BO6 ゾンビモードで追加された新モード「ジングルヘル」を軽く触ってみた感想を書こうと思います。

 

マップはリバティーフォールズ固定で、クリスマス仕様となっています。

 

大きな違いとしては、ステーションやアーマーが手に入りにくい点。

このようにアーセナルが消滅しているので、ゲームの難易度はいつもよりも高くなっています。

 

 

もう1つは、プレゼントで武器やその他のアイテムが手に入るくらいでしょうか。

 

 

また、数ラウンドおきに来るクモラウンドでは、屋外にいると体が凍って足が遅くなるというものが増えています。

これがそれなりに厄介なので気が抜けませんでした。

 

 

ちなみに作業台もないので、謎解きでは必要になるマングラーキャノンは、10ラウンド以降のマングラーから高確率でドロップするようになっています。

 

何となくで謎解きに挑んでクリアしたものの、アーマーのドロップがいつもより手に入らない分、難易度が高くて結構楽しめたかなと思いました。

 

 

今日の深夜に始まったバレットが手に入るイベントも気になりますね。

 

 

今回は、ゲーミングマウスであるLogicool G Pro ワイヤレスを修理とカスタマイズした話を書こうと思います。

デバイス系の修理は、大分久しぶりという感じです。

 

ロジテックの無線マウスは今となっては数多くあるもののの、未だにこの旧式の初代モデルを現役運用しているのは自分くらいなものかなと思っています。

このマウス自体の発売は2018年秋ごろ。

 

未だにこれを使う理由は、旧式でも性能は既に使い切れないくらい十分ですし、手に馴染むデバイスだからという点のみでしょうか。

アメリカ海兵隊が、信頼性の高い銃や兵器をずっと使い続けている事と理由は一緒かもしれません。

 

そんなG Pro ワイヤレスが、結構前から左クリックのチャタリングの修理や基板のメンテと、マウスソールを強化ガラスに換装、ラバー加工してみました。

 

記事のネタとして色々撮る予定がなかったので、分解したあたりの写真を何枚か。

 

 

簡単に解説すると、G Pro ワイヤレスのマウスパネルは、マウスソールをすべて外してから見えるネジを取って中を開けます。

次に、バッテリー部分のネジを1つ外して本体と端子を外してマウスの上部と下部に分離させます。

バッテリーは、ちょっと強めのテープで貼られているので引き剥がすのに注意。

 

本来はマウス上部のネジを全て外すと良いのですが、マウスパネル自体は赤丸部分のネジ4つを外すだけで取れます。

 

 

後は、マウスのスイッチ部分に接点復活剤を0.数ミリ程度吹き付けてから元に戻し、ひたすらクリック連打して馴染ませるだけ。

ここまでの分解難易度は、PSコントローラーを時前で治すより簡単だと思います。

 

後は、元のマウスソールの汚れを取ったら、強化ガラスの滑りやすい換えのソールを貼るだけとなります。

この2つは適当にAmazonで2400円で買いました。

後はラバー加工も貼っています。

 

 

最初はハード仕様のマウスパッドだと滑りすぎて体がびっくりしたものの、G Pro自体が軽くてフリックもしやすくなって使い勝手はかなり上がりました。

 

 

昨日はデルタフォースがかなり調子が良かったので、また今後のFPSが楽しみですね。

 

今回使用したパーツはこちら。

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは。

今回は、何となくPvE版Escape From Tarkovをやっているだけの雑記を書こうと思います。

 

PvEに関しては、以前の記事でも書いたゲームそのものの感想は変わらずといったところ。

 

 

しかし、お手軽にタルコフの世界観を味わえますし、ボットとは言え、死線を切り抜けた先で美味しい物資を持って帰れる楽しみは健在。

かけた保険品は、闇堕ちとアンハード版なら半日くらいでほぼ返ってくるため、時間以外ロストするものが実質ないのも良い点かなと。

 

 

ソロで41キルも出来るのは逆に面白い。

 

 

今日は、カルトとガチ戦争を制したのに帰り道でスカブにダル絡みされてタイムオーバーという、、、

強敵に勝って全てを制したのに、浮かれ気分でいると狩られるのがタルコフですね。

 

 

 

夢に消えていった物資がこちら。

カバン内の右上にあるアーマープレートも含めて、6アーマーを4枚も失ったのはもったいないですね、、、

 

 

このカルト戦で、ある種の恐怖映像と言ってもいい内容をアップしました。

気になる方は見てみて下さい。

 

 

次はMP7にFMJ詰めてガチで制しに行きたいです。